エピローグ 僕と龍哉くんとの『日常』へへの応援コメント
今度こそ、これが最後なんですよね…?
やっぱり、どうしてもセンチメンタルな気持ちになってしまいました(泣)
思い返せば、しなとさんとはこの物語と、Twitterも始めたばかりの頃に出会った──いわば“同期”のような存在でした🤝
始まりがあれば、終わりもある。
それは分かっているのに、やっぱり胸がきゅっと締めつけられます。
でも、しなとさんのキャラクターへの愛情、物語の繊細さ、そしてきちんと完結させたその姿勢に、私はたくさんの勇気をもらいました。
本当に、ありがとうございました✨✨
作者からの返信
こちらこそ、本当にありがとうございます!
ルートさんの応援があればこそ続けられたと言っては過言ではなく!
本当に感謝しております。
最後……じゃないんです申し訳ない!
『物語』は沙穂と龍哉の二人だけで、異世界から続く必然のみを描く作品と決めてました。
ですので、『物語』はこれ以上描けないので、二人だけでは描けない友人たちを含めた『日常』を別作として書くのは決まってたんです……!
……よかったらそちらもお付き合いいただければと思います。
編集済
最終話 僕と龍哉くんだけの『物語』への応援コメント
しなとさん、お疲れ様でした✨
本当に綺麗で繊細なストーリーで、ラストまでとても素敵でした。
正直、Twitterで「ラスト」と拝見したときは「章の終わりかな?」と思ってしまうぐらいで、
今でもまだ信じられない気持ちです。
そして、次回作についてのほのめかしも……!
そちらもぜひ、応援させてくださいね☺️📘
追記・エピローグ!それは嬉しいです☺️
最後までぜひ楽しませていただきますね♪♪
1人のファンとして刻ませて頂けましたら、本当に嬉しいです✨✨
作者からの返信
ありがとうございます!
それもこれも応援し続けてくれたルートさんのお陰です……本当に感謝しております!
『沙穂と龍哉の物語』は、沙穂と龍哉二人だけで描く上に、異世界から続く必然だけを語る物語なので、二章以上は続けることは出来なかったのです。
エピローグがあと一話だけ残っておりますので、そちらも是非。
次回作というかはあれですが、是非これからもよろしくお願いいたします!
第40話 ありがとうへの応援コメント
龍哉くんのへにゃりかわいすぎでしょう~!
うわああ、涙腺が刺激されます!
作者からの返信
ありがとうございます!
沙穂が、消えるはずのもう一人の沙穂を受け入れて一緒に歩んでくれることに、龍哉もへにゃらずにはいられなかったのかなと!
第39話 静寂と願いと代償と……への応援コメント
儚くも綺麗なストーリーですね……。
そして胸をうつ😢
2人には幸せになってほしいと、心の底から願ってしまいます……。
作者からの返信
ありがとうございます……!
今の二人が共ある奇跡が、どれだけの想いの先にあるのかを描かないといけないなと。
そういう思いで紡いできましたので。
もうしばしお付き合いくださいませ!
第38話 君を失ったあの日への応援コメント
悲しいキスの描写に寂しくなりました……。
ここのところダークが続いていて。
2人にはなんとか幸せになってほしい想いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
今はただ感謝を……!
第30話 僕の君への恋心への応援コメント
えっ……。
この引きって、
すごい不穏な感じですか?!
作者からの返信
彼女の話は、独白という形で日本に戻れた喜びと、龍哉との思い出を巡れる幸せのみを描いてきました。
……くっ、これ以上は軽い口が悪さしそうなのでチャックしておきます!!
第29話 崩れていく思い出の地への応援コメント
私も家族との心の通い合いを描く場面には力を入れているのですが、
しなとさんの描写からは毎回、大切なヒントを頂いている気がします。
キャラへの愛情では負けていないつもりなんですが(笑)
改行のリズムや言葉の余白感など……すごく勉強になります!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
自分の場合は、沙穂と龍哉の二人だけの関係性だからこそ、純度が高く描けているのかなと。
ルート・メモリーさんのお家の子たちの、家族と友人たちという関係性の広さ。
更には三人で一人という複雑さをもったヒロインを描くのに比べれば、自分はとてもやりやすいと思います。
自分の場合、キャラへの愛情というより沙穂と龍哉は、自分の半身のようなもので。
自分が守りたい思える理想の少女像と、その少女を守るためにこうありたいという自分の理想像で。
二人はその投影ですので、キャラ愛というくくりとは違うのかな?……と。
それに何より、うちの子が一番可愛いは万国共通ですしね!
沙穂らしさを大事に描いているのが、お役に立てているのであれば光栄です!
第7話 君と過ごす、奇跡な日常への応援コメント
先に言わせて下さいごめんなさい。……龍哉くんも沙穂ちゃんも可愛い…!!
作者からの返信
ありがとうございます!!
そう思っていただけたらのなら自分は幸せです……。
第1話 プロローグ:僕の自慢できる唯一のものへの応援コメント
癒されるために、ただいま2週目です。
この作品、本当に心がじんわりあたたかくなって、大切に読みたくなる物語です。
読後は、まるで優しい風に包まれたような気持ちになります✨✨
文章構成や会話の繋げ方もとても自然で、読みやすくて……何度も参考にさせて頂いています。
これからも、楽しみにしております!
作者からの返信
感想ありがとうございます……!
2週目だなんて、本当に嬉しく感謝しかないです!
「優しい風に包まれたような気持ち」──その言葉に、書き手としてとても心が温かくなりました。
この先には胸の痛む展開が待っていますが……
それも、ふたりの関係をさらに大切に描くために必要だから描いた物です。
でも必ず、「この物語に出会えてよかった」と思っていただける結末になりますので、どうかご安心ください。
これからも、沙穂と龍哉の歩みを、見守っていただけたら嬉しいです。
第13話 美味しくなかったおかげで美味しいへの応援コメント
これは溺愛系の物語でしょうか?
最終的に攻守が変わったりするのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
これは間違いなく、溺愛系の物語です!
ただ、攻守が入れ替わるという点については、片方が一方的に溺愛するというよりも、ふたりがお互いに想い合っている関係なので──
「攻守」と言われると、ちょっと自分ではピンと来ないです、申し訳ない。
(溺愛系を書いていながら、実はあまり読んだことがないので……)
でも、空気感だけはずっと一貫して書いていますので、そこはご安心いただければ!
最後まで見守っていただけたら幸いです。
第11話 やっぱり一個だけへの応援コメント
二人の深い愛の裏側には意外なエピソードが隠れていたんですね!
二人とも、なかなかヘビーな状態ですが、それでもお互いを想いあう深い絆があればこそという感じでしょうか。
お互いに傷つけたくないし、傷ついてほしくないという切実な想いが感じられました。
作者からの返信
初応援コメントありがとうございます!!
二人の関係に込めた想いを、こんなにも丁寧に受け取っていただけて、本当に感謝しかないです!
お互いが想い合う、と言うのはこの物語の根幹なので本当に嬉しい限りです。
これからも、少しずつ丁寧に、二人の物語を紡いでいけたらと思います。
エピローグ 僕と龍哉くんとの『日常』へへの応援コメント
ひとまず完結お疲れさまでした!
最初から最後まで行間や語り口調にブレがなくて、時間を空いてまた読んでもああこれは、しなとべあさんの文だなって、雰囲気に戻ってこられるのはやっぱり素敵だなと感じていました。
レビューにも書いたのですが、やはりわたしも「へにゃり」となっちゃいましたね!二人(正確には二人と言っていいのかですが)には、幸せになってほしいですね。もちろん、なるに決まっていますよね。
素敵な読書体験でした。
後日譚もあるとのことでそちらも楽しみにしております。
これからも応援しています!
作者からの返信
こちらこそ、本当にありがとうございます!
ずっと読んでくださってるたーたんさんには感謝しかないのです。
最後まで書き続けられたのも、ずっと読んでくれた方々にのお陰ですので、本当にありがとうございます!
行間や語り口調にブレがなかったというのは最高の褒め言葉です!
自分の納得できるリズムを大事に書いてきたつもりでしたので。
それが伝わっていたんだとホッとしております。
沙穂のへにゃりが伝わったのなら嬉しい限りで!
二人は間違いなく幸せになっていきます。
後日譚は、これ以上どうやって幸せになっていくかのお話ですのでご安心を。
これからもよろしくお願いします!