2025年4月20日 04:09 編集済
三日目の星空への応援コメント
友人と他愛もない会話をして、勉強に焦って、心配症の母に対しては少し蟠りがあって……。息苦しいけれど生きてるんだよなぁと実感させられました。これが現実っていうか、私たちの真実なんですよね。その日々が唐突に終わる時、人は何を思うだろう。まあいいやって思うのか、後悔が残るのか、どちらの方が豊かだろう。美しいけれどどこか切なくて、余韻の残るお話だなと思いました。ありがとうございます!(あと私もアボカド6さん好きです!)
作者からの返信
ありがとうございます…!ぽかりさんの小説を読んで、よっし自分も投稿してみようと思った直後だったので、とても嬉しいです…!書いてもらったこと、大事にします(アボガド6さん良いですよね…天使と悪魔が特に好きです…)
編集済
三日目の星空への応援コメント
友人と他愛もない会話をして、勉強に焦って、心配症の母に対しては少し蟠りがあって……。息苦しいけれど生きてるんだよなぁと実感させられました。これが現実っていうか、私たちの真実なんですよね。
その日々が唐突に終わる時、人は何を思うだろう。まあいいやって思うのか、後悔が残るのか、どちらの方が豊かだろう。美しいけれどどこか切なくて、余韻の残るお話だなと思いました。
ありがとうございます!(あと私もアボカド6さん好きです!)
作者からの返信
ありがとうございます…!
ぽかりさんの小説を読んで、よっし自分も投稿してみようと思った直後だったので、とても嬉しいです…!
書いてもらったこと、大事にします
(アボガド6さん良いですよね…天使と悪魔が特に好きです…)