オカミキ様への応援コメント
ラフな感じで始まり、後半徐々に空気が重くなって……
実は身内だったという関係や、最後のオチの言葉がとても好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
空気がじわじわ重くなっていく感じや、実は……な関係性も楽しんでいただけたようで嬉しいです。
最後の台詞、私も気に入ってるオチなので、そう言ってもらえて光栄です!
読んでくださり、本当にありがとうございました!
オカミキ様への応援コメント
面白かったです!最後すごくゾワってきました.....
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後の余韻を楽しんでもらえたようで、とても嬉しいです。
また次回もホラー短編を書く予定なので、よかったらぜひ覗いてみてください。
読んでいただき、本当にありがとうございました!
オカミキ様への応援コメント
予想外な終わり方が良かったです。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「予想外」と言っていただけて、書いた側としては本当に「やったな!」という気持ちです。
面白いと感じていただけたこと、とても嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました!
編集済
オカミキ様への応援コメント
怖かった。
面白かった。
作者からの返信
「怖かった」「面白かった」――そう言ってもらえるのが、書き手として本当に一番嬉しいことです。
読んでくださって、本当にありがとうございました!
オカミキ様への応援コメント
企画への参加ありがとうございます!
よくあるホラーだと思ってたけど、最後ぞっとしました( ゚д゚)
作者からの返信
企画の主催&コメントありがとうございます!
「よくあるホラー」と思わせておいてのオチ、驚いていただけたなら嬉しい限りです。
神野さんの作品もぜひ読ませていただきますね!今後ともよろしくお願いいたします。
オカミキ様への応援コメント
呪い?を遠くまで飛ばせないなら、住所を教えても無駄なんじゃ……?
少し疑問の残る終わりだけど面白かった
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘の点、とても鋭いと思います。
「遠くまでは災厄を飛ばせない」と本人は語っていますが、同時に彼自身も、
その“限界”が絶対とは信じ切れていません。
だからこそ、「願いではない」と言いつつ、“住所を教える”という行為に踏み出してしまう……。
届かないかもしれない、でも――もしかしたら届くかもしれない。
その一線を越えてしまった彼の“歪んだ祈り”が、
実は物語の静かなクライマックスだったりします。
読んでくださって本当に嬉しいです。ありがとうございました!