第三話 夜の書庫への応援コメント
拝読しました
仮想空間〈Neo-Yomi〉というオリジナリティ溢れる世界に、SFとは程遠い電霊という妖怪じみた存在が跋扈する
そのギャップが非常に興味深く、あっと言う間に最新話まで読み進めてしまいました
デジタル陰陽師という外連味たっぷりの設定も非常に面白く、他では絶対に読めない作品だと感じます
これからの展開にも期待しています
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
とても丁寧で熱のこもったコメント、感激です。
Neo-Yomiや電霊といった要素に注目していただけたこと、本当に嬉しく思います。
SFと妖怪という異質なモチーフを掛け合わせることで、"現代の異界"のような世界を描きたいと考えていました。
まだまだ謎も多い物語ですが、最後まで読んで良かったと思ってもらえるよう、これからも真剣に向き合っていきます。
お互いに創作を楽しみつつ、良い物語を届けていきましょう!
是非、他の作品も読んでいただけると幸いです。
第五話 夜の底、名もなき光への応援コメント
電脳と妖怪という異質な組み合わせが新鮮ですね。
硬質で乾いた文体と合わさって、独特の世界を感じました。
ろくろ首の電霊とか怖いなぁ……
これからの展開を楽しみにしております。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
「硬質で乾いた文体」というご指摘、まさに意図していたところでしたので、とても励みになります。
異質な存在が交錯するこの世界で、ろくろ首たちがどんな役割を果たすのか、これからも見届けていただけたら嬉しいです。