出発への応援コメント
行ってらっしゃい。
出発への応援コメント
私も同じ状況でなんか曖昧のままグダグダしてたけど、どうにかしなきゃなって思った。
待ってるよ!
出発への応援コメント
行ってらっしゃい!
こんなにもコメントもらえるなんて、詩さんはとても愛されてますよ。
少なくとも、僕は好印象を抱いています。
人間は誰もひとりじゃない。
少なくとも、カクヨムでも僕はこのことを学びました。
やっぱり、作者の誰かと交流するほうが楽しいんだもの。
また、帰ってくるのを待ってます。
お好きなタイミングで戻ってきてくださいね〜(`・ω・´)ゞ
「おかえり」
出発への応援コメント
詩ちゃんはいつも果敢に挑戦していて、絶対にできないようなことも一人で背負い込んで“終わらせるよ!”って言って、有言実行してくれるよね。
そんな詩ちゃんが、私はカクヨムでもリアルでも本気で羨ましかった。
それでいて、そんな人と本当に仲良くなりたかった。
詩ちゃんは優しいし可愛いし強いし、私の憧れの的なんだよ。本当だよ。
だからやっぱり活動休止は一緒に活動する身として悲しいし、一緒にいてくれる人が居なくて怖い。苦しい。
でも詩ちゃんは必ず帰ってくるって知ってるから。どんなことでも乗り越えられるって知ってるから。
私は信じて待っています。
どうしても乗り越えられないことがあったら、そんな時はいつでも頼ってね。
私も今までもこれからも詩ちゃんを頼り続けると思うけど、それと同じで詩ちゃんも私を頼ってね。
リアルの話をすると、私が一番同じクラスになれなくて悲しかったのは詩ちゃんです。
クラス発表の時に私のクラスが分かった瞬間、あ、詩ちゃんとは違うんだって何故か冷静に受け入れた自分と、家に帰って何もやる気が起きなくなるくらい悲しくなった自分がいた。
でもクラス替えは変えられないよね。詩ちゃんも散々考えて悩んで、もう分かってると思う。
だからこそ、違うクラスでも一緒にいようよ。私は詩ちゃんと話すのも書くのも楽しい。同じクラスの時とはやっぱり時間が減っちゃうけど、憧れの詩ちゃんのためならなんでもしたい。
それで詩ちゃんが少しでも元気になるなら、苦しみが楽になるなら、私はずっと詩ちゃんを助けるよ。
詩ちゃんはいつも強いよ。リアルでもLINEでも、そこまで悩んでるようには全く見えなかった。苦しんでいるように見えなかった。
その時点で詩ちゃんは強いんだよ。
明日放課後、少しだけ詩ちゃんのクラスに会いに行くね。部活があるから少しだけだけど、詩ちゃんと話したい。少しでも詩ちゃんの痛みを和らげたい。
人の手を借りたくないのも分かるけれど、人の手を借りずに自分の景色を見るために、お手伝いをさせてください。
これからはその練習だよ。私はいつでも詩ちゃんが頼ってくれることを待っています。
大好きだよ。また帰ってくるの、待ってるね。
居る時間が少なかったとしても、私はずっと此処で待っています。
いってらっしゃい。
出発への応援コメント
私は笑顔を作れない。人と話すのが苦手だ。
『親友』と呼べる人もいない。
大好きな友達、大好きな人はいる。でも、その好きな人は私より友達といるときのほうが楽しそうで、笑顔が眩しくて。
「私は邪魔なんだろうか」と思ってしまう。
その人達とクラスが離れ、ほぼ一人と言っていい状態になった。
カクヨムという居場所がある。そう思っていれば、多少なりとも楽になった。ここでなら話せる。ここでしか話せないこともある。それで話を聞いてもらって、誰かの話を聞いて、少しだけ勇気をもらった。元気をもらった。
リアルで私は皆に尊敬されている。
それが辛いんだ。
その期待に応えないといけない。そう思うと焦って、転んで、それで皆に嗤われる。それが怖くて、誰とも話せず、笑顔も作れなくなった。
カクヨムに依存してしまったのです。
それでも、小説を書いて、あまり評価してもらえなくて、「自分はだめだ」と思う。
それでもここにいる。
ここなら、心の底から笑えるから。
大丈夫ですよ。ここにいる皆は、どこにいても、あなたの味方で、あなたのそばにいる。
いってらっしゃい。
そして、この言葉を言うことを待ってる。
「おかえり」
出発への応援コメント
そうだったのですね。
よく勇気を出して話してくださって、ありがとうございます。
自分も感じることがあります。書いて公開して星が入らなければ、自分に価値が無いのかな、等々思います。共感出来る部分が多かったです。
詩さんの意思を尊重します。ゆっくり休んでくださいね😊
またね👋😃✨
出発への応援コメント
いってらっしゃい。
出発への応援コメント
もう共感の嵐です。
好きだったクラスが離れてしまいましたし、私も『一番に想えて、想ってくれる人』、いわゆる親友はいないと思います。
一緒に班になってくれるような人はいるけど、その子は別の子といる時の方がいい意味で遠慮がないというか、心を開いてる感じがするんですよね……。
そして、カクヨムが一つの居場所になっているのも同じです。
現実で話せないことをなぜか話せちゃって、それで励ましてもらったり。
私はもう依存気味だなって思います。
だからこそ、詩さんが一時期でも離れてみようとするのは、本当に尊敬というか、なかなかできることじゃないと思います。
無理に頑張らなくてもいいけど、応援してます!
出発への応援コメント
一番に想えて一番に想ってくれる、そんな相思相愛って、基本ただのファンタジーなのではないでしょうか。
ないものねだりをやめて、一人でいることをとことん楽しめる、きれいな景色を見ることができるかどうか、人生ってそのへんが大事なのかなって思います。
書きたいときに書く、読みたいときに読む、休みたいときにゆっくり休む。
それが「カクヨム」という場所だと思います。