2025年5月10日 18:31
それで完璧への応援コメント
こじらせてるな青年…と、作中の音楽に詳しくない私としては思うのですが、同じ喫茶店内で居合わせた客のような心地で会話を盗み聞きているような楽しさがありました。これで彼女の側もサイコパスで実は裏から合せていた、という真実があったりしたら、どうしましょう。
作者からの返信
あ、鐘古こよみさんも、たまたま耳に入ってきた他人の会話に耳がチューニングされてしまうタイプですね? たまにめっちゃ面白い会話が耳に入ってくる時ありますね。電車内とか茶店とかで。サイコパスを【共感性が欠如した人間】と定義すると、やっぱり女性より男性の方が数が多いんだろうなって思います。なので彼女がサイコパスという可能性は物凄く低いと思われますが、もしも彼女がサイコパスであったなら、主人公の男性は俄然彼女に興味と思い入れを大きく持つようになると思います。サイコパスって他者の痛みをとんでもなく軽く扱える存在だと思うのですが、それゆえの合理や論理的選択に迷いがないのでしょう。ですからサイコパス同士って良きパートナーになれそうなんですよね。愛から最も遠いパートナーとして。と、そんな事を思いました。鐘古こよみさんのコメントを読んで。いつも素敵なコメントをありがとうございます。
それで完璧への応援コメント
こじらせてるな青年…と、作中の音楽に詳しくない私としては思うのですが、同じ喫茶店内で居合わせた客のような心地で会話を盗み聞きているような楽しさがありました。
これで彼女の側もサイコパスで実は裏から合せていた、という真実があったりしたら、どうしましょう。
作者からの返信
あ、鐘古こよみさんも、たまたま耳に入ってきた他人の会話に耳がチューニングされてしまうタイプですね? たまにめっちゃ面白い会話が耳に入ってくる時ありますね。電車内とか茶店とかで。
サイコパスを【共感性が欠如した人間】と定義すると、やっぱり女性より男性の方が数が多いんだろうなって思います。なので彼女がサイコパスという可能性は物凄く低いと思われますが、もしも彼女がサイコパスであったなら、主人公の男性は俄然彼女に興味と思い入れを大きく持つようになると思います。
サイコパスって他者の痛みをとんでもなく軽く扱える存在だと思うのですが、それゆえの合理や論理的選択に迷いがないのでしょう。ですからサイコパス同士って良きパートナーになれそうなんですよね。愛から最も遠いパートナーとして。
と、そんな事を思いました。鐘古こよみさんのコメントを読んで。いつも素敵なコメントをありがとうございます。