第十二話 星空林間学校への応援コメント
林間学校のわちゃわちゃ感、40年以上前になるけれど、思い出しました😊
和叶の優しさ、思いやりが心に染みわたりましたが、こんな優しさや思いやりを持つ人は、さりげない悪意や密かな妬みに傷つけられたり、誤解されることも多いんですよね…😭
作者からの返信
あーっ、年末にわざわざ読んで頂きご感想までありがとうございます!🙏
私、林間学校は学校行事になかったのですが、中学の修学旅行でクラスの一部の人達とお話出来たことを思い出したりしてました。
あとは、経験がなかったので中学校の林間学校を検索でめちゃくちゃ調べて書きました…!
楽しそうだな〜!と!
私も愛助みたいに、強い場面緘黙症(+緘動)があったのですが、元々話せる数人の子以外とも、その修学旅行の一時だけ話せたんです。
ただ、学校に戻ったら、修学旅行で新たに話せた人達とはまた話せなくなって、クソ〜!って悔しくなりましたね🥲
不安障害の一種なので、いつ話せなくなるか分からないのも困りものでした。今もですが💦
と、話がそれてしまいすみません。
そうなんですよ…。
和叶はしっかり者委員長の仮面はつけてあろうとも、
人に優しくしようとしたい気持ちは本当なので、
そこにつけこんで周りに利用されやすいと言いますか…。
そういうのってリアルでもよくありますよね。良い人ばっかり損をしたりと。
和叶は母親にも優しいから、母親の言うことハイハイ聞いてる部分もあります。
母が怖いから、というのもありますが、悲しませたくないから、というのもあって…💦
第十話 自分の気持ちへの応援コメント
素直に謝れる和叶が素敵です!
作者からの返信
和叶は家庭環境が悪くてもその辺は根が素直でまっすぐな子なので、ちゃんと謝れる子なんです。
それは和叶本来の持って生まれた物なので、そう言って頂けて嬉しいです…!
ちょっと話は変わりますが、
カクヨムだと検索機能を使ったり、その他→自主企画から好みの作品を見つけられますので、これを機に素敵な作品と出会える事を祈ってます!
結構埋もれた良作もありますよ!
SNSでは本当にいつもよくして頂き、ありがとうございます。
第九話 レッテルとルッキズムへの応援コメント
レッテルを貼られる時の、心の苦しさや葛藤、あきらめ…なんともいえない心理描写がリアルで、胸に迫ります😭
作者からの返信
オワー!タイミングとアカウント名からして、もしかしてXでいつもお世話になってる福耶さんですか!?
(違ったらすみません)
わざわざ読んで下さり、また、いいねとフォローまで下さりありがとうございます!!😭🙏✨
私や周りの人の体験談をとにかく無かった事にしたくなくて、その辺はとにかく丁寧に書こう!と思って執筆したので何かしら感じでもらえたなら助かります🙇
編集済
プロローグ 秘めた想いを持つ二人への応援コメント
はじめまして、コメント失礼いたします❀
拙作へのフォローをありがとうございました(人 •͈ᴗ•͈)
構想3年以上──なのですねっ!?
驚きつつゆっくり辿らせていただきました。
冒頭の「せんせー、やさしーね」から「先生が恥ずかしいから、とく名なんじゃない?」の好感度の落差に笑います♪
常人では恐怖でしかない場面があり、背骨まで冷えました(・・;)
現代日本らしくも、不思議な髪色をもつ2人に興味が湧きます⸝⋆⸝⋆
作者からの返信
夜分に失礼します、わざわざコメントありがとうございます。
私も参加していたので【この名前でなければダメ】主人公の名前に絶対的なこだわりがある作品の企画から、そちらの作品にたどり着き、読みに行かせてもらいました。
実は拙宅の、愛助と和叶のフルネームにも小ネタや伏線があります。
あと、私も草花が好きなので、まだ世には出してませんが、
昔何作か小説を書いていた時にキャラによく植物辞典を引きながら草花名を付けていました。
神様と山の子供たちの話、賢者達の冒険の話、人魚の話など色々です。
多分そのうち発表するかと思います。
そういえば、花言葉や霊力についてのお話で、
一次創作と二次創作の間ではありますが昔同人誌を出した事があります。
現在Web再録だけして、そちらの執筆は止まってますが、草花の話をしていて思い出してしまいました。
また描けたらいいなあ、と。
幼なじみリスタートの構想は、実は3年どころか、7.8年くらいかかってます(汗)
持病があるため闘病しつつ設定や話の流れなど色々考えていまして、今年4月にようやく内容を整理して世に出せました。
常人には…となると具体的にどの辺りが特に怖かったか気になります。
和叶の母親、先生や女子達がやる愛助への可愛がり…などでしょうか?
出てくるキャラ達にはモデルがそれぞれ数人いまして、実体験を元に書いております。
多少台詞や場面は変えていますが、ほぼ現実にあったことを書いているので体験したことがない方は怖かったかもしれません、すみません(汗)
でも、恐怖と思ってもらえたという事は、客観的に見るとその体験はやはりハラスメントや暴力を受けたということなので、きちんと問題視しようと再度思えました。
髪色については、あくまでキャラの記号表現ですね。
昔からよくある、ピンク髪とか青髪とか、アニメとか漫画によくあるアレです。
(キャラの特徴を分かりやすくするために使う手法です)
実写映画やドラマ、舞台をイメージして作品を執筆してる方などはあまり表現しないのかな?と思いました。
と、だいぶ長々と失礼いたしました。
また、時間がある時にそちらに読みに行かせてもらいます。
コメントありがとうございました。
第六話 私の居場所への応援コメント
読み返しに来ました。今回は企画の参加ありがとうございます!
「本当の自分」「重い仮面」「誰かの笑顔を守るヒーロー」——この三点が鏡合わせで綺麗に共鳴してまして、七夕の“願い”と、あの瞬間に“声が出る”出来事が呼応するのが気持ちよかったです。
短冊・鍵・マント・メガネが全部、仮面と解錠のラインに並んでいて、物語の“鍵”がちゃんと鍵として機能してるの最高です。屋上前の踊り場や廃部の部室という隠れ場所の使い方も、素の自分が現れる舞台として効いて面白かったです。
次はどの小道具が錠前をひとつ外すのかたのしみです。
お星様置いていきますね。続き楽しみにしてます。
作者からの返信
夜分に失礼します、
わざわざ読みにきて下さり本当にありがとうございます!
まず、そちらの小説の感想の追記になりますが、
アスリート、と言われて(なるほど!)と思いました!
私、スポーツはそこまで関心がないので頭に浮かびづらかったのですが、
確かに冒険者は身体が資本だからスポーツと同じですよね…。
となると年齢が関係する理由も理解出来ました。
そして、私の小説ですが、
ほぼ毎話、伏線や小ネタを入れてるので、そこを拾って下さって本当に嬉しいです!
あと、小説だけじゃなく、感想書くのもすごくお上手なんですね!?
鏡合わせや共鳴、鍵と解錠、小道具と錠前という表現などとても綺麗で綺麗で…。
語彙を沢山お持ちで、それをちゃんと的確に使われてて憧れます。
いいねや★やフォローまで下さって感無量です…!!(泣)
本当にありがとうございました!
また読みたいと思ってもらえるようなお話を書けるよう、頑張ります!
第三話 初めまして、幼なじみへの応援コメント
初めまして。
幼馴染で親しく話せることを再確認するが、実は本当の姿をお互いわかっていなかった、なんて。
なんだか面白そうな関係性!
またお邪魔します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
幼なじみ…といっても、
最初は和叶の方から一方的に、
面倒を見なきゃいけない子なんだと無口な愛助を子供扱いしてて、いい子の委員長としてお世話し仲良くしてるつもり…という歪な関係だったんです。
お互いをきちんと知るきっかけが出来てからはその歪な関係が段々と変わっていきつつあります。
しばらく更新出来てませんでしたが、そろそろ最新話を書き上げられそうなのでまた見て頂けたら幸いです。
第八話 人の本性を引き出すへの応援コメント
周りの人間が自分勝手に接する中、和叶だけが愛助を理解しようと動いていて……。
その対比のおかげで、二人の絆がより印象に残ります。
タグの男女バディがとてもしっくりきますね。
作者からの返信
そらいろきいろ様
ワワワ!!!
体調不良+最近通知がなかなか来なくて落ち込んでいたのですが、とてもありがたいコメント大変感謝いたします…!!びっくりしました…恐縮です。
しっかり内容を読んでコメント下さったんだな…というのが伝わってきて大げさながら涙しております( ;∀;)
エピソードに応援のボタンもいくつか押して下さりありがとうございました!!レビューの星まで!!(大感謝)
そうなんです、愛助に対して、愛助の気持ちは考えずに「周りの人間が自分勝手に接している」んですよ。その部分を汲み取って頂けて嬉しいです。
ただ、今は和叶も愛助を理解したいと思いつつも、以前は和叶も同じような事をしてたわけです。
八話でようやく愛助が遠回しに嫌だったことを伝えたのですが…。
はたしてどうなるやら…と脳内で必死に「和叶ならこうするのでは」と考えてます。
お互い似たような境遇であるからこそ、理解しあって一緒に前に進んでいきたい。だから恋愛ではなく「バディ」にしています。
二人の絆を感じてくださって嬉しいです。
そらいろきいろ様のおかげでまた創作意欲が湧いてきましたので、近々また更新出来たらと思います。
長々と失礼いたしました。
第一話 入学式への応援コメント
読み合いから来ました。
自分自身だったり、家庭環境だったりに問題があって、読んでいてドキドキしました。
作者からの返信
ありがとうございます!
最初はシリアス展開なのですが、これからギャグや青春も挟んでいくので、もしよろしければまた読んで頂けたら幸いです。
第十三話 星空林間学校②への応援コメント
【重い仮面を外せば、二人の真実が見える】
この部分が突き刺さりました!
二人のこの温かな時間が長く長く続きますように…
追伸)
福耶です!
こちらこそ、イベント参加期間中には、リポストしていただいたりしてありがとうございました。
氷石涼水さんのオンラインのイベントを経験したことは、リアルイベントへの参加へのきっかけになりました。勇気を与えてくださって感謝します。
2025年、Xではお世話になりました。
新しい年には全てが新しくなっていったり、再スタートできたり、沢山の新しい扉が開きますようにお祈りしています😊😊😊
作者からの返信
やはり福耶さんでしたか…!!
重ね重ねありがとうございます!!
【重い仮面を外せば、二人の真実が見える】
この部分は、私も特に気持ちを込めて書いたので刺さってもらえたのなら幸いです。
今後シリアスな展開も話の都合上、それなりに書くと思いますが、そんな中から二人が幸せを掴み取って温かな時間も過ごし、前に進めれば、と書いていくつもりです。
ありがとうございます🎋✨️
また、いいねをいくつかと、レビューの星までつけて下さりありがとうございます、感無量です!!🙇
こちらこそ今年は本当にお世話になりました…!!
リアイベ、楽しそうだな〜(*^_^*)と思いながら眺めさせて頂いてました。
私がきっかけならば、これ程嬉しいことはないです。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
そして、福耶さんにも楽しいことや喜ばしいことが沢山振り注ぐ2026年でありますよう、こちらからもお祈りしております🙏✨️
(あと、私のフルネーム打つの大変だと思うので、もしなんなら苗字か下の名前で呼んで下さって全然構いませんよ〜!
私も福耶さんや讚美さんと呼ばせて頂いてますので…!)