編集済
第93話 「大鳳」型空母への応援コメント
更新ありがとうございます。
対F6Fの零戦の最終形態ですね。そしてそれを支える誉エンジンをこの世界の日本はものにしましたね。史実では誉に散々泣かされましたからね……よかったです。
第108話 征空決戦艦隊への応援コメント
完結おつかれさまでした!
テンポよく面白かったです
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。
楽しんでいただけたのでしたら、これに勝る喜びはありません。
第108話 征空決戦艦隊への応援コメント
完結おめでとうございます。
次回作を期待して待っています。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。
もし、次回作をアップできる機会があれば、そのときはご笑覧いただければ幸いです。
第108話 征空決戦艦隊への応援コメント
お疲れ様でした。無事に講和に辿り着けると良いなあと思います。ところで、アイオア級は、どうなったのでしょう?大和、武蔵となっていたら笑えます。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。
鹵獲戦艦についてはおっしゃる通り「大和」と「武蔵」が第一候補にあがると思います。
第108話 征空決戦艦隊への応援コメント
ここで真珠湾からの講和
ソ連侵攻ですか
米国が手を引けば有りですね
志津頼先任参謀の苦労は耐えない
面白かったです
次回作宜しく
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。
(いつになるか分かりませんが)次回作もご笑覧いただければ幸いです。
第107話 無くならない火種への応援コメント
やれば泥沼
やらなくても泥沼になり得る。
どちらも地獄
第107話 無くならない火種への応援コメント
ソ連に対しては史実のシベリア抑留を防ぐためにしっかり対処すべき
編集済
第106話 海戦の後始末への応援コメント
この捕虜と犠牲者たちの家族から反戦運動が起きたりして
学生の間で反戦デモが
第104話 米空母全滅への応援コメント
無線誘導もばれたからスタンドオフが欲しい
赤外線とか
編集済
第85話 復讐の提督への応援コメント
更新ありがとうございます。
エセックス級2隻、インディペンデンス級2隻、レンジャーと空母5隻にF6Fまでいる……これもしかしてまずいのでは? 48機とは言っても一度に集中して運用するのは一番効果的ですからね……
そして出ましたよ米国民主主義物量パワー……空母何隻建造すれば気が済むんでしょうかね……自分も架空戦記を考えることはありますけど、当時の日本で米国に勝つと考えると色々ご都合考えないとダメなレベルなんですよね……
とりあえずF6F対策ですね。そろそろ新型機が出てくるのでしょうか?
編集済
第84話 夜間艦砲射撃への応援コメント
更新ありがとうございます。
日本人としてミッドウェーはトラウマものなんですよね。米国との戦争は物量戦で最終的には負けますが、その負けの第一歩がまさにミッドウェーですからね……
ミッドウェー諸島への艦砲射撃ですが、ガダルカナルのヘンダーソン航空基地の艦砲射撃とかなり似てますね。意識していると考察します。
編集済
第82話 通商破壊戦への応援コメント
更新ありがとうございます
この通商破壊は英国にとっては死刑宣告同然ですね。同じ島国の日本も史実では通商破壊に大きく苦しめられましたからね。
あと、ドイツやイタリアの国家元首達が喜ぶのは容易に想像できます。特にヒトラーのチャーチルへの恨みは想像を絶するものでしょうからw
第102話 手綱は緩めないへの応援コメント
艦艇ごと熟練将兵を全滅させれば米海軍の再建は遅れますからね
押せる時に押しておかねば
第102話 手綱は緩めないへの応援コメント
>和葉主税(かずは・ちから)
数は力
わかりやすいネーミング
第102話 手綱は緩めないへの応援コメント
さすがアメリカというべきか
艦橋が全損ということは、艦長が戦死もしくは重傷になるはずですね。
にもかかわらずダメージコントロールが成功するとは
さらに天山に被害があるということはすでに気づいたのね。
無線誘導弾の仕組みが、何かの改良がなければ次回は通用しませんね。
続き待ってます。
編集済
第102話 手綱は緩めないへの応援コメント
改めて、毎日投稿ありがとうございます。
第101話 大規模防空戦闘への応援コメント
米軍が真似してくる前に講和するべきですね
第101話 大規模防空戦闘への応援コメント
性能向上型零戦
ロケット弾
航空管制
数の有利
勝ったけど米軍もやり返してくるよな
第100話 イ号一型甲無線誘導弾への応援コメント
ここで誘導弾
初見殺し3こめ
第99話 空の初見殺しへの応援コメント
2%か
近接信管はしい
第99話 空の初見殺しへの応援コメント
熱源誘導方式が導入されればさらに命中率が上がるので、引き続き開発を。
第98話 日米機動部隊への応援コメント
>ただ、両翼下のハードポイントにはふだん目にしないものが装備されていた。
新兵器?
第97話 第一機動艦隊への応援コメント
次回
最終決戦開幕?
第95話 ニミッツ提督への応援コメント
これを史実でもほぼ同規模でやられたら勝てるわけ無いよね。此方は空母9隻の艦載機400機ほどで。
作者からの返信
画期的兵器でもでっち上げない限り、完全に無理ゲーですね。
第95話 ニミッツ提督への応援コメント
いつの間にか米国が「質より量」を実践してる
史実どうりか
>「エセックス」は「ビッグE」という二つ名を献上されている。
この世界じゃカーク船長はエセックスで宇宙を駆けるんだろうか
作者からの返信
テレビや映画だと、なかなかに連呼しにくい艦名ですね。
第94話 零戦五三型への応援コメント
絶望しかないかと思ったら、一条の光が。あとは、ドイツが、潜水艦で嫌がらせをしてくれないかなあ。
作者からの返信
米軍としてもドイツ海軍とイタリア海軍の存在は無視できず、そのことで大西洋にも相応の戦力を配備せざるを得なくなっています(次話で触れます)
第94話 零戦五三型への応援コメント
R4Mロケット弾か
弾頭が三式になってたりして
編集済
第93話 「大鳳」型空母への応援コメント
時期的にF6F-5が来るかな。流石にコルセアの最新型はないかな。
五三型は通称烈風かな。エンジン性能的には誉二二型若しくは三一型辺りか
作者からの返信
不具合個所を潰したコルセアが相手だと、さすがに厳しいですね。
第92話 トラック陥落への応援コメント
ちょくちょく読ませていただいてます。
<収容施設ごと吹き飛んだ
後々米政権・海軍を苦しめるネタに成りそうだなと思います。
作者からの返信
史実でも日本本土の米軍捕虜が味方のB29や原爆で(以下自粛)
第91話 絶対国防圏への応援コメント
先に文字通り生殺与奪を握ったイギリスを使うことでアメリカの最大決戦とする。
第91話 絶対国防圏への応援コメント
……英国がそう安々と兵器売ってくれますかね?
特に、英国首相にまだチャーチルが留任していたら、氏の性格上まず無理な気が……。
作者からの返信
食糧における生殺与奪。
これを握る相手に対し、兵器を売らずに済む根拠をご教示願いたいです。
第88話 四空母喪失への応援コメント
やはりミッドウェーは鬼門
第84話 夜間艦砲射撃への応援コメント
3式弾があればもっと効果的だったかもしれませんね
第86話 伝説の終焉への応援コメント
速度が50km差あると2倍の数が居ないと厳しいだろうなぁ
第86話 伝説の終焉への応援コメント
ヘルキャットかベアキャットか
米国の機種更新早いな
第36話 反撃の二航戦への応援コメント
山口提督がいて良かったです!
第81話 イタリア艦隊への応援コメント
ヴィットリオ・ヴェネト級戦艦、極めて優雅なデザインで大戦期の戦艦の中では一番好きな部類です。
しかしながら、あの副砲の位置が弱点のような気がしてましたが……まぁ一番の弱点は操る兵隊さん達でしょうかね。
作者からの返信
優美なスタイルを持つヴィットリオ・ヴェネト級戦艦の中で、しかし副砲は少しばかり美観を損なっている感じがしますね(個人の感想です)
第81話 イタリア艦隊への応援コメント
想定外、英国弱すぎ!
第81話 イタリア艦隊への応援コメント
イタリアも勝ったのか
第79話 遣欧打撃部隊への応援コメント
この海戦、潜水艦が紛れ込んでいないのか?
安全が確保されていればいいが。少し不安。
第79話 遣欧打撃部隊への応援コメント
>仮にそのイタリア艦隊が順当に負けたとしても、相応の時間は粘ってくれるだろうから、
なんという信頼感
第78話 戦艦撫で斬りへの応援コメント
魚雷でも追尾機能があれば、対空砲の射程外から落とせるのでは?
第78話 戦艦撫で斬りへの応援コメント
アウトレンジできるスキップボミングとかミサイルがほしいところ
第50話 反撃の方法への応援コメント
撃墜された乗員の救助は行っているのでしょうか?
第44話 不足! 不足! 不足!への応援コメント
金が無いから仕方ないね...
第68話 疑念の同盟国への応援コメント
機動部隊をレンタル
できるのか
編集済
第65話 ブリスベン砲撃への応援コメント
更新お疲れ様です!
航空機による死体蹴りが凄まじいですね……ただでさえ戦艦の艦砲射撃でえげつないことになっているのに……
しかもブリスベンですが、街に住民いますよね? 一般人の被害が馬鹿になりませんよね……?
まぁでも、第二次大戦で一般人も多く亡くなりましたし、それは日本とて空襲や沖縄で同じでしたね。なんとも残酷な時代ですね……
余談ですが、次の8月15日は終戦から80年ですね。平和は大事ですが、万一の備えは絶対に必要だと自分は思っています。
作者からの返信
奇襲ではなく、強襲なので住民の多くは避難していたと思います。
ただ、社会インフラが徹底破壊されてしまいましたので、迅速な救援活動が実施されない場合、飢餓や疫病の蔓延の危険性があると思います。
編集済
第64話 ブリスベン航空戦への応援コメント
更新お疲れ様です!
ここのパイロット事情は日本軍の人材不足の問題ですね。まぁでも戦闘機パイロットはエリート中のエリートですから、増やそうと思ったら無茶しないとダメですよね。
しかも訓練にも訓練機にそれを動かすガソリンと来ます。しかも日本の天候は年柄年中晴れてるわけではありませんし、色々と悲しい事情があるんですよね……
アメリカと来たら人もいる、油もある、訓練機もある、天候は一生晴れてるところで訓練と、もう泣きたくなります!
作者からの返信
訓練部隊のみならず、実戦部隊の燃料や弾薬も不足しがちで、そのうえ教官や教員の手配にも難儀するような有り様でしたから、搭乗員の養成はかなり厳しい状況だったと思います。
第59話 破壊か遮断かへの応援コメント
架空戦記でも史実の海軍軍人の議論でも「決戦か護衛か」と言う、本来対立するはずのないテーマを対立項として扱い「どちらを優先するか」と言う全く無意味な議論がありますし、ありました。
帝国海軍には戦略と言うものがありませんでしたからやむを得ないとも、そんな組織に大きなリソースを充てたことは帝国の大損失だったともいえるでしょう。
生沢提督には戦略構想がありますね。成否はこれから読ませていただきます。
作者からの返信
制海権を獲得するためには艦隊決戦における勝利が不可欠であり、また海上交通路を維持するためには船舶を守るための護衛戦力が必須となります。
なので、「どちらを優先するか」といった議論はあまり意味のある行為だとは思えませんね。
決戦部隊と護衛部隊、それに練習部隊に対する最適のリソース配分(戦備)はどうすればよかったかといったお話であれば興味もわくのですが。
第55話 苦渋の決断への応援コメント
所在が敵に知られている状況の空母が、沈むことのない陸上基地に対して強襲を掛ける!次回を刮目して読みます!
第54話 理想の雷撃への応援コメント
細かいことですが雷撃は魚雷の速力と敵艦の速力の比に応じて敵艦の進路前方に向けて行います。これは商業作品でも「敵艦の側面を狙うために真横に回り込む」と言う間違った描写(真横から魚雷を放つと全て敵艦の艦尾後方に外れてしまう)が多いです。
貴作品では正しく描かれているのでありがたいことですが、描写が唐突に淡泊になった印象があります。
編集済
第63話 ブリスベン攻撃開始への応援コメント
更新お疲れ様です!
ここでオーストラリアを落とすか落とせないかで、ソロモン諸島での泥沼にも繋がってしまいますから負けられない戦いですね。
史実の太平洋戦争でも、オーストラリアの米軍への補給は大きな力の一つでしたから、なんとしても白旗あげさせたいですね。
作者からの返信
ソロモンの航空撃滅戦(実態は消耗戦)は、後から振り返ってみても大きな痛手でしたね。
編集済
第62話 零戦三二型への応援コメント
更新お疲れ様です!
どう考えても栄の小排気量じゃ史実の大戦後半はやっていけませんでしたよね。個人的に自分は誉も排気量40L未満で評価してないんですよね。
R-2800・ダブルワスプなんて 45.9Lで、ハ43でも僅かに及んでないのに、それで誉で行けるなんて考えも全く分からないんですよね......
旧軍の航空エンジン開発は、液冷ハ40と合わせて誉は失敗しかしてないと思うんですよね……
そう考えると零戦に金星は堀越二郎さんも後悔してましたし、小説でこういう零戦改みたいなのは本当にロマンです!
作者からの返信
日本軍もFw190やF8Fのように、小型の機体に大排気量発動機を搭載した戦闘機を早期に実戦投入したかったところですね。
雷電や紫電が失敗作でなければよかったのですが。
第65話 ブリスベン砲撃への応援コメント
折れれば大都市一つ折らなければ全てさあ、どうする。
第65話 ブリスベン砲撃への応援コメント
武士の情けだ
介錯して差し上げろ
第63話 ブリスベン攻撃開始への応援コメント
>過剰とも言える数の零戦を迎撃に送り出していたからだ。
……そんなに出血大サービスで、燃料保つ?
第62話 零戦三二型への応援コメント
甲板も格納庫も零戦だらけ。まあ集中運用すればこうなりますよね。
米軍も実際、指揮官機×1 戦闘機×73 戦闘爆撃機×36 とかやって居ましたし
作者からの返信
戦争終盤の米艦上戦闘機の爆装能力は、素直に羨ましかったですね。
第60話 方針決定への応援コメント
>もちろん、誰がドイツにこの件を漏らしたのかについては問題となった。
この件といい暗号解読の件といい、この日本軍、情報管理が全く出来ていない……。
編集済
第58話 軍令部にてへの応援コメント
更新お疲れ様です!
生沢長官の作戦はなんでしょうね? まぁ章のタイトルに攻撃する場所と思われる場所書いてありますけど(笑)
正直史実の日本がFS作戦をやったとしても消耗して終わりなんですよね……その後の賠償金で色々言われるのが関の山ってやつだと思います。
この世界ではどんな作戦があるのが楽しみです。
作者からの返信
仮にFS作戦が成功したとして、しかしハワイよりも遠いフィジーやサモアに対する補給線の維持が、当時の日本海軍に出来るとはとても思えないんですよね。
第55話 苦渋の決断への応援コメント
ここで相打ちになると工業力の差で負けるからな
編集済
第54話 理想の雷撃への応援コメント
アウトレンジで攻撃できる誘導弾がほしいところ
スキップボミングでもいいか
第52話 戦闘機掃討への応援コメント
落ち穂拾い
第47話 フレッチャー提督への応援コメント
空母数の劣勢を自覚しての出撃で、被害を最小限に抑えて期間を目指すなら制空隊増やして邀撃で米軍の攻撃機を掃討するのが回答ですが、空母戦は邀撃側が不利なので如何なる対応で望むか楽しみにしています。
暗号解読を日本側が自覚しているなら米軍サイドが先制攻撃してくる可能性大なので、邀撃戦の工夫大事です。アメリカ海軍並みに艦爆・艦攻も邀撃に使うかも?。爆装してなければ、爆装した攻撃側より優位ですしね。
作者からの返信
真面目に回答するとネタバレになってしまうので、コメントは控えさせていただきます。
第45話 厳しい戦いへの応援コメント
史実でも修理中のやつまでつっこんできたからね
編集済
第44話 不足! 不足! 不足!への応援コメント
更新お疲れ様です!
足りないから犠牲を限りなくゼロにしなきゃいけないという無理ゲー……
なんというか、戦前の日本色々未熟すぎなんですよね……挙句に熟練工を戦場で死なせるというもう救えません……
作者からの返信
無い無い尽くしの貧乏国家の海軍の悲哀ですね。
しかも、喧嘩を売った相手が有る有る国家なので、よけいに救いがありません。
編集済
第44話 不足! 不足! 不足!への応援コメント
銃弾不足、魚雷不足、爆弾不足は大日本帝国が明治の御代から抱え続けた宿痾。
基礎工業力の低さを、コレでもかと思い知らされる事例でしょうね……
作者からの返信
令和の自衛隊もまた弾薬不足は顕著で、そのうえ人(特に下っ端)の不足も深刻極まりない状況です。
これと比べれば、明治や昭和の海軍の不足具合のほうがまだマシなのかもしれません。
編集済
第108話 征空決戦艦隊への応援コメント
物語完結、そして毎日投稿お疲れ様でした!
次回作も楽しみにしてます。そしてこの世界の日本の未来に幸あれ。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。
もし、次回作をアップできる機会があれば、そのときはご笑覧いただければ幸いです。