応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント失礼します。

    暴走機関車みたいな正悟の論理に笑わされつつ、最後にヒロインの定義がひっくり返る一撃が妙に腑に落ちる。
    下品ギリギリを綱渡りしながら、人間の寂しさと承認欲求をちゃんと掬う。
    笑ってたのに、妙に残る。

    作者からの返信

    イェア!
    「ヒロインは私だ!」

  • コメント失礼します。

    地獄みたいな状況なのに、なぜか笑いが先に来てしまうのが悔しい。
    正悟の暴走は最低なのに妙に筋が通ってて、和志のツッコミが良心の最後の砦。
    腐れ縁ってこういう時ほど光るんだな、と変な納得が残る。

    作者からの返信

    正吾に関しては、基本的に全方位に喧嘩上等なので、そういう意味では平等かもですなwww
    和志は、この作品唯一の常識人ポジション……のはず。

  • コメント失礼します。

    死にかけても異世界の解像度だけは高い正悟、業が深いのに笑えるのが悔しい。
    和志の温度低めの優しさがちょうどよくて、会話がリズムで読ませてくる。
    三途すらツッコミ待ちにする二人、次はどこで転ぶのか楽しみ。

    作者からの返信

    お読み頂きあざます!
    この作品、基本的に減らず口がメインなので対話のやり取りを楽しんで頂ければ幸いですわ!

  • 主人公たるものへの応援コメント

    コメント失礼します。

    笑ってたのに最後で血の気が引く。
    ゴリラの暴論にツッコミながらも離れない距離感、妙にリアル。
    フィクションを叫ぶやつほど現実に殴られるのは、皮肉が効きすぎてて好き。
    遅刻の一言に全部詰まってる。

    作者からの返信

    お読み頂きあざます!
    男友達なんてのは、罵り合ってナンボですからな!