本編への応援コメント
マリーさんの文章を読んでいると、「書くこと」が人の中でどう熟し、どう戻ってくるのかが、静かに伝わってきます。
書くことへの恐れと喜び。その両方を丁寧に見つめたうえで、「それでも書く」ことを選び続けている姿勢に、胸を打たれました。
書くことは、他人のためである前に、まず自分と向き合う時間でもあるのだなと、改めて感じさせてもらいました。
応援しています。これからも、マリーさんの言葉がマリーさん自身をあたため続けますように。
作者からの返信
ひまえび さま
お読みいただきありがとうございます。拙い文章から汲み取って下さり、伝わるものがあったこと、とても嬉しいです。
私の言葉が私をあたためる…良い言葉ですね。
ありがとうございます。
【追記】
過分な評価と素敵すぎるレビューコメントをいただき、何度も読み返しました!!感動です(> <)
本当にありがとうございます!!
本編への応援コメント
はじめまして。
貴殿の文章を拝見しての感想をお伝えしたく思いました。
私のことをずっと見てきてくださった方は、とても素直な表現をなさる方でした。
私もそうでありたいと思っています。それが生来の人間の感情だったのです。
書く(描く)ことは「文芸」として技を磨くことではないのかもしれません。
「自己表現」することが「Art」であり、「哲学(=己、他者との対話)」なのではないかと私は思いました。
私も物語を書くことで表現すること、キャラクターを作って動かすことが大好きです。
ただ、それがストレス発散だけのためになってしまわないように細心の注意を払わなくてはなりませんね笑
作者からの返信
浅野エミイさま
コメントをありがとうございます!
自分の感情や考えを素直に言葉にして表現し伝えることと、文芸として技術や表現力を磨くことは、別の軸なのかもしれませんね。
両方の力を向上させることで、自分の想いや考えを伝え、共感してもらえたり、感動を与えられる作品作りに近付くのかもしれません。
エッセイ内で現実逃避という言葉を使用しましたが、私の場合、書くことを始めるきっかけが現実逃避だったのかもしれません。
最初は現実逃避(ストレス発散)の側面があったとしても、その後成長・進展してステージが上がることで、より視界が広がっていき、違った視点で捉えられるようになれるのかもしれないと思いました。
私の理解力不足で浅野さまのご感想と食い違った返信となっていたらすみません。
長文失礼いたしました。
本編への応援コメント
お邪魔します。
先日は、拙作「カクヨムナヤム」を応援してくださって、ありがとうございます。
書くのが好き。一番大事なことで、基本ですよね。小説書くのって、なぜかミョーに恥ずかしかったりして。でも、海乃様が「書く」という行為にきっちり向き合って分析していらっしゃって、読むがわとしても初心を思い出す気持ちになりました。
私も読書感想文、苦手でした。あれ、「正解のスタイル」が見当つかないんですよね。授業では「あらすじを書くな」と言われましたけど、あらすじに触れずにどう書けと? 「おもしろかった」1文で終わるぞ? …と、自宅でキレていた記憶があります💧
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
はじめまして。
お読みいただき、応援コメント、レビューコメントまでいただき本当にありがとうございます!大感謝です!!
小説書くのはミョーに恥ずかしい…わかります。私はミョーにどころか、だいぶ恥ずかしくてほとんど自分の小説を読み返さないかも…
三奈木さまも読書感想文が苦手だったんですね。確かにある程度あらすじ書かないと何も伝わりませんね(笑)
共感いただけて、嬉しいです。
三奈木さまの作品、また読ませていただきますね!!
本編への応援コメント
なぜ読まれるのか…そう問われると前までは分からなかったんですけど今では友達としたことを、そして自分自身が掲げる目標を叶えるためなのかな
作者からの返信
ユウキ・アカツキさま
自分自身の掲げる目標を叶えるために…今はその過程を辿っているところなのでしょうか。
人それぞれの色々な原動力があるかと思いますが、楽しんで続けていけるといいですよね!
お読みいただき、過分な評価までいただき本当にありがとうございましたm(_ _)m