第31話 アードベック船長への応援コメント
君意外に適任者がいない案件ができてしまったのだよ
↓
君以外に適任者がいない案件ができてしまったのだよ
第41話 地下室の老女への応援コメント
役職多すぎ(笑)
そんな彼女をして、要人警護の難しさを言われたらブートキャンプ致し方無しですね(笑)
第41話 地下室の老女への応援コメント
地獄のブートキャンプの始まりである
第40話 レジェンドへの応援コメント
ティアミンさん。ただの人間ではなさそう?
第38話 怒り爆発への応援コメント
一般的なイブニングドレスは50万レーメンくらいですね。ただ、公爵家の姫が着るものですと、最低でも300レーメンくらいはすると思います。ドレスに合わせた宝飾品もつければ価格はさらに上がります」
300万 万が抜けてますね
第38話 怒り爆発への応援コメント
又、掘り出し物を探して換金するんだ。
第36話 レインラック伯爵夫人のペンダントへの応援コメント
そう言えば侍女の部屋らしきところに有ったやつはどうなったのですかね?
言及せずに放置ですかね?
第36話 レインラック伯爵夫人のペンダントへの応援コメント
危機感が無さすぎでは・・・( ̄▽ ̄;)
貴族なんて、敵対者に心当たりがない時でも注意が必要なのに、今は明らかにいるのは分かっているだろうに(>_<)
第36話 レインラック伯爵夫人のペンダントへの応援コメント
騎士というよりはパートナーとして品定め感ありますね(もてなし方考えても)
第9話 蛍の舞への応援コメント
悪意のある存在とかも地図でわかるようになれば戦場で活躍できそうだけどしんどいな
第33話 奴が仕掛けてきたへの応援コメント
正直精霊使いとしての格が違いすぎるから、勝負にならないのでは?
第24話 達人集団?への応援コメント
有能で忠誠心の高い人しか、残っていない感じかな…
元は、母親側の人員か、王家から連れてきた人員だよな。
第18話 ものすごい掘り出し物への応援コメント
ホントそれ(^^;
私なら、最弱から様子を見ながらだな…
第33話 奴が仕掛けてきたへの応援コメント
言いたいことはそこまでないけどこの2人って付き合ってるんでしたっけ
第33話 奴が仕掛けてきたへの応援コメント
これは精霊を買収して逆に情報を抜き取るフラグ!
第32話 精霊たちの祝福の中でへの応援コメント
カ……カミヤッッッ!!!
第32話 精霊たちの祝福の中でへの応援コメント
許されない?本当に?主人公さんは世界にとっての賓かもしれんヨ
第32話 精霊たちの祝福の中でへの応援コメント
取り敢えず借金返そ。
話はそれから。
編集済
第31話 アードベック船長への応援コメント
地図の持ち出しが国法に触れる大罪だった時代もあるんだからなあ
第31話 アードベック船長への応援コメント
地図はかなりの金になるものだし、国が秘匿したがるものってテンプレあるからな。それを商売に利用するのは上手い
第31話 アードベック船長への応援コメント
情報は金、情報は宝。わかってるなー
第30話 フィルターへの応援コメント
コイツァ見事な一手だったな
第30話 フィルターへの応援コメント
上手く地図を使いましたね。
金を持っている人にこそ突き刺さる。
第30話 フィルターへの応援コメント
まさしく秘策だった。というか正確な海図があるってだけで巨万の富にも匹敵する
第28話 俺のなすべきことはへの応援コメント
ひでえ話だ
第30話 フィルターへの応援コメント
駄菓子屋ヤハギの様にスキルで無双するんじゃなくて、スキルを活用して物事を進めていくのが面白い。今後の続きが楽しみです。
第29話 啖呵を切るへの応援コメント
バイストン・ウェルの物語を覚えている者は幸福である
第29話 啖呵を切るへの応援コメント
大きく出たなあ、我に秘策アリ?
>トット・ギネス(★)ロスジアの船が沈んだ。俺は破産だ!
ここはアの国だったのか……、と思ったらトットだった。偽者か
第29話 啖呵を切るへの応援コメント
ほえーそんな大金借りて何するんだろう!ワクワク
編集済
第24話 達人集団?への応援コメント
まあライトスタッフではあるよね。この公爵家は善良だけど無能な主人を家人が支える形で運営されてきた家なのかもなー
第22話 ブラックラ公爵への応援コメント
積極性のあるオトモ妖精君は実に便利なキャラだな。エピソードの発端として使いやすいね
第26話 地竜への応援コメント
この調子で異世界名産のミスリルとか探そう
第24話 達人集団?への応援コメント
少数精鋭なのか、単に人数が雇えないのか……後者だな
バルヴェニーさんはオールワークスメイドかね
第12話 にやける姫さまへの応援コメント
おや意外と歳行ってたな姫様、これはチャンスかもしれん
第10話 ダンジョンとはへの応援コメント
これ戦場で十全に活かしたらとんでもないことになるぞ
霧の向こうまで丸裸とかもはや戦略兵器だ
第24話 達人集団?への応援コメント
誤字報告です
いくら貧乏貴族とはいえドロナック公爵は王族だ。
誘拐の心配だってあるだろうに。
→ブラックラ公爵
ドロナックさん大出世w個人的には借金する人より信頼出来る
作者からの返信
第22話 ブラックラ公爵への応援コメント
誤字報告
ブラックラ家で働くということではなく、流民ではなくドロナック家が保証する士分という名誉をもらったと考えればいいとのことである。
→ブラックラ家が保証する
執事さんの家が保証してるってことでは無いはずなので
作者からの返信
第21話 52万レーメンへの応援コメント
公爵なのに貧乏なのか、今回の件でそうなったのか?むむむ
第8話 カミヤの秘密とブラックラ家の秘密への応援コメント
もう少し下の貴族なら違ってたんだろうけど、公爵ともなると立場や価値観が違うこともあって、要らぬことをしてしまいそうw
第22話 ブラックラ公爵への応援コメント
姫さまの慌てようは婿入り候補も兼ねて
自分の側に置きたかったからかと思ってました。
第22話 ブラックラ公爵への応援コメント
鉱山とかも探せないかなー
第22話 ブラックラ公爵への応援コメント
あんな馬鹿やらかしたのにこの公爵まだ引退しないのかよ
第21話 52万レーメンへの応援コメント
王国は屋敷を占領した時に貴重品を全部没収したのかな?この王国は火の精霊たちともっと親しくならないといけないのかもしれない…ふふふ
編集済
第21話 52万レーメンへの応援コメント
今こそ掘り出し物を探す時!
第20話 精霊たちの姿への応援コメント
ドロナックさんの服売りの謎がまだ解決していない。
お父様の問題、実はまだ解決していない気がしますね!
第20話 精霊たちの姿への応援コメント
服を売っていたのは、資産が返還されるまでに取り急ぎ資金が必要な事でも有ったのかな?
第20話 精霊たちの姿への応援コメント
むっなんか大丈夫そう
ドロナックさんがこっそり服売ってたのなんだったのだ
第18話 ものすごい掘り出し物への応援コメント
試し打ちなのに最大出力てw
第17話 古着屋への応援コメント
なにか不穏な気配が…
第17話 古着屋への応援コメント
古着を売って早急な資金集め。
実はかなり切羽詰まっているのかな?
第16話 もう一人の精霊使いへの応援コメント
地図に特化したスキル。
この後、姫様とのラブロマンスはあるのか?
ワクワク期待しながら待ちます。
誤字報告させて下さい。
※俺は【窓】鉄道の始発駅であるクラウン駅までのルート案内を出して歩き始めた。
【窓】⇒【魔導】
よろしくお願いします。
m(_ _)m
第7話 無一物への応援コメント
誤字です 主人公の名前が違っています。
「おはようございます、カトリさま」
「こちらは探索に必要な装備です。カトリさまの地図を参考に用意しました」
第1話 居眠りをしていたら異世界に迷い込んだへの応援コメント
目下のところ、俺は新しい就を探している。
職もさがして・・
第14話 精霊と妖精への応援コメント
お腹から血でも出てたのかな?(太陽にほえろ!)
第13話 鬼剣にして魔術師への応援コメント
スマホの電波障害(笑)
第10話 ダンジョンとはへの応援コメント
超高性能偵察機だから公爵家で囲う以外の選択肢はないゾ♡
第11話 キスへの応援コメント
考え方によっては強制的に士官させられたともとれる・・・
第10話 ダンジョンとはへの応援コメント
ロマンスのかほりが……
身分違いの恋、悲しい結末にならなければ良いなぁ……
第8話 カミヤの秘密とブラックラ家の秘密への応援コメント
公爵なのにお調子者…。
国の中枢にいる人だから、そのお調子を見るのは王様や高位貴族相手になるんだろうなぁ。
凄く駄目なお父さんの臭いがする。
第6話 ガイドへの応援コメント
他のビワールの場所は検討しないの?
第5話 請われて飛び出す地図画面への応援コメント
高精度の国の地図を公爵家の人間に…
大丈夫かな?
第1話 居眠りをしていたら異世界に迷い込んだへの応援コメント
新作期待
第11話 キスへの応援コメント
本人の意向関係無しの取り込み?囲い込み?はなあー・・・読者としてはモヤっとする