応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 女の子を持つ父親の覚悟への応援コメント

    親離れの第一歩的なところですよね。もっともこの場合女の子独特のものですけれども。男の子でこれにあたるものはなんだろうな、精通とはまたちがう気もするし。

    作者からの返信

    男の子も母親とお風呂入るのが恥ずかしくなったらターニングポイントでしょうか。
    物理的には、毛が生えてきたとか、皮がむけたとか。

    コメントありがとうございました。

  • 文字とかを書くには大変なんだけど、絵を描くにはいい書き味でるんだよね、わら半紙。前に探してみたけれども、今は通常紙よりも高級品になって希少なのだそう。(あることはあるらしい)

    作者からの返信

    職人さんが手すきする和紙とかと同じくらい珍重されるようになるのでしょうか。
    書道の半紙は健在ですね。
    イラスト描くのに私はケント紙がお気に入りでしたが、もうずーっと使っていない。
    タブレットになってしまったのです。


  • 編集済

    女の子を持つ父親の覚悟への応援コメント

    私が身体的に「大人」になった日、両親が顔を見合わせ、父が赤飯を炊いてくれたのを覚えています。
    食べ慣れない赤飯は特別おいしいとは思わなかったけれど、それってお祝いすることなのかなあ、大げさだなあ、と首を傾げる気持ちで、でも何も言わずにありがたく食べました。

    子どもが自我を持って大人になっていくことって、親にとっては覚悟のいることなのでしょうか。
    まだ子の立場しか知らない私には、わからないことです。

    作者からの返信

    私がここで言う覚悟は、
    一緒にお風呂に入らなくなってしまったことで、
    水入らずの会話の機会が減って、
    その寂しさに耐える、シンプルな覚悟です。

    だって、これまでは、小学校であった面白い話とか、
    次の旅行の計画とか、好きなアイドルの話とか、
    いっぱいいっぱいお話ししたもので。

    でも、それはまずは形だけのことですが、
    ここからいわゆる親離れが始まっていく転換点で、
    そのうちには、
    ウザいとかキモいとか言われることもあるのかな、
    それに耐えなきゃな、と言う覚悟もあるのです。
    きっと一時的にはそう言うこともありますよね、
    大人の男性全般が汚いものに見えるような?

    まだ月のモノが始まったわけではなく、
    ホンの小さな膨らみの変化ですが、
    ウレシはずかし、寂しいモノです。

    きっとまだその頃の記憶が新しいであろう、
    コメントありがとうございました。

  • 令和の夏休みの宿題への応援コメント

    1話でもいい読み合い企画から来ました!

    毎話読みやすい文で、ここまで一瞬で来てしまいました笑

    今と昔ではデジタル方面でかなり違いますが、未来は一体どんなふうになってしまうこでしょうね? どこの学校も毎日オンライン授業で済ますようになったりして笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    昭和の頃は、「皆勤賞」は大変な名誉であったが、
    今時は、必要なら休むべき、が当たり前。
    オンライン授業も、全国一斉で、超VIPの授業とか、あり得そう。
    特にコロナ以降は、大きく変わって、何が行われても不思議じゃなくなっています。昔の人間からすれば。

  • 令和の夏休みの宿題への応援コメント

    時代ですねえ。どの子供の家にも、スマホやPCがあることを前提にしてるんですね。

    作者からの返信

    うちの子の学校では、児童一人一人にノートPCが支給されました。
    コロナ以降、休校対策もあるかもしれません。
    算数や国語の宿題も多くがネット上でやりとりしています。
    上の学年では、プログラミングの授業も始まりますから。

    別の学校で聞いた話ですが、そこではタブレットを使って、
    体育の授業では、児童同士で動画を撮って、
    逆上がりがうまくできるための検証をしているそうです。

    昭和の人間は、頭クラクラです。

    編集済
  • 成長につれてへの応援コメント

    算数の計算問題なんかは、電卓でやろうとするうちの子みたいなのもいますしね。
    答えが配られていても、答え合わせをしない子もいて、これはこれで問題なんですよね・・・

    作者からの返信

    実用的な話をすれば、
    簡単な暗算はできるに越したことはないですが、
    筆算が必要な、桁数の多い計算は、
    電卓をうまく使いこなすことを覚えた方が良いのでは。
    後、エクセルも少し使えるようになると、
    繰り返しの計算や表計算とか、絶対便利ですから。

    教育現場も変わっていくのでしょう。

  • 最終的に何のための勉強かを考えれば自己採点を目指すべきですが、そういう目的とは別に、揺れ動く十代を預かる身として先生の手作り、先生の採点には意味があります。
    語り始めるとキリがないのですがw世の中には重労働でもそれをやろうとしている先生がいることには感謝です。

    作者からの返信

    算数の文章題問題とかで、
    解く過程が幾つか考えられるのに、
    解説書には、まず一通りしか記述がない。
    子供は違うアプローチを試みていて、混乱している。
    こういう時こそ、先生や親、大人の出番ですね。

    重労働には、頭が下がります。
    働き方改革も大切ですので、
    うまくやっていただければ、と思います。

  • 成長につれてへの応援コメント

    ふふふ。学校からの課題は、親子の会話のためにある側面もありましてね。忙しい家庭には迷惑かもしれませんがw
    意図的かそうでないかはわかりませんが、作品内のやりとりは素晴らしいです。親子共々、一緒に成長するという「共育」という考え方がありまして、そんな感じを受けました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「共育」は実感しています。
    算数でも、割り算の筆算とか、存在すら完全に忘れていました。
    やってみれば思い出すのですが。

    長文読解も何だか苦手意識が和らいできた気がします。
    カクヨムもあって、この半年、
    これまでの生涯で接してきたよりも、
    比較にならないくらい多くの文章に接しているからでしょうが。

  • 成長につれてへの応援コメント

    私も国語は苦手でした
    算数のようにスパッと正解が出ないところが
    だから国語で好きだったのは「漢字テスト」くらい

    読書もあまりした記憶がない
    文豪の文学は退屈だし、推理小説などは辛抱がなく先に結論を読んだりとか

    そんな人間がよく小説なんか書いてるなと自分でも思うことがよくあります

    作者からの返信

    まさに、私もそんな人間です。
    読書は嫌いだが、創作がしたいのです。

    本当は、小説書くとか、文章化はすっ飛ばして、
    私の脳内から、いきなり映像作品でアウトプットしたいのですが。

    コメントありがとうございました。


  • 編集済

    わら半紙懐かしい~
    アレだったらカドでケガすることもなかったな
    不器用だけど優しい時代だったのかも

    作者からの返信

    独特との手触りと、独特の匂い。
    消しゴムかけるとすぐ破れたり。
    懐かしいですね。


  • 編集済

    成長につれてへの応援コメント

    答え合わせも放棄されてるのかな、なんて☺️
    テストになれば差が出るとこだね。
    昔、中学校の途中から長文読解が得意になったこと思い出しました。

    作者からの返信

    昔から長文読解は苦手意識がありましたが。
    やってみると、教えてみると、意外といけるじゃん、と。
    カクヨムのおかげかな。

  • 成長につれてへの応援コメント

    昔は答え配られてなかったんですか??
    実は高校生の時、数学のワークを答え丸写しでちょろまかしたことが何度もあります。っていうかほとんど毎回。
    私以外にもたくさんの人がやっていたし、先生も気づいていて放っておいていたのでしょう。
    自己責任ってか。
    まあ「自己責任」は義務教育でない高校だからってのもあるのかもしれないと思ったりもしますが……。
    小中学生のときは答えを写すなんて考えたことがなかったように思うので、汚れっちまったのかなあ、なんて。いや、単に、できる方だったから写す必要もなかっただけかもしれません。

    作者からの返信

    解答集あればほしかったよー。

    自己責任を期待しつつ、第二話追加しました。