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  • 太宰文学が大好きで、一番最初に読んだ小説も代表作の『斜陽』でした。西添イチゴさんの短編小説「錯角」もぜひ拝読したいと思っています。

    作者からの返信

    本当に「錯角」まで読んでいただいて、ありがとうございます。「錯角」を書いていた頃も太宰治を読んでましたが、いまも読んでます。最近だと、「きりぎりす」っていうのを読んだときに、「すごく太宰治だ!」って感じて、考えさせられました。

  • 純文学の枠って難しいですよね。
    何をどうすると純文と名乗ってよいのやら……

    まあ、今のところ個人的には「名乗ったもの勝ち」と
    結論付けてはおりますが w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんですよね。純文学って難しいですよね。
    ぼくは純文学にロマンを感じ過ぎているみたいで、前衛的じゃなかったら純文学って名乗れないと思ってしまって、それで自分の小説はぜんぜん前衛じゃないから、「純文学ではないかなぁ」って思ってしまいます。