羅喉国遠征前夜への応援コメント
国民の人口に占める兵士の割合がどれくらいなのか、そして国内に残す兵数をどれだけで調整しているのか。多分に考察のしがいがある絶妙な数字でいいですね。
そして彼の命脈もまた近いようで。
阿修羅王に残した子種が次回作の主人公となってくれれば……!
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
宇迦国の総人口がだいたい5000万人ほどなので、出兵兵数は人口の2パーセントってところになります。
なんで後背に敵がいない状態でこんなに兵数をそろえているのか、完全に軍国主義じゃんとしか。
北の某国よりはましというところですね。
白鴉さんとは種が違うから子供ができるかどうか。
ただそのネタ自体は面白そうなので、どこかで使えればとは思います。
ネタ提供、ありがとうございます◝(*'▿'*)◜
もはや二度と戻らぬ縁への応援コメント
流殞くん、ちゃんと人間らしくていいですね。
シビアで合理的な人間がちゃんと感情を発露させる瞬間あたいだーいすき♡٩( 'ω' )و
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
ホムちゃんが天然煽リストだから仕方がないですね。
せっかく流殞さん、クールキャラ気取ってるのに、なんでホムちゃんはわかってあげないのかと。
でも、28様が満足していただけてるみたいなので、ヨシ!
( ͡° ͜ʖ ͡°)✧キラッ
政治は寝室で行われるへの応援コメント
ヒロインがまさかの阿修羅。
まさかの阿修羅。
大事なことなので二度いいました。
作者からの返信
28様、引き続きコメントありがとうございます。
異種族間交流って、みんな好きですから、仕方がないですね。
異形になればなるほど、より好まれるってもんです(偏見)
それにしても、流殞さん、毒蛇と呼ばれている割には多肢系にも造詣が深いようで、ぐふふ◝(๑꒪່౪̮꒪່๑)◜
晦人の商人火正への応援コメント
国民の概念には地図、言語、歴史の共有そして教育が必要などといわれますが。
国民概念よりも先に車が生まれる世界とは、げに異世界人が好き勝手してくれるものですね(๑╹ω╹๑ )
そして流殞くんはいい商人だこと。
一回きりの収奪ゲームでなく繰り返しゲームであることをちゃんと理解しています。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
この世界にとって、異世界人は妙薬にも、劇薬にもなる存在ですから、文明の飛躍なんてことが起きてしまうわけです。
逆説的に異世界人がいなければ、文明が発展しないとか、どれだけ退嬰的なのかという話ですが。
信用ってのは継続した利益を生み出すものですから、表面上だけでも取り繕っておくのが吉なのです。
そう、みんな表面しか見ないのです(`‐ェ‐´)ムゥッ
幹はすでに中から腐りへの応援コメント
敵国の貴人とあらば無理に縁戚関係を作って当地の礎にして仕舞えば良いのです。
結婚です、略奪して結婚しなさい٩( 'ω' )و
これを蛮族の法という。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
帝が敵捕虜を慰み者にしようとした時点で、政治的なことは全部終わっちゃってるですよねえ。
すでに蛮族未満で、草生え散らかしますよwwwww
雌雄同体の銀鉤さんの貞操、いったいどっちが危ういことになるのか……
Don't miss it!(´>ω∂`)☆
修正作戦案への応援コメント
人格者と呼ばれる人間の中身がゲスいのは世の常ですな( *`ω´)
無線があり、火砲があるとなると次は毒ガスと爆撃が待ち遠しいですね。
そうして最後には塹壕戦が主流となり、「クリスマスまでには帰れるさ」状態が訪れるのである。
素晴らしいです。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
あっちでも、こっちでも銭さえあれば、人の心なんてどうにもなるものです。皮剥いだら、人間なんて、みんな同じなんです。
流殞さんもこれ以上の技術進歩は望んでないから、そこまではいかないでしょう。
真人側が大勝利なんてことになったら、目も当てられませんから。
なので、最前線で死亡フラグを立てる兵士はいないのです。
やったぜ٩(๑^o^๑)۶
箴言と希望への応援コメント
只々無情。
決して誰も幸せになることなく、何もかもが歴史の1頁となって終わる物語はその一言に尽きます。
せめて愛し合う者ら誰かが結ばれる世界線であったなら、と思わずにはいられません。
完結お疲れ様にございました。
作者からの返信
28様、最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございます。
勝者なき結末と相成りましたが、救いは多少残されました。
流殞のもう一つの目的、これ以上だれもこの世界に召喚させないことだけははたせましたから。
一方的に期待されて、失敗したら、勝手に失望される立場にあったら、流殞ならずとも闇落ちしたでしょう。
博愛と善性を失ったものの末路が悲劇になるのは必然ですからね。
この話をもう一度書き直したとしても、多分同じような経過で、同じような結末をたどったことでしょう。
最後にもう一度、いつもコメントいただきありがとうございます。
今後ともよしなに。