【パート1】香井さんが遅れるの、珍しいわね。への応援コメント
新宿署・繁華街治安対策室における新たな事件の始まりは、やはり食事のシーンからですかね(笑)。定番ですけど、今回は、出てくる食べ物の種類の多さから、事件の大きさを連想してしまいました。
作者からの返信
もはや食事シーンは欠かせなくなってきました笑
彼らにとってシエンプレが,気取らず食事ができるくらい安心できる場所になったのもあるかもしれませんが,たしかにいろんな食べ物が出てきて,これから次々と何か起きそうな予感ですね。
【パート2】音を、止めてよ。への応援コメント
USPという設定が現実味ありすぎて、思わず調べてしまいました笑
読み始めた当初から思っていたことではありますが、改めて、魅力的な設定とテーマですね
それと、自語り入ってしまいますが、自分聴覚過敏なので、屋上から落ちた生徒の描写で苦しくなりました涙
普通の聴覚過敏でさえ大変なのに、それを超えるほどの敏感さ……言葉では言い表せないくらい生きづらいでしょうね……
作者からの返信
ありがとうございます。USPについては、現実でもギリギリあり得るかも?と思えるラインを目指しているので、リアリティを感じていただけたのはとても嬉しいです。
生きづらさを強みに変えていくというコンセプトも大切にしていきたいと思っています。ただ仰る通り、USPは痛みを伴う側面があるのでどうしてもしんどい描写が出てきてしまいますね……それでも個人的には、HSPの方にとっても読んだ後に希望が感じられるお話になっていってほしいなと思っています。
【パート5】ちゃんと“公平”にしねえとなあ。への応援コメント
色々な事件がつながり何か大きな事件になりそうな、怖い始まり方です。楽しみにしながら読んでいきます。
作者からの返信
次章へのEP0的な終わりになりました。いつもご感想を頂きありがとうございます。第三章もよろしくお願いします!
【パート4】みんな呼んでこい!!への応援コメント
すごくホッと和めるお話でした♪
慕われていますね、要さん。
作者からの返信
バラバラでも,最後は要のもとに集まるチームなのでした。
笑いや和む場面もときどき入れたいなと思っています。
【パート3】こんど、いっしょに行こ。への応援コメント
マナと友人の会話に、何か次の事件への匂いがしました。楽しみにしています。
作者からの返信
もうすぐ次章への予兆が見え始めますので,この先もぜひお付き合いください。
【パート2】はい、ラーメン!への応援コメント
やっぱり、人と人の中を取り持つには、やっぱり食べ物が必要だということが分かりました。お腹すきました。
作者からの返信
本作、いつも気づくと食べ物が登場しています。やっぱり、食べないと生きていけないですもんね。
【パート1】あいつらは、今頃何してんのかね。への応援コメント
キャンプが楽しそうですね。ただ、何かこれから始まる大きな事件が始まる前の「心安らぐ一時」なような気がして、少し怖いです。
作者からの返信
楽しそうな雰囲気が伝わって嬉しいです。まだまだ楽しい時間は続きますが,その先に何が待つのか……。ぜひこの先もご注目ください。
【パート5】ごめん。への応援コメント
前回の話の「玲奈の首筋へ添えられた細身の刃」が、ペーパーナイフだったのは意外でした。ケイも、彼の人生の一種の被害者だったのかなと思いました。今度は、やっぱり"黒田"が気になりますね。
作者からの返信
ケイがペーパーナイフを使ったのは,本物の刃物が手近になかったのか,単に脅せれば何でもよかったのか,それとも玲奈を傷つけないようにしたのか……。変な人ですが,単なる悪人でも無さそうですよね。
今後また黒田が登場したら、ケイよりずっと手を焼くことになりそうです。
【パート5】ごめん。への応援コメント
玲奈さん、カッコいいですね!
ケイにも、ようやく響くものが見つかったようですね。
歪んだ愛情にならないといいなあ……。
作者からの返信
最後はいつもの調子に戻った玲奈が締めてくれました。
ケイはなかなか曲者なので,この後どうなるか……そんなところもまたお楽しみいただけたら!
【パート4】また会ったね。への応援コメント
なにか、ケイと言う人物はウラがありそうですね。これからの展開が楽しみです。
作者からの返信
変な人だし,怪しいですよね。
彼のエピソードもいよいよクライマックスなので,ぜひ次回もよろしくお願いします。
【パート4】また会ったね。への応援コメント
コマとタツ。
そんな経緯があったんですね。なんか憎めないところもあるなと思っていましたが。
悪の誘惑というか、罠というか……リアルでそういうものに手を引かれるのはこんな感じなのかもしれないと感じました。
作者からの返信
仰る通りで,彼らのように割と普通の生活の中で巻き込まれる形はよくありますね。初めは「何かおかしいな」と思いつつ軽い気持ちで関わると取り返しのつかない状況になっている,というのは最近特に目立つパターンだと思います。
【パート2】やるじゃねえか。への応援コメント
『カドカワBOOKS10周年記念長編コンテスト』の中間選考結果が発表されましたね🐱
中間選考突破、おめでとうございます!🎊
作者からの返信
見つけてくださって,またいつもお読みくださり本当にありがとうございます!
これからも丁寧に書いていきたいと思います😄
【パート2】やるじゃねえか。への応援コメント
カドカワ中間選考突破、おめでとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます!
Maya Estivaさんの作品も突破されてましたね。おめでとうございます!
【パート4】触ってもいい?への応援コメント
とても緊張感のある展開で、鳩の正体や金庫の中身が一気に明らかになる場面に引き込まれました。
描写も巧みで、次の展開がますます楽しみでございます!
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます!
鳩のエピソードはこれまでと違った展開ですが、お楽しみいただけて嬉しいです。
こういう事件ではないエピソードも、大事に書いていけたらなと思っています。
【エピローグ】秘密基地っぽいっすね!への応援コメント
秘密基地感バッチリでワクワクしました!✨
キャラの掛け合いも自然で、これからの物語の始まりを感じさせる素敵なエピローグでした☕
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます!
この場所を起点に,これからも物語が展開していきます😄
【パート2】調子狂うぜ。への応援コメント
お、ハードボイルド。「調子狂うぜ」ってかっこいいじゃないですか。
こちらの小説は、各キャラの特技が名前に入っているので、分かりやすくていいですね。キャラの名前を覚えるの苦手なものですから、助かりまっす!
続きも拝読致しますね。
作者からの返信
小田島さん,ありがとうございます!(元)警察官同士の会話はハードボイルドにしやすくて楽しいです。
そしてキャラ名の覚えづらさ,同感です。僕は特にカタカナの名前が苦手です…
ぜひ続きもよろしくお願いします!
【パート1】モイモイ。への応援コメント
「はやた、モイっ。」
颯太だけモイひとつ!笑
仲間にいい雰囲気が伝わってくる・・・。
けど今度の対象人物、怖そうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雰囲気が少しずつ仲間らしくなったところで,今回の凶悪事件。
要の言う通り気を引き締めていかないとですね。
【パート1】それは私から説明しようっ!への応援コメント
玲奈さんが落ち込んでしまった……
確かに味覚が使える場は限られてしまいますが、今回は玲奈さんの能力が活躍しそうな予感も??
作者からの返信
しばらく味覚を活かせなかった玲奈ですが、今回はきっと彼女の能力が生かされる場面もあるはず……なので、ぜひご期待ください!
【パート1】それは私から説明しようっ!への応援コメント
確かに言われてみれば、活躍してたけど味覚は関係なかったですね。
今回は玲奈の味覚が活躍できれば良いですね😊
作者からの返信
周りは意識していなくても、本人は気にしていたようです……
ここから玲奈がどう成長していくのか(できるのか…?)、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
【パート5】ここで待っているよ。への応援コメント
ここまで読んでくると、「“話すこと”が大切だよ。」と言う言葉が、とても心に響きました。ここまでの科学的な説明も面白かったです。
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます。
この言葉とUSPの説明を受けて,彼らが今後どう成長していくのか,またぜひ覗いてみてください。
【パート4】この街は、“普通であること”を求めない。への応援コメント
歌舞伎町を“普通でいられなかった者”を受け入れる場所としての設定は、面白かったです。
作者からの返信
最近はすっかり観光地化しましたが,自分の特性や家庭・学校環境など,色々な理由で“普通”でいられなかった人がこの街には結構いる気がしています。
【パート5】旅行いけよな。への応援コメント
ワタルくんの手紙と、大事にそれらをとっておいてくれたおばあちゃんに胸があたたまり、うるっときました。
作者からの返信
お返事遅くなりました。
胸に響くご感想をありがとうございます。
この場面は私自身も大切に描いたところなので、とても嬉しいです。
これからの物語でも、登場人物たちの想いが少しでも心に届くように描いていけたらと思いますので、またよろしければ覗いてみてください。
【パート7】よっ、後輩。への応援コメント
フォローありがとうございます。
こちらの作品にお邪魔させて頂きましたが、
面白い!
ここまで、一気に読んでしまいました。
続きを楽しみに読ませて貰います!
作者からの返信
お返事遅くなりました!
温かいお言葉、本当にありがとうございます。
ここから先もお読みいただき、さらにレビューまでくださったこと、とても励みになっています。
ぜひこれからの展開もお楽しみいただけたら幸いです!
【パート4】聞こえたから。への応援コメント
初めまして!
お越しいただき
ありがとうございました。
街のざわめきの中から
掬い上げられる「微かな声」──
颯汰の繊細さと
要の食えない大人の視線が交差して
読んでいて胸が高鳴りました。
路地裏の猫から署内のやり取りまで
音が物語を導いていく描写が
鮮やかで──
一気に世界に引き込まれます。
続きも楽しませていただきます!
作者からの返信
初めまして。
とても温かいご感想をありがとうございます!
颯汰の繊細さと、要の大人ならではの視線に注目していただけたこと、とても嬉しいです。
音も含めて感覚が物語を導いていく部分を特に大切に描いていますので、ぜひ続きをお楽しみいただけたら嬉しいです。
【パート5】ここで待っているよ。への応援コメント
颯汰くんの気持ちわかる。「姐さんどうしたんですか」言い方が気に入らないだけじゃステレオタイプに思えちゃう……。ただ、きっと姐さんのなら振り込め詐欺には合わないんだろうな。
作者からの返信
少し唐突に見えたかもしれませんね。
彼女はこれまでにあまり自分の短所を指摘されたり誰かに言い負けたりしたことがなく、その両方を砧から受けたと感じて動揺してしまったのかな、と思っています。
【パート2】音を、止めてよ。への応援コメント
「興味のない」と冷ややかに答えてた教授が目の前で飛び降りを見たからといって、その事柄に「一人だけ向き合おうとした」という展開が急に感じてしまうのは私だけ?
作者からの返信
お返事遅くなりました!
人の生死に関わる出来事に間近で触れることは、それが自分のものでなかったとしても人の考えや行動を大きく変えうるのではないかな、と思っています。
【パート4】不公平だよなあ。への応援コメント
あ、良かった続きあった…
ここで終わったんかと思った…
よく見たら下に更新予定書いてあった…
本当にびっくりしたっっっっっ
作者からの返信
まさか最新話までお読みいただけていたとは!嬉しい限りです。
今日も更新してますのでまたお時間のあるときに覗いてみてください。
第一章の登場人物紹介への応援コメント
こんばんわ!
私の小説をフォローしてくださって、そこから飛んできました!
面白そう…
本編も楽しく拝見させていただきますね!
作者からの返信
わざわざお越しくださりありがとうございます!
量がそれなりにあるので、お好きなペースでご覧ください。
お楽しみいただけたら嬉しいです。
【パート5】力みなぎるパワァー!への応援コメント
ビスティコにも辛い過去があったことが判明して切ないです……
薬と小遣いをくれるおっさんが黒幕の予感がしますが、ビスティコにとっては助けてくれた恩人なんですね😣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ビスティコが環境や人との巡り合わせで悪い大人に利用されていくのは,本当に切ないですね……
黒幕の真相も含めて,ぜひ引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
【パート6】よくこんなに集めたね。への応援コメント
要はさしずめ、シックスセンス、かな。
作者からの返信
たしかに,これだけ仲間を集められたのは,運の良さだけではない何か特別なものがあるのでは?と思わせられますね。なぜ要にそれができたのか,そのあたりも今後どこかで登場するかもしれません。
コメントいただきありがとうございます!
【パート8】わかんないっす。への応援コメント
初めまして!
音という見えない要素を通して、人の心と信頼がつながっていく過程がとても丁寧で、温かく、それでいてスリリングでした!
颯汰さんの成長物語としても、警察ドラマとしても、見事な第1話でした!
特に、異能ものの王道を押さえつつも、地に足のついたリアルな描写が凄いです。
キャラクター同士の掛け合いも魅力的で、これからの物語がどう展開していくのか、本当に楽しみです。
颯汰さんが、また誰かを助ける未来、必ず見届けたいです!
素晴らしい第一歩に心からの拍手を送ります✨
作者からの返信
初めまして。
温かく、力強いお言葉をいただきありがとうございます!
第1話をとても丁寧に読んでくださったこと、本当に嬉しいです。
キャラクターの成長やリアルな警察描写も特に大切にしている部分なので、そこに注目していただけたことも大きな励みになりました。
これから颯汰や要が、どのような仲間たちと出会い、共に成長していくのか、ぜひ一緒に見届けていただけたら幸いです😄
【パート5】痛くなければ、触ってみたかった。への応援コメント
いいなぁ、これ…
能力者たちの抱える苦悩が、たった一言二言交わしただけで、お互いを理解し合えるみたいなシチュエーション。
いや、みんな好きだけど、この2人推しですわ…!!
作者からの返信
メンバーの中では言葉少なめな2人の貴重な会話ですね😄
推しと言っていただけて2人も喜ぶと思います!
【パート5】旅行いけよな。への応援コメント
おばあちゃんの優しさに乾杯😭
作者からの返信
お返事遅くなりました😅
こういう優しさって、後で知ると沁みますよね。。
またとても素敵なレビューもありがとうございました!
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです。
【パート2】たまにはこういうのもいいかもな。への応援コメント
「なんだぁ……てめぇ、やな奴だなあ!」
返しに「ふざけんな」とか「喧嘩売ってんのか」系の暴言が出ないあたり、なんだかきっと良い人そうな予感…( ˘ω˘)
やな奴だなあって、素直で可愛い返しですね。
作者からの返信
お返事遅くなりました😅
仰るとおり、素直な性格が出た言い方でしたね。このエピソードはワタルが中心人物の一人なので、この先もまたよろしければ覗いてみてください。
【パート8】わかんないっす。への応援コメント
読みやすくて、どんどん次に引っ張っていく展開が面白かったです!
作者からの返信
ここまでお読みくださりありがとうございます!読みやすさは気をつけているところなので,気に入っていただけて嬉しいです。
よろしければまた覗いてみてください😄
【パート3】さて、どんなもんかな。への応援コメント
フォローありがとうございます。
なんか、すごいですね✨登場人物の細かい設定や絵までも!
私は初心者すぎて、このアプリも使いこなせてません笑
作者からの返信
こちらこそわざわざお越しくださりありがとうございます!
私も5月に始めたところで一つの作品に特化しているので、できるだけ中身を深められたらなと思い色々試しています。
お互いに創作楽しみましょう!😄
【パート3】頑丈すぎでしょ。への応援コメント
まだまだ謎の多い段階、読み進めるのが楽しいです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
じっくり読んでいただけて嬉しい限りです。
またお時間のあるときにでも覗いてみてください😄
【パート2】何から始めるかな。への応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
なんとも、雰囲気のある描写ですね。
五感を澄まされ、だからこそ、登場人物の動きや考えが丁度よく入ってきます。
ここ、カクヨムではあまり(もしかしたら初めてかもしれないです)読んでこなかた物語。
読み進めるのがとても楽しみです。
最後に、私の作品への応援、フォローありがとうございます。
これから、よろしくお願いします。
作者からの返信
拙作までお越しくださりありがとうございます。
ユニークなものを書けたらと思っているので,お言葉がとても嬉しいです。
貴作,爽やかな疾走感を感じる文章と,「ドラム」の単語で「音楽系の小説ってほとんど読んでないかも」と思いフォローさせていただきました。
こちらこそ,これからよろしくお願いいたします!
【パート5】あんた、鼻が利くんだねぇ。への応援コメント
猫ちゃんの匂いが嗅ぎ取れるって猫好きにはたまりません。。
今度は嗅覚のスペシャリストですか。楽しみです。
引き続き、ゆっくり追わせていただきます!
作者からの返信
これで3つ目の感覚ですね。
かなり先ですが,猫好きの方にちょっと嬉しいサプライズもあるので,ぜひこの先もお付き合いいただけたら嬉しいです。
【パート6】お疲れさん。への応援コメント
姐さん、さすがです!!
要さんも好きにやらせるタイプだから、颯汰くんがツッコミ役にストッパー役にと大忙しですね(笑)
作者からの返信
要は警察官ならもうちょっとコントロールしてほしいところですが,そこは要らしさですね……
その分颯汰の活躍(?)の場は絶えません笑
【パート2】普通の舌じゃないな。への応援コメント
嗅覚につづいて味覚のスペシャリストですか。
実際には仲良くしたくないタイプ(失礼)の女性ですが、仲間に引き入れたら、ものすごく頼もしいやつですね!
しかし飲食店側は、噂の彼女がいつ訪れてしまうかと常に戦々恐々としてそうです(笑)
作者からの返信
なかなか取っ付きにくそうな人ですよね……通報されることがあるのも,仕方ないことかもしれません笑
そんな彼女の今後の成長にも,ぜひご期待ください!
【パート8】わかんないっす。への応援コメント
俺はな、そんな事件を取りこぼさないために、"セオリー通り"じゃない捜査で解決する《非公式のチーム》を作りたいんだよ。
→このセリフに要さんの目的と人柄が集約されていて、ぐっときました。
なるほど、こうした目的のもと、颯汰くんのような個性豊かなキャラクターが集っていくわけですね。
今後も色々なキャラクターが登場しそうで楽しみです!
作者からの返信
仰る通りで,まさに仲間が集う「かなめ」になっていきます。
この先登場する人物もぜひお楽しみに!
【パート5】ひとつだけテストをしよう。への応援コメント
度々コメント失礼いたします。
颯汰くん、有能すぎる!!
要さんの試し方もシャレていて、掛け合いがとても心地いいです!
作者からの返信
ここで二人の関係性ができ始めた気がします😄
【パート2】何から始めるかな。への応援コメント
はじめまして。
とても読みやすく、要さんもとても親しみやすいキャラクターで、これからどんな事件が展開されるか楽しみです!
お仕事ものの作品大好きなので、引き続き追わせていただきます!
作者からの返信
はじめまして。お読みくださり、また素晴らしいレビューまでいただき本当にありがとうございます。
お仕事ものとしても、リアル寄りな警察を描いていますのでお楽しみいただけたら嬉しいです!
【パート4】聞こえたから。への応援コメント
ゲッシルイ様
はじめまして。
書き出しからめちゃくちゃ面白いです!
続きも楽しみです。
作者からの返信
涼月様
はじめまして。序盤からコメントいただきありがとうございます。
ぜひこの先もお楽しみください!
【パート8】わかんないっす。への応援コメント
テンポも良く、キャラも立っていて、とても読みやすくて楽しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!テンポや読みやすさは意識しているところなので、そう言っていただけて嬉しいです。ぜひこの先もよろしくお願いします!
【パート5】ここで待っているよ。への応援コメント
USPの人が抱える苦しみは普通の人にはわかりませんが、それでも彼等を救おうとしている人はいるということに、少しほっとしました。
砧先生のありがたいお話が颯汰君たちの苦しみを少しでも軽くしてくれるのを願っています。
作者からの返信
温かいお言葉ありがとうございます。登場人物たちの苦しみや葛藤に寄り添っていただけて嬉しいです。
砧さんの言葉を受けて彼らがどんな成長を見せるのか,ぜひご期待ください!
【エピローグ】これがほんとの“エピろーぐ”ってな。への応援コメント
未熟ながらもチームとして成長していくウミホタルのメンバーはもちろん、警察の安心感というかキャラも個性的で読むのが楽しいです!
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます。
本作では「頼りになる本物の警察らしさ」も描きたいと思っていたので、安心感と言っていただけてとても嬉しいです。
これからもぜひウミホタルの成長を見守ってあげてください!
【パート5】ひとつだけテストをしよう。への応援コメント
最初は「これからこの少年はどうなるんだろう」と思っていましたが、ナイスバディ感が出てきましたね!文章がよどみなくて読みやすく、キャラクターも愛嬌があり、とても素晴らしい作品だと思いました!
作者からの返信
とても嬉しいお言葉、ありがとうございます!
この先も個性的なキャラクターたちが出てきますので、また覗いていただけたら嬉しいです。
【パート3】行こうか、逸味さん。への応援コメント
逸味さんが贔屓にしてる店があったら、そこは本物ですね。
そのうちメンバーが揃ってご飯食べるシーンとかが出てきたら、幹事の店決めが大変そうです笑
作者からの返信
そのお店、ぜひ行ってみたいですね笑
いつかご飯を囲むシーンで誰が仕切るのか……きっとひと悶着ありそうです。
楽しい想像をありがとうございます!
【エピローグ】これがほんとの“エピろーぐ”ってな。への応援コメント
第一章完結お疲れ様です。
個性の強いメンバー達一人一人がしっかり活躍していてとても面白いです。
またそれぞれのセリフからもキャラクターの心情が伝わってきて、物語の完成度にびっくりしています。
今後の展開を楽しみに続きを読んでいきたいと思います。
作者からの返信
たくさん読んで下さって本当にありがとうございます!
彼らの活躍や心の動きに注目していただけたこと、とても嬉しいです。
第二章の彼らの活躍もまたぜひ覗いてみてください。
【パート5】ここで待っているよ。への応援コメント
なるほど、USPはHSPの延長線上にありましたか……!
過敏な人は、とかく生きづらい世の中ですよね。。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます!
過敏さは外見では分かりにくいので,仰る通り生きづらい部分がありますよね……
そうしたネガティブな側面も持つUSPが今後も事件に挑んでいきますので,続きもぜひまたご覧ください!
【エピローグ】秘密基地っぽいっすね!への応援コメント
秘密基地のワクワク感は特別ですよね!
子供の頃は男の子も女の子も混ざって秘密基地作ったりしてました。
作者からの返信
秘密基地のこれから何かが起こりそうなワクワク感は、今でも忘れられません!
【パート8】わかんないっす。への応援コメント
能力のせいでひねくれててもおかしくないのに、颯汰が純粋すぎて、見守ってあげたくなっちゃいますね…!(>_<)
同じ能力を持った人がいたということは、きっとその過去にあったこととのなんやかんやもいずれわかるんだろうなぁ、との期待を込めて。
応援させていただきます!
またじっくり続きも読ませていただきますね!
作者からの返信
嬉しいコメント、本当にありがとうございます!
颯汰のこと、これからの成長も含めてぜひ見守ってあげてください😄
これから新しい登場人物たちと出会う中で、色々なことが少しずつ明らかになっていきますので、今後の展開もぜひお楽しみいただけたら嬉しいです。
引き続きよろしくお願いいたします!
【パート3】君たちの“感覚”について話そう。への応援コメント
ようやく追いつきました!
第二章も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
たくさんお読みくださりありがとうございます!
第二章も楽しんでいただけるよう頑張りますので、引き続きよろしくお願いします😄
【パート3】君たちの“感覚”について話そう。への応援コメント
お話からはちょっと外れてしまいますが、味覚、聴覚、視覚、嗅覚はある程度、医学的に外部から観測可能ですが、触覚はなにげに本人の感じ方をVASスケールでとるくらいしか難しいかもしれないなと思ったりしました、電位の上がり方で個人内変動はとれそうですが……そんな意味で麻酔科の臨床試験とは結構評価項目難しかったりします
彼らの検査値とかちょっと見てみたいなぁと思ったりしますね
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。
VASスケール、恥ずかしながら知りませんでした……主観評価しかないというのは勉強になりました。教えていただきありがとうございます!
でも仰るとおり皮膚電位変化は一つの指標になるかもしれませんね。少し勉強しただけですが、皮膚感覚は受容器の種類も多いし複雑ですね……その分、爽里は活躍の幅も苦労の種類も多くなりそうです。
【エピローグ】秘密基地っぽいっすね!への応援コメント
秘密基地!
こういう隠れ家的な場所があるとワクワクします。
この拠点にみんなで集まって作戦会議なんかをするかんじですかね。
この後の展開が楽しみです。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!秘密基地、やっぱりワクワクしますよね😄
ここを拠点にいろんなお話が展開しますので、ぜひお楽しみください!
【パート3】君たちの“感覚”について話そう。への応援コメント
なぜそういったUSPを抱えた5人が偶然にも歌舞伎町に集まったのかも秘密があったのですね。トンデモ超能力だと思いきや、こうして科学的に分析してくれるのは非常にありがたいです。砧さんありがとう!!
先生の近況ノートでかなり不穏な気配のする者たちが蠢いていたので一気に物語が加速しているなと思いました😰
作者からの返信
チャチャメイト先生、説明多めの回を読み切っていただいてありがとうございます!😄
あの不穏な人達が登場するのは少し先になりそうですが、お話は間違いなく勢いを増していきますのでぜひお楽しみにしていただけたら嬉しいです!
【パート6】この香り、良くないなぁ。への応援コメント
>かつて“生きづらさ”だった感覚が、 今、誰かを助ける力になっている。
ここの部分、なんだかとってもあぁ良かったなって感じました。
誰でも誰かの力になれると嬉しいですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
香井も他のメンバーと同じく無力感を感じてきたはずなので,嬉しさも一入だったと思います。
生きづらさが自分と誰かを繋ぎ,助けになる,というのは本作の一貫したテーマになるので,これからも丁寧に描いていけたらと思っています。
【パート1】もうこんなとこ、入るなよ。への応援コメント
はじめまして。
私の作品にハートくださってありがとうございます。
ところでこの作品、題名からハードボイルド的なものかなっと勝手に思ってました。
ネコを助けるなんて早音女君、優しいですね♬
作者からの返信
お越しくださりありがとうございます。
貴作、異世界物であまり見ないほんわかした雰囲気に思わずフォローさせていただきました。
仰る通りタイトルがちょっと硬めですが,中身は優しめの群像劇を目指していますので,よろしければまた覗いてみてください!
【パート4】聞こえたから。への応援コメント
文章のテンポが良くて話がだんだん引き込まれていきますね。
サクッと読めて、イメージがしやすいです。
作者からの返信
嬉しいお言葉ありがとうございます!テンポや読みやすさは特に意識している部分なので、気に入っていただけて嬉しいです。
よろしければこの先も、また覗いてみてください。
【パート8】わかんないっす。への応援コメント
おもしろいです!
読みやすく情景も浮かびます!
楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!いつも、どうしたら視覚的にイメージしやすいかなと考えているので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
【パート3】行こうか、逸味さん。への応援コメント
新たな仲間の逸味さん。
ぜひ頑張って昏睡強盗事件を解決してほしいですね。
活躍期待しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼女には要や颯汰とうまく協力してほしいものです。
玲奈の活躍,ぜひご期待ください。
【パート1】もうこんなとこ、入るなよ。への応援コメント
「ウミホタル(PA)なのに歌舞伎町やと?!木更津やぞ」とツッコミながら拝読しにきました。ちらりと続きを読みます
作者からの返信
ツッコミごもっともです!ウミホタルの由来まで見ていただけたら感無量ですが,長いのでお好きなところまでで……
【パート2】何から始めるかな。への応援コメント
コメント失礼します。
要さん、いったいどうするつもりなんでしょうね。
読みやすい文章でテンポよく物語が進んでいくのでとても面白いです。
これからゆっくり読んでいきたいと思います。
作者からの返信
とても嬉しいコメントありがとうございます!
要は刑事の手伝いでは終わらなそうな雰囲気ですね……
ぜひ、また覗いていたたけたら嬉しいです。
編集済
【エピローグ】これがほんとの“エピろーぐ”ってな。への応援コメント
第一章読了です。
それぞれの登場人物の背景とキャラクターがきっちり設定されており、破綻することなく物語を構成してくれています。
とてもイキイキと描かれていてここまで楽しむことが出来ました!
持て余していた自分達の他人に中々分かってもらえない能力も、仲間といっしょに役に立てる場が出来て、ますます今後が楽しみですね。
作者からの返信
たくさんお読みいただきありがとうございます!
キャラクター重視のお話なので、その部分を楽しんでいただけたなら本当に嬉しいです。
これから彼らの超感覚の背景が明かされ、これまで以上に熱量高く事件に挑んでいきます。
そんな彼らをこれからもぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
いつも丁寧にお読みいただいてありがとうございます!
【パート8】わかんないっす。への応援コメント
面白いです!
すごく読みやすくて、情景も浮かんで。夜の街の雰囲気…みたいなものを感じます。
少しずつ読みにきますね。
作者からの返信
お越しくださりありがとうございます!情景や街の雰囲気を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
ぜひ、また気が向いたときにでも覗いてみてください。
【パート5】怪しまれるなよ。への応援コメント
熱量が上がってるのがとても感じられます!
これからにさらに期待です!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます😄
この先の玲奈との連携もまたぜひご覧ください!
【パート5】旅行いけよな。への応援コメント
コメント失礼します
たくさんの札束の理由いいですね……
このお話素敵だなと思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も好きなエピソードなので,気に入っていただけて嬉しいです!
【パート7】ウミホタル……っと。への応援コメント
タイトル回収だ!
「自分の感覚をまだ持て余してる」
これはまだまだ彼らが強くなる証ですね。
すごい、一人一人の技量が全部凝縮された、素晴らしい捕り物劇でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
6話でやっとタイトル回収できました。
感覚の生かし方も人間としても,彼らのこれからの成長を見守っていただけたら嬉しいです。
【パート6】緊急配備を発令する。への応援コメント
ハラハラさせながらも、登場人物たちのスマートな展開。
本当にドラマを見ているようです!
作者からの返信
緊迫したシーンをドラマのようと言っていただけて嬉しいです!ありがとうございます😄
【パート5】発想を変えてみろ。への応援コメント
モスキート音だったのか。なるほど!
ホノカちゃんが心配ですね。
颯汰くんの素早い行動が物語をドラマチックにしてくれています!
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
難しい捜査に取り組む中で,少しずつチームとしての一体感が出てきました。
【パート1】どういう意味っすかね。への応援コメント
いや、これは大変だ!
でも、面白そうです。この少女を勧誘する文面も、非常に興味をかきたれられますよね。急がねば!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に大変な事件が起きてしまいました。この悪質な事件に初のチーム捜査で挑みます!
【エピローグ】これがほんとの“エピろーぐ”ってな。への応援コメント
第1章、一気読みしました。面白かったです!
モスキート音とガスのトリック、よく考え付きましたね。
またウミホタルのメンバーが鮮やかに解いて、カッコよかったです。
テンポよく読めました。
また来ます!
作者からの返信
小田島さん!!ありがとうございます!
トリックを考える自信は全くないので,そう言っていただけて少しホッとしました……
第二章は始まったばかりですが,ぜひまたよろしくお願いします😄
【パート3】さて、どんなもんかな。への応援コメント
私の作品のフォロー、ありがとうございます
(=^ェ^=)
早乙女少年の行動力が、無駄にならないと良いですね
作者からの返信
こちらまでお越しいただきありがとうございます!貴作,私には書けない恋愛や戦闘があるのでフォローさせていただきました。
本作はこの行動から,全てが始まります。
【パート5】ひとつだけテストをしよう。への応援コメント
どうしてこんなに可愛らしさや、親しみ、を書けるんだろう……!
「何処かですれ違っているかも」と思ってしまうくらい会話や力の抜き方が本当に自然で読んでいて楽しくて仕方がないです!
作者からの返信
人が親しくなっていく過程って,見ても書いても楽しいですよね。
彼らが「どこかにいそう」と思っていただけるのは何より嬉しいご感想です。ありがとうございます!
【パート4】聞こえたから。への応援コメント
人物が魅力的!会話、ストーリーのテンポの良さ。『読ませる小説』とはこれだ!
先に先を読みたいけどじっくり読みたいこのジレンマ……!
大好きです!
作者からの返信
とても嬉しいコメントをありがとうございます!
読ませる小説なんて恐縮してしまいますが,人物の言葉や行動,テンポは試行錯誤している部分なので,そこを気に入っていただけたのは本当に嬉しいです。
現在第二章に入り,お話はまだまだ続いていきます。ぜひお好きなペースでこの先もよろしくお願いします!
【パート2】始めよう。への応援コメント
いよいよ始まりましたね。楽しみです。
偽札と拳銃、どちらも数が多いのが特徴ですね、後歌舞伎町内で流通していることでしょうか。
繁華街治安対策室分室の活躍の楽しみにしています。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
歌舞伎町で出回る偽札と拳銃に分室がどう立ち向かうか,ぜひ続きもよろしくお願いします。