第13話 風邪と看病と時々お酒? 前編への応援コメント
38.7度の体温が高いのか低いのか迷う九美さんを見て、もしかしたら妖狐って体温が高いのかなと思いました。犬猫って38度くらいが平熱ですし。
作者からの返信
ありがとうございます。
えーと小動物だと体温が高かったような気がします。うろ覚え。
なので、人間サイズの妖狐さんは人間並みの体温と思われ、自分も知らないけど。
迷っているのは、九美さんが体温計まともに使ったことが無いから、のつもりでございます。
第6話 隣の狐と大学の友人 後編への応援コメント
こんばんは、自主企画から来ました。
とりあえず一通り読みましたが、個人的にはとても好みのストーリーでした!
しかしその一方で気になることが三点あり、
一つ目、名前のルビを振る際は《》←コレを使うと読みやすくなると思います!
二つ目、会話文の「」と地の文の間は一文ずつ開けるようにしていただけるとスマホで呼んでいる身としては読みやすくなります!
三つ目、「きゅ、きゅ、九美さんっ!!」←これについて、ヒロインの名前が九美(ここみ)であるのでここは「こ、こ、九美さんっ!!」となるべきではないのでしょうか?
設定がとても好みでこれからも読み進めたいと思っています!
余計なお世話でしたら無視しても結構です!
作者からの返信
企画参加ありがとうございます。
1、ルビは……カクヨム技法使ってる作品は使ってるんですけど、これはなんか、使わない方が雰囲気にあうかなー、と思って、そのうち気が変わって使うかもしれません。
2、これも同様、会話と地の文開けてる小説の方が自分で作ってるのにも多いんですが、この話は……詰める方がタイプなのかな、というなんとなくのこだわりです。
3、直しました、ありがとうございます。
真面目に読んでいただいて、ありがとうございます。
第2話 隣の狐は月夜に酔う 後編への応援コメント
初めまして、斑猫と申します。
妖狐ものが好きなのでこの度拝読させていただきました。九美さんがキツネである事が晴れて明らかになったのですが、ここから二人の物語がどのように進んでいくのか気になる所です。
もしかして、九美さんって名前の通り本当に九尾なんですかね……?
作者からの返信
ありがとうございます。
一応、本当に九尾の設定ですが……どう隠しているのか、普段は一本くらいしか見せません。
斑猫さんの『九尾の末裔なので最強を目指します』も読みに行きます。……にしても第五部ですか……すげぇ!
第20話 年末カオスと秘密の部屋 後編への応援コメント
お久しぶりです。
九美さん、大学生である事と口調が現代風である事から見落としがちですが、九尾なのでやっぱり長生きされているんですよね。
もしかしたら、普段のあの暮らしも、長生きしているから……なのかなとも思ってしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます。
そこは、作者でもはっきり分かっていない部分があって、平安時代から生きている、というウワサもあるんですが……
それは先祖の記憶を引き継いでいるだけで、九美さんは外見だけ通りの若い女子、なのか、そう見えてるだけで超年齢なのか。
どうなんでしょうね。
コメントありがとうございました。