第10話:覚醒の扉、そして野望。辺境に俺の王国を!への応援コメント
野望の王国……雁屋哲原作の方を思い出してワロタ。
第19話:黄金色の恵み、二人でこねるパンの味への応援コメント
芋で酵母作れば! 砂糖ないからダメかな。蜂蜜見つかるといいねえ。砂糖楓とか。
酵母あれば、砂糖無いから柔らかくはできないだろうけど、フランスパン程度にはなるかなあ?
あとハーブ混ぜるのも美味しいよね。
ピタパンみたいにして肉とか野菜とかと一緒に食べたらきっと美味しい。
二人で食べるとほんと美味しいよね。
第1話:社畜、異世界へ。そして即日追放への応援コメント
貰った僅かな食料が、数日後の森に着くまでに終わってしまうじゃないですか……一日分にも満たない内容でしたよねえ?
数日間野営無しとか旅館なしとかで向かったとしても。
ひぇ、、、
第60話(最終話):集いの炉に灯る未来、ケンイチ工房の新たな伝説への応援コメント
「森の奥の『金色の眼の主』も、あの戦いで深手を負ったのか、あるいは工房の守りが固いのを悟ったのか、それ以来、二度と姿を現すことはなかった。」
あの時、とどめを刺すことができなかったんだ。
第3話:これが俺のスキル? 石ころからナイフができた!への応援コメント
錆びた短剣どこいった?
閑話2:行商人は夢を見るか、それとも嵐を呼ぶかへの応援コメント
ただのいいやつだった
第3話:これが俺のスキル? 石ころからナイフができた!への応援コメント
いきなりチートじゃないのが高ポイント
第30話:決断の時、世界への扉を開く覚悟への応援コメント
楽しく読ませていただきありがとうございました。
第19話:黄金色の恵み、二人でこねるパンの味への応援コメント
塩は、どこからやってきたの?
疑問。
第5話:廃村発見! ここが俺の城(仮)だ!への応援コメント
流石に古井戸の水は飲めないんじゃないかなぁ...
第60話(最終話):集いの炉に灯る未来、ケンイチ工房の新たな伝説への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
ケンイチたちの姿にワクワクする毎日でした。
たまーに後日談でもと思うのは、欲張りでしょうか?
楽しいお話をありがとうございました。
第60話(最終話):集いの炉に灯る未来、ケンイチ工房の新たな伝説への応援コメント
完走おめでとうございます。
複数の作品を並行して尚且つ完結に至るのは
本当にすごいと思います。
第60話(最終話):集いの炉に灯る未来、ケンイチ工房の新たな伝説への応援コメント
完結ありがとうございました
続編も読みたいです♡
第60話(最終話):集いの炉に灯る未来、ケンイチ工房の新たな伝説への応援コメント
本編終了お疲れ様でした。
続編あるいは新しい作品での執筆に期待しております。
第5話:廃村発見! ここが俺の城(仮)だ!への応援コメント
スキルで箒ほうきのようなものを作り、丹念に床を掃き清める。
の、箒ほうき
って、同じ言葉の繰り返しでは?
第6話:初めての我が家(修繕済み)。井戸と屋根と壁がある幸せへの応援コメント
さて、なぜこの場所が廃村になったのか
戦闘脳筋ばかりで破綻しただけならなんとかなりそうですが、もしも一定周期で魔物が襲ってくるとしたら……このままでは危ない!?
第1話:社畜、異世界へ。そして即日追放への応援コメント
EはEでもEXエクストラだったけどXをダメマークと勘違いしたのかな?
基本的にランクXとかほぼないだろうし
あと逆襲対策取れてるのかな?
召喚に反抗防止が組み込まれてるかな?
それかひたすら厚遇するけどSランク戦闘スキルですら碌に生き残れずに消費される過酷な世界なのかな?
第54話:森の咆哮、金色の眼の主、襲来!への応援コメント
組織「えぇ…なんか森に入ったら巨大な獣と巨大なゴレム闘っててコワ」
こうだな
編集済
第1話:社畜、異世界へ。そして即日追放への応援コメント
そして、彼を追放した国は徐々に傾いていく!って事ですよね❓
生産職E。つまりExcellent!ってやつですね(棒)
第49話:『村長』ケンイチの苦悩と決意、守るべきもののためにへの応援コメント
外からの脅威への備えも忘れてはならぬ、守るべきものの為にも。
第43話:仮設住居と『わけあう』食卓、小さな村の温もりへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
小さな一歩は国造りの一歩なんですね😊
第39話:三人体制の工房、新たな日常とリリアの小さな変化への応援コメント
ゴーレムって防衛以外にも重機としても使えそう。
第9話:スキル強化週間? ひたすら生産、時々イモへの応援コメント
ステータス見れないの不便ですねぇ
第32話:合金狂想曲、希望のミスリル鉄への応援コメント
>合金(アロイ)狂想曲ラプソディ。
→アロイは合金の上に乗ってましたが、ラプソディは横にでちゃってました(∀`;)
あと、これは別にそこまでこだわる必要はないかもですがラプソディは「狂詩曲」の方が適切かなとも思いました(昔のゲームとかだと狂想曲でラプソディな事も多かったですけど)
さて、ついに完成したミスリル鉄合金
最初のインゴットは行商に出すのか鍛造するのか………はてさて
第31話:森の牙と工房の盾、合金開発、待ったなし!への応援コメント
「俺がもっと早く、もっと良い武器や防具を作っていれば、お前はこんな怪我をせずに済んだんだ……」
もっと良い武器を作れるのに作らなかったとすれば怠慢ですが、そういう意味での後悔なのかな。どちらにしても、早急に強力な武器が手元になければ破滅が待ってます。必死に頑張るしかないですね。
第31話:森の牙と工房の盾、合金開発、待ったなし!への応援コメント
リリアの閑話よりも時系列的には前の話なんですね
閑話3:鉱石の煌めきと、胸に秘めた願いへの応援コメント
>この力を疎おぞましく思い、
→ルビミスですけど、これは「疎(うと)ましく」を「おぞましく」と読ませたい感じなんでしょうか?
週末には、ついに新章開始ですか
楽しみにしておりますw
作者からの返信
うとましくが正解です。
ちょっと表現を修正したときのルビが残ってました……
閑話3:鉱石の煌めきと、胸に秘めた願いへの応援コメント
リリアの能力は未来予知みたいな能力だったのですね、そりゃ権力者は欲しがる人も多そうですね。
閑話2:行商人は夢を見るか、それとも嵐を呼ぶかへの応援コメント
>危険な賭けほど燃える性質タチなのだ。
→ルビミス報告で〜すノシ
素朴な疑問なんですけど、王国は「何と戦う為」に勇者を呼んだんですかね?
普通に他国との戦争でしょうか?
と言うか、今彼らはどうしてるんでしょうか?(∀`;)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正いたしました。
何の召喚されたかは、物語の中でいずれ分かってくるかと思います。
他の勇者については、今のところはご想像にお任せします。(今後出てくるかもしれないし、出てこないかもしれないし……)
第28話:自動化の夜明け、豊かになる食卓と工房への応援コメント
流石に無いとは思いますけど、石臼って回りっぱなしじゃないですよね?(∀`;)
作者からの返信
細かく描写はしてませんが、完全に「放置できる」装置ではなく、ある程度の手間は残る(=自動化といっても半自動程度)という感じです。
ご指摘の内容も理解できるので、若干の補足的な修正をしました。
第25話:森の轍の主、陽気な行商人バルガスへの応援コメント
>石刃斧槍(せきじんふそう)ハルバードを手に取り、
→今後はこのルビで行くのですか?
>バルガスは鷹揚おうように頷いた。
→こっちはいつものルビミスです
今日一気読みし始めたので違和感を覚えて読み返しに行ったのですが、村を見つける仮定で「轍」なんて見つけてませんでしたよね?
それとも「踏み固められた細い道」が遠回しな轍の表現だったのでしょうか?
作者からの返信
色々とご指摘ありがとうございます。
第5話で直接的に轍とは描写していなかったのですが、道があることで轍もあるだろうという流れで執筆していました。
もう少し直接的に轍が残っていたような描写に修正しました。
>大型の金床かなとこ
>切れ味の良い斧や鋸のこぎりのおかげで、
>新たな危険を呼び込む可能性も孕はらんでいるのだ。
→ルビミス報告で〜すノシ
作者からの返信
mm
第18話:『守る』という決意、深まる絆への応援コメント
>即席の『石刃斧槍ハルバード』のようなものも試作してみる。
→ルビミス……なんですかね?(∀`;)
ここまでに作ってる描写はないものの、地下室(シェルター的な)は戦闘中に出てきそうだな〜と期待してますw
作者からの返信
ルビミス多くてすみません……
>ここまでに作ってる描写はないものの、地下室(シェルター的な)は戦闘中に出てきそうだな〜と期待してますw
どうなんでしょうね……
第15話:狩りの挑戦、初めての『肉』!への応援コメント
>粗末ながらも『金属製』の鏃やじりに変えてある。
>投石器スリングのようなものも試作してみた。
>投石器スリングも試してみたが、
>矢を番つがえた。
→ルビミスで〜すノシ
さぁ、狩猟生活最初の関門「解体」の時間だ!w
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第13話:凍える心に、一匙の優しさへの応援コメント
背中を擦ってるのに「手に涙が落ちてくる」って事は、擦ってない方の手で何かしてたんですかね?(それとも「俺の手に」涙が落ちてるのが誤植なのでしょうか?)
作者からの返信
隣に座って片手で背中を撫でている。
もう片方の手に涙が…という描写だったのですが…
とりあえず、違和感を覚える方もいらっしゃるということで若干描写を変更しました。
第10話:覚醒の扉、そして野望。辺境に俺の王国を!への応援コメント
おイモが土からコンニチハしてるなら土被せた方がいいですよ(基本イモ類は地下茎に日が当たると毒を生成する)
まぁ、でも普通に食えてるっぽいし………大丈夫かw
作者からの返信
異世界の芋なので、こちらの芋とは特徴が異なるのかもしれないですね……(ご都合主義)
編集済
第9話:スキル強化週間? ひたすら生産、時々イモへの応援コメント
後の話で登場キャラに指摘されるかもですが「炉」や「竈」に使われるレンガは通常の物以上に「高温で焼成された」専用のレンガでないと「鉄を溶かす温度」に負けます。
まずは、その辺の知識を持ってるキャラに「炉を作る為のレンガを作る為の竈」を作るところから教えてもらわないとですね(遠いな〜)
作者からの返信
そのへんの今後も予想しながらお楽しみください。
第8話:畑作始めました。そして、レンガもどきも作ってみたへの応援コメント
焼いたレンガと乾かしただけのレンガモドキでの最大の違いは「濡れた時」
濡れても固いままか、濡れると崩れるかの違いは余りにも大きい………
早く焼成まで出来るようになるといいですね(∀`;)
第6話:初めての我が家(修繕済み)。井戸と屋根と壁がある幸せへの応援コメント
>スキルで鍬くわや鋤すきといった農具を作り
→「鍬(くわ)や鋤(すき)」みたいにしたかったのでしょうか?
それともルビを振る機能があるのでしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ルビを振る書式間違ってましたので、修正しました。
第5話:廃村発見! ここが俺の城(仮)だ!への応援コメント
主人公の胃腸の強さも、ブラック社畜時代に鍛えられたんだろうな〜と想像したら涙が出てきました( Д `)
第3話:これが俺のスキル? 石ころからナイフができた!への応援コメント
石をナイフにしたのなら「無から有」は生み出してなくね?(小並感)
作者からの返信
たしかに。。。
というわけで、「価値の無いものから価値の有るもの…」と修正しました。
第1話:社畜、異世界へ。そして即日追放への応援コメント
てっきり「残りの勇者達への見せしめ」かな?
と思いましたが、そこまで頭が回るほど冷静な子は居なかったのかな?(∀`;)
作者からの返信
まあ、浮かれてたんですかね…
そのへんは、読者様のほうで想像して楽しんでもらえれば、よいかと。
いずれ、登場してくるかもしれないし、してこないかもしれないし…
第16話:温かい食卓と、技術の進歩への応援コメント
周りが危険な森ですから、いつ何時、ゴブリンやもっと危険な害獣が押し寄せてくる可能性があります
敵に押しきられてしまうと、あとはツミですから、地下に避難場所、地下トンネルで逃走経路の確保が必要でしょう
あと、冬場を乗りきるには、冬季用の地下室も良いかもしれません
第15話:狩りの挑戦、初めての『肉』!への応援コメント
初獲物
でも、素人には解体は難しい
第14話:二人で作る『日常』の始まりへの応援コメント
秘境みたいな山の中みたいだから、出会いは絶無
そんな中でも、リリアに遭遇したのは僥倖
リリアを大事にしていれば、ワンチャンありww
第13話:凍える心に、一匙の優しさへの応援コメント
スキルで衣服を製造
縫った箇所のない、不思議なワンピースになっていそうですね
閑話2:行商人は夢を見るか、それとも嵐を呼ぶかへの応援コメント
物を作る(創る?)主人公の物語は本当に楽しいです、次話も楽しみにお待ちしています。
編集済
第3話:これが俺のスキル? 石ころからナイフができた!への応援コメント
デスマーチから召喚されて、追放ショックで一睡も出来なかった状況で馬車でゴトゴト数日輸送された末に森を彷徨い歩いてんだよな
やはり、訓練された社畜は軍人並にタフ……
第1話:社畜、異世界へ。そして即日追放への応援コメント
テンプレクソ国家……いつも思うんだが、他の連中が「明日は我が身」とか危機感持たんの何でだろうね?
有用でも用済みになったらポイ
成果が足りなきゃポイ
思い通りにやらなきゃポイ
薄情で傲慢な連中を前にして、そういう事態を想定しないという……
第30話:決断の時、世界への扉を開く覚悟への応援コメント
思わず一気読みしてしまうほどの作品でした。
第3話:これが俺のスキル? 石ころからナイフができた!への応援コメント
生産スキル!無敵じゃんか
第30話:決断の時、世界への扉を開く覚悟への応援コメント
第一部完結ですね。
お疲れさまでした。
続きをぜひ読みたいです。
どうぞ宜しくお願いします。
第2話:ここは地獄か? 飢えと孤独のサバイバル開始への応援コメント
ん~、王都から歩いて三日程度の距離ですかぁ・・・。
辺境と言うには些か近い気がしますねぇ。
せめて馬車で1週間掛かる位の距離はいるのではないでしょうか?
第3話:これが俺のスキル? 石ころからナイフができた!への応援コメント
王都?から徒歩1日。2日で着くところは辺境?
応援してます頑張ってください!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
2話目にすでに王都から数日移動している描写を追加しました。
第11話:森の叫び、初めての『救出』への応援コメント
岩を落とす、そんなことが出来るのならば、是非ゴブリン達の上に・・・
作者からの返信
まだスキルに慣れてなくてピンポイントで落とせなかったという感じです。
あとは、直接の殺傷をためらい、相手を追い払うという非致死的な手段を選んだというのもあります。
第19話:黄金色の恵み、二人でこねるパンの味への応援コメント
大変面白く、読み進めさせてもらっています。
一点気になったのですが、今回の話で硬いパンがでてきました。
まだ小麦も取れていないし、追放された時の残りがまだありましたか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
これまでの描写では、特に「硬いパン(乾パン)」が明確になくなったことには触れておりませんでしたので、第5話にてそれがなくなった旨を追記いたしました。
あわせて、本話で登場していた硬いパンの描写も削除しております。
素朴な疑問なんですが、
「あるいは、最近この森で魔物の活動が活発になっているという噂もある。」
二人しかいない場所で噂って何処で誰から聞いたんですか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
セリフの言い回しを一部調整いたしました。
第7話:腹が減っては戦はできぬ。イモと種と森の脅威への応援コメント
生産系が好きで読み始めました、楽しく読ませていただいています。
一点気になることがあります。
会社を追放され、異世界に放り出された直後、絶望の底にいた自分からは、考えられない生活だ。
皮肉な話だが、会社を追われたからこそ、本当の“技術者”になれたのかもしれない。
サーバー室で倒れ異世界転移したのであれば、会社を追放されたわけではないので違和感を感じます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所を修正いたしました。
第21話:鉄への挑戦、立ちはだかる壁への応援コメント
「ケンイチさん、ここの持ち手の形は、もう少し丸みを帯びていた方が、女性の手でも握りやすいかもしれませんね」
二人しかいないのに、変な話し方ですね。「私には、もう少し丸みを帯びていたほうが握りやすいです」くらいでは?
編集済
第7話:腹が減っては戦はできぬ。イモと種と森の脅威への応援コメント
定滑車だと、力の向きは反対にできますが、必要な力は変わりません。
力を軽減するなら動滑車ですね。力の向きは変えられませんが、半分の力で動かせます。紐を引く長さは倍になりますが。
軽々と持ち上げるには、動滑車を複数組み合わせる必要があります。
あとは、ギアを使う方法くらいかなぁ。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所の表現を修正しました。
編集済
第26話:驚愕の鉄製品、初めての『交易』への応援コメント
投稿有難う御座います
塩は生み出せるという描写があったように思いますが無くなったのでしょうか。
そう言う事でしたか、ご教示有難う御座います
無理せず頑張って下さい、楽しみにしております。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
スキルでの塩生成は可能だが、MP消費が非常に大きく非効率であり、大量に必要な場合は外部からの入手が望ましいという設定ですが、わかりやすいように描写を追加しました。
第27話:水車の唄、拠点に響く新たな動力への応援コメント
う〜ん?ナイフは研ぎ工程が無いし鉄のスプーンやフォークは直ぐ錆びません?
スキルで18-8なんかのようにクロムとニッケルを入れてステンレスだと最高ですね👍
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所を一部修正しました。
ご指摘のあった点が少し緩和され、物語の世界観の中でより自然に受け入れられるようになったかと思いますがいかがでしょうか。
第4話:火と寝床と小さな希望。生産スキルの可能性への応援コメント
「それだけで、かつていたギルドの中より、よほど居心地がいいと感じた。」
たぶん他の作品か前の設定と混ざってませんか?
主人公は社畜だったはずでは?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。訂正いたしました。
第19話:黄金色の恵み、二人でこねるパンの味への応援コメント
リリアにも何らかの武器を渡してあげて欲しいね。
第19話:黄金色の恵み、二人でこねるパンの味への応援コメント
これからどんなふうに生産スキルを広げていくのか、すごく楽しみです!
無理せず、でもワクワクする物語をどんどん読ませてください。応援しています!
第15話:狩りの挑戦、初めての『肉』!への応援コメント
リリアに弓が使えるか確認したのだから、リリアにも弓と弓矢を渡しているんだろうな。
第10話:覚醒の扉、そして野望。辺境に俺の王国を!への応援コメント
できたとしたら土魔法そのものですね。
第9話:スキル強化週間? ひたすら生産、時々イモへの応援コメント
続きが楽しみです。
第60話(最終話):集いの炉に灯る未来、ケンイチ工房の新たな伝説への応援コメント
完結お疲れ様でした。