第7話君達の興味沸くよなものなんか知る由もない私の短歌(ホンネ)への応援コメント
いろんな人のものを読ませていただいています。
このようなサイトにお邪魔すること自体が初めてなので、見当違いだったら本当に申し訳ありません。
ただ、私も、うたは自分のために詠むものだと思っているので
そのままのスタンスでよろしいのかなと思いました。
何かわけのわかんないこと書いてごめんなさい。
作者からの返信
たぶん趣味なら、そのスタンスでOKだと思います。
でも、賞を取るならその考えではいけないと思いますよ。
私はその事で散々悩み、人気歌人様達が唸るようなものは書きたくないんだなと、改めて分かったので、こんな短歌を詠みました。
第5話ああそうか一線越えるその違い他人のせいにするかしないかへの応援コメント
最初どういうことだろうと思ったんです。
でもそうなんですよね。どんなことも。
一線を超えるっていろんな使い方があると思うし、いろんな意味もあるし、いろんな状況もあると思うんだけど
見えない力に押されたとかであったとしても
結局やってしまうのは自分なんですよね
なんか、すごい納得です。
作者からの返信
短歌を見て頂き有難うございます。
納得して頂き有難うございます。
第8話あれもしたいこれもしようと散らかして結局猫に片付けさせるへの応援コメント
何かわかる。
うちの猫は寝てばっかりだけど。
作者からの返信
今読むと”?“ってなる短歌ですね。
時折こんな短歌が上から降ってきます。
それを分かってくれて嬉しいです。