応援コメント

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  • 冷たい仮面への応援コメント

     久しぶりのユーゴ様ですね。

     ちゃんと他人を見て理解しようとすることで、人を救ってみせる感じ。

     こういう「誰かがちゃんと理解してくれる」ということで救われるケースってありそうですね。
     逆に周りから悪者のレッテルを張られ続けることで本当に精神的に荒んでいくことも。

     やっぱり人をちゃんと理解してあげることって大事だなと思います。

     その一方で「なるべく良い人だと思いたいけど、やっぱり無理な人」もいるので、ラインの見極めというのも社会では必要にはなりそうですね。

    作者からの返信

    黒澤 主計様
    コメント本当に有り難う御座います✨

    ユーゴ様、久々に書いてもバッチリ動き回ってくれました(笑)

    人は誰でも理解されたいと願っている。
    それが叶わない時に、孤独を感じて道を間違えやすい。
    そのくらい人は理解されたいと願う存在なのかな……と✨

    そして、まさに仰るとおりで、かと言ってあらゆる人をウェルカムには出来ないし、自分がやられてしまう。
    なので、そこを冷静に見れるかも大人の世界で必要なスキルかもですね✨


  • 編集済

    イライザの縁談(3)への応援コメント

    ユーゴさんのツンデレてんこ盛り、いいですねっ!!! もっと続けて欲しい。
    ところどころ「ジョセフ」が「ヨセフ」になっているのは誤字なのかな?発音違いを表現しているか?

    作者からの返信

    @nakamayu7様
    コメント本当に有り難う御座います✨

    あ!ジョセフさんの所は完全に誤字です(汗)
    失礼しました!

    ユーゴさんのツンデレぶりは書いてて私も楽しいんです✨
    こう言うツンデレ男子を書くのがここまで楽しいのは、有り難くて驚きの発見でした!

  • イライザの縁談(3)への応援コメント

    ユーゴ、『自分は幸せになる必要はない』くらい思ってませんかね。
    自身に好意を抱いていることに気付かないほど鈍いとも思えませんし。
    奴隷を扱うことがいいことと思ってない一方で最初にそうやって引き取ったから心を押し殺しているのかも、と思いました。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部様
    コメント本当に有り難う御座います✨

    まさに!素晴らしいです✨
    はい、ユーゴさんはまさにその考えを持っていて、とある出来事が切っ掛けで「自分が愛を持っては行けない」と思っていて……
    それはこの話の根っこになっています。

    これがいつ出てくるのかはまだ検討中で(汗)
    奴隷への罪の意識もありますが、より深い事情もあったりして……

  • イライザの縁談(3)への応援コメント

    さしものユーゴも、ジョセフとの一件は男同士の話として秘密にしておく判断はできたようで…。

    ユーゴが縁談を断りに行った先でどんな顔してたのか気になる〜。

    ワンチャン、リード様もフレッド様も、ユーゴをけしかけるつもりで縁談持ちかけてたりして。

    作者からの返信

    @yamisaba様
    コメント本当に有難うございます!

    ユーゴさん、そこはさすがに朴念仁といえど察する事はできたようで……
    そうそう!
    ユーゴさん、きっと色々と入り混じった顔してたんだろうな……って、作者なのに想像しちゃいましたよ(笑)

    ふふ……リード様、フレッド様。確かにそれって私も好きな流れかもです♪

  • イライザの縁談(2)への応援コメント

    イライザだからこそ言えない、言っちゃいけない相手、ね。
    ジョセフ辛いなぁ。

    作者からの返信

    @yamisaba様
    コメント本当に有難うございます!

    はい、イライザさん以外の人にはひょっとしたら言えるかもしれない。
    でもたった一人さんイライザさんにだけは。
    そして彼の本心が伝わる事は決して無い……

  • イライザの縁談(3)への応援コメント

     ジョセフ、人の幸せのために本気で怒ってあげられたりと、ものすごく熱くていい奴ですね。

     ユーゴは考えを変えたようだけれど、まだまだ素直になりきれない。この二人はもうちょっと時間がかかりそうですね。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ様
    コメント本当に有難うございます!

    ジョセフさん、内に秘めた想いもあって過去に見せた事の無い一面が出てきました。
    そんな彼によってちょっとだけ距離も近づいたかもですが、まだまだ二人の間には大きな距離が……

  • イライザの縁談(2)への応援コメント

     やっぱりジョセフさんが動いてくれる感じでしょうか。

     ユーゴとイライザだけに任せていると互いを気にし合って本心に辿り着けないだろうから、第三者の介入が必須ですね。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ様
    コメント本当に有難うございます!

    ここぞと言う所で頼りになるのはジョセフさん!
    ユーゴさんとイライザさんでは進むどころか後退しかねないので……


  • 編集済

    イライザの縁談(1)への応援コメント

    ユーゴさんとイライザちゃんの恋愛エピソード、待ってました。前話を変更してまで書いて頂けて嬉しいです! しかし、ユーゴさん、ツンデレにもほどがありますね。相思相愛は傍目から見ても明らかなのにねえ… ちょっとお仕置きしないといけないかな?(笑

    作者からの返信

    @nakamayu7様
    コメント本当に有り難う御座います✨

    二人のお話、衝動に負けて思いっきり続編書いちゃいました✨

    そうなんですよ~。
    ユーゴさん、なぜ!?と言いたくなるくらいの鈍感なお人。
    もうちょっとだけでも歩み寄ったらもう決定!と言うくらいなので(汗)

    お……お仕置きですか!?
    でも、今回の一件は確かに穏便に進めるのば難しそうなんですよね〜(汗)

  • イライザの縁談(1)への応援コメント

    ユーゴとイライザの微妙で繊細な主従関係、そしてその裏にある情愛やすれ違いが丁寧に描かれていて、非常に心を打たれました。ぶっきらぼうで素直になれないユーゴと、それを献身的に支えるイライザの描写がリアルで愛おしい。登場人物たちの会話も自然で、特にジョセフの助言が絶妙な緩衝材になっており、物語に深みと温かみを加えています。ユーゴの不器用さがもどかしくもあり、それが今後どう変化していくのかが気になって仕方がありません。読者の感情をじわじわと揺さぶる、静かな名編です。

    作者からの返信

    瑠衣彩花様
    コメント本当に有難うございます✨  

    こんな丁寧に、しかも一人一人のキャラにまで目を向けて下さるコメント……本当に感動しました(涙) 
    重ねてお礼申し上げますm(_ _)m

    ユーゴさんとイライザさん、そしてジョセフさん等、この作品の人物は私自身驚くほどに大好きになっちゃって、そのために単発て終わらせたくなくなっちゃって連載にしました✨️

    書いててワクワクしてくる作品なので、そのような勿体無いお言葉嬉しいです!


  • 編集済

    イライザの縁談(1)への応援コメント

    こういう両片思いのじれじれする感覚、好きです。
    ユーゴの賢いのに感情を持て余す所とか、イライザの自分の想いより相手の事を考えてしまう所とか、第三者から見れば「ああ、もう・・・!」ってなるのもまた。

    ジョセフがいい性格の有能執事になってて、子は親に似るというかなんというか。君の暗躍が頼りだー!

    作者からの返信

    @yamisaba様
    コメント本当に有難うございます✨

    あ!一緒ですね✨️
    私もこう言うじれじれする両片思いってワクワクするんですよ〜!

    ユーゴさんもイライザさんも根は似た者同士で、案外に相手の気持ちには鈍感で、自分の解釈に突っ走ってしまってて……(汗)

    なので、どっちも相手の事を(そうじゃないのにな〜)と言う方向で思いやっちゃうんですよね……

    ジョセフさん、ミアさんと共に二人にとってはかなり重要なキャラになって行きます✨️
    何せイライザさんも意外とニブチンなので(笑)

  • イライザの縁談(1)への応援コメント

     ユーゴ様、イライザの気持ちにも気づいてないし、自分自身の気持ちにも気づいていない……。

     こんな不器用な彼が、この先どう自分の本当の気持ちと向き合えるか。
     すごくエモい展開で、見守りたくなります。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ様
    コメント本当に有難うございます✨

    ユーゴさん、天然で鈍い人なんですよ……(汗)

    なので、素でイライザさんの気持ちには気付いてないし、素で
    「自分の所にいても不幸になる」「イライザには自分の下など勿体ない」と思ってるのです(汗)

    そんなユーゴさんがいつになったら、イライザさんへの気持ちを自覚できるのか……
    ただ、イライザさんも(まさかユーゴ様が自分などを……)と思ってるので(汗)

    ぜひぜひ!
    有難うございます✨
    拙作、是非とも見守ってやって頂ければ幸せですm(_ _)m

  • イライザの縁談(1)への応援コメント

    再開したんですね。
    通知が来て驚きました。
    さらっと15年が縮んでいたので一安心(何に)

    そして……素でツンやってるユーゴさん。
    いや、気付けよ、もう(笑)
    良縁には違いないですが、悪魔ってこの世界でどういう扱いなのでしょう。
    人種(種族?)が違うだけで人権(?)は認められうる感じでしょうか。
    まあイライザちゃんははっきり意思表示しないとですね(w

    > 俺に大して媚びへつらう
    対して、かと。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部様
    コメント本当に有難うございます✨
    誤字の方も有難うございます!
    さっそく修正しましたm(_ _)m

    はい!再開させて頂きました。
    私、思った以上にユーゴ・イライザコンビが好きだったみたいで✨️
    完全に単発作品のつもりだったので、自分でも驚いてます(汗)

    なので、当初十五年後にして二人とも初老で完結!だったのが、かなり強引な修正でイライザさん十八歳にしちゃいました(汗)

    そして十五年を縮められたのは和泉様のコメントでのご意見のお陰でしたm(_ _)m
    あ!そっか!
    じゃあ十五年、縮めちゃってもいいよね✨️と(笑)

    そして悪魔の扱いですが……
    全然考えてませんでした(汗)

    この世界では悪魔の存在は人に近いと言うか……地の底の冥界に住んでいる、人間の亜種と言う感じかな……

    なのでイライザさんの存在もそこまでトラブルになって無いと。
    ただ、人によっては嫌悪の大賞にもなると言う……けっこう御都合主義ですね、我ながら(汗)

    そうそう!
    イライザちゃんもユーゴさんと根っ子は似ててニブチンなので……

  • 後編への応援コメント

    最後までツンデレのユーゴさん、好き!💛
    ユーゴさんとイライザさんのラブなエピソードも読みたかったけど15年間も収監されていたため一番よい時期を逸してしまいました。でもこれから失った15年を取り戻すほど幸せになるでしょうね。ハッピーエンドでよかった。悪魔という設定であるにもかかわらず魔法に頼らずに書ききられたところが凄いなって思いました。

    作者からの返信

    @nakamayu7様
    コメント本当に有り難う御座います✨

    ユーゴさんとイライザさん、この二人物凄く気に入ってて、最近かなり続きを書きたくて……
    設定一部変えて、若い二人のエピソードで続き書こうかな!ってかなり思ってるんですよ〜!

    こう言うツンデレ男性って、書いてて不思議な楽しさがあります✨

    はい!魔法を全面に出さずに二人の心の動きをメインに、と思ってたんですよ✨
    なので、その御言葉凄く嬉しかったです!

  • 後編への応援コメント

    街の有力者とのコネクションを築いていれば、潰した同業者に何らかのフォローをしていれば、捕縛も回避できたかもしれません。
    それをしなかったのか、出来なかったのか、どちらだったのかは想像するしかありませんが、ひょっとすると、彼なりにそう行動したつもりが理解されなかった可能性も。
    ツンデレの概念はこの世界にはまだ早過ぎた…?

    作者からの返信

    @yamisaba様
    コメント本当に有り難う御座います✨

    確かにそうなんですよね……
    ユーゴさん、その点が世渡り下手と言うか……商売のセンスはあるのですが、致命的にそこで敵を作ってしまい(汗)

    後、彼自身の矜持として「商売は食うか食われるか」みたいな所もあって……
    私としてはそこも好きな所なのですが✨

    確かに確かに(笑)
    中世ファンタジー世界にはツンデレは単に「冷たい人」ですもんね〜!


  • 編集済

    後編への応援コメント

    こういう形になるとは。
    しかしユーゴさん、すでに……少なく見ても50歳くらい?
    まだいけるか(笑)
    魔力の覚醒を抑えて置いたのはイライザの為でしょうが……それがなくなった後どうなってるのかとか、続きが気になりました(w

    しかし独禁法違反で15年は厳しい……(汗)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部様
    コメント本当に有り難う御座います✨

    そうなんです!
    イライザさんの存在が危険視されないように魔力を封じる事にしたという……
    その後は、彼女は地頭の良さによってユーゴさんを支える事になり。
    ただ、寿命自体は魔族のままなので……と結構このお話、書き終わってから色々浮かんでしまって(汗)

    あ!独禁法……そうなんですね!
    その辺をもっと調べとけば良かった(汗)

    そして毎回誤字の御指摘有り難うございますm(_ _)m
    いつもすいません(汗)

    編集済
  • 前編への応援コメント

    元奴隷商だから、逆にこういう奴隷がどういう扱いを受けるか察してしまったという感じでしょうか。
    単純にほだされたというわけでもない……さすがに懸想したわけではないと思いますが(マテ)
    成長したら知らんけど(ぉ

    > 仕える跡取り
    使える、では?

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部様
    コメント本当に有り難う御座います✨

    そうなんです。
    奴隷を扱っていたユーゴさんは、その全てを理解していた。
    また、彼女が魔族故によりひどい扱いを受けるであろうことも……
    なので、何とか救ってやりたいと✨
    もちろん、彼の事なのでそれを最後まで言わなかったのですが(汗)

    誤字のご指摘有り難うございます!
    さっそく修正させて頂きますm(_ _)m

  • 後編への応援コメント

     素敵な話でした。

     ユーゴがなんのかんのでイライザに優しく接してあげる感じとか、イライザの閉ざされていた心がどんどん溶かされていく感じとか、「わたしの幸せな結婚」とかに通ずるエモさに満ちていて最高でした。

     ラストもユーゴとイライザらしいやり取りで締めくくられて、読んでいてものすごく胸があたたかくなりました。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ様
    コメント本当に有り難う御座います✨  

    うわあ!有り難うございます✨
    実は私「わたしの幸せな結婚」読んだこと無くて(汗)
    でも黒澤様のコメントを拝読して興味が出てきました✨
    読んでみようかな♪

    このお話、私も書いてて楽しくて楽しくて……
    ユーゴさんとイライザちゃんのコンビは投稿した後で色々やり取りが浮かんで……

    しまった!中編にすれば良かった(汗)と。