自己紹介がてら、100の質問に答えてみる。その1への応援コメント
質問を考えるだけで、とっても凄い。
趣味にミシンとありましたが縫製などもされるのでしょうか?
とても興味津々で残り50に突入させて貰います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
質問はお借りしてきたものだったりするのですが、回答するだけでもなかなか多かったです、笑
ミシンは本当に雑巾の延長程度の些細なレベルの扱いです、が、レベルアップもしたいですね( ´ ▽ ` )
はじめに。そしてどの作品から読んでもらうべきなのかと考える。への応援コメント
作品がつながってるんですね。
面白そう(*´ω`*)
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
機会ありましたら、読んでいただけたら嬉しいです(*^^*)
端的な情景描写への応援コメント
絵画の中に入り込む感覚、創作方法として目からうろこでした!
普段、創作中はあまり視覚イメージを持たないのですが、一度は好きな絵に入るつもりで書いてみたいと思いました。
シスレーの絵、とても素敵ですね(^^)
パソコンの画像で見ておりますが、実際に見たらどんなに素晴らしいか……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
小説など書く前から、絵画に没入して、その場にいるように風を感じ香りを感じ五感を立ち上げるような楽しみ方をしていたので、なんとな~~く同じような遊びを適用してます(*'▽')
物語の作り方は本当に書き手さんによって全然変わりますよね!
ファラドゥンガさんのあの独特なワールドがどのように作られているかはいつも気になります(*'ω'*)
シスレー検索までしていただいたようで!
印象派のなかの印象派な画風でずっと変わらなかったので、この絵画を求めて旅行先決めるほどに好きですね~~
編集済
なんとなく書くときに意識してることへの応援コメント
雷師ヒロ様の歩んでこられた沢山の経験が、やはり今の文章を作られているのだな、と伝わってきて、なんででしょうか、読んでるこっちも嬉しくなりました(笑)
プロットや執筆に、SEのスキルが有用、というのはなんかわかる気がします。
ゼロからコードを作る時の不安とか、コーディングの癖とかは、たしかに創作と通ずるところがあると思いますね。
(わたしはSE職ではありませんので、あくまで最低限仕事に必要な範囲で経験してきたこと、から書いてます)
主観が多くなると、ライト文芸よりに、
客観が多くなると、文学よりに、
的確に使い分けられると、純文学的になる、とか思ってます。
あくまで、わたしが書く時はそうだと言う話ですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作品についてさ、色々と、使えるものは使おうとあらゆる経験を応用させてますね!
仕事も趣味も何もかもです、笑
コーディングも流れやストーリがあるので、構成や、進め方の手順は本当に近いですね。
文体は、また趣味が溢れますよね。
わたしはもう一人称に近い三人称が一番肌に合うかなと。
たまに一人称も使ったり。
書きやすいノリで書いてますがまた、勉強すれば色々使いこなせるのかもしれませんね!
なんとなく書くときに意識してることへの応援コメント
ヒロ様の文章がいかによく考えられ、分かりやすく洗練されているか……その理由を知ることができたように思います!(*^^*)
情景描写へのこだわりも!(゚∀゚)
『リンデル王室史話』の第2話で、鉄道が走り、汽笛の音に山羊たちが顔を上げるあの描写に、「英国風の世界に入った!」という印象を受けたのを思い出しました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文章はなんと言いますか、本当に難しいですね(^^ゞ
わかりやすく洗練されて……!恐れ多くはありますか、目指しているところではあるので、より一層頑張りたくなりました(*^^*)
2話のあの導入の描写、世界へ入っていくシーンとして、自分が映画オープニングのようにこうでありたいと思って書いたので、取り上げていただけてとても嬉しく思いました!
毎度ファラドゥンガさんも短編として特殊な世界観を打ち出されているので、短い文章を余すことなく使って、しっかり描写されるのがすごいなあといつも思っております(*´∀`)
なんとなく書くときに意識してることへの応援コメント
雷師さんの文章は端的で、でも味気ないわけではなく絶妙な塩梅だなぁと感じていたので、なるほどこういったことを考えて書かれていたのか〜!と納得しました。
私は書き込みすぎちゃう上にセリフが苦手なので(救いようがないw)、特にセリフの部分のお話は勉強になりました!
(私はリンデル〜の最新話のパーカーのぼかしかた好きでしたよ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
端的で味気ないわけじゃないと言っていただけるのは嬉しいです☺️✨
そう言った文章でありたいので!
夏野梅さんの文章は読みやすさもあるのに読んでて、
あーーこの語彙力素敵だなーだったり、
読んでて無駄じゃないのに風景の密度がしっかりしてるなー
だったりの印象があるので、私はそれが好きですね!
セリフの件、ある意味その道のプロのアドバイスが入っているのでお裾分けできたなら嬉しいです!
パーカーのぼかしの件……!
しっかり伝わったーーとのコメントこちらこそとても嬉しかったです(*´-`)♪
ああいう曖昧さは、ウェブ受けしないだろうなと思いつつ、できれば譲りたくないところかもしれませんね、笑
編集済
プロットってへの応援コメント
以前、雷師ヒロ様からいただいていたコメントの意味がわかりました。
プロットは設計書、というのは、まさにその通りだとは思うのですが。
わたしが作ると、指示書、もしくはクライアント側からの要望書、になるんですよね。
割と現場の状況が変わるので、アドリブで対応していかなきゃ、というか。だいたいこんな感じ、と思ってても、クライアント(この場合だと登場人物、でしょうか)の思い描いてたものとは違ってて細かく修正していったりとか。
その結果、当初の想定とは違うものができあがるという(笑)
だから、自分にできない書き方をできる方と言うのは、尊敬以外の何物でもないですし、そのような書き方が出来ること自体が、わたしから見ると不思議に思えます( ˶°⌓°˶)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ある意味プロットというワードが共通的に使われますが、その用途や立ち位置も創作者様によって違うものなのかもしれませんね
物語はどうやったってきっと人それぞれの世界で正解はないと思うので、手法はあれどもいろんなアプローチがあるから多種多様の形が生み出されるのかなあなんてことも思います
その場でアドリブ発生してイキイキと物語が組み上がっていくのはまた不思議ですね!
私は遊びを持たせてるので、登場人物完璧に制御してるというわけでもないのですが、それでも条件突っ込んだ結果のシミュレーションに近いかなという感覚です
多分とても書き方が違うタイプなのでムスカリウサギさんの執筆パターンは新鮮です(*'▽'*)
たくさん作品生み出されてる筆の速さなどやはりすごいなあと勝手に感心するばかりです
編集済
中世ヨーロッパへの応援コメント
英国史だと、わたしはプランタジネット朝、あるいはテューダー朝が大好きですね。
とはいいつつ、デーン朝からヴィクトリア朝まで全部好きなんですが。
どこかで書きましたが、
剣と魔法の世界に銃とか蒸気機関とかの近代要素が入るのも好きですし、世界史全体でいったら17世紀が一番好きな時代ではあります。
ファンタジーにハマってから現実の歴史(特に社会風俗)を調べると、どんどん楽しくなるから、本当にみんなやってほしいな!
とコメントでこっそりつぶやく世界史好きの年寄りの独り言でございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ムスカリウサギさんは中近世方面なのですね!
私は局所的な知識だったりもするので、ヴィクトリア朝付近も好きですがその辺りの勉強しつつ、最近英国の全体の歴史も眺めたりとしております
好きですが案外全然知らないのです、笑
私も自身の創作をキッカケに使いつつ、世界史や文化の勉強をまた深掘りしていて、またこれは沼ですね!!
日々資料を紐解くのが楽しいですし、ぜひお勧めしたい活動ですよね!!(完全同意)
物語、どこから書くかへの応援コメント
結末から書く……は、わたしは無理ですね……。
わたしが書くと、結末を先に考えてても、全然違う方向に話が流れていって、
自分でも書きながら、
へぇ、この物語はこんな展開なんだ〜
とか、登場人物や読者気分で一緒に驚きながら書いたりしてます。
我ながら、意味わかんねえなと思ってます(•ᴗ•; )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
逆に先の見えぬまま、前から歩むというのができないので、書き方が違う方の話聞くのが楽しいです(*'▽'*)
自分でもリアルタイムで楽しみながら進むっていうのも素敵ですね……!
登場人物をしっかり信頼して作られてるんだなあとなんだか勝手に感じました(*´-`)
登場人物って。への応援コメント
『視点保持者を切り替えて物語を描く時。物語の別の側面を書いて初めて気づくことが結構あって』
とても共感してしまいました。
特にそれが『自分自身の考えの歪みを気付かされる』という結論に。
一人で考えてる物語なのに、自分が書いたキャラクター達に視野を広げられたりする。
それは物書きにしかわからない楽しみなのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不思議ですよね
自分の中から生まれてまたはずなのに、彼らは自分の知らないことを知っているような感覚。
自分のキャラクターながら「他人」なんだなと感じたりします
なんだかそういう楽しみ方ができるのはまさに物書き特権ですね(*´-`)
100の質問続き。への応援コメント
英国好き、というタイトルから繰り出される
『Q.73 答えるのにも疲れてきましたよね。好きなお菓子を教えてください。
羊羹。』
に、妙に親しみを覚えてしまいました|•'-'•)و
でもQ.77で紅茶への拘りが垣間見えて、またそれが魅力的に映ります!
なんというか……
別に変な意味ではないのですが、
もっとこの人と話してみたいな、酒とか酌み交わしてみたいな、
という気持ちになれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
英国好きな割に食は(それも菓子は)和が好きなのです……!
でも飲み物は紅茶やコーヒーが好きです♪( ´▽`)
創作について、それ以外についてなども私もぜひ色々もう少しリアルタイムでお話ししたりしてみたいです(*'▽'*)
物語生み出される手法や意識なども気になりますね〜!!
プロットってへの応援コメント
プロットの話、とっても腑に落ちました。私はどうしても物語が脱線して迷子になりがちなので、私にとってプロットは縛りプレイではなく、「ここが帰る場所だよ、ホームはここだよ」って静かに灯ってる道標みたいな存在なんですよね。だから、自由にあちこち寄り道しても、安心して物語の世界で遊べるというか。
ヒロさんのエッセイで「スタート→鬼を倒します→エンド」というざっくりした粒度の例や、「細かくしすぎると本文書く気が失せたり」のくだり、思わず頷いてしまいました。
私は道に迷いそうなときにプロットという地図がポケットにあるだけで、どこか安心して自由に旅できる気がしています。迷子になっても「ここがホーム」と静かに灯っていてくれるプロット、大事な味方ですよね。
作者からの返信
プロットの話、共感いただけて嬉しいです
まさに道標とはステキな言い回しですね!
プロットがあった上で、キャラクターや物語が好きにいろいろ動いたとしても、最後に行き着く先が落ち着くのはそうかも知れません!
きっとプロットも作者さまごとに必要な粒度が違うだろうなと想像してみたりもします
その距離の違いをしっかりコントロールされて、悠鬼よう子様は物語としっかり手を取って歩まれているのかなと勝手に思いました
そうやって、楽しく創作できたら幸せですよね(*^^*)
プロットってへの応援コメント
確かに細かいところから入って書き始めると、大まかな流れを見失い、いろいろと矛盾した状況が生まれてしまいがちですね(;^ω^)
具体的な場面が頭に浮かんでから書き始めるタイプなので、よくやってしまいます(^^ゞ
細かすぎないプロット作りから始めてみる……良きヒントをいただきました!
作者からの返信
具体的な場面が浮かんで手が動く……!
ファラドゥンガ様の臨場感のあるシーンや会話の生き生きさはそんな感じで生まれていくのかなと思うと、なんだかニコニコしてしまいます(*^^*)
あまりファラドゥンガ様の作品読んで矛盾やらなんやら作品で感じたことないので、最終的にまとめ上げる手腕がまた見事ですね
プロット手法もし相性合いましたら利用されてください、笑
100の質問続き。への応援コメント
「100の質問」、最後までとても興味深く読ませていただきました。一つ一つの回答から、創作への情熱と、日々の中にあるささやかな発見や喜びを大切にされていることが、言葉の端々から伝わってきました。特に「好みが合う人と握手できれば」というお言葉、静かであたたかな願いのようで、胸に残りました。
私もヒロさんの足元にも及ばないですが、イギリス文学が大好きです。きっかけは、小学生の頃に読んだ、ルイス・キャロルの『不思議の国のアリス』でした。今でも読み返しては、数学や論理の香りが物語に溶け込んでいるのを感じて、あの頃のときめきを思い出していたりします。
作者からの返信
なんと、ながながと100の質問読んでいただきありがとうございました!
「好みが合う人と握手できれば」は常々自分の創作物の公開の精神として大事にしていることなので、作品に触れていただく方は、無理なく楽しくいてもらえたらいいななんてよく思っています(*^^*)
実は意外にイギリス文学にはそれほど強くないのですが、幼少期に触れるそういった英国ファンタジーは本当に夢あふれて素敵なものばかりですよね!
ぜひまた、悠鬼よう子さんの背景がうかがえるエピソードいろいろ教えていただけたら私はとても楽しく思います!
コメントありがとうございました。
はじめに。そしてどの作品から読んでもらうべきなのかと考える。への応援コメント
実は、大学では英文学を専攻していて、大学院も含めて7年間、ずっと英語の物語や文学の世界にどっぷり浸かっていました。
シェイクスピア原作をもとにしたドラマ『ザ・クラウン』も大好きで、今でも一番好きなドラマは『ドクター・フー』なんですよ〜
あのイギリスらしい雰囲気がたまらなく好きで、特に『ドクター・フー』では中世にタイムトラベルしたり、シェイクスピアに会いに行ったり……もう最高に面白くて、めちゃくちゃオススメです!
それに……実は英語のアクセントがすごく素敵だなって思ってたら、それがきっかけで今の夫と出会って結婚しました〜彼は英語の同時通訳と翻訳をしていて、英語がめちゃくちゃ上手なんです。
それで私は最終的に、中国文学の道に進むことになりました。(笑)
作者からの返信
こんにちは!
「雪の刃—殺し屋の元王女さま」が中華風なので、そのイメージでおりましたが、英文学方面専門にされていたのですね!
中国文学も英文学も幅広く精通されているようで素敵ですね!
『ドクター・フー』名前だけは存じておりますが、みたことがないので何かの折に、ぜひ記憶に入れておきますね!
ご紹介ありがとうございます(^^)
自己紹介がてら、100の質問に答えてみる。その1への応援コメント
ヒロさんの素敵な自己紹介100問、楽しく読ませていただきました
>まともに書き始めたのは2024年の9月くらいです。
この一文に、とても親しみを感じました。
私も昔から、作品を読み終わったあと、その余韻に浸りながら、教室やカフェで人間観察(チラ見)をしては妄想をしながら駄文を書いたりしてたのですが、「ちゃんと書いてみよう」と思ったのはカクヨム登録(2023年の9月だったかな。)がきっかけでした。“まともに書き始めた”という言葉の温度感がちょうどよくて、なんだか心がふっとほどけました。
「自分が好きなものを自分のために書いている意識」という言葉にも強く共感しましたし、「リンデル王室史話」に込められた背景知識と愛情の深さがひしひしと伝わってきます。
これからの「リンデル王室史話」も楽しみにしていますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
こちらこそお言葉でなんだか共感してしまいました(^^)
物語の妄想などは長く続けていたのですが、ゲームやイラストや漫画といった媒体でトライしては投げ出してきたので
ああ、これが正解だったのかと落ち着いたのがこのタイミングだったりしました
悠鬼よう子さんの作品もそうやって積み重なったものがようやく溢れ出るようにカクヨムの世界に辿り着かれたのですね!
悠鬼よう子さんのキャラクターへの愛情や温かみ、不思議に融合される世界観の魅力が読むたびに伝わってきます。
こちらこそこれからも楽しみに作品に触れさせてもらえればと思います!
物語、どこから書くかへの応援コメント
私の場合は冒頭から順番に書いてますが、描きたいシーン(結末含む)がまずある→それを元にした大筋のプロットができる→その間を順に書きながら埋めていってる、という感じです。
書いているうちに方針転換することも結構あるので結局順番通りに書いてます。
結末から書けちゃうのかっこいいですね……!そしてリンデル王国史、どんな結末なのかなぁとワクワク!続きが楽しみです(*´◒`*)
作者からの返信
話の目指す方向は見続けながらも、順当に物語を積み重ねされているのですね……!
前から順番にというのは、前からの情報を受けて進む分、キャラクターらしさがどんどん見つかったりして、先の展開も操作感のない生き生きしたものになるのかもしれませんね(^^)♪
あとウェブ小説だと、更新頻度も上げられそうなメリットもあるんでしょうか!(あのクオリティの作品をたくさん書かれてていつも驚きます!)
結末……せっかく読んでもらってる、いまのうちに早く完結させたいなと思います、笑
編集済
物語、どこから書くかへの応援コメント
第三次リンデルギニファ戦争!!!
第三部が楽しみ過ぎてたまりません(>ω<)!
10万字以上の長編に挑戦したことは無いので何とも言えませんが(最長で五万字でした汗)、長編はやはり終わりから書くのが良いと聞き及んでおります(^^ゞ
短編の時も、オチが見えてきて「これだ!」という感覚を得て初めて、筆が動きますね_φ(・_・
ヒロ様は、とてつもない世界感を紡いでおられるので、辛い時もあるかと思いますが、頑張ってください!そして体調にだけはお気をつけくださいませ!
生意気なことを言って申し訳ございません!m(_ _)m
作者からの返信
第三部……!ありがとうございます、幾つかの描きたいシーンやエピソードはあるので、ここまで行けたらいいですね!
長編、終わりから書くといいという話があるのですね!
構成出来上がってるといわゆるエタりにくいってやつでしょうか……
ファラドゥンガさんの「優しいひとに影が差す」の構成やお話の帰着も素晴らしかったです……!
ゴールに向かって走り出す感覚が得られると確かに筆が進む気もします( ´ ▽ ` )♪
体調のご配慮までありがとうございます……!(世界観も毎度褒めてくださって……)
応援大変力強く思います!
登場人物って。への応援コメント
素晴らしい遊びですね!
ヒロ様のキャラクターから感じるリアリティには、その遊びによって得られた想像する力が関わっていると思えてなりません(^^)
私も、視点となる人物以外はあまり設定を考えていませんね(^^ゞ
そちらの方が、きちんと設定を考えた時より物語が不自然になりにくい気がしております(^_^)
作者からの返信
ありがとうございます……!!
本当に、ありがたくも褒めていただけるリアリティとはどういったことだろうなどと、考えておりましたが、このへんがうまく作用しているのなら、嬉しいなと思いました♪
設定詰めすぎないほうが、自然になるのかも……!という点はなるほどと思いました(^^)
しかし、ファラドゥンガさんのユニークなキャラクターの生み出し方はいつかお聞きしてみたくおもいます……!
会話のやりとりも読んでいて楽しいですし、脳内の動きは一体どうなっておられるのか(@_@)
自己紹介がてら、100の質問に答えてみる。その1への応援コメント
1日に8000も書いたことがありません!すごいです……(゚∀゚)!
「リンデル王室史話の大学サッカー部現パロ」……めちゃくちゃ気になります!(*´ω`*)
読んでみたい!!!
作者からの返信
なんだかんだ1000字がやっとな人間なので、8000はほんとに再現できない文章量な気がします……
ジャックの短編の2/3くらい、何故か一気にかけてしまったのですよね!
サッカー部現パロは、シリアス展開ありながらも、平和な時代ではあるので、ジャックを気楽に動かす場にもなって楽しんでます、笑
いつか漏れ出したときは読んでもらえたら嬉しいです!
自己紹介がてら、100の質問に答えてみる。その1への応援コメント
「保険を持って挑戦しろ」、いいですね!
今まで聞いてきた格言と一線を画する感じでとても新鮮でした。
私も家庭菜園好きです^^そろそろ時期ですね。
共通点があると嬉しくなっちゃいます(*´꒳`*)(実は元SE。ちょっと近いかな?)
作者からの返信
大学時代の恩師の言葉でした(^^)♪
現実と理想の合体感があってずっと心に留めています
家庭菜園、やっぱり冬を抜けると季節を感じてワクワクしますね!
共通点いくつかあるようで嬉しいです( ´ ▽ ` )(元SEさん……!でしたか!)
自己紹介がてら、100の質問に答えてみる。その1への応援コメント
展覧会の絵、わたしも好きです。
挙がってて少し嬉しい( ¯꒳¯ )
作者からの返信
ああ、いい曲ですよね……!握手……!
ジャズとかクラシック、詳しいわけではないんですが、なんとなく聞くのが好きなんですよね。
端的な情景描写への応援コメント
語順や言葉の出し方、五感を入れ込むというのは、私には欠けており模索しています。ただ、雷師ヒロ様も100の質問で仰られていたとおり、背伸びせずに言葉に文字にする事を心がけています。それが難しいですよね。
最後の一文に尽きると深く共感しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
小説も文章として試行錯誤する部分が多くて目が回りますね……!
楽しく描くのが一番とも思いつつなのですが、やればやるほどに難しさも感じます
共感いただいた部分などは結局のところ、執筆者あるあるなのかもしれません、ね!