応援コメント

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  • 集え! 三河の子らよへの応援コメント

    最後に汽車を模した園バスが出てくるところ、前作からのファンはニヤリとするのではないでしょうか。
    最後の最後で園児ちゃんを出す憎い演出。
    この作品のシリーズが、いつまでも続けばよいと思うコヨミなのだった。
    小松先生おめでとう!

    作者からの返信

    1作目に何書いたかは、一応復習したから。
    演出でなく、幼稚園の話なのに園児ちゃん、出て来ないのマズイぞ、と焦ってました。

    本多家の逸話は、大方さらえました。
    このシリーズ、続けたら、史実とのズレがすごいことになるから!(ズレてないんかーい)
    史実だと各幼稚園、三河にないんだ。(幼稚園、あったんかーい)
    史実、本多家の皆様、小松ちゃんが子供の頃は、関東圏にお住まいでしょ。

    小松先生、嫁入りしました。
    このエピソードで新年らしく、めでためでたにできました。
    お星さま、ありがとうございました。

  • 小松先生の縁談 下への応援コメント

    ルミ子!?
    ここはコメントなしで黙読する予定だったのに、急遽入れてしまったのが悔しいです。

    作者からの返信

    思わず下の名で呼んじゃう。

    自分でも、なんでルミ子出た? と思いました。

    通じた?
    ルミ子が偉大なのか。

    編集済
  • ……こよみさんの「笑ってはいけない」で「お前は俺か」状態ですにゃ。
    妙にためになりそう(?)なとこに驚愕まで一緒。

    ……ツボが似てるんですよね〜。

    作者からの返信

    同じ壺に、女神こよみさんとネコさんがはまっている絵面。かわいいにゃ。

    ※この作品のコメント欄では、こよみさんの立ち位置は、アイデアを授ける女神、または漢字多過ぎ先生、岡っ引きミコトの憧れの姐さんなどとなっております。

  • 集え! 三河の子らよへの応援コメント

    ぶっとんでました(笑)
    どこかの漫画家さんがこちらを原作にして四コマ漫画にしてくれそうな気がします。楽しかったです♡

    作者からの返信

    どこまで飛んでいきましたか。
    2話めまでは、ハートフル路線の可能性もあったのですが。
    楽しんでいただけて、さいわい♡

    今年もよろしくお願いします。
    新年に輝く星をありがとうございました。

    編集済
  • 小松先生の縁談 中への応援コメント

    臼と杵持ち出されたら妹二人のビジュアルがあの二人になってしまうじゃないですか!

    作者からの返信

    「何~ぃ!」という出来事にぶち当たったとき、この映像しか浮かばない体質です。
    季節も餅つき日和ですし。

    人の手でついた餅は、機械に出せない粘りや弾力、コシ、食感が生まれるのだそうです。こねるでも練るのでもない、杵でつくことによる、なめらかな舌ざわり、もっちりとした粘りのある食感なのだそうです。

    どこかの温泉に餅をふるまう宿がある! 行きたい!

    同腹妹ふたりは、かわいい設定です。
    でも、小梅という名付けをした時点で、大夫の顔がちらついています。

    編集済
  • 小松先生の縁談 上への応援コメント

    >真田の手の者
    まさかの伏線すぎてwwww

    最後急に古文の現代語訳になるところ好きです。

    作者からの返信

    ここから物語調に。
    真田、出したら、もう収集つかない。でも、突っ走る。

    家康くんが、こんなことを言っていましたの現代語訳から、ピックアップしました。元は古文なんですね。そら、昔の人だものね。

    狙っていなくても、拾ってくださる、こよみの姐さん。
    ありがとうごぜえます。

    新年の空に輝くお星さまも、ありがとうございました。

    編集済
  • >〈耕運機じゃなくて更年期だから〉
    「笑ってはいけない」をやめました。
    勉強になるのが悔しいです。

    作者からの返信

    ラジオネーム、なじみがないのですが、幼稚園の保護者と園児ちゃんが透けて見えるようなものを、考え過ぎないように考えました。

  • 三河キンダースクールQ&Aへの応援コメント

    ごく真面目な内容!!
    (あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。)

    作者からの返信

    いくつかの幼稚園のQ&Aをしらべました。
    本多幼稚園の紹介物語にする予定でいたもので。

    そして拙作の毎日更新は、籠城戦。
    (ちょっとずつ小出し。十日持ちこたえれば、お肉、来る!)
    ※短編は対象外と書かれている一文を、どこかで見かけて動揺中。

    編集済

  • 編集済

    なんということ、あの幻の名作の2が読めるなんて…!と、ひとまずフォローだけしておいて、うちの城主と若君、姫君が寝ている間に、おっとり刀で駆け付けました。

    このシリーズを読む時は個人的に「笑ってはいけない」をやっているのに、「私設ラジオ局があるのだ。」とかやめてください。

    鹿角にそんな理由が…(思いがけず勉強になって動揺している)

    「そんなわけです。」の締めが微妙にピントずれていて、だから、「笑ってはいけない」やってるんだからやめてくださいってば!

    作者からの返信

    2話めまでは、本多幼稚園の園児ちゃんと先生たちのハートフルなお話を考えていました。

    結果、園児ちゃん、出てこない。書いている本人も、びっくりです。

    兜のエピソードは家康くん、関係ないものも確認しました。
    おそらく、言い伝える人も盛るんでしょうな。

    幼稚園ですからね。
    クリスマスは持ち回りで、誰かがトナカイ役です。

    編集済