遺書への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
ここまで読ませていただいた印象として世界観の構築や、文章表現よりも分かりやすさ、読みやすさを優先した作品のように思います。
ネット小説という媒体に合わせ書かれているように思いました!
(また、個人的には「睡眠薬と夜」「家庭事情」の2話について「違和感がある」で最後軽くまとめるのは少し勿体無い気がします)
読ませていただきありがとうございます!
作者からの返信
一応「違和感がある」でまとめた理由はあるんですよ
「死にたがり」の話で死にたがりのあの子を見てる人も同一人物何だってなるように詳しく言って無いんですよね
2つの話とも自然とあの子の家に居るって事だから勘付く人もいそうだから簡単にまとめたんだ
読んでくれてありがとうございます!
遺書への応援コメント
Xの方より参りました。
「睡眠薬と夜」での“あの子”の部屋の描写がされていたことに、読み進めていく段階では違和感を覚えたのですが、「死にたがり」での綺麗な回収の仕方、素敵でした。
他の方も仰っていましたが、硬派で正確な文章表現に拘らず、読みやすさや視点人物の狂気(と呼んでいいものでしょうか)に重きを置いている点は、この作品の持ち味なのではないかと感じます。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございました〜!