虫がいい話への応援コメント
snowdrop様、このような素晴らしい感想を書いて下さりありがとうございます!
自分でも思うところがあったところを、的確に書いてくれていて、とても参考になりました!
描写は自分でもかなり際どいと思いました。少し気をつけないといけませんね。
snowdrop様から頂いた感想や、今までの経験を踏まえて、今後も頑張りたいと思います!
ありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
描こうとしているのはわかるのだけれども、際どいのがどうなのか、というところですね。
大人向けならあるいは、という感じもします。
勉学ともども励まれてください。
こちらこそ、ありがとうございました。
幸せなんていらないへの応援コメント
お読みいただきありがとうございます。
私が入れた工夫がほぼほぼ看破されており、感心致しました。
感情移入がしにくいと言うのはおっしゃる通りです。
実はこの作品、どの様な作品が共感を呼ぶのかと言うのを考えた時、キャラクター独自の情報を入れなければどんな人にも当てはまる様な共感できる作品が作れるのではないかと思い、実験的に書いたものとなりますのでその様になっています。
なお、実験の結果やはり具体例は入れた方がいいという結論に至りました。
感情移入がしにくいとかなり色々な人から言われたもので。
個人的にはこの作品において幸せをいらないと言う気持ちを死にたい。幸せを求める気持ちを生きたいと言う言葉に置き換えられるのかなとも思っております。
素晴らしい感想ありがとうございました。
自分でも作品を読み直しましたが、今見てみるとかなり拙いですね。
最終選考が終わりましたらアドバイスも取り入れ改稿したいなと考えています。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
こうしたことは、誰しも考えることなので、まったく感情移入できないわけではないと思います。思うのだけれども、もう少し具体的なことがあると伝わりやすくなるでしょう。
いろいろ試しながら、自分が描きたい作品へ近づけていく。そうした考え方は大切だと思います。以前自分が書かれた作品を読んで拙いと感じられているのは、それだけ成長している証です。
最高の作品を書いたと思う気持ちの積み重ねで創作していくことで、うまくなっていくと思います。
こちらこそありがとうございました。
ぴろりん、ぴぴぴっ♪への応援コメント
はじめまして。『ぴろりん、ぴぴぴっ♪』の作者、海月うにです。この度は私の作品を目に留め、そしてこんなにも深く読み込んで下さりありがとうございます。明日菜のことをはじめ、素敵な考察をしていただき、終始ニマニマと口角を緩めながら何度も何度も繰り返し読んでしまいました。
私はずっと児童書作家を目指していて、普段から読みやすさにはかなり気を配っています。ですから、snowdrop様に『読みやすさと感情の情緒のよさは、商業レベル並みかしらん』という言葉で認めていただけたことがとても嬉しく、自信にもなりました。
また『場面ごとに主人公の動きで示したらいいのでは』とのアドバイスがありましたが、本当にその通りだと思います。心理描写を書くのが好きなあまり、くどくなってしまうことがあると自分でも感じておりました。今後は”動きで示す”ことも意識しながら、少しずつでも改善していきたいと思います。
この度は素敵な考察並びにアドバイス等々、本当にありがとうございました。厚かましいお願いで恐縮ですが、もし少しでもこの作品を気に入っていただけたのなら、ぜひまた海月うにの作品に足を運んでくださると嬉しいです。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
他の作品も読んで感じたのは、海月うに様の書かれるものに共通する強みは、読みやすさと、丁寧に関係性を描くところ、読後に希望を感じさせる余韻です。
対して弱みは、新鮮な驚きよりもありふれた既視感がみられる冒頭のフックの弱さと、内面の感情が説明的な言葉で書かれやすいこと、身体感覚や情景の描写の厚みが薄い(五感を用いて動きで示す)ところだと思います。
強みを生かしつつ、弱みを少しずつ改善してみてください。
こちらこそ、ありがとうございました。
机上の文通に始まり、への応援コメント
メッセージ失礼いたします。
私も勝手に高校生を応援しておりました。(笑)
この作品、私も読みました。すごくいいですよね。
作者からの返信
しゃもこ様がカクヨム甲子園の応募作品にたびたびレビューを寄せていらっしゃること、私も拝見して存じております。
いい作品ですよね。
世界一可愛いウサギである“わたし”への応援コメント
わわわ! すっごく嬉しいですっ!
こんなに深く読んでくださり、一つ一つにコメントを下さるなんて!!
『子どもから大人まで楽しめる愛らしい一人称語りで構成され、ユーモアと自己愛に満ちつつも、家族との絆の温かさが伝わってくる作品。』
なんて、もう嬉しすぎて涙が‥‥‥!
「なのです!」「のです!」って言うところ、私も読んでてたくさん入れすぎたかなって思ってたんですっ!
あと、結構たくさん繰り返してて、やっぱり話すときの特徴の入れすぎも注意ですよね、
結構話の内容が薄めで、ラビの助のかわいさしか伝わらないお話になってしまった‥‥‥! 家族エピソードって書くのむずかしすぎます、
ありがとうございましたっ! 小説を書く勇気が湧きました! お話をもとにもっと楽しくって素敵な小説を描けるように頑張りますっ!
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
とても楽しい話でした。
読者層を意識されると、いいのではと思います。
ターゲット層を小学生の低学年か園児にするとか、絵本や児童書にするのもいいかもしれません。くり返す表現はそちらのほうが向いている気もします。子供の本を買うのは親なので、家族が出てくると親近感も湧いてくるのかなとか、いろいろ考えてみてください。
お話づくりを楽しんで、勉学共々励んでください。
こちらこそ、ありがとうございました。
活字に声を咲かせましょうへの応援コメント
拙作をお読みいただき、また素敵な感想もいただいて、本当にありがとうございます。
聴覚に焦点を当てて話を組み立てていたことが伝わっていて嬉しいです。実は小説に挑戦するのは今年が初めてで、もとは部活で朗読やラジオドラマ制作をしていたことが『耳で読む物語』につながっているのかなと思います。
放送部の男子生徒に仕草の特徴をもたせるというのは新しい視点でした。確かに、あえて説明せずとも「あ、あの人だ!」となる特徴があると、彼が舞台装置から魅力的なキャラクターに昇格するような感じがします。
カクヨム甲子園に応募できるのは最初で最後でしたが、また違う場でいただいた改善案を生かしていきたいです。ありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
とてもいい作品でした。
耳で読む物語が作品に生きたのですね。
一般的に、五感描写は視覚や触覚は意識しなくても描かれますが、味覚嗅覚は意識しないと書けないですし、場面の雰囲気としてBGMを描くことは忘れがちになるそうです。
耳で読む物語をしてきたことが、睡李彁様の強みになると思います。他の五感描写を使うときも意識してみてください。
またどこかで生かし、魅了する作品を書かれてください。
勉学も励んでください。
こちらこそありがとうございました。
小説タイトルを入力してくださいへの応援コメント
具体的な感想ありがとうございます!
ご指摘いただいた五感の描写や余韻、読後感等々本当にその通りで……。特に余韻や読後感は「メタフィクション、これはメタフィクション」とお題に沿うことに集中してしまい、中身を重要視できていなかったなあと実感させられました。五感はつい手癖で書きがちで、散りばめるという発想はなかったです。勉強になります。
たくさんのアドバイス、ぜひ参考にさせていただきます! ありがとうございました!
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございました。
面白そうだったので、より良くなるにはどうしたらと、あれこれ余計なことを書きました。何かしらお役に立ちましたら幸いです。
こちらこそ、ありがとうございました。
薄まる夜と来訪者 (ニ回目)への応援コメント
改稿後も読み解いてくださりありがとうございます……!
改稿で展開を大きく変えた部分もあったのでこれまでにあった良さが損なわれないか心配でしたが、物語を見直すことで人物をより深く理解でき、書く力がついていっているのを感じました。
2回とも読んでくださり、分析してくださり、そして楽しんでくださり、ありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
良くなっていてびっくりしました。
なにかしらお役に立てたみたいで幸いです。
こちらこそ、ありがとうございました。
薄まる夜と来訪者への応援コメント
大変ためになる講評をありがとうございました。あれからたくさん考えて書き直し、先ほど投稿いたしました。
登場人物を捉え直し、どうしたら伝えたいことが伝わるのか、心の隙間に置いてもらえるのかと練り直していたら何日も過ぎていました。
中学校の演劇部で台本は書いていたものの、小説として書いたのは今回が初めてです。その上高校一年生で初参加なのもあり、カクヨム甲子園の中でも浮いている自作を秀作と評価していただいた上に深く読み込んでいただけてとても嬉しかったです。
読んでくださりありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
私がそう思っただけです。なかなか大人の話を書くのは難しいと思うのですが、よく書けていたので感心した次第です。
こちらこそありがとうございました。
片道切符を握りしめて (二回目)への応援コメント
遅れてしまい申し訳ございません。
5000字にも及ぶ再読の感想とアドバイス、本当にありがとうございます!!すごく助かります……!
導入は私も大丈夫かな、と不安な部分でした。追記当時は急いで書き上げたので、整理不足なのかもしれないです……
孤独であることを日常にまぜながら伝えるといいという指摘を受け、慣れないながらにやってみたのですがボロが多かったようで……参考にしながら修正しようと思います。
他にも花火のパートだったり、変えようか……どうしようか……といろいろ試行錯誤している状態です。
自分が納得のいく作品を目指して、がんばります。
改めて、ありがとうございました。
これからもたくさんの作品の感想を書かれると思いますが、お身体に気をつけてお過ごしください。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
何かしらお役に立ちましたら幸いです。
勉学共々励んでください。
こちらこそありがとうございました。
あのサクラに恋をしたへの応援コメント
感想とアドバイスを書いていただきありがとうございます!
王道系でかつヒロインのキャラクターがありふれたものなのが難点だと私自身も思っていました……
「見惚れ」を4回も使っていたのには自分まで驚かされました。同じ語を繰り返しすぎないようにしているのですが……良さげな言い換えを探してみます。
話は少し変わるのですが、先日こちらで感想をいただいた自作「片道切符を握りしめて」を大幅に改稿しました。
よろしければそちらの再読をお願いしたいです。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
同じ言葉は、つい使ってしまいがちですよね。文章作成ソフトの検索を利用して、どの単語がどれくらい使われているのか調べてみるのもいいですよ。
再読ですね、わかりました。
ありがとうございました。
『葬式』への応援コメント
はじめまして。
紹介いただいた作品を執筆した猫墨海月です。
私の作品を読み、丁寧に作品の分析をし、それをこのような形で記していただけたこと、とても嬉しく思います!
snowdrop様の書いてくださった作品の感想、想像していたよりずっと素敵なもので、
自分の作品にこんな素敵なものがいただけたなんて夢みたいです。
作品を執筆する際に特に力を入れた、『物語の構成』『抽象表現』『姉妹の曖昧さ』がしっかり作品の雰囲気を演出できていたみたいで良かったです。
称賛していただいた点は今後も様々な作品に活かしていきたいと思いました。
また、snowdrop様が文章内で『姉妹の設定の描写が足りない』と明記してくださったことで、この作品の改善点や今後の作品で注意するべきことが分かりました。
もう一度作品を見直し、加筆してみようと思います。
自分の作品を丁寧に見返すことがあまりなかったので、ご指摘いただかなければ気が付かなかったです。ありがとうございます。
称賛の言葉、指摘の言葉のどちらも頂けたこと、凄く嬉しかったです。
作品を紹介してくださり、ありがとうございました!
編集済
人面灯花への応援コメント
(※返信不要です)
霧朽です。
お読みいただきありがとうごさいました。
ロング部門に引き続いて感想を頂き、感謝の念に堪えません。たくさんの元気とやる気を頂きました。本当にありがとうございます。
感想の内容に関して、今回の作品には明確な参考元があるのですが(名前は伏せさせていただきます)、そちらは心情・動作描写のバランスが良く、読みやすさに対して新たな視点を得ることができました。やはり名作と呼ばれるものはレベルが違うなと、少し近づけたと思ったら、遠くなることばかりです。
また、頂いたアドバイスをもとに、少ないですが修正を行いました。
読者に与える登場人物の情報量の少なさはやりがちなので、今後とも意識していきたいです。
冒頭の重さなど、まだ問題を解消しきれていない箇所もありますので、素敵な感想に応えられるよう頑張ります。
改めまして本当にありがとうございました。カクヨム甲子園も始まり、今年も多くの作品をお読みになることかと思います。どうかご自愛いただければ幸いです。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
お気遣い痛み入ります。がんばってください。
返信不要とのことなので、こちらで失礼しますが、コメントありがとうございました。
彼岸花 (二回目)への応援コメント
改正後の「彼岸花」も読んでくださりありがとうございます。
言葉の重複に関して、自分も気になっていた点であり、指摘とともに例も頂けたため、これからは気をつけて書こうと思います。
最後のカクヨム甲子園なので、snowdropさんに感想、指摘を頂けると、悔いなく終わることができそうです。
他にも制作中の作品があり、カクヨム甲子園に応募予定のため、もしよろしければ読んで頂きたいです。
「彼岸花」の感想、本当にありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
何かしらお役に立ちましたら幸いです。
わかりました。読まさせていただきます。
暑い日が続きますが、勉学ともども励んでください。
こちらこそ、ありがとうございました。
俺達の仕事は怪獣駆除への応援コメント
素敵な感想感謝です…!
確かに僕はキャラの個性付けが不得意で、どうしても会話が分かりにくくなってしまうんですよね…キャラの発言の前に名前等を付けることも考えはしたんですが、SS感が出てきて臨場感が削がれると思って没に。
一応三人称視点だと、見た目は同じ戦車が疾走している場面で無線が飛び交っている様子をイメージしてるので、誰が喋っているのか分かりにくくてもそこまで問題じゃないかなと思って書いてましたね…ただ三人称から隊長視点に切り替わるのが分かりにくい上、「」『』で差別化を図ってはいるものの隊長とそれ以外でしか区別出来ないのでどうしたものかとなってます。
またメインで描写したいこと以外が若干適当になってるのも見抜かれてて冷や汗が笑
確かに怪獣の容姿が出てこないのは怪獣モノとしてよくないと思ったので、改善頑張りますm(_ _)m
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
何かしらお役に立てたら幸いです。
どんな怪獣をしているのか気になりました。
学業と合わせて、励まれてください。
ありがとうございました。
編集済
彼岸花への応援コメント
「からっぽ」に続き「彼岸花」を読んでくださりありがとうございます。
少女がおばあちゃんである表現が確かに足りていなかったと気が付き修正させて頂きました。ありがとうございます。
白い彼岸花はsnowdropさんが受け取っていただいた通り、未練が残りこの地に縛られた者です。
そして主人公が最初に数えた彼岸花は白い彼岸花です。はじめは死者全員がこの地に縛られていて、「この地に縛られている者はもうあなただけ。」という言葉で残り一本の主人公である白い彼岸花を表現していました。
主人公が最初に数えたものが白い彼岸花であることの表記があっても、未練のある者が白い彼岸花であることや成仏した者が赤い彼岸花になっていることは伝わりにくかったでしょうか?
また、どのような表現があるとより伝わりやすいでしょうか?
もしよろしければご回答頂けると幸いです。
長文失礼しました。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
現状の表現ですと、彼岸花の花言葉や本数の意味は伝わっても、「白=未練」「赤=成仏」というルールが物語の中で描かれていないため、読者の中には「なぜ白い彼岸花が赤く染まるのか」「白と赤の違い」が理解しづらい人がいるかもしれません。
冒頭または中盤で、白い彼岸花の特別さや、意味を自然に説明するのはどうかしらん。
たとえば「おばあちゃんは言っていた。赤い彼岸花は旅立った人の花、白い彼岸花はまだこの世に心残りがある人の花だと」
あるいは、少女やおばあちゃんの言葉で伝えるセリフを入れてみる。
「私もかつては白い彼岸花だった。でも、あなたと話しているうちに、ようやく赤い花になれたの」
ラストの色の変化の場面で、主人公の心情を重ねて描写してみる。
たとえば「白い花が赤く染まる。私がこの世の未練を手放し、新たな一歩を踏み出す証だった」
色の変化の意味を主人公の心情や物語のテーマと重ねて描写すると伝わりやすくなると考えます。そのとき、説明しすぎず、でも読者が気付けるよう、伏線やヒントを散りばめて書き入れる。
ですが。
本作はショートと短いので、くり返し書き入れるとくどくなる。
だから最初と最後にさり気なく入れてみる。
冒頭で白い彼岸花の特別さを印象づけるために、「赤い彼岸花の中に、なぜか一本だけ白い花が咲いている」と書き入れる。
ラストで「白→赤」への変化が物語の核心だと読者に示すために、「私が死を受け入れた瞬間、白い彼岸花がゆっくりと赤く染まっていった」。
この二つを書き入れるだけで、読者は「白い彼岸花には何か意味がある」「最後に色が変わることが主人公の変化と重なる」と自然に受け止めてもらえると思います。
あるいは、さりげないヒントを入れる。
たとえば冒頭に、おばあちゃんの言葉として「白い彼岸花は珍しいね、何か特別な意味があるのかしら」といったセリフを入れるだけでも十分。
ラストで「白い花が赤く染まった。それは、私がようやく旅立てる証だった」と主人公の心情と重ねて描写すれば、説明しすぎず伝わるはず。
伏線は「気づく人は気づく」くらいのさりげなさが、短編の美しさを引き立てるといいます。最初と最後で「白い彼岸花」の意味をさりげなく示す表現をするだけで十分に伝わると思います。
こんな具合に考えてみました。お役に立ちましたら幸いです。参考にしてみてください。
勉学とあわせて、創作活動に励まれてください。
ありがとうございました。
竜骨生物群集への応援コメント
昨年に続き、今年の作品にも素敵なご感想をお寄せくださり、誠にありがとうございます。
今作『竜骨生物群集』は、「教科書に載っているような、現代語訳された古典作品が持つ趣き」を目指して挑んだものでした。
登場人物それぞれの心情の温度差や、それに宿るロマンをテーマとして描いたこともあり、「全体として、情緒とロマンを感じさせる素晴らしい作品だ」とのお言葉を、何より嬉しく感じております。
物語としての余韻にはある程度の手応えがありましたが、「まだどこかに工夫の余地があるのでは」と感じていたところでしたので、「指示語の多さ」や「会話における人称の分かりづらさ」など、具体的なご指摘をいただけたことは大変ありがたく、今後の表現に活かしていきたいと思います。
昨年いただいた「次作から、さらにより良い作品を書かれることを願っています」というお言葉に、少しでも応えられていたら幸いです。
改めまして、今回も作品をお読みいただき、ありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
素敵なお話でした。
登場人物の心情やロマンが読者に伝わる表現に励まれてください。
こちらこそ、ありがとうございました。
思い出よ、永遠にへの応援コメント
前に読んでいただいた作品も含め、拙作を読んでいただき本当にありがとうございます!!
誤字脱字や内容の指摘まで、修正点が非常に多くあって3年目なのに私もまだまだ至らないところが多いと痛感させられます……
少し裏話になるのですが、この作品は本来5100字くらいだったのを4999字に強引に削っています……
それでショート部門に出せるようにしている状態なので、これからの修正で5300字くらいの、削るのが難しくなるような文字数になるのが少し心配ですが頑張ります!
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
書きたいことを書き込んでから、文字数に合わせて削ると描きたいことがまとまると思います。オーバーしてもロング部門で出セルと思うのですが、ショートで出したいと思われているようなので、頑張ってください。
ありがとうございました。
「祝杯」への応援コメント
素敵な感想を書いていただき、ありがとうございます…!
まさかこんな早い時期に、感想を書いてもらえるとは想像もしておらず、非常にびっくりしています(笑)
ご指摘いただいた事柄につきましては、私自身も改善点だと思っていた箇所が多かったので、是非とも本作の推敲および今後の創作活動で活かしていきたい所存です。
野暮なことを言うようで申し訳なく思いますが、もう少ししたタイミングで、甲子園出場のために改稿を施して、ロング部門へ応募するつもりでした。お忙しいことは承知ですが、ロングに新バージョンを出した際に、また感想を聞かせていただければ幸いです!
改めまして、作品を読んでいただき、ありがとうございます!
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
早いのは自重しないといけませんね。
ロング作品が応募されたときには読ませていただきます。
楽しみにしてます。
こちらこそありがとうございました。
編集済
54字で意味がわかれば怖い話への応援コメント
すごい、めちゃくちゃためになるアドバイス、そして感想をありがとうございますm(_ _)m
早速参考にさせていただきますφ(..)
今回は読んでいただき、本当にありがとうございます(>ω<)
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
ないかしらお役に立ちましたら幸いです。
こちらこそ、ありがとうございました。