第1章9節: アッシュウッド村へへの応援コメント
塩は、大切ですよね。調味料としてだけでなく、人体に必要なミネラルとして。
胡椒などの香辛料は、昔のヨーロッパでは貴重品で、アジアから輸入していたのですよね。
日本では、昔から、魚介や海藻などから出汁を取るし、ワサビや唐辛子などの香辛料もあったし、食に関しては豊かな国でしたね。
でも。
ハルカ先生、日本と違うからといって、この世界の食文化を「欠陥」と言ってはいけないwww
作者からの返信
デリカテッセン38さん、お読みいただきありがとうございます!
たくさんの応援コメント、ありがとうございます。すべてにお返事できなくてすいません。これからもお楽しみいただけると嬉しいです!
第1章8節: 警戒、そして安堵と興味への応援コメント
>石鍋に残っていたスープを木の葉の器に少量注ぎ、
おたまが欲しいシチュエーションですw
第1章6節: 未知の味への反応への応援コメント
「美味しい」という形容詞が、言語に存在するのですね!
第1章5節: 小さな遭難者との邂逅への応援コメント
言葉、通じたのでしょうか?
第1章4節: 最初の調理実験への応援コメント
>私の研究者としての血が、静かに騒ぎ始めていた。
ハルカ先生、バイタリティ旺盛ですね!
第1章3節: 空腹と"食"への違和感への応援コメント
作品、お邪魔いたします。
ヒロインの倉成ハルカ先生、異世界転生してしまったのですね!?
しかも、エルフ!
ロマンチックです。
エルフって、身長どれくらいなのでしょう?
1日に必要なカロリー摂取量は?
「毒」と一口に言っても、生物種によって耐性は違いそうですし、食性は同じ人間でも人種や地域によっても違いそうです。
見た目そっくりで片方は毒がある、なんて植物もあるし。
逆に、植物に捕食されちゃう、なんて危険もあるかも。何しろ異世界。
ハルカ先生、頑張って!
続きも楽しみです。
作者からの返信
デリカテッセン38さん、お読みいただきありがとうございます。
この先も読み進めていただきますと、ハルカさんのいろいろがわかっちゃいます……!
引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
店の扉が勢いよく開き、食料品店主のマルコが、大きな布袋を抱えて駆け込んできた。
自分の小屋にいるはずなのに店の扉が勢いよく開きとあって主人公がどこにいるのか分からなくなった
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正いたしました。
第1章3節: 空腹と"食"への違和感への応援コメント
こんばんわ。
この物語の冒頭を読んで、「理性」と「異世界」、そして「五感」が織りなす不思議な熱量に、思わず引き込まれてしまいました。サバイバルの知識を交えながらも、ひとつひとつを冷静に観察し、分析していく主人公の知的なまなざしがとても魅力的ですね。エルフの身体と科学者の思考、そのギャップがたまりません。この新しい世界で、どのように料理文化と出会っていくのか……これからの展開が楽しみなので、作品をフォローしました。
作者からの返信
悠鬼さん、フォローありがとうございます!
こちらの作品には私の書きたいことをすべて集約して投入する予定(……というか、現在進行形でそうなのですが)なので、お楽しみいただけると嬉しいです……!
ハルカさん、書いててめっちゃ楽しいです(#^.^#)
第3章6節: 水の分析と仮説構築への応援コメント
限られた道具と知識で仮説を組み立てる姿が地味に熱い。
水単独ではなく“組み合わせ説”への展開が良いなあ。
静かな推理戦、楽しみ
第1章1節: 目覚めればエルフ、でも思考は科学者への応援コメント
お邪魔します!
転生したらエルフでしかも科学者とか、もう絶対ロマンしかないやつ笑
楽しませてもらいますー!
作者からの返信
ありがとうございます!
お楽しみいただけると嬉しいです!
第1章10節: 研究者の新たな棲家への応援コメント
コレはおもしろいですね👀!
にしても、不思議?
煮炊き、焼くはしても、調理には至らない。
でも、明確な味覚があり、味を感じることができる。
明かされる謎にも興味がありますが、
わたし自身、料理が好きなので、この後の無双料理が楽しみです😊♪
作者からの返信
ありがとうございます! よろしければこれからもお読みいただけると嬉しいです。……一応、大きな話の結末までは考えてあるのでエタることはないはず……です!
第1章10節: 研究者の新たな棲家への応援コメント
ハルカ先生、拠点を確保!
ちなみに、この建物は、リリアちゃんのおうちが管理しているのでしょうか?