第22話:心臓が跳ねる距離への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
ここまで読ませていただいた印象として、ストーリー性を作品に盛り込むのではなく、あくまでも現実に起こりうる様な恋愛ものを書きたいのかな——と、そういう方向性を感じました。
話を盛り上げるとか、キャラクターの考え方の変化を追っていくとかそういう要素ではなくある程度最初から互いに好印象な状態から描くサクッと読める恋愛ものという方向性を感じます。
読ませていただきありがとうございました!
第4話:いたずら好きの神様への応援コメント
お話は凄く面白かったけど視点が変わるタイミングが少し分かりにくいなと感じました。ここまでの掴みとしては作品の雰囲気も分かりやすくて、作品に引き込まれたから続きも楽しんで読んでいきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
視点移動は自分でも課題だと感じているので、シームレスに視点移動が出来るようこれから模索していきたいと思います!
第2話:不器用な二人への応援コメント
同卓の反応がある壁が欲しかっただけの先輩はいなかった!
もう一度言おう!反応してくれるラジオが欲しかっただけの先輩はいなかった!
いたのは、可愛らしい先輩だけだ!
素晴らしい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
先輩の可愛さはギャップ萌え系の王道系だけど...それがいい!
書いている本人も先輩のギャップにやられてますw
第1話:言葉より先にへの応援コメント
触れる迄時間の掛かる陰キャの独特な時間を表現しつつ巻いて行くスタイル!控えめに言って好き!
それ同卓が掛け合わさった時のゾーン突入感もよき!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
陰キャ特有の距離感の測り方はこの作品でかなり重視している点なので、褒めていただいて感激です!
第2話:不器用な二人への応援コメント
かわち様、こんにちは。この度は、【ジャンル不問】執筆初心者のつどい【出入り自由】という自主企画にご参加くださりありがとうございます!
では、まず、読ませていただいた感想なのですが……すごく素敵です!
Vtuberのリスナーという同じ共通点を持った先輩と後輩の二人が、互いに不器用ながらもゆっくりとゆっくりと距離を縮めていく……このじれじれな距離感が最高です!
相手はどんな風に思うだろう、自分の振る舞いはおかしくなかったかなって、そんなふうに思う気持ちにすごく共感して、二人のことを応援したくてしたくてたまらなくなりました!
作品フォローさせていただきました、続きもとても楽しみです! 素敵な作品をありがとうございます……!
作者からの返信
ジャック様
稚拙な文章で読みずらい部分もあったかと思いますが、読んでいただきありがとうございます!
私自身初の執筆になるので執筆速度の遅さや文章の拙さが目立ってしまうかとは思いますがこう言った応援コメントは本当に励みになります...!
私も書きながらじれったい気持ちや青春の甘酸っぱい空気がよみがえってくるような感覚になりました笑
どれくらいかかるかわかりませんが、完結までしっかり書き上げるのでよろしければこれからもご拝読、よろしくお願いいたします!
第16話:恋と呼ぶには十分過ぎたへの応援コメント
コトネちゃんの気持ちわかります(*^▽^*)
二人の尊い関係性を近くで見ていられたらきゅんきゅんしてしまいそうです。
共通する好きなもので関係が進んでいくのは青春を感じちゃいますね。