08_怪談のイズミさん2への応援コメント
階段、怖かったです。
それにしても、イズミさんは多種多様な食べ物を取り出してきますね。
OLの引き出しみたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夏に執筆した作品ですので少しひんやりとできる題材を選びました。
イズミさんの冷蔵庫は四次元ポケットみたいなものなのかもしれません。
07_帰省のイズミさん2への応援コメント
Tシャツのセンス、自覚してたんですね。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
彼女は一応センスを自覚してはいます。自覚しながらも部屋着で色んなTシャツを着ているのです。私もそんなTシャツが欲しいものです。
07_帰省のイズミさん1への応援コメント
イズミさんがスタンプ使わないの、ちょっと意外でした。
てっきり猫のスタンプとか使うのかとばかり思っていました。
そういうところは硬派な女性なんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イズミさんはスタンプを使いそうで使わないのです。確かに可愛い猫のスタンプとかは一見、使いそうに見えますね。
06_そうめんのイズミさん2への応援コメント
プリンアラモードに続いて再びプリンに出番が与えられ、嬉しいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
プリンはたびたび神崎青年がイズミさんへの手土産にしています。ちょっとした手土産はプリンに限りますね。
06_そうめんのイズミさん1への応援コメント
イズミさんのTシャツのセンスが素敵ですね。
そのTシャツ、欲しくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イズミさんの手元にはまだまだ愉快なTシャツがたくさんあるのです。私もそんなTシャツが欲しいものです。
01_隣人のイズミさん2への応援コメント
おお…2周目だと景色の見え方が全然違いますね。
2周目の方が面白いです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
わざわざ二週目を読んでいただき光栄です。
一層面白く読んでいただけたようで何よりです。
05_和泉瀬那の履歴2への応援コメント
部屋の片づけ、天使の舞台裏って感じで面白かったです。
これまでつかみどころのなかったイズミさんの人物像が立ち上がってきたので、一度ふり出しに戻ります。
ここから読み返したときにイズミさんがどう見えるか、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
天使の舞台裏とは興味深い表現です。
彼女の裏側を知った上で読み返してみるとまた違った面白さがある……かもです。
05_和泉瀬那の履歴1への応援コメント
イズミさんの背景を知ると、前に戻って読み返したくなりますね。
初読みだとただの(?)不思議なお姉さんでしたが……。
でも、まずは次話を読んでからですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
イズミさんはただ変な人ではないのです。
イズミさんの背景は重たいために取り扱いが難しかったです。少し早めにこの話を挿入したのが吉と出ますか凶と出ますか。
03_梅雨のイズミさん2への応援コメント
Tシャツのセンスにピータン、破天荒な喩えと哲学的な問い。
つかみどころが無さ過ぎて、普通なら敬遠してしまう女性像ですが、一度心を惹かれてしまえば全てが魅力的に見えてくる……不思議なものですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
作者である私にとってもイズミさんは少し変な人なので私以外の人にとってはもしかすると相当変に見えるかもしれません……。少しでも魅力的に思ってくださったのであれば幸いです。
03_梅雨のイズミさん1への応援コメント
はっ。今回はイズミさんの出番がない?
こんな青春、送ってみたかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今のところは登場しませんが後半で登場します。
私もこんなお姉さんと共に過ごしてみたかったです。
01_隣人のイズミさん1への応援コメント
この作品、ずっと気になってたんですよね。
お姉さんという言葉に弱いので(笑)
ついにパンドラの箱を開けてしまったのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お姉さんの出てくる話のには違いないのですがクセが強いため読む際にはお気をつけください!
お姉さんっていいですよね。
13_台風のイズミさん2への応援コメント
最後の
「あ、そうだ。篠原さんが言ってましたよ。風邪ひかないようにって」
の文章で
カンザキくんファンになりました♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神崎青年も篠原さん同様、イズミさんの身体を心配していたのです。
10_ゼリーのイズミさん2への応援コメント
ゼリー→オムライス&ビール→ゼリー
と言う事実に至る
ユニークファンタスティッククールな真相が
とてもビューティーハニーです👏
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユニークファンタスティックをこれからもお届けできるよう精進します。
08_怪談のイズミさん1への応援コメント
🦋🦋🦋
03_梅雨のイズミさん2への応援コメント
僕は幼き頃にピータンを食べました。
幼き僕は「マズっ」と言って吐き出しました。
もしかすると今は美味しいと感じるのかもしれない!
食べてみたい!!
とこの章を読んで考えが変わりました!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
もしかしたら味覚も少し変わっているかもしれませんね。
01_隣人のイズミさん2への応援コメント
今日の僕にとっての天使は
この小説を描いてくれた時津さんです😇
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
その言葉が私にとっては天使のひと言です。ありがとうございます。
01_隣人のイズミさん1への応援コメント
確かに!
人が同じミスを繰り返さないなら
人類はもっと凄いスピードで色々とつくりあげていくかも🤖
作者からの返信
コメントありがとうございます。
案外、人間はうっかりさんなのかもしれません。
14_ピクニックのイズミさん1への応援コメント
振り過ぎ(笑)
でも、七味唐辛子なら。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
作者である私自身も結構そばには唐辛子を多めに振ってしまいます。