真実への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございました。
えっと、まず「続き」ということで、元の物語に対する解答というのはわかったのですが、そちらを読むと完全に3,000文字越すと思ったので失礼ながら無視させていただき、こちらのみを読みました。その上で、正直に言わせていただくと、状況の理解が難しかったです。やはり元の方を読まないと理解出来ないのかもですが、最後まで読んでもなぜ魔王が殺されなければならなかったのかがわかりませんでした。あと最後の意識不明らしき男の子と両親の状況はわかりましたが、それと前半とがどう繋がっているのかもわからなくて。できれば単独でわかる作品を出していただけると良かったです。ごめんなさい。
作者からの返信
やはり3000越えてしまいましたか…。企画を無視して申し訳ありませんでした。
一応前の小説を読まなくてもわかるように調整してたのですが、キツイですよね…。調整ベタですいませんでした。
解説させてもらいますと勇者達のいる世界は体の中です。
魔王や語り手は身体の中の免疫として多くの菌を殺してきました。しかしそんなある日、体の持ち主がアレルギーの食品を食べてしまいました。
アレルギーとは、私たちの体が本来は害のない物質に対して過剰に反応し、さまざまな症状を引き起こす状態を指します。
つまり魔王はアレルギーのせいで体の中を暴れ回ってしまい、それを勇者と言う名前の薬が倒したことで世界が平和になりました。
真実への応援コメント
一瞬どういうことか理解できませんでしたw いや~発想が天才のそれです!(笑)
一種の寓話のような物語、面白かったです。
(先程の応援コメントですが、登場人物が少ないのは読みやすくて良いと思います。全然悪い意味で言ったわけではなかったんですが完っ全に言い方が悪かったです、すみません)
作者からの返信
こちらこそ間違えた捉え方して申し訳ありません。
こういった話書いてみたかったんですよね!