第2話 アルプス一万尺への応援コメント
Se andrò a fare un viaggio da quelle parti, terrò presente i tuoi suggerimenti. Grazie
作者からの返信
日本アルプスは、本当のアルプス山脈ほど大きくないけど、見どころはたくさんあるし、良い景色見ようと思ったら、とても大変です。
是非、槍ヶ岳もその候補に入れて下さい。
でも山頂でダンスは、無理ですから。
Le Alpi giapponesi non sono grandi come le Alpi vere e proprie, ma c'è molto da vedere ed è molto difficile godere di una buona vista.
Assolutamente da non perdere il Monte Yari.
Ma non potrete ballare sulla cima.
番外・格闘戦隊・ブドウジャーへの応援コメント
どちらも面白そうですね!
特にスモウイエローのスピンオフが見てみたいですw
音楽戦隊はいくらでもネタを掘り下げられそうですね。
戦隊モノではありませんが、「楽器演奏で解決する」連載ものはNHKの「ムジカ•ピッコリーノ」がありました。教育ものだけあり、内容も充実してた思い出です。
作者からの返信
音楽戦隊は、MIXIで意気投合した人からの引用ですが、少なくとも合体ロボットまでの構想もしっかりしています。
ブドウジャーも1990年位に構想していたものに各キャラを膨らませてみましたが、イエローはちょっとホワイトと絡ませると面白いかなと、デブ=ダンスが上手いんじゃと、でっち上げたものです。
確かに物語にしたらブルー×レッドよりホワイト×イエローの方がウケよさそうですね。いや腐女子にはケンドー×レッドか?
第5話 友達100人できるかなへの応援コメント
他の諸説を調べる前に、私なりの解釈を落とさせていただきます。
友達をひとり省いたのは悪意ではなく、
「その友達が苦手そうなイベントなのを知ってたから外した」と捉えてます。
百人という大規模なイベントですし、多人数の付き合いが苦手な人は躊躇でしょう。
かくいう私も、「多人数の呑みは参加しない」と公言してます。
なので、例の歌詞は
「(あの子はこういうイベント苦手だろうから、残りの九十九人と自分を合わせて)百人で食べたいな♪」
とポジティブに捉えてます。
「友達の友達は友達」ではありませんし。
歌い手も、誘われなかった子も、残り九十九人も、それを受容して
「また別んとこで遊ぼうな!」て感じです。
実際の友達って、そんなもんじゃないかな〜て思ってます。
カモらいん様の「亡くなった歌い手を偲ぶ」説も好きです。
山に登れば、空の天国に近づけた気がしますし。
番外・格闘戦隊・ブドウジャーへの応援コメント
すいません。ブトウジャーって…いつ頃流行りましたか?全然知りません。
作者からの返信
ゆらぎさん。
戦隊モノが流行っていた時に、こういうモノがあったら良いなぁと勝手に考えた企画です。
こういうモノに需要があったら、似たようなモノは出来たかもしれませんが完全なフィクションです。
もしこういう内容のものがカクヨム読者でウケるようなら何話か執筆しても良いけど、カクヨム内にも架空戦隊モノは ほぼ無い様だから書く意味無さそうです。
本気にさせちゃって、お騒がせしました。
第5話 友達100人できるかなへの応援コメント
友達100人!私はこの歌詞は何だ?と思いました。
むちゃくちゃです。それはプレッシャーになりませんか?10人にすれば良かったのにね。
また、「100人で食べたい」ではなく、「100人と食べたい」にすれば良かったのに。日本語が変なんですよ。
作者からの返信
うん。確かに日本語としては変かもしれない。
現実的じゃないとか、大変って思うかもしれないけど、それ位の勢いでそれ位の夢を持って、初めての学校という世界に飛び込もう、という。
でも1学年の生徒が100人以下だと、ちょっとハードル上がるかも。
ましてや、全校生徒が100人以下の田舎の小学校なんか……。
前の会社の地方工場があるところの小学校は、20人いなかった様な。
第5話 友達100人できるかなへの応援コメント
なるほど、友達100人なら、101人か。。。
まぁ、でも、善意に解釈すれば、「そのそれぞれの人にとって、"友だち100人で"食べたいな」なのかもしれないですね。
どこを軸に置くかで、この問題は解決できるような気がします。これも、アルバート・アインシュタインの「"相対性"理論値」に触れたから、そう思えた解釈かもしれません。
全編通して、現実的視点が面白かったです。
でも、虚構・比喩の世界だから、ある程度は寛容な姿勢で許してあげてほしいところもある。自分の作品にそのブーメラン🪃が返ってきそう😅。
※上記、そのままで良ければ、レビューコメントあげてもいいですが、いかがいたしますか?
作者からの返信
良ければお願いします。
全般的に、普通の人が考えない視点で書いたので、こういうの好きかな? と思って勧めました。
いくらかカクヨムで読み合いすると、コレはこの人に読んでもらいたい! と思う事あります。
そういうこと含めて、このお付き合い、ありがとうございます。
第4話 天才バカボン の名前についてへの応援コメント
例えばブッシュ大統領の先代がパパブッシュと呼ばれていたように、国際的に見れば子供の名前を親と同じにするのは珍しくないので、このあたりを単純にギャグとして捉えられる文化圏って意外と狭いのかなと思ったりもします。
作者からの返信
こちらにも訪問、ありがとうございます。
欧米圏では平民でも〇〇ジュニアとか、トムソンやジェイソンなどよく使いますが、日本では頭主や伝統芸能で名跡を継ぐ位ですので、バカボンもそうだったら面白いなと思って。天皇の名前は戒名みたいなものなので後◉◉とかいうのは、ちょっと違う感じかな?
そういえば菊五郎は息子に名前譲ったけど、親父もそのまま使い続けるという、かなりレアな例があって、かなり興味深い。
番外・格闘戦隊・ブドウジャーへの応援コメント
私も、ウルトラマンの何周年記念かなんかで、聖地巡礼を少ししたこともあって、似たようなことを考えていたのですが、考えてみたら、ウルトラマンって、怪獣の身体を考えて、名前やストーリー考えて、さらに、その上で、模型で街を再現して、その上で、着ぐるみを着たウルトラマンと怪獣がNG出せない状態で撮影していたわけで、よくまぁ、ウルトラ6兄弟とかやったなぁ、と感心してました。
戦隊モノやプリキュアとか、よくまぁ、話をあれだけ作れたな、と感心してしまいます。
ドラえもんやサザエさんしかり。脚本家の絞り出す苦労を考えると大変だったろうなぁ、と思います。
作者からの返信
その分。今ならNGだろうなと思う様なシーンもそのまま放映されていたりもしますからね。一回放映されたら、もう繰り返し何度もしないだろうとか。ましてやビデオで各個人永久保存されるなんて思わなかったでしょうから。有名なのは『仮面ライダー一文字隼人 初変身』で動画検索したら観れます。
でも制作人の苦労とか熱意はビンビンに伝わってきますね。
試行錯誤繰り返しているのも伝わってきますね。
そういう先代の方々がいるおかげで、今の制作人が育っていると思います。