2025年5月3日 06:53
01 最初の短編小説「錯角」までへの応援コメント
太宰文学が大好きで、一番最初に読んだ小説も代表作の『斜陽』でした。西添イチゴさんの短編小説「錯角」もぜひ拝読したいと思っています。
作者からの返信
本当に「錯角」まで読んでいただいて、ありがとうございます。「錯角」を書いていた頃も太宰治を読んでましたが、いまも読んでます。最近だと、「きりぎりす」っていうのを読んだときに、「すごく太宰治だ!」って感じて、考えさせられました。
2025年4月27日 15:22
純文学の枠って難しいですよね。何をどうすると純文と名乗ってよいのやら……まあ、今のところ個人的には「名乗ったもの勝ち」と結論付けてはおりますが w
コメントありがとうございます!そうなんですよね。純文学って難しいですよね。ぼくは純文学にロマンを感じ過ぎているみたいで、前衛的じゃなかったら純文学って名乗れないと思ってしまって、それで自分の小説はぜんぜん前衛じゃないから、「純文学ではないかなぁ」って思ってしまいます。
01 最初の短編小説「錯角」までへの応援コメント
太宰文学が大好きで、一番最初に読んだ小説も代表作の『斜陽』でした。西添イチゴさんの短編小説「錯角」もぜひ拝読したいと思っています。
作者からの返信
本当に「錯角」まで読んでいただいて、ありがとうございます。「錯角」を書いていた頃も太宰治を読んでましたが、いまも読んでます。最近だと、「きりぎりす」っていうのを読んだときに、「すごく太宰治だ!」って感じて、考えさせられました。