応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 台詞回しに地の文がシンプルで、テンポよく読めました
    引き算の美学と言いましょうか
    起承転結もしっかりしており、最後の写真の描写でしっかり刺してくるところが良かったです

  • 第十九話〜火柱~への応援コメント

    この男女の仲に何があったのか、分かりませんが、人をここまで追い詰めてはいけません。

  • 第十六話〜スピーチ~への応援コメント

    いくら天然の新婦とはいえ、この事実は大変なことになりそうです。ただ、結婚したあとに分かるともっと大きな悲劇になった気がします。結果として、新郎にとって、この結婚式は、良かった?

  • 第十三話〜タクシー~への応援コメント

    タクシーの運転手が見えていたのは、殺した女性の幽霊、面白い話でした。

  • 第十二話〜ナースコール~への応援コメント

    話していたナース自体が、幽霊。面白かったです。

  • 第二十六話〜ヒグマ駆除〜への応援コメント

    「【読専様大歓迎】読み合いましょう!(^^)! part 18」から伺わせていただきました!

    後味に気味の悪いものだったり苦味のようなものがしっかりと残る物語をテンポ良くスルスルッと接種できる感じはSNS上や5ちゃんねるで見るタイプの怪談をここに集約して一息に摂取したような感覚があり達成感というか程良い読後感を得られて良いと思います。

    読ませていただきありがとうございました!

  • 第二十六話〜ヒグマ駆除〜への応援コメント

    よくやった、クマ! w

  • 第六話〜日記~への応援コメント

    猫だから思わず語りかけてしまう、姉の醜さ。人間には、言えないことですね。面白かったです。

  • 第四話〜AED~への応援コメント

    猫を探しています もお読みしてきました。結局何がどうなっても訴えるんですね。(笑)確かにその通りだろうなと思いました。企画参加ありがとうございます。


  • 編集済

    生々しい題材ながら、死んだ姉の手によって…というところがゾッとしますね。

    濁点打ち漏れを見つけたので、僭越ながらコメント残しておきます。
    「この女性は、あなたの関係者てすよね?〜
    ですよね?かと思います。
    演出のうちのひとつか、お邪魔でしたら申し訳ございません。

  • 第十六話〜スピーチ~への応援コメント

    新郎側大発狂~。
    これは怖い w

  • 第四話〜AED~への応援コメント

    機転を利かせて男性が助けて、
    障害が残ることなく助かったら……
    きっとその男性を訴えていたんだろうなー w

    作者からの返信

    下記は、「猫を探しています」という私が書いた小説の6話です。AEDのその後がわかります。よかったらご覧下さい。
    https://kakuyomu.jp/works/16818792436683073602/episodes/16818792436879374992

  • 第一話〜黒い服の女~への応援コメント

    入れ替わり相手が見つかるのを待ってたんですね。

    次の相手が見つかるまで待つ事になりそうですね⋯。

  • 第九話〜異世界転移~への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。

  • 第四話〜AED~への応援コメント

    こんばんは。

    Xで時々話題にあがるAEDの話ですね!
    こりゃ皮肉がきいてて面白いと思います。

    この女性の発言はポジショントークだったのかもしれませんが、インフルエンサーとして活動していたとなるとそりゃ知っている人は使いたがらないですよねぇ……

  • 第六話〜日記~への応援コメント

    はじめましてm(__)m

    黒猫が主人公で色々な人と出会いながら、猫目線で狂気的な事件を見つめていくという物語がとても面白くそしてゾクリとさせてくれるのがとても気に入っております。
    これからも楽しく、ゾクゾクしながら読ませて頂きます。

    そして、いつも私の拙作を読んで頂きありがとうございます(*^^*)
    これからも応援の方よろしくお願い致します。

  • 第四話〜AED~への応援コメント

    こんにちは。動物や物が語る人間の話って新鮮で面白いですよね〜!そこに幽霊の話が入って来て、さらに面白かったです!

    AED、嫌がる女性とかいらっしゃいますよね。
    2023年の情報ですが、東京都保健医療局さん曰く、AEDは服をずらすだけで十分なんだそうです。インフルエンサーであることを活かして、そんな対応にしてくれと訴えれば良かったのに……。残念な話です。
    嫌なものについて、きちんと知ると上手く折り合いをつけられるかもしれませんね。

    考えさせられるとても良い話でした!正しい知識を身につけてくださる人が増えるといいですね。これからも応援しています!長文失礼しました……!

  • 第四話〜AED~への応援コメント

    はじめまして。
    コメント失礼致します。
    猫の視点で語られるというの新鮮でよいですよね。

    AEDの使用について実は私も考えたこともあるんです。(若い女性が年配の男性に救助してもらうことに)
    ですが、心肺停止なのだから嫌がっている場合じゃないんですよね。

    今回のお話では、有名インフルエンサーは障害が残ってしまったそうですが、なんともタイミングが悪いというか、カフェでそんな話をした直後に倒れてしまうとは。

    今回の状況では、男性に助けてもらえなくても仕方がないかなあ、というのが感想です。

    それにしても救急隊員の現場を見ているとはいえ、黒ネコさんは物知りですね。

  • 第二話〜男の独り言~への応援コメント

    現実の方が怖いって例ですね。
    男の独り言が事実かどうかは別にして