第5話 【皇城 ①─俺は貴女を幸せにできない】への応援コメント
まぜここに呼んだのか
⇒なぜ ですかね。
確かに黎は出来損ないの息子かもしれないが
⇒これだと黎は男の娘になるかと。父親の名前をいれるのでしょうね。
第4話 【2日目には隣に花を】への応援コメント
先、言ってますね
⇒言 行 ですかね
第3話 【その日、俺は彼女に出会った。 ③】への応援コメント
九条くん背負って言って
⇒言 行 ですかね?
第1話 【その日、俺は彼女に出会った。 ①】への応援コメント
おすすめに出てきたので取り敢えずブクマしました!
一話を見た感じでは面白そうなので引き続き読ませていただきます!
執筆大変だと思いますが応援してます!
第1話 【その日、俺は彼女に出会った。 ①】への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
とりまブクマの術! 応援してます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
コツコツ頑張らせてもらってます(^ω^)
第1話 【その日、俺は彼女に出会った。 ①】への応援コメント
レビューありがとうございました。
美人な許嫁さんが隣の席だとは!これから彼女との同棲生活が始まるのですね。楽しそうです(*´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
楽しく同棲生活できたらよかったんですがね...(意味深)
自分も時間のある時にノエリーさんの作品を読みに行かせてもらいます!!
第1話 【その日、俺は彼女に出会った。 ①】への応援コメント
設定上のエイプリルフールが必要みたいですが、実情は春休み中ですので実際の初登校日(入学式)は4/6~9日あたりになるんじゃないでしょうか?
もしくは私学で休校設定が特殊な学校ということにして4/1からの登校ということにするか・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
入学式の日付に関しては進学校だから早くから授業を入れたい。そのために新年度初日から入学式があると捉えてもらえると嬉しいです…設定の甘さは見直さないとですね…
第6話 【皇城 ②─終わりは突然に】への応援コメント
野暮かもしれんが、大学の費用を誰が出していたのかによって、印象は大きく変わりそう。
実家からお金を出してもらっていたとしたら、興ざめかと……。
奨学金とアルバイトでなんとかしていたなら、ともかくとして、利用するところだけ利用して、逃亡したというなら、それはそれでちょっと。
主人公父のところに転がり込んでいたのも、生活費はどうしていたのか。
主人公父のほうが強引に引っ張っていったならともかく、普通に転がり込んでいたのであれば、印象は良くないですね。
今の書き方だと、印象があまり良くない方なのかなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そこはもっと深掘りする必要がありますね…やっぱり今のままだと印象が良くないですよね…ただ一つだけ言えるのは、彼はとんでもない努力家で苦労人ということだけです。作中の誰よりも苦しみ、誰よりもより身を削り、やっとの思いで大学に行き、家との関係を切り自分の人生を取り戻したした。ここまでが今話せる内容です。
第4話 【2日目には隣に花を】への応援コメント
見知らぬ相手なら、先に認めちゃだめですよー。
防犯的な意味合いで。
そう考えると、主人公は割と危機感を覚えない平和な日常生活を送っていたということなのかな?
裕福な社長の息子ということなのに……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にその通りでして、親が社長と言う立場なだけあって、周りにはお父さんや家族を守る存在が常にいた。そして、その人たちが主人公やその他の家族に危機が及ぶ前にすべて処理していたので当の本人は危険とは無縁の人生を送ってきた。だから危機感の危の字もない人になってしまったんですよね…
ここはらへんは過去編で回収したいなと思いますのでじっくりと待ってもらえると嬉しいです!
第10話 【九条直己はテストに苦しむ】への応援コメント
お互い協力試合ながら
⇒試合 し合い