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  • 第52話への応援コメント

    とても好きなエッセイでした。
    終わってしまうのが残念です。

    木も花も手入れが大変で、無ければいいのに…と、思うことしばしば。
    でも、いっせいに花を咲かせたときは、どこか誇らしい気持ちになります。
    勝手なものですね(笑)

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    うちのサザンカは、手入れしやすいように背丈を半分ほどにしてしまいました。
    人間の都合ですね。
    花の片づけをしていると、切なさと感謝が、ないまぜになります。

    このエッセイ、矢芝フルカさんのコメントを励みに続けていたところが大いにあります。
    最後まで読んで下さり、ありがとうございました。

  • 第51話 ロウバイへの応援コメント

    ロウバイ、好きです。
    花も香りも。
    最近は庭木で見なくなりました。
    綺麗なのに残念です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    こちらでは、今日も庭木の大きなロウバイを見ることができました。
    あの黄色が、力強くもあって、なんとも言えずかわいらしいですよね。

    庭木が減っていくのは残念ですが、それが都会の現実的な選択なのでしょうね。

  • 第52話への応援コメント

    連載御疲れ様ですたー色々な花の知識アンドお母さまとのほがらかな?やり取り、楽しませていただきますた
    終了すると思ってなかったので残念ですが、まぁ花の種類と同様に何時までも続くものですし、また機があったらよろしくです♪

    作者からの返信

    ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

    山奥で暮らすことができたら、また何か書くかもしれません。

    今はそのために、少し忙しく動いてみたいと思っています。

  • 第50話 サザンカへの応援コメント

    確かに! 我が家(実家)のサザンカもなかなか大変です。
    掃除。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    たくさん咲くと大変でしょうね。

    うちは、ほうきではなく、手で拾って片付けます。
    それくらいしか咲かないんですよね。

  • 第50話 サザンカへの応援コメント

    赤く咲いても冬の花〜♪ですね。

    昔住んでいたマンションの生け垣も、サザンカでした。
    今がちょうど盛りですね。
    殺風景な季節の華やかさに、気持ちがほっこりします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    葉っぱが見えないほど、真っ赤に咲いていますね。

    うちのは、ぽつぽつと白い花をつけています。

  • 第49話 ネリネへの応援コメント

    ダイヤモンドのようにきらめくから、ダイヤモンドリリーだとか。
    外で咲いているのを見たことが無いので、そのきらめきを見てみたいなぁと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    きらめいていましたね。

    あの庭に咲いてるって知ってて見ても、イメージより強い色に感じてました。

  • 第48話 クリスマスローズへの応援コメント

    うつむき加減と色の感じが、「耐える」という表現に合っていると思いました。
    きらきらしないクリスマスも、良いのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    葉っぱのような花(萼)。
    ローズというけど、バラではない。

    きらきらしないクリスマスも良いですね。

  • 第47話 ポインセチアへの応援コメント

    確かに、寒さに弱いのに冬に求められる花ですね。
    ポインセチアは、鉢植えを何度か頂いたのですが、長持ちさせられなかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    花をいただく習慣があったというのは素敵ですね。

    ポインセチアは時期感が強いですしね。
    僕だったら、年末過ぎたら水やりを忘れてしまいそうです。
    鉢植えって難しいですよね。

  • 第46話 コウテイダリアへの応援コメント

    コウテイダリア、検索しました。
    皇帝と名が付いているけど、花も花色も姫のように可愛いなぁと。
    けれどそんなに立派になるんですね。
    やっぱり皇帝かなぁ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    検索では、かわいらしい画像がヒットしますね。
    ただ、これが背丈5m、10㎝以上の花だとしたら、どうですか。
    見てほしい、というかあの高さを感じてほしいですね。

    「木立ダリア」
    木質化といって、木のようになるみたいです。
    母ちゃんに教えなきゃ。

    編集済

  • 編集済

    第29話 ヘチマへの応援コメント

    「うりもみ」、初めて知りました。
    夏の暑さにいいのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    夏バテに効くと思いますよ。

    父は塩で揉んだ後に、お酢と砂糖で味を調えていました。

    疲れていても食べやすく、水分と栄養の補給もできますね。

  • 第45話 キクイモへの応援コメント

    キクイモ、食べたことはありませんが、調べてみると身体に良さそうですね。
    花は、もしかしたら見たことがあるかも?
    背の高さを見れば、確かに木でも良いかも?(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    キクイモの漬物も買ったことがあるらしいです。
    それも、あまり食べてもらえなかったと嘆いていました。

    この時期の黄色い花で、背が高かったらキクイモだったかもしれませんね。

  • 第44話 シキザクラへの応援コメント

    四季桜。
    うちの方には十月桜の並木があります。
    初めて見た時にはびっくりしました。
    狂い咲きかな、なんて思っちゃいました。
    人の常識なんて自然の前には儚いものです。
    秋の桜も良いものです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    十月桜の並木。
    いつか見てみたいです。

    桜は秋のものだと思っていた。
    かつては、そんな土地もあったのでしょうかね。

  • 第43話 ススキへの応援コメント

    開いてふわふわのススキ、可愛いと思うんですけど……。
    金色のススキの道、幻想的な光景ですね。
    ススキが群生している様を、見なくなったなぁ、と思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    昨日は、静岡愛知岐阜を下道だけでドライブしてきました。

    山を車で走れば、山の傾斜でも、どこでもススキの群生を見られます。

    言われてみれば、家の周りでは、ほとんど見なくなりましたね。

  • 第43話 ススキへの応援コメント

    ええですな、情景が目に浮かぶ様です
    北海道には其処迄ススキの大平原はないかもですが、其れでも近場のススキが西日に揺れる様は望郷感を呼び起こしてくれますねえ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    道路脇のススキとかも、雰囲気いいですよね。

    昨日は、岐阜のあたりでもススキの群生を見かけました。
    「かやぶき屋根に使うためのススキ畑なのかな?」と、母と話しながらのゆったりしたドライブでした。

    編集済
  • 第42話 タマスダレへの応援コメント

    ああ、これ「タマスダレ」って名前なんですね。
    初めて知りました。
    ヒガンバナ科というのも驚きましたが、
    リリーは白いからですかね?
    庭に植えられているのを、よく目にします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ヒガンバナ科という現実と見た目のギャップ。

    国が違えば名前も違う。

    それぞれの国の感性で名前がついている、というのも面白いですよね。

  • 第41話 ヘクソカズラへの応援コメント

    花言葉がなんだか切ないですね……
    花は可愛いし、薬効もあるみたいなのに。
    名付け親、出て来い!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    別名で、早乙女花(サオトメバナ)とも呼ばれるそうですよ。
    かわいさに気づいてくれる人もいるのですね。

    ただ、僕の頭にはヘクソカズラが定着してしまっています。

    ちなみに、天狗花(テングバナ)という全く別の花があるようです。

  • セイタカアワダチソウ

    黄色がとても綺麗ですよね。
    秋らしくて。

    人間の都合で善悪を分けると、自然が歪んで見える。
    その通りだな、と思いました。
    全ては繋がっていて、大きな営みのなかにあるというのに、と思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    こちらでは、耕作放棄地が増えて、セイタカアワダチソウが大量に咲いています。
    その広さと背の高さが相まって、風になびく姿がとても綺麗ですよ。

    ナウシカの「黄金の野」とは、ここのことでは?と思うほどです。

  • 第39話 コスモスへの応援コメント

    ちょwwwww 最後wwwww
    ペガサス幻想を歌っていたNoBさんもお亡くなりになるますたね……orz

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    小宇宙を感じるオープニングでしたね。

    ただ、僕は蟹座だったので…

  • 第39話 コスモスへの応援コメント

    コスモスの名前の由来を知った時に、
    「ここに宇宙を感じたのかぁ」
    と、思ったのですが、
    群れて咲くコスモスはもしかしたら、
    たくさんの星のように見えたのかもしれないなぁ、と。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    昔の人の感覚を追体験するように、想像をするのも楽しいですよね。

    ギリシャにもコスモスの群生地があったのでしょうね。

  • 第38話 キバナコスモスへの応援コメント

    ピンクのコスモスよりも、近頃はキバナの方をよく見るように思います。
    確かに絵の具の黄色ですね!

    うちの金木犀も咲き始めました。
    やっと夏が終わりましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    近所の神社でも金木犀が咲き始めていましたね。
    お掃除、大変になりますね。

    現場仕事が始まります。
    涼しくなってくれるといいのですが。

  • 第37話 ツユクサへの応援コメント

    ツユクサ、最近は見ないと思うのは、
    私の視線が高くなったせいかもしれません。
    子供の頃はよく見つけた、綺麗な青。
    そうか、あの色はすぐに落ちていまうのか。
    その儚い青が、ちょっと恋しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    言われてみれば、この辺りもツユクサを見なくなりましたね。

    田んぼも畑もすっかり減ってしまいましたしね。

    だから、天竜川の河川敷で久しぶりに目にしたツユクサが強く印象に残ったのかもしれません。

  • 第36話 クズへの応援コメント

    葛は日本人にとって、ごくごく身近で便利な植物なんですけどね。
    葛布は始めて聞きました。

    花はとても綺麗で好きです。
    確かに、家に生えていたら厄介ではありますが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    家にあったら厄介ですね。

    この辺りでは、山に行けば愛でられるので、それで充分満足しております。

  • 第36話 クズへの応援コメント

    逆に海外では、そういう用途には使われないのでしょうかね?
    こっちの葛とは種類が違い、そういう用途に出来ないのかもですが、出来るのなら少しでも使えば、例えば葛根湯は初期の風邪に効果もあるますしねー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    日本の葛と同じようですよ。

    でも、コスパが悪く、実用的ではないという判断のようです。
    欧米らしい合理主義的な考えですね。

  • 第35話 ヒガンバナへの応援コメント

    彼岸花はやっぱりお彼岸に咲くんですね。
    そういえば先日、白い彼岸花を見かけましたよ。
    他人様のお宅の鉢植えだったので、写真撮れなかったのが残念です。

    田んぼの周りの彼岸花には、そんな理由があったのですね。
    やはり何事にも意味があるんですねー。

    あの鮮やかな赤にはなぜか、夜が似合うと思ってしまうのは、なぜなんでしょうね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    白い彼岸花、いいですね。
    10年ほど前、母と行った新見南吉記念館の近くの川堤で、一本だけ咲いているのを見ました。
    ガラケーに一枚だけ写真が残っているはずですが……。

    夜の彼岸花も、妖しげに映えますね。
    僕が子どもだった頃のイメージは、お墓、毒、あの世などでした。
    今ではそこに、もののあはれや儚さを感じているのかもしれません。

  • 第35話 ヒガンバナへの応援コメント

    ヒガンバナ、北海道では自然には咲かないみたいですねー
    うちの姉が植えて其の年は咲きますたが、やはり球根が冬の寒さにはもたないみたいで
    あの赤の鮮やかさ、他にも赤い花はあるのに何か強く惹かれますよねー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    別名である曼殊沙華は、天界に咲く花でもあり、本来は吉兆を示す花とされているのですけどね。

    お彼岸ということもあり、寂しさを感じる名前になっていますね。

    北海道では自然には咲かないようなので、よりいっそう強く惹かれるのかもしれませんね。

  • 第34話 センニンソウへの応援コメント

    可愛らしい白い花なのに、結構な毒を持っているようですね。
    毒を持って毒を制す?
    無理なさらないで下さいね〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    母ももう「うまごろし」をやらなくなりましたね。

    僕は仕事で山に入ることがあるのですが、同僚たちにもセンニンソウの危険性を伝えるようにしています。

  • 第33話 ケイトウへの応援コメント

    検索しますたが確かにミニならまだしも、ケイトウの方はきもいかもですな^p^
    つかもぅ脳味噌にしか見えんくなってきたwwwww
    結構花とかってよく見るとグロいのあるますよね チューリップですら中を覗き込むと触手が数本生えてる様にも見えますし^p^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ケイトウもチューリップも長い年月、愛され続けて今に至りますからね。

    いろんな人がいて、その人に刺さる魅力があるのでしょうね。

    興味深い花ではありますね。

  • 第33話 ケイトウへの応援コメント

    子供の頃、ケイトウは毛糸のようだから毛糸ウなんだと思ってました。
    花のフサフサした手触りが好きで、花を見るとフサフサ触っていました。

    ミニケイトウは、色がいろいろで可愛いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    さきほど、道の駅でケイトウを見てきました。

    今これを読んで、毛糸ウの花を触らせてもらえばよかったなぁと後悔しております。

  • 第32話 キツネノカミソリへの応援コメント

    キツネノカミソリも気になったのですが、モンキー50も気になったので、検索しました(笑)

    あ、これ可愛カッコイイやつだ。
    最近、乗っている人をあまり見かけなくなったなぁ、と。

    キツネノカミソリ。
    狐火から来るというのも納得します。
    夜にこれを見たら、そう思うかもしれないほどの、鮮やかなオレンジ色。

    キツネの名がつく植物はあるのに、タヌキは聞かない気がします。
    なぜなんでしょうねぇ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    僕は体が大きく、普通の原付が似合わないので、どうせならとモンキー50を購入しました。
    中古を2011年に買い、2017年には生産終了になったようです。

    キツネノカミソリを、鬱蒼とした暗い日陰で見つけたのは運がよかったかもですね。
    道が狭く電灯もないところでしたけど、夜にも見てみたいです。

    キツネは、神の使いだったり、どこか神秘性がありますよね。
    タヌキは、なぜか人間くささを感じます。
    狸寝入りとか狸親父とかの言葉のせいでしょうか。

  • 第31話 ナツズイセンへの応援コメント

    2つの驚き。
    これ、スイセンって名前なんだ!
    ヒガンバナなんだ!
    ハダカユリっていうのもどうかと思いますが、パッと見はユリかな、と。

    確かに花の付き方や、茎がスッと立っている様は立派なヒガンバナですね。

    これはリコリスって呼んであげるのが、一番しっくりくるかもなぁ……と、個人的に。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    リコリスもありますね。

    初めて見たときは、母ちゃんと「白いのヒガンバナがある」と盛り上がりました。

    外来の園芸種のようですが、リコリスも定着しつつありますね。

  • 第30話 ランタナへの応援コメント

    調べたら(ってランタナでググっただけ)ランタニン=ランタナから取れる毒って事で合ってますね 花が先か毒が先かは解かりませんが^p^
    って知らない花ですが、アジサイ位でかい花序? なんですな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ランタナ特有の毒なのかもしれませんね。

    近所に咲くランタナは、小さくてかわいらしいイメージですね。
    わざとらしいほど、かわいらしいです。

  • 第30話 ランタナへの応援コメント

    この花、ランタナという名前だと初めて知りました。
    色合いがポップで、とても可愛いと思っていました。
    一面のランタナとか見てみたいなぁ……
    なんて言ったら、怒られちゃいますかね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ホントこの花、かわいらしいですよね。

    このままブローチやコサージュにしてもよさそうです。
    毒や棘がなければね。

    一面のランタナとか見てみたいですねぇ……

  • 第29話 ヘチマへの応援コメント

    ヘチマ、50代の自分でも育てた覚えはないのでもっと前の記憶なのかな?(北海道だからかも)

    でもヘチマたわしはその良さが見直されたのか、今結構売ってるみたいですなあ
    って食器洗い機が出来てもう云十年経つのに、まだまだ手でたわしを使って食器等を洗う文化って無くなりませんよねー
    ま、そもそも食器自体が金属も進化してるのにまだまだ土を窯で焼いた物を使ってますからねえ^p^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ヘチマたわし、百均にも売ってるみたいですね。
    買ってみようかな。

    食洗機も金属食器も家には、ないですね。
    でも、特に不便も感じないですからね。

  • 第29話 ヘチマへの応援コメント

    ヘチマは小学生の時に、授業で育てた記憶があります。
    食べられないからつまんない、と、当時は思っていたのですが、このエッセイを拝見して調べたら、若い実なら食べられるようです。
    知らなかったー(笑)

    そして「うりもみ」美味しそうです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    たしかに!僕の小学校でも育ててました。
    いつか自分で育てて、食べてみたいですね。

    ちょっと話は変わりますが…。
    メロンを買って帰ると、父に「甘いキュウリを買ってくるな」と言われます。
    父もメロン、食べるんですけどね。

  • 第28話 オミナエシへの応援コメント

    女郎花。
    線香花火が逆さに咲いているような花だけれど、秋の七草なんですよね。
    その両極端の名前は、どこか嫉妬を感じさせて、それもまた、女にまつわる名をもつ花だからかな、なんて思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    秋は、見る七草ですからね。
    ここでも、美しさで語られていますね。

    振られた男か、女性の嫉妬でしょうか。
    地が強いところも、また癪に障るのかもしれませんね。

  • リュウキュウアサガオと言うんですね。
    藪の中にアサガオ咲いているなー
    って、思うことあったんですけど。
    あれはもしかしたら、
    藪の中のアサガオではなくて、
    アサガオの藪……だったのかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    リュウキュウアサガオは十数mも蔓を伸ばすというので、そこ全体がアサガオの藪だったのかもしれませんね。

    僕は、海の近くの小さな堤とフラワーパークの南の窪地に咲くリュウキュウアサガオを、毎年、楽しみにしています。

  • 第26話 サルスベリへの応援コメント

    猿、滑らないんですね(笑)
    ああ、だからサルスベリの木の下には、花が散っているんですね。

    千日紅は花持ちが良いからか、お供えのお花に入っているイメージがあります。
    花が悪くなりやすい夏に、重宝だったのだと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    龍山のサルは、するすると登っていましたよ。
    滑り落ちるのは、花だけのようですね。

    センニチコウは、仏花のイメージありますね。
    センニチコウが、大切な場を、きれいに彩ってくれていますね。

  • 第25話 クルマユリへの応援コメント

    画像見てきました。
    確かに特徴的な葉っぱの付き方ですね。
    でも、クルンとしているクルマユリの方が
    忘れない気がします(笑)
    夏の花はあでやかですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    花と夏空とのコントラストが、またいいですよね。

    「オニユリもくるんとしてるよ」
    母のこの一言で、すべてが崩れました(笑

  • 第24話 ネムノキへの応援コメント

    ネムノキとオジギソウは間違えますね(笑)
    閉じるのを眠ると思い込んで、
    オジギソウをネムノキだと勘違いしていた頃がありました。
    どちらも見かけなくなりました……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    オジギソウは、見かけなくなくなりましたね。

    小学生の頃は、自分でも育てたりして、身近な植物だったんですけどね。

    久しぶりに触ってみたいです。

  • 第23話 フヨウへの応援コメント

    芙蓉の花を見ると、夏の盛りを感じます。
    酔芙蓉、初めて知りました。
    名付けた人のセンスが抜群ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    名付け親って、偉大ですよね。

    一度定着した名前は、何百年、何千年と呼ばれ続けます。

    ハダカデバネズミ、トゲアリトゲナシトゲトゲ。

    ……責任も重大です。

  • 第22話 アガパンサスへの応援コメント

    アガパンサス、検索しました。
    ああ、君がアガパンサスなのね。
    貴婦人のような淡い青が綺麗です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    画像検索すると、アジサイのようにも見えますね。
    僕、この花の色も形も、好きなんですよ。

    茎がすらりと伸びた姿は、まさに貴婦人のようですね。


  • 編集済

    第21話 ホタルブクロへの応援コメント

    昔は学校の帰りに、田んぼのわきに咲いている、名も知らない花を摘んで帰りました。
    サルビアの密を吸ったり、ぺんぺん草を鳴らしたり、ヒメジオンの蕾を飛ばしたり。
    今はそれが難しいのかと思うと、理解はしますが、少し寂しいですね。

    作者からの返信

    文句を言う地主さんは、いないと思うんですけどね。

    それでも、知らない誰かの目に怯えてしまいます。

    コメントありがとうございます

  • 第20話 クチナシへの応援コメント

    クチナシ、大好きな花です。
    八重も五弁花もどっちも好き。

    昔、小さな鉢植えをもらったので、花を咲かせようと世話をしていたら、青虫を発見して。
    あー、この子も蝶になったら良いなー。
    くらいに思って放置していたら、ほぼ一日で丸っと葉を食い尽くされた……と、いう苦い思い出があります。(-.-;)

    作者からの返信

    だからですかね。
    母にかかれば、虫たちは瞬殺です。
    「害虫だから」と迷いはありません。

    クチナシの花、僕もどちらも好きですよ。

    コメントありがとうございます

  • 第17話 ドクダミへの応援コメント

    八重のドクダミが見たくて、画像を検索しました。
    初めて知りました。キレイですね。
    ドクダミの香り、あの濃く深い緑の葉、
    遠い記憶を連れて来るのは、日陰にも咲く花だからでしょうか……。
    優れた薬草なのに、なぜかあまり好かれない気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    検索までしていただいて、うれしいです。
    一重も八重も、キレイですよね。

    父に聞くと、「実家にもたくさんあったなぁ。ありゃ、ド臭いでな」と。
    どうやら、父の記憶も連れてきてくれたようでした。

  • 第16話 ムシトリナデシコへの応援コメント

    あの花はムシトリナデシコと言う名前だったんですね。
    子供の頃、花を摘むと指がペトペトしたのを覚えています。
    もしかしたら、人に摘まれるのも拒んでいたのかもしれないなぁ……と、思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花を守るためのペトペトが、ムシトリナデシコの意思のようにも感じられますね。

    すこし切なくて、だからこそ愛おしいお話ですね。

  • 第15話 オオキンケイギクへの応援コメント

    1880年代ならもう日本固有種と言ってもいい希ガス^p^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どこまでも、人の手で管理しないと気が済まないんでしょうね。

    たぶん、管理されてればいいんですよ。
    野菜なんて、外来種ばかりですからね。

  • 第13話 ポピーへの応援コメント

    母ちゃんってば……^p^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    以前は、少しものまねっぽく歌っていたんですけどね。

    おそらく、歌詞を知らないのでワンフレーズだけ、っていうのが毎度のパターンです。

  • 第15話 オオキンケイギクへの応援コメント

    納得できるわけではない。
    本当にその通りです。
    理由は分かるけど、でもさぁ……
    と、思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよね。

    オオキンケイギクも、ただ一生懸命、生きているだけなんですけどね。

  • 第12話 クローバーへの応援コメント

    葉の多さは頑張った証なんですね。
    何だか元気付けられるお話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    四つ葉のクローバーを見つけると、ぐっと力が入ります。
    がんばるぞ、って思えます。

    編集済
  • 第4話 ジャガイモへの応援コメント

    ジャガイモの花の話、昨日会った義母に聞きましたよ。^_^
    omuro1さまのエッセイに書いてあったなあ、と思い出しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読んでもらえて、ふとしたときに思い出してもらえる。
    それだけで、なんだかとても幸せな気持ちになります。
    ありがとうございます。

  • 第1話 フジへの応援コメント

    なるほどある程度人の手が入った里山などに咲くのですね。
    人の暮らしと調和する日本らしい花だと知りました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フジは、カゴや染色にも使われていたようですね。

    ただ、野生のフジは非常に強いため、植林地では木を守るために管理の対象となっています。

  • 第11.5話 アカツメクサへの応援コメント

    アカツメクサは、子供の頃によく見ましたが、最近はほとんど見なくなりました。
    レンゲ? と思って近づくとアカツメクサだった、という記憶があります。

    誰かにとっては宝物。
    静かに胸にしみてくる言葉ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    見る機会は減りましたね。

    きのう、天竜川の堤防で咲いているのを見つけましたよ。

  • 第11話 シロツメクサへの応援コメント

    この季節、シロツメ草の花冠を思い出しますね。
    ……はい、私は作れません。
    不器用なので(笑)
    だから四つ葉を探しました。
    五つ葉とか六つ葉とかもあったのですが、あれはあまりラッキーじゃなかったのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    五つ葉以上のものにも素敵な花言葉がついていますよ。

    シロツメクサの花冠を見て、天使の輪ってあんなかな、と思っていました。
    僕も作れないんですけどね。

  • 第10話 キリへの応援コメント

    桐が草の仲間だったとは!
    さすがに桐箪笥は持っていませんが、桐の文箱を持っています。
    桐は燃えにくいとも言われているそうで、結婚祝いに伯母が贈ってくれました。
    今でも大切にしています。

    桐の花、好きです。少し高いところに咲くので、高架の電車の窓から見ることが多いです。「ああ、君は桐だったのね」と、思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    伯母さんの想いが伝わる、素敵な贈り物ですね。

    都会と山とのキリのあり方を鑑みて、本文最初の一文を変えました。

    都会では街中にキリが咲いているんだなと、当たり前のことに気づかされました。

    編集済
  • 第10話 キリへの応援コメント

    へえ、こういう花なのですなキリって
    昔からフジと思って見てた花も幾つかキリだったりして

    木と同じで桐、そういえばそうかもですね
    実際は解からなくても其れでいいと思うますよ^p^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現場に向かう途中、天竜川の対岸に咲いているのを見かけます。
    遠目にはそっくりな色合いです。

    ほとんどは、フジなんですけどね。

  • 第4話 ジャガイモへの応援コメント

    はじめまして、こんにちは。

    私の大好きなジャガイモが、ナス科であることに驚きました。
    読みやすく柔らかな表現が、とても心地良いですね。

    作者からの返信

    ナスも好きですか?

    ジャガイモはナスですし。
    でも、ナスはジャガイモじゃない。

    植物は、おもしろいですよね。

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    由来、調べてみました。
    写真も出てきましたよ。可愛い花ですねー🎶

    作者からの返信

    ぱっと見、2色のイメージですけどね。

    淡い小さな花がたくさんついて、きれいですよね。

    木は、けっこう大きく育つのでボリュームもありますよ。

    コメントありがとうございます。

  • 第8話 シレネへの応援コメント

    自分も昨日行った病院の花壇でシバザクラを見ますたが、其処は名前が書いてあり、
    シレネ、ではなかったと思うますがシバザクラでもなかったですね
    植物の分別と名前って本当難しい……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    内心、「あっ、花。きれい」でいいと思っています。

    花の名前を覚えたり、絵を描いたり、楽しみ方はいろいろありますね。

  • 第8話 シレネへの応援コメント

    シバザクラは知ってますが、(この間、実家の花壇前で踏んでしまいました!)あれも「シレネ」だったのかもしれません^_^

    作者からの返信

    コメント、レビューありがとうございます。

    シバザクラなのか、シレネなのか。
    どっちかな?って、話のタネになりますね。

    編集済
  • 第8話 シレネへの応援コメント

    初めて知りました。
    シレネ。
    私も第一歩を踏み出せたかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    踏み出してしまいましたか……。

    深そうですよ。

    それが、楽しくもあるんですけどね。

  • 第5話 オオデマリへの応援コメント

    オオデマリ! そうだったんですね!
    てっきりコデマリの同系統だと思ってました。
    植物、深いですね〜

    オオデマリ、好きな花です。

    作者からの返信

    オオデマリは、ボリュームがあっていいですよね。

    母ちゃんが、小さい花が好きなので、家では今、コデマリが咲いています。

    コメントありがとうございます。

  • 第3話 クリへの応援コメント

    花の名前、わからないものがこの年でもたくさんあります。
    シランも知りませんし(名前は聞いた事があります。わたしの実家に咲いていたはずです)
    栗の花ですか。
    今の時期に咲くのですね。

    作者からの返信

    「あっ、何か咲いてる」って感じで、時期まではあまり気にしていませんね。

    栗花落(つゆり)という苗字があり、栗の花が落ちる頃、梅雨入りするから、そう読まれるようです。

    昔の人のこういう感性、とても素敵ですね。

    コメントありがとうございます。

  • 第1話 フジへの応援コメント

    藤の木を庭に植えてはならない、なんて、この間、Xで流れてきました。
    とても強い木なのですねー。

    作者からの返信

    それでも育てたいと思わせるほど、魅力的な花なのでしょうね。
    機会がありましたら、龍のように力強い幹も楽しんでください。

    コメントありがとうございます。

  • 第3話 クリへの応援コメント

    栗の花は、まだ実際に見たことがありません。
    見てみたいなぁ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「えっ?これ?そもそも、これ花なの?」ってのが、僕の感想でした。

    栗の実の知名度にして、花の知名度って低いですよね。