第4話 子供のいない老後への応援コメント
かなり重い話ですね……。
ブルーシートは思い付かなかったです。
作者からの返信
もしかしたら、死ぬときは、自宅で孤独死よりも病院のほうがいいのかもしれないな、などとおもったりすることもあります。
第1話 店を継がなかったへの応援コメント
夜勤は大変そう。今後どういう話になるのか予測が出来ないので、まっさらな気分で読み進めますね。
作者からの返信
ありがとうございます。夜勤は、すっかり慣れているので、だいじょうぶ。おかげで市役所にも病院にも欠勤せずに行けます。(病院が時間かかって睡眠不足になる場合には、欠勤もありですが。)
よろしくおねがいします。
第4話 子供のいない老後への応援コメント
生き終える場所を自分で整えるのって大変ですよね。
作者からの返信
さきのばしに すればするほど ますます たいへんになるんだろうな って おもうのですが、手つかず の まま です。
第65話 いまのところ、いままでどおりへの応援コメント
面倒な季節の始まりを感じる書類ですねぇ(汗)。
作者からの返信
Ashさま、ありがとうございます。
ほんとうにそうおもいます。
ここ数年、やりかたが変わってしまって、インターネットを経由しないとなにもできないような方向に誘導されているのも腹立たしい。
第59話 駐車場の契約の件、などへの応援コメント
早とちりであれば失礼いたしました。
一人称の主人公が壊れていくのかと思いました。
例えば認知症とか、精神疾患とか、何かが取り憑いたりとか。
認知症で言うなら、そんな事が気になるお年頃なので。
リアルに同年代の心当たりある出来事です。
親の通院の送り迎えをするとか。
親の免許返納とか。
親世代の完全引退のサポートをする。
もちろんホラーとは思わなかったです。
作者からの返信
この一人称の主人公は、いまのところだいじょうぶです。みおくるまでは正気をたもちたいです。父は、あたまのほうはちゃんとしていますが、くるまの運転は最近しませんし、もうやめたほうがいいかなと。通院の送迎は、圭吾にまかせています。介護離職しなくてすむだけでもありがたい。
もちろんホラーは無関係なのですが、なにか書いてみるのもいいかもとおもいました。
ありがとうございます。
第51話への応援コメント
確定ですか。
作者からの返信
どうなんでしょうね。
この拙作には、ホラーの要素はありませんよ。
ひょっとして、ひらがなだけのホラーって、あったらこわいのだろうかと、かんがえたりしました。
ありがとうございます。
第48話 れいぞうこ バッサリすてる いらぬもの への応援コメント
第38話で、私も感じた不穏な空気。
この第48話もそう。
漢字を極力使わないのは、
何か狙った演出なのでしょうか。
回収があるのでしょうか。
楽しみです♪
作者からの返信
とくに なにも ありません。
第7話 閉店の告知への応援コメント
私の継母もBS10のアタック25を毎回見ています。それにしても身につまされる話ですね。
作者からの返信
終わったと思ったら続いていたアタック25。続けるのを断念した商売。両者のコントラストです。
ありがとうございます。
第4話 子供のいない老後への応援コメント
昨今の社会課題の一つに、独居老人の増加があるんですよね。住むところ一つにしても、住宅難民が急激に増加が懸念されています。
作者からの返信
いずれは自分もそうなるのかもしれないのかなと思ってしまいます。あるいは、自分が家族よりも早く死ねば、逃げ切り。
第1話 店を継がなかったへの応援コメント
私も人付き合いないなぁ。そもそも、先立つものがない😅。
夜勤は大変なだと思う思いますが、なるほど、日中のしかも空いている時間に行けるというメリットがあるなど、必ず、物事には一長一短、表裏ありますね。
この先も、興味深く読み進めてまいります。
作者からの返信
ありがとうございます。夜勤は慣れてしまうとやめられません。
先立つものは、やっぱりオカネ。わたし自身は、「先立つ不孝」にならないようにしたい。自分の親を独居老人にはしたくないので。
第4話 子供のいない老後への応援コメント
覚悟が重いですね。ブルーシートは「そのとき」床が黒ずんで取れない跡が残るのを防ぐためなのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。遺体の発見が遅れると、つまり、そういうことになります。すでに、圭吾の部屋にはあります。ただし、ひろげてあるわけではなく、おりたたんで使っていますが。
第2話 廃業への応援コメント
たぶんそうだろうなと思うだけなのですが、圭吾というのは弟に当たる人物ですよね。
体重10kg減……よくない病気を想像してしまいます。
作者からの返信
ご明察。しかし、くわしいことは書けません。
病名も判明しています。本人も死期を悟っているようです。
ありがとうございます。
第2話 廃業への応援コメント
È una lettura gradevole
作者からの返信
ありがとうございます。