第1話(グロ注意)への応援コメント
ただの読者である身だが、此度も少し語ろうか
時は少々遡る
地下の古道は人を招く
招かれた者の行く先は
何があるかは分からない
体は傷つき何かがいる
道の主には気をつけることさね
第3話への応援コメント
ただの読者なるワタシでも、此度は少し語ろうか
辿り着いたは狂気のカタチ
空気の淀みは怪奇の気配
魑魅魍魎は何処に居るのか
鏡の中とはどんな世界か
それは我等には分からない
1つ言うならば、「後悔先立たず」とでも言うべきか
第2話への応援コメント
さて、此度について語ることは特にない
ただ鏡が人を映しただけの話
『旧校舎』と呼ばれる土地にはまだ謎が多いようだ
解き明かした時…何が待っているのだろうね
第1話への応援コメント
ただの読者たるワタシなれど、またも少し語ろうか
またも始まる恐怖の話
神秘に繋がる恐怖の話
鏡とは元来魔除けのもの
されど時には反転する
鏡が招くは悪しき縁
怪異は一つではないようだ
編集済
第5話への応援コメント
ただの読者であるこの身でも、またも少し語ろうか
黄泉を巡る話はここにて閉幕
これは神代に通じる異郷の話
気軽にやればどうなることか
いずれは貴公も仲間入り
精々気をつけることなのだよ
編集済
第4話への応援コメント
一人の読者なるこの身なれど、また少し語ろうか
辿り着いたは終着点
長い長い坂の終わり
されど待つのは友でなく
恨み辛みの化身なり
呪は陰より生まれるもの
陰は負の感情で増えるもの
因果応報ここにあり
禍福は糾える縄の如しとね
第3話への応援コメント
一読者なる身なれど、また少し語ろうか
降りかかるは厳しい試練
共に来るは甘き誘惑
されど誘惑に乗ることなかれ
待っているのは怪異のみ
見えた終着は本物か
現し世か幽世かも分からない
まるで全ては夢の中さね
第2話への応援コメント
一読者なるこの身なれど、此度も少し語ろうか
約束とは縛り
己に架した誓約となる
神代のケルトではゲッシュと呼ばれ、反故すれば女王メイヴでさえも苦しめられた
此度に彼女らが交わした相手は超常なるモノ
正体分からぬ怪異の類
何時の世も神は嘘ツキが嫌いなのだよ
第1話への応援コメント
では、一読者であるこの身なれど、少し語ろうか
淀んだ空気は陰の気配
逢魔時に来てしまったが運の尽き
黄昏という昼夜の境界は魔なるものを呼び寄せる
それが坂という地ならば猶更に
彼女らの運命を、ワタシも知らない
共に見ようじゃないか、この奇怪な出来事の結末を
編集済
プロローグへの応援コメント
さて…一読者ではあるが少し語り部の真似事でもするとしよう…
先ずはようこそおこしなさった
ここは陰の地、呪いの地
幸か不幸か神秘に辿り着いてしまった話
行き付く先は生か死か
それはワタシにも分からない
ただ一つ言えることは
超常なる存在はいつでもこちらを覗いているのだよ
第2話(グロ注意)への応援コメント
ワタシの語りも増えたものだ、此度も少し語ろうか
古道の話はこれにて閉幕
命を喰らった主は眠る
うめき声は誰のものか
主のものか被害者のものか
それは誰にも分からない
古道に近寄るときは気をつけることさ