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  • 7歳で立った処刑台への応援コメント

    しゃもこさんのレビューから参りました。

    ええっ⁈実話⁈
    男児にキスする女教師、今だったら即、問題になります。
    いや待て、あれから10年以上経ちます?今17歳の可能性が。
    以上の最大値は結構あるけど、大昔の話ではないのですね!
    キスされた子は、親に訴えなかったのか。問題にならなかったのか。
    今、その教師がまだ勤めているとしたら、許せないです!

    よく泣かなかったですね。泣いてたら、廊下に連れ出されてたかも。

    作者からの返信

    コメントとお星様、ありがとうございます!

    Y先生に怒って頂き、私を褒めて頂きありがとうございます!

    10年以上前というのは、年齢がバレたくないので結構アバウトに表記しました。^_^
    もう、20年は近いかもしれませんね。^^

  • 7歳で立った処刑台への応援コメント

    元教員として申し訳ない気持ちでいっぱいです。
    このようなタイプ、正直少なくはないと思います。
    偽の正義感、謎の全能感、他者の正義を許さない視野の狭さもろもろ。
    ただ、昨今では公立教員が謝罪する=その自治体が謝罪するになってしまうため、補償諸々を考えるとなかなか謝れない事情もあったりします。
    間違えたらごめんなさい、と、ちゃんと謝れる時代が来ることを、心から祈っています。支離滅裂な文章、申し訳ございません。書かずにはいられませんでした。

    作者からの返信

    コメントとお星様、ありがとうございます!

    このエッセイに出てくるY先生はアレですが、しゃもこ様が申し訳なく思うことはないです。^_^
    優しい方ですね。^^

    自治体のお話、なるほどと思いました。学校側も知っているけど、動けなかった可能性は確かにありますね。

    心のこもったコメントとレビュー、ありがとうございました!

  • 7歳で立った処刑台への応援コメント

    こんにちは。
    口紅の話は、ちょっと驚きました。
    先生という方々には、常軌を逸しておられる方々がおられると思いますが、ちょっとばかり衝撃でした。
    これが七歳での体験談。
    よく泣かなかった、えらかったですね。私は毎日泣いてばかりの人間でしたので、泣かないようにするにはどうしたらいいのかと思います( ;∀;)
    でも、ラストでおっしゃられるように、悪いこともあれば、たまにはいい事だってありますよね。
    それを毎日繰り返し、日々を過ごしております。
    ありがとうございました(#^^#)

    作者からの返信

    コメントとお星様、ありがとうございます!

    教室というのは本当に狭い世界ですので、口紅の件は、みんなおかしいと思いながら飲み込んでいたように思います。
    大人のやることだから、正しいんだろうと、考えることを放棄していたのでしょう。

    泣かなかったことを褒めて頂き、凄く嬉しいです!
    私は泣きたい時に泣けない性質でもあります。
    キチンと泣いて、頭も心をスッキリさせるのも重要なことだと思います。
    だから、キチンと泣ける春野様も素晴らしい方です!


  • 編集済

    7歳で立った処刑台への応援コメント

    「処刑台」というタイトルからして驚きましたが、それ以上に深い感情が込められた物語ですね。過去の辛い経験を乗り越え、それを支えに未来へと進む姿には、心を打たれました。
    「よく泣かなかった!」という言葉が、あの時の自分自身への最大の賛辞だと感じられ、非常に印象的です。この物語は、読む人に勇気と希望を与える、力強いメッセージが込められているように思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    幼いながらにあの時は、精神的に死んだと感じていたので、処刑台というワードをタイトルに使わせて頂きました。
    今でも思い出しては傷つく記憶ですが、アレを乗り切った自分を褒めてやりたくなり、「よく泣かなかった!」と過去の自分に届くように祈りを込めて書きました。

    熱いコメント感情です!

  • 7歳で立った処刑台への応援コメント

    すごく状況をリアルに書かれていて、同じ状況ではありませんが、昔似たようなことがあったと思い出して背筋がぞくぞくしました。最後まで読み終わり、前を向けそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    似たような状況……。
    月並みな言葉ですが、大変だったのですね。
    前を向けそうと言って頂けたて、こちらも嬉しいです!

  • 7歳で立った処刑台への応援コメント

    小学校の頃にいた『デリカシーのない先生』を思い出しました…
    今の時代は、こういう公開処刑をする先生は……もういないと思いたいです…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今は時代が許さないと思いますが……。
    同じような目に遭わない子がいないことを祈るりたいです。

  • 7歳で立った処刑台への応援コメント

    昭和の話かと思いました。

    呪いの言葉を書かず、自分を抱きしめて終わる。強い方ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    強いだなんて!
    身に余る評価、ありがとうございます!

    内容が内容なので、読んで頂けた方の読了感が少しでも良いものになれたらと気をつけました。

  • 7歳で立った処刑台への応援コメント

    先生、職場で自分の欲を満たしていたんでしょうね。
    まともな先生はいるだろうけど、まともじゃない先生も間違いなくそこら辺にいるから、子供を学校へやるのは怖いところもありますね。
    クラスって、その教師にとっては自分を頂点とした国だったんですかね。今は逆にいじめられる教師もいますが。

    わたしは友達、いないことはないですがマジで友達なのかは怪しいですね。
    処刑台に送られたことはありませんが人付き合い自体を避ける傾向にあるため、一人で執筆することがこれほど落ち着くとは思っていませんでした。友達が必要だと思ったことはほとんどありません。
    唯一友達が必要だと思ったのは、彼女に振られた時だったでしょうかw
    うん。やっぱり必要です、友達。

    作者からの返信

    最初はそうでなくても、先生先生と周りに言われて常識を見失ってしまったのかもしれませんね。

    1人で執筆してる時が落ち着くというの、すごく分かります!
    恋愛で疲れた時に側にいてくれる友達って本当に貴重ですよね!

  • 7歳で立った処刑台への応援コメント

    こんばんは。
    わたしは、小学一年生の頃から、いつの間にかクラスメイトに囲まれていることが多くてその反動で、中学生の頃は1人でいることが多かったです(笑)
    しかし、興奮したら生徒にキスとか、先生今だったらアウトです💦

    わたしも平成生まれですけど、そんなキワモノ先生いなかったなぁ。

    作者からの返信

    もっちゃんさん!
    コメントとお星様、ありがとうございます!

    人気者なんですね。^_^
    でも、1人になりたい時もあるのは分かるから、中学での決断も分かります。^_^

    平成というより、ウチの小学校がヤバかったのかもしれませんね。^_^

  • 7歳で立った処刑台への応援コメント

    圧倒的リアリティと痛み。
    でもその中に、確かな「自分への誇り」がある。

    これはただの「いじめ体験」でも、「教師の悪行暴露」でもない。
    生き延びた自分を、ちゃんと肯定してあげる物語ですね!

    作者からの返信

    ギールさん!
    こちらにも来て頂き、ありがとうございます!

    書いた時は「胸糞すぎるかな」と心配だった描写をリアリティあると捉えて頂き、光栄です!

    ただの暴露だったら、読みにきてくれた方に不快な想いをさせるだけになってしまうので、そこに自分の感情を混ぜました!

  • 7歳で立った処刑台への応援コメント

    先生が気持ち良くなるために子供を使われても……。

    つくづく教師ってピンキリで、案外「デモシカ先生」の方がマシなパターンもありますね。
    (これは会社員にも同じことが言えるかも。肩の力が抜けた適当な社員の方が案外使い勝手がよかったり)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あの頃の教師は良くも悪くも個性的で、生徒としても対応に難しかったです。

    会社員の例え、なるほどと思いました。
    いっそ、こちらに興味無い方が楽なパターンってありますよね。^_^

  • 7歳で立った処刑台への応援コメント

    平成半ばでまだそんな先生がいたことに驚きです。
    小学校という世界は本当に狭くて、特に低学年のうちはそこで大半を過ごすことになる子供たちは、担任が作る教室の空気感にかなり左右されると思うのですが、こういうことが日常的にあると「こういうものなんだ」と一旦思ってしまうと親にも言わないんですよね……。

    きっとこの先生はいい死に方しないと思いましょう!
    (て、呪いみたいなことを言ってしまった笑)

    作者からの返信

    担任で空気を作り、異常なことに気づかないというのは、正にこのケースだと思います。
    みんな、怖くて逆らえませんでしたし。

    そう思うのが、精神衛生上良さそうですね!
    私がこのエッセイを書いたのも、呪いの要素があるかもですし。^_^

  • 7歳で立った処刑台への応援コメント

     タイトルが上手い!
     ちょっと確認なのですが、ガビ「君」と呼ばれているから、主人公は男の子なのですよね。
     あと、私も転校するたびに「友達ってどうやって作るのだったかな?」と困っていました。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一人称が「私」だからややこしいですよね。^_^
    仰る通り、男です!

    転校が多かったのですか。
    それは関係の構築が大変だったでしょう。
    私より場数を踏まれているのですね。^^


  • 編集済

    7歳で立った処刑台への応援コメント

    常々思っております、教師というのは自分の正義を発露したい人間がなる職業なのではないかと。

    世の中には立派な教師と呼ばれる人間も居るのかもしれませんし、私もいい先生だと思った人も何人かはおりましたが、後から回想するにそれらは、自分が多数派に所属できていた時にのみ発生する現象であって、それ以外の生徒には最悪の人間であったことも分かります。そして、いい先生だと思わされていた、と云うことも。

    自分の満足感のためなのか保身のためなのか、(作中の教師は半ば異常者のような気がしますが…)しばしば教師というのはこういうことをやりたがります。
    思うに、イキった輩が同業者(この場合は他の教職員)に「やってやったぜ」と言うためのような気もしています。

    『嫌われる勇気』の著者、岸見一郎氏は、私が知っている中では稀有な教師に出会っています。それは、クラスに馴染もうとしない岸見氏に対し、親子面談で心配した親に対して「一郎くんは友人を必要としない人なんです」と言ってくれたそうです。
    「一般的」な観点からすれば職務放棄ともとられる言動ですが、岸見氏は当時も今も大変にその教師に感謝しているそうです。
    その対価を払う覚悟があるなら一人で居る自由を理解してくれた、と言います。

    幼少期の記憶のなかでも深い穴となってしまったものかとお察しします。
    どうか、闇が晴れますことを……。

    作者からの返信

    仰ってること、物凄く分かります。
    私も似たような感覚を持っています。
    『呪術廻戦』の順平が作中で「教師って……学校卒業して学校に勤めるから、およそ社会と呼ばれるものを経験してないですよね。だからアンタみたいなデカい子供が出来上がるんでしょうね」と言っています。

    もちろん、例外もいるでしょうけど、ほとんどが順平の読み通りなのではと思っています。

    『嫌われる勇気』
    タイトルは存じております。
    そんな素敵なエピソードがあるんですね。羨ましいなぁ。^_^

    こうして、天川さんをはじめとした方々からコメントを頂けたことで、闇が少しずつ晴れてきています。

    感謝です!

  • 7歳で立った処刑台への応援コメント

    先生だからといって立派な人とは限らないんだな、と成長するにつれてわかってきました。ガビさんも酷い先生に当たってしまったんですね…
    でも耐え抜いた当時のガビ君は、よく頑張った!誇りに思っていいと思います!

    作者からの返信

    指針を示すための存在なのですが、少し合いませんでした……。
    褒めて頂き、ありがとうございます!


  • 編集済

    7歳で立った処刑台への応援コメント

    小学生の頃に「学級裁判」にかけられる夢を見たことがあります。前に出されて、「野栗が嫌いな人手を上げて」とか言われる悪夢、ン十年たった今も覚えています。
    当時の担任は厳しい人でしたが子どもを吊るし上げるようなことはしない人でした。なぜあんな夢を見たのか、やはり学校というシステム自体がはらむ危うさのようなものを子ども心に感じていたのかな?と思うこの頃です。
    自分語りすみません!

    ちなみに、私は職場ではずっと親しい人が一人もいない状態でずっと働いてきました。大きな支障はないし、変に気を使う必要もなくて楽チンです😆

    作者からの返信

    す、凄い夢ですね。
    野栗さんの中で何かを感じ取っていたのでしょうか。
    興味深いお話、ありがとうございます!

    そうですよね!
    1人って気を遣わない良さがありますよね!

  • 7歳で立った処刑台への応援コメント

    なんか、身につまされるお話しでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    皆様、学校には何かしらの想いがあるのですね。

  • 7歳で立った処刑台への応援コメント

    うわー😣なんというめちゃくちゃな先生でしょう...

    めちゃくちゃすぎて思わずコメントしてしまいましたが、この先生は何がしたいのか分かりませんね。

    1人で過ごすのが辛くないなら1人でいてもいいと思いますが、なぜこのような吊し上げになるのか。

    しかしガビさん、まだ7歳なのに1人で戦って、泣かなかったの偉いです!

    作者からの返信

    そうなんです!
    意外と1人って不便がないんです!

    Y先生の考えることは分かりませんが、良かれと思ったのでしょうか……。

    戦ったことを褒めて頂き、感謝です!
    明日も頑張ろうと思えます!


  • 編集済

    7歳で立った処刑台への応援コメント

    うっわー、ガビさん、昨日言ってたのこれかー。
    これはスゲー話だなー。平成の頃にもギリギリいたんですか、こういう教師?
    確かに、これ思い出したらトラウマだわ。
    時々思い出して、頭抱えて、「うあ」とか言っちゃうやつですよね。私もいくつもありますよ。

    と、散々書いてしまいましたが、友達ならわたくしがなりますよ。
    大歓迎です!

    一緒に創作活動、頑張りましょう!

    あんまレビューには向いてないお話(自体険の開示)だと思うので、お星さまだけパラパラしておきますね。

    作者からの返信

    たぶん、教育のあり方が変わる最後の世代だと思います。
    小田さん、こういう系がいくつもあるんですね……。

    と、沈んでいたら友達と言って頂き、ありがとうございます!
    元気が出ました!
    創作仲間ですね!


  • 編集済

    7歳で立った処刑台への応援コメント

    私も小さい頃、友達と呼べる存在がなかなかおらず、いつも仲間外れにされていました。同じ小学校で習い事が一緒だった子をメインに1学年下の子らからいじめられていた過去がありましたが、当時の担任の先生へ相談したことを機に1人だけ謝罪をしてもらえました。いじめの根本的な消滅は無理でしたがそれでも、救いでした。

    習い事は複数やっていましたが、そのうちピアノを習っていたこともあり、クラスの皆から舐められずに済んだのかなと思います。

    でも、このエピソードで出てきたこの先生のやり方はどうなのかな……
    雑過ぎて、悩みが解決してスッキリした! 的な感じには受けないですね……。

    結果はどうあれ、友達という存在ができたこと、当時の辛い経験を乗り越えられたからこそ、今があるんだなと考えさせられるエピソードでしたね。

    作者からの返信

    はづきさんの小学校の先生は、素晴らしいですね!
    ちゃんと生徒と向き合ってる。

    やっぱりピアノって偉大ですよね。合唱祭の要になりますし。^_^

    私の小説は何個か教師ものがあるのですが、この経験があったから「あの時、こんな先生がいたら良いな」と思って書いています。

    そういう意味でも、今とつながってますね。^^

  • 7歳で立った処刑台への応援コメント

    読んでいて、泣きたくなりましたよ!
    きもっY先生!
    バッカじゃないの? わたしが保護者なら怒鳴り込んでやる!
    でも、実際は学校で理不尽な目にあっても、子供って親に言わないんだよね。
    偉い! よくこんなつらい思い出を書いてくれました。
    しかも、面白い。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ありがとうございます!!

    代わりに怒って頂き、私も嬉しくて泣きたくなりました!

    書いて良かったです!