応援コメント

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  • 最終話への応援コメント

     そうですね。きっと大丈夫です。

     続きが楽しみなお話でした。

    作者からの返信

    きっと大丈夫だと思って頂けて、嬉しいです。

    また、続きが楽しみだったと仰って頂いて、作家冥利に尽きます。
    ありがとうございます!

    編集済
  • 第5話 絶体絶命への応援コメント

     うわぁ。

     ちょっと壮絶でした。命を賭けて大好きな人を守ったんですね。お疲れ様でした。

    作者からの返信

    命を捨てても悔いなしという恋ができたことは
    彼女の本望だったんじゃないかと思い、書きました。

  •  そうですねぇ。

     二人とも良い居場所が見つかって良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。
    家族は誰にとっても『居場所』なんですよ。

    編集済
  • 第8話 民族料理への応援コメント

    民族の暮らしがとても丁寧に描かれていて落ち着いて読むことができました。
    これからプライベートが忙しくなるので読む時間が限られるかもしれませんが、ゆっくり追わせていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    下調べは入念にするタイプの書き手です。
    時間と心に余裕がある時に読んで頂けましたら
    嬉しいです。

    編集済
  • 第6話 油断できないへの応援コメント

    牛の解体、すごい精密ですね……。
    実際に見たことがあるみたいでした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    解剖学の知識がありますので、
    よりリアリティがあったのかもしれません。
    その場にいたら私も惣三郎のように、ふんふん言いながら
    眺めていたと思います。

  • 第20話 家族はいらないへの応援コメント

    モデルは義経のチンギス・ハン伝説でしょうか

    作者からの返信

    そうですよ^^)/
    レビューも書いて頂き、ありがとうございます。

    編集済
  • 最終話への応援コメント

    心身ともに苦闘の連続でしたが、乗り越えられましたね。最後の最後に報われたと思えれば十分です。それに完全に答えを出すのはもう少し時間は必要になるでしょうが、ひとまずは。

    完結おめでとうございます!!

    作者からの返信

    星三つ評価、レビュー、応援ハートありがとうございます。
    読んで頂けることが支えになっていました。
    ザイールは決してめげずに惣三郎を誘惑にかかるはず。
    そこでひともんちゃくありそうですよね。
    そんな『このあと』が思い浮かぶ作品として捉えて頂けたのであれば幸いです。

  • 第5話 屠殺への応援コメント

    惣三郎、軟膏を渡したり、キザなセリフを吐いたり、かっこいいですね。
    知らず知らずのうちに、姉妹が虜にされていそう……。

  • 第3話 命の恩人への応援コメント

    コメント失礼します。
    読み合いの自主企画から参りました。

    ゲル、ということはモンゴルあたりの高原地帯がモデルなのでしょうか。
    そのあたりの異世界ファンタジーは読んだことないので、興味深いです。
    引き続き、読ませていただきます!

  • 第9話 めまぐるしい一日への応援コメント

    この度は拙作にレビューを寄せていただきありがとうございます!

    三国志で興味を持って少し騎馬民族の生活を読んだことがありますがいいですね。草原での生活の伊吹を感じます!
    しかし、大分元の国とは離れた場所にいる模様。一体何で追われているのか…。

  • 最終話への応援コメント

    辛い展開もありましたが、最後は幸せいっぱいですね。
    これから、みんなで力を合わせて、ますます幸せになってほしいと思います。
    連載、お疲れ様でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    惣三郎はこっちにおいでと言われなくては輪の中に
    入れない性格です。
    けれどもタグシュを家長にした家族は一丸となって
    惣三郎を招き入れることでしょう。

    中編を書くのは初めてですが、ちょうどいい感じのページ数で
    終わらせることができて良かったと胸を撫でおろしています。
    ヤン様も最後まで応援ありがとうございました。

  • 第1話 用心棒への応援コメント

    おお、ついに用心棒として正式雇用!
    三食住居付きとか最高の条件ですね。
    美少女姉妹に囲まれて異世界スローライフの始まりかと思いきや、水汲みすら危険とかまだまだ油断できませんね。

    この場をお借りして拙作にレビューコメントありがとうございます!本当に嬉しかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    三食昼寝つきにはありつけませんが、
    用心棒として、このファミリーに関わることになった主人公ですから
    危険がいっぱいのオアシスへの水汲みも油断なりません。
    スローライフをぶち壊しに来る妖魔がいっぱいです。

  • 第23話 黒幕への応援コメント

    モンゴル風な世界観が良いですね!
    様々な民族料理の描写が具体的で美味しそうだし、そこに住む民の『家族』という考え方やそれに戸惑いつつも適応していく主人公に好感が持てました。
    面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    戸惑いを抱えながらも家族になっていく主人公の葛藤が
    伝わっていて良かったです。

  • 第5話 屠殺への応援コメント

    最後の「きっと慣れてるんです。血の匂いにも内蔵にも」
    が心に残りました!

    これが伏線になってくるのか、とても楽しみです!!

    応援してます!

  • 第1話 二本の大小への応援コメント

    侍好きの私としては魅かれるイントロでした。
    すぐではないですが、続きも読んでみようと思います。

    作者からの返信

    主人公が魔物に対して刀一本で立ち向かう刀剣アクションも書いています。
    読んで頂けましたら嬉しいです。

  • 第11話 放牧体験への応援コメント

    拝読しました
    モンゴルを元にした世界観がとても新鮮で、非常に興味深かったです
    日本人の価値観で行動したことが仇となったり、文化的相違がリアルに描かれていて、作者様の非凡さを感じました
    タイトルこそ最近の流行を踏襲していますが、一昔前であれば、新潮文庫あたりで見掛けてもおかしくない作風とクオリティだと思います
    このまま作者様しか書けない世界を書き続けてほしいです
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    疑似モンゴル帝国で暴れまわる主人公を書いてみたくて書きました。
    私のこの作品がファンタジーなのかどうか、
    今一歩ファンタジーの決め手に欠ける気がして、ウーン……と、
    唸っておりますが、舞台設定などは私が自由に作ればいいのだから、好きなようにファンタジーを作っていこうと思います。
    後は恋愛ですね。
    惣三郎は誰を選ぶのか、選ばないのか。
    そっち方向からも楽しんで頂けましたら嬉しいです。

    たくさん褒めてくださって、ありがとうございました。
    元気が出ました。