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  • その15 ずっと一緒への応援コメント

    全然予想できなかったし怖すぎました(>_<)

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     おそらくはイマジナリーフレンド(空想上の友達)に近い状態だったのではないかと……。
     もっとも、少なくとも体はあった訳ですが……。
     楽しんでいただけたのなら幸いです。

  • あとがきへの応援コメント

    こちらこそ! 楽しい作品をありがとうございました。
    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございました。
     このままだらだら続けても面白くないと思ったので、今回は終了とさせていただきました。
     最後までお付き合いいただいて、楽しんでいただけたのなら幸いです。

  • あとがきへの応援コメント

    毎回さまざまな発想に驚いてばかりでした。
    極上の「一口」、ありがとうございました!

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございました。
     最後の方はちょっと苦しいですが、楽しんでいただけたのなら幸いです。
     今はまだ無理ですが、また機会があればこういった掌編集をしたいと思っています。

  • その1 夜の足音への応援コメント

    素晴らしい着眼点だと思います。
    ただ、日本の法律では過剰防衛の可能性も

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     まあ、実際には「防衛」ですらないのですが……ヒントは足音と他の方のコメントに。
     もっとも、それを踏まえた上のご感想かもしれませんので、勘違いしていたら申し訳ありません。
     ただ、死人に口なしといいますからね……終始、女性の証言が優先されると思います。

  • その26 ゴーストへの応援コメント

    代筆の代筆だ……
    Ghost in the Machine...と呼んでいいのか否か。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     ゴーストインザシェル、攻殻機動隊の映画でしたか……あまり詳しくないのですが。ちょうどYouTubeで毎週金曜更新でTVアニメ版が公開されているので見ています。
     ゴーストは「ゴーストライター」と「(生身の)実体がない」というダブルミーニングです。
     ちょっとSF要素が入ってしまいましたが、ありえなくもない話ということで……苦しいですかね?(汗)

    編集済
  • その3 本物は……への応援コメント

    実際に似たようなことが怒っていますからねえ。
    怖い怖い

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     時々、偽物のニュースもありますが、本物の不祥事もありますからね。
     まあ、確率で言えば本物の方が安全だと思いますが……。

  • その1 夜の足音への応援コメント

    騙されました!
    面白怖いです

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     老若男女問わず、加害者、被害者になる時代ですからね。見た目に騙されるのは禁物です。
     楽しんでいただけたのなら幸いです。

  • その23 逃走への応援コメント

    異常なのは、施設か、老人か。
    正常か狂っているか客観視できなくなる老化……色々と考えさせられますね。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     おそらくは老人の妄想ですが、介護施設での虐待の話もあるので完全には言い切れませんね。
     楽しんでいただけたのなら幸いです。

  • その4 記憶喪失への応援コメント

    思い切ったなぁ。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     ナースコールから、会話が聞こえていれば良いのですが……まあ、この後はご想像にお任せします。

  • その3 本物は……への応援コメント

    ドアチェーンの大切さを思い知るなぁ。
    でもこれはごもっともだ。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     こういう話の場合、先に偽物が来て、後から本物……で、じゃあさっき来たのは? となるのが定番なので逆にしてみました。

  • その2 一蓮托生への応援コメント

    まさに一蓮托生…

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     確かに切り離せませんが、責任能力の有無は判決で異なるかもしれませんね。
     実際に昔、アメリカで解離性同一性障害の患者が起こした事件の判決で、無罪になったことがありましたし、有名な事件なので書籍化もしましたね。

  • その1 夜の足音への応援コメント

    すごっこわっ!!

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     最初はこの話だけにするつもりだったので、後の話とは印象が異なるかもしれません。

  • その22 彼女はへの応援コメント

    好かれ過ぎるというのも、困りもの……勝手に部屋掃除して食事の支度する方も、隠しカメラを設置する茶髪ロングヘアも、自覚が無くて恐ろしいですねぇ。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     「どちらが」ではなく「どちらも」怖かったという内容です。
     行き過ぎというのは、なんにせよ怖いですよね。
     実は最初は二段オチにするつもりはなかったのですが、そのままだとインパクトに欠けると思ったのでこのオチになりました。

  • その21 バズり重視への応援コメント

    目立つだけでなく、
    お金にもなるからな~。
    ホント、今後洒落にならないことになる
    可能性のあるネタですね。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     私人逮捕系ユーチューバーが警察の制止を聞かずに事件現場に乱入しようとした事件もありましたからね……洒落で済むと良いのですが。
     そして、自作のPVをもっと稼いで……いえ、なんでもありません。カクヨムではファンタジー以外あまり需要がないので肩身が狭いです。

  • その17 理由への応援コメント

    まあ、普通に行われている気がします。
    というか、詐欺行為も本当に枚挙に暇がないくらい
    調べると出てきますしねー。
    怖い世の中です(苦笑)。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     「あり得そうだな」と思うぐらいが、個人的に嫌な後味が残るラインだと思っています。
     あんまり飛躍しすぎると、その場は怖くても後に残りませんので。そちらに振り切る場合もありますが。
     まあ、本の帯が破れてたのは実体験なんですがね……本当に怖い世の中になりましたね。

    編集済
  • その16 断捨離への応援コメント

    「離婚する」的な捨てるかと思ったら、
    バラバラだったー(汗)。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     離婚するとなると、相手の同意や財産分与等、いろいろと面倒ですからね。
     物理的に捨てるのは合理的……と、これを読んでいる方は真似しないでくださいね! 「ネット小説を見た影響で~」とか報道されたくないので!

  • その16 断捨離への応援コメント

    彼女が早々に捨てたのは、心だったのかも……

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     心はどこかで捨てたのか、それとも最初から持っていなかったのか……答えはありません。ご想像にお任せします。
     楽しんでいただけたのなら幸いです。

  • その14 ふさわしい対価への応援コメント

    まさかのクロス・ソウル……!
    そんな願いを叶えてくれる悪魔も、懐が広い……

    落語のような軽快さの良い話でした!

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     「なんでも」と言ってしまった手前、断れなかったんでしょうね。
     もっとも、悪魔を含む怪異の類は契約を破ることは少ないようです。ある意味、人間より誠実かと。

  • その13 お住まいは?への応援コメント

    > 生きるために仕事しているのではないのか?
    > 仕事のために死ぬ必要はあるのか?

    うーん、至言だ w

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     案外、多くのことが突き詰めていくと簡単な結論に行き着くのかもしれませんね。
     ただ、それが必ずしも正解とは限らないのが怖いところ……迷った時は、立ち止まって冷静になることも必要ですね。

  • その9 隠し味への応援コメント

    豚骨ならぬ猪骨スープ……だといいなぁ……

    葬儀の文化の違いは、ゾンビが墓から出るかウィルスで増えるか、みたいな出現方法にも関わって来て、意外と奥が深いですよね。

    短時間でしっかり怖い短編集で、とても面白かったです!

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     昔TVで見た海外の事件で、そこでは土葬が一般的なのに犯人が証拠隠滅のため火葬を勧めたので逆に怪しまれて捕まったのがありましたね。
     楽しんでいただけたのなら幸いです。

  • その2 一蓮托生への応援コメント

    健人くんさぁ〜、他人の身体使って悪いことするの、やめな〜〜

    彼に自覚があり、健人の行為を半ば容認してる倫理観も怖いところですね……

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     解離性同一性障害の方は、他人格のしたこと=他人のしたことだと感じているようにとあるノンフィクションを読んで思いました。
     だから、本人には罪の意識は薄い(というかほぼ無い)のでしょうね。また、止める手段もなく……恐ろしい話ですが。

  • その1 夜の足音への応援コメント

    パトカーに乗り込んだ女性、きっとフードのついた服を着てらっしゃるのでしょうね……
    とても面白いストーリー構成でした!

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     最後の意外性だけの作品とも言えますが、楽しんでいただけたのなら幸いです。

  • その7 死角への応援コメント

    どの話も天才すぎる…。最近探偵モノを書き始めた身として、こういう話を書く難しさはよく分かります…。
    作者さん凄すぎる…。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     ミステリーは最後のオチとそれに繋がる伏線を入れるのが大変ですよね。
     ホラーだと、多少不条理というか無茶をしても良いのですが……楽しんでいただけたのなら幸いです。

  • その1 夜の足音への応援コメント

    初っ端から騙されました!
    そっちがストーカーでしたかー。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     人は見かけによらない……とは言いますが、結局のところそれに流されますよね。
     楽しんでいただけたのなら幸いです。

    編集済
  • その1 夜の足音への応援コメント

    企画への参加ありがとうございます!
    意味がわかるとこわい系ですね笑

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     ミステリーのつもりで書きましたが、そういう意味ではホラーともいえるかもしれませんね。
     楽しんでいただけたのなら幸いです。

  • その1 夜の足音への応援コメント

    これが推理小説だったら、
    凶器についた指紋の方向とかで
    (被害者が抜こうとしたときの逆手のみの指紋で、
     刺そうとしたときの順手の指紋がないとか……)
    犯行がばれたりする感じですかね? w

    面白かったです。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     確かに、詳しく調べれば指紋の付き方が不自然だと分かるかもしれませんね。
     もっとも、警察を呼んだということはバレないという確信がある、例えば本人が握っていなくても死後硬直前に握らせておいたりしているかもしれません。
     そもそも、警察が女性の証言を信用した場合にどこまで確認されるかという疑問もありますが……。

  • その1 夜の足音への応援コメント

    自主企画へのご参加、ありがとうございました。
    最後まで読んでも最初はわからなくて(^^;; 序盤を読み返してみたら、なるほど!と。
    本当は中年男性さんが若い女性にストーキングされていたのですね。たしかに何で私⁈って思いますよね。中年男性さん、かなり気の毒です……

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     確かに、分かり辛い部分もあったかもしれませんね。しかし露骨に示すよりも、最後の数行のギリギリを攻めたかったという思いもあります。
     なぜ中年男性をストーキングしていたのかは、ご想像にお任せします。その部分は秘すれば花だと思っています。

  • その1 夜の足音への応援コメント

    短編なのにドキドキしました
    こういうの怖いですよね

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     確かに、そう見えなくても実は……というのは怖いですね。パッと見怖そうなら避けられますが。

  • その1 夜の足音への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます!
    叙述トリックに近い形でしょうか、最後の一文で全て理解できる表現がとても素敵でした。
    また、この文字数で表現されている点にも感動しました!

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     タイトルの通り「足音」がキーワードでしたが、今作が叙述トリックとして通用したのなら幸いです。
     しかし、指紋は被害者が凶器に触っているのなら、おそらくは……犯人野放しですが、探偵役が居ないのでこうなりました。
     短時間で読めるミステリーを目指していたので、気に入っていただけたのなら良かったです。

    編集済
  • その1 夜の足音への応援コメント

    最後の文でビビっちゃった…。かわいそうなおじさん…。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。
     もっとも、動機については明白にされていないのでそれ相応の事情があったのかもしれませんが……。
     楽しんでいただけたのなら幸いです。