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  • 遺書への応援コメント

    Xの方より参りました。

    「睡眠薬と夜」での“あの子”の部屋の描写がされていたことに、読み進めていく段階では違和感を覚えたのですが、「死にたがり」での綺麗な回収の仕方、素敵でした。

    他の方も仰っていましたが、硬派で正確な文章表現に拘らず、読みやすさや視点人物の狂気(と呼んでいいものでしょうか)に重きを置いている点は、この作品の持ち味なのではないかと感じます。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございました〜!

  • 遺書への応援コメント

    自己を客観的に見てしまうのが辛くての自殺なのか、
    家庭の事情が原因だったのか、
    何かほかに事情があったのか……
    それとも、死を選ぶのに理由など必要ないのか。
    不思議な感覚の残る作品でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 遺書への応援コメント

    離人感というものをよく捕らえられており、読み進めていくうちにゾッとくるものを感じました。
    全てが他人事のように書かれているところが、より恐怖に感じました。

    素敵な物語をありがとうございます

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 遺書への応援コメント

    ゾワッしました。心が死んでいる感じってこうなのかなと。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 遺書への応援コメント

    Xの方から伺わせていただきました!

    ここまで読ませていただいた印象として世界観の構築や、文章表現よりも分かりやすさ、読みやすさを優先した作品のように思います。
    ネット小説という媒体に合わせ書かれているように思いました!

    (また、個人的には「睡眠薬と夜」「家庭事情」の2話について「違和感がある」で最後軽くまとめるのは少し勿体無い気がします)

    読ませていただきありがとうございます!

    作者からの返信

    一応「違和感がある」でまとめた理由はあるんですよ
    「死にたがり」の話で死にたがりのあの子を見てる人も同一人物何だってなるように詳しく言って無いんですよね
    2つの話とも自然とあの子の家に居るって事だから勘付く人もいそうだから簡単にまとめたんだ
    読んでくれてありがとうございます!

    編集済

  • 編集済

    遺書への応援コメント

    Xからきました!
    結末を知ってから、もう1度読み直すと別の良さが出る、レベルの高い小説ですね!
    電車の話で、「道路の上にいる」という表現があって、もしかしてと思いましたが、そこまで気づかせない情報の出し方が素晴らしいです!

    作者からの返信

    レベルの高い小説って言ってもらえて嬉しいです〜!
    ありがと〜!

  • 家庭事情への応援コメント

    個人的には違和感しか感じないよりも
    違和感しかない、の方がいいかも……
    違和感を感じるのような表現だと重言に当たるかなと思いました。

    作者からの返信

    そうなんだ
    なおそ〜
    まだ表現とか苦手でしてね〜

  • 遺書への応援コメント

    短い文書でこれから起こる事が分かるのに、何処か独特な恐怖感のある小説でした。

    作者からの返信

    わ〜い
    ありがとうございます!

  • 死にたがりへの応援コメント

    このエピソードが一番良いと思います!
    ラストの一文が良いですね。

    作者からの返信

    やった!
    嬉しいです!