第8話 女の子の香り♡③への応援コメント
杜子春!突如として挿入される文学の香りに頭がくらくらします。
ちょっと変わったスタバの新作みたいな味わい。
抹茶グレープフルーツ、みたいな。(褒めてます、私は好きです)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も、この“ボケ”の箇所は気に入ってます(*^^)v
第5話 そいつは栞にとんでもない物をはさむ奴だった⑤への応援コメント
こ、これは現代のサバトかなにかでしょうか。
ある意味、異世界ものでした。
すごい……!
作者からの返信
うわああああ!!
最大のお褒めの言葉を下さりありがとうございますぅ~<m(__)m>
第2話 そいつは栞にとんでもない物をはさむ奴だった②への応援コメント
ネスカフェゴールドブレンドみたいなこと言い出すお母様のキャラがパンチ効きすぎてて全部もっていってしまう。
いいですね。
作者からの返信
梓のお母さんは最強?最凶??ですから……(^^;)
第1話 そいつは栞にとんでもない物をはさむ奴だった①への応援コメント
可愛がられる?
なんだこの傍点は。
つまり、そういうことだよな。
ヒロインのご母堂は……なるほど。
ん?
「お母さん達」と書いてある。
え?
何が起こっているんです??
これは先が気になります。笑
作者からの返信
はい!
やらかすのです「マザーズ」が(笑)
第5話 そいつは栞にとんでもない物をはさむ奴だった⑤への応援コメント
あ、面白いこれ。仕事のメールきてるのに、先にこっち読んじゃったw
縞間さん、近頃、こういう胸キュンに特化しているんですね。とってもいいですよ。
小町ちゃんがちょっと気の毒だけど、まあ、予想できた展開ではありましたね。
よいお話だったので、お星さま3つ、パラパラしておきますね。
それでは。
作者からの返信
さっそくお読みいただきありがとうございます<m(__)m><m(__)m>
小田島様に読んでいただけたので午後に後日談をUPいたします(^O^)/
第12話 女の子の香り♡⑦への応援コメント
上質なジェットコースターを堪能したような気分でおります!
ありがとうございます。
作者からの返信
この悪ふざけの物語にお付き合い下さり、本当にありがとうございました<m(__)m>