応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ご要望への応援コメント

    え?おナスの馬じゃなくて、バイクで帰ってみえるの?楽しいおじいちゃんですね。

    作者からの返信

    夢で言われましても、ナスのバイクなんて作れない…です笑

  • 祝祭への応援コメント

    前向きで、爽やかな感じを受けました。
    元気になりました😊

    作者からの返信

    遠野さん
    コメントありがとうございます。

    スウェーデンの夏至祭の食事では、デザートに苺を食べると知り、歌に取り入れてみました。

    意図した通り、爽やかな雰囲気を受け取っていただけて嬉しいです☺️

    編集済
  • 凍蝶への応援コメント

    お恥ずかしながら「凍蝶」という言葉を、季語であることも含めて存じ上げませんでした。
    美しい言葉ですね。
    遠い夏を夢見ながら眠っていたんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お返事が遅くなり申し訳ありません。

    「凍蝶」美しいですよね。
    猛暑の夏ですら恋しい蝶です。

  • 刹那への応援コメント

    グリーンフラッシュ、滅多に見られないと聞きます
    いつかその光景を見てみたいと思わせてくれる素敵な歌ですね

    作者からの返信

    コメント嬉しいです!

    まさにいつか見てみたい光景を詠みました。
    お褒め下さり、ありがとうございます。

  • あこがれへの応援コメント

    おぉ!ここの3首は、なんだか、オトナの香り漂いますねー。

    作者からの返信

    同じようなテイストが続いていたので、いつもと違った雰囲気の歌にしてみました。

  • への応援コメント

    はじめまして。

    一首目の「水の冷たき」という終わり方が素晴らしいなと思いました。

    この3首の言葉使いからすると、もう短歌を詠まれて、長いのでしょうか?

    とてもいい短歌だと思いました。

    作者からの返信

    はじめまして。
    コメントありがとうございます!

    お褒めいただき恐縮です。恥ずかしながら短歌を初めたばかりの身でして、毎日沢山の素敵な作品から勉強させてもらっています。

    一首目は、カクヨムで公開することを目標に作った歌の第一号でして、個人的に思い入れがあるので大変嬉しいです!

  • おしらさまへの応援コメント

    写真で見たことあります。ぱんぱんに着てらっしゃいますね。それだけの祈りが重なっている。そして静かに受けとめられている。「ずしりと重い 御堂の空気」よく伝わってきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    かなり前ですが、遠野にある伝承園に訪れた時、おしらさまの御堂に入りまして、その際のことを思い出して詠みました。

    狭い御堂に入ると、周りをぐるりと囲むようにして千体のおしらさまが並んでいらして、私はすっかり圧倒されてしまった…そんな思い出です。

    あの御堂の空気の重みは、
    おしらさまが受け止められた
    人々の祈りの重みだったのかもしれません。

  • 出会いと別れへの応援コメント

    今日の三首どれもすばらしいです。特に一首目は「おお」と声が出てしまいました。

    作者からの返信

    出会いと別れについては、するすると歌が出てきてくれました。

    こうしてまたコメントを頂けて嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 五月の日差しへの応援コメント

    「視野の躑躅」、言葉選びがすごいです。
    全体に緊張感のようなものも感じられました。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます!
    強い日差しの中で鮮やかに咲いている躑躅の花を思い出しながら詠みました。
    コメント嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 遠い昔への応援コメント

    はじめまして。ふみその礼と申します。3首目「産みて後…」すばらしいですね。心に残りました。

    作者からの返信

    はじめまして。
    この度は拙作を読んでくださりありがとうございます!

    昔見た夢のことをそのまま詠みました。ただの夢なのですが、今でも良い夢を見たなと思い出します。

    コメントいただけて嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 初夏への応援コメント

    金星=自分、三日月=ライバルや影の存在とも読めました!素敵な短歌です...応援しています!

    作者からの返信

    お褒めの言葉、ありがとうございます!励みになります!

    なんとも鋭い三日月が夕空に浮かんでいましたので詠んでみました。
    ライバルとは、お互いに実力を認め合って切磋琢磨したいものです。素敵な解釈をありがとうございます。