第42話 天照の岩戸への応援コメント
タイトル「天照の岩戸」の意味が分かった瞬間、鳥肌が立ちました…!🫢
梅乃の「お婆の意に背きたくない」って言葉にたまらず出てきて「救ってこい!」って背中を押す采さん、カッコよすぎます😭
毒づきながら裏で涙を溜めてるお婆の不器用な愛に泣けました🥹
作者からの返信
憮然野郎さま、ありがとうございます。
采の意見が絶対ですからね……
梅乃は采が好きですから、背くことはしたくなかったです。
粋な人情噺の回でした。
ありがとうございます🙇♀️
第26話 按摩《マッサージ》への応援コメント
按摩ってその昔からあったんですよね?吉原では最近かもですけど。
まあ、気落ち良いですよね、マッサージ。でも、悪徳按摩師はいたでしょうし、値段も言い値だから、付け込みやすかったのかな?
梅乃按摩師。人気出そうですwww
当時の手術料、高かったでしょうね……
作者からの返信
遠藤 世羅須さま、ありがとうございます😊
梅乃按摩……身体が小さいですからね……
力が入るかどうか……(笑)
吉原では施術は ふっかけてたらしいですよ~💦
いつもありがとうございます⸜🌷︎⸝
第25話 大門を打つへの応援コメント
梅乃が無自覚に三原屋の役に立っていますね(笑)
監査というか、視察なんてあったのですね。
でも、そう遠くないうちに吉原無くなっちゃうんですよね。その後皆どうしたのか……
紀伊国屋文左衛門が貸切ったというのは豪快ですね。3億円!銀座のクラブ貸切った感じですかwww
作者からの返信
遠藤 世羅須さま、ありがとうございます。
そうなんです……明治中期から後期にかけて吉原は無くなります。
そんな事を意識しながら物語も進めていこうとしています。
大門を打ったら気持ちいいでしょうね~🎶
いつもありがとうございます⸜🌷︎⸝
第24話 命の重みへの応援コメント
当時麻酔ってあったのですか?
何か江戸時代というか、日露戦争の頃でも麻酔してなかったような描写見た事あるので。麻酔無いと地獄ですね……
初めて吉原の外に出るのがこんなことで。鳳仙の手術が成功すれば良いですが、その後はどのように過ごすのか考えると、ブルーですね。
作者からの返信
遠藤 世羅須さま、ありがとうございます😊
実は1804年、江戸時代で最初に麻酔を使われたんです。
現代のエーテル麻酔より、前だそうで……
明治には蘭医学が盛んでしたので、使ってましたね。
鳳仙も胸が無くなってしまうので妓女として……女としても切ないですよね。
いつもありがとうございます⸜🌷︎⸝
第13話 忍び寄る猛威への応援コメント
本当に、ありんす‼️は面白いです💕
花緒が隙あれば、同格に上がってきた祇女を組み敷こうとする。
喧嘩は江戸の華といっても、当然退場させられるw
そして、やっぱ病気ですね💦
この時期の梅毒は不治の病だったのかと思います。
現在のように、梅毒に感染したって薬がある状況じゃないので、綱渡りのような少女たちの生活を想像してしまいます。
その生活も個々で積み上げるアイデンティティーが見事に表現されていて、
コツコツと顧客の信用を勝ち取っていく者、
人気祇女の自分以外を使いこなそうと思っている者、まさにこの時を輝くように生きている素敵な魂だと思います🥰💕
作者からの返信
ニチハさん、ありがとうございます😭
本当に嬉しいです。
当時の医療にも限界があり、妓女たちの頑張りを描きたかった回でした。
まだまだ続きますので、よろしくお願いします🙇♀️
嬉しいです💕︎︎
第60話 笑う三日月への応援コメント
定彦さんの女装✨✨✨
第12話 勝来への応援コメント
傾城、勉強になります。横綱みたいな地位の方でしょうか?😂
毎回のエピソードがとっても面白いです。
サイが、改革に乗り出しましたね。
若干14歳を花魁に持ち上げ、その中での子供たちの葛藤とこれからを見守るような厳しい経営者の部分と、
さらなる子供たちの躍進を期待している姿がかっこいい。
厳しい現実の中で、祇女というものを、
叩き込もうとしている、
大きな愛も感じます!
作者からの返信
行雲 日千羽さま、ありがとうございます😊
これには采も悩んだ結果ですよね。
更なる高みへ……との思いも、長期に渡る課題ですよね。
家族という三原屋のスタイルですから、悩みも愛も重なりますよね。
いつもありがとうございます⸜🌷︎⸝
第2話 花見に馳せる夢への応援コメント
Xでの可愛らしいイラストに惹かれて、読みに伺いました。
吉原の華やかさの裏にある厳しい世界と、その中で生きる梅乃たちの姿が印象的でしすね。
特に梅乃と小夜が手を握り合い、花魁になろうと誓う場面を読んで、この先も応援したいという気持ちでいっぱいになりました!
続きもじっくり楽しませていただきます✨
作者からの返信
彩珠那由正さま、起こし頂きありがとうございます😊
Xも見て頂きまして、本当に感謝です。
長い物語ですが、よろしくお願いします🙇♀️
第18話 春に舞う乙女たちへの応援コメント
何か、女王様のお帰り的な晴れやかな帰還ですね。
梅乃たちも喜んだでしょう。その姿が愛おしいです。
花緒の成長もこれからの楽しみですね。
作者からの返信
遠藤 世羅須さま、
ありがとうございます😊
花緒は成長しますよ~😊
やっぱり玉芳は女王様なんですよね~😊
また、よろしくお願いします🙇♀️
第17話 年の瀬の騒ぎへの応援コメント
馬っていうんですね。
玉芳の懐妊はめでたいのですけど、ふと疑問が…
妓楼で妊娠あるのでは???
どうしてたんでしょうか???
作者からの返信
遠藤 世羅須さま、ありがとうございます🙇♀️
花魁とかになると客を日にちを選べたそうです。危険な日は体を許さず、酒宴だけにしたり
一般の妓女は稼がないといけないので、中に御簾紙と呼ばれる物を詰めたり魚の浮き袋を男性のに被せていたそうです。
もちろん、効果は無いみたいで妊娠も多かったそうです。
いつもありがとうございます⸜🌷︎⸝
第13話 忍び寄る猛威への応援コメント
なかなかにエグイ展開ですね。
宴席も色々あったでしょうね。それは良い客ばかりでは無いのは当然でしょう。
菖蒲と勝来の間柄が良きものになっていくのは、梅乃たちにも良い影響でしょうけど、何としても、梅毒はまずいですね。
梅乃の策とは?
作者からの返信
遠藤 世羅須さま、ありがとうございます😊
当時、薬もイマイチだったようです。
流行り病で命を無くすのが普通だったのですが、子供ながらの発想でした。
いつもありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)ペコリ♡...*゜
第12話 勝来への応援コメント
信濃と勝来のさや当て、気持ちはわかりますね。花魁になるならないは大きな差ですもんね。マウント取れるか取れないか(笑)
菖蒲も絡んできて、派閥みたいなものになるのでしょうか?
小夜と梅乃もこういう世界でニギニギしながら頑張っていくんですね。
作者からの返信
遠藤 世羅須さま、いつもありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)ペコリ♡...*゜
女性の嫉妬が渦巻く吉原を濃く描きたいのですが、伝わりましたでしょうか?
もっと濃くすると梅乃の出番が減りそうなので、これくらいでした(笑)
どこでもニギニギが定番になりましたね(笑)
いつもありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)ペコリ♡...*゜
第9話 母の声への応援コメント
こんばんは!遊びに行きました😊
目の調子もそこそこで、文章もちゃんと読みましたよ。今日はw
たのじさんの、ありんす‼️はすごい読みやすいし、スマホの読み上げ機能で聞いてもすごいスムーズで心地よい音声なんですよね。
何か工夫されてますか?
物語も私好みなんです。なんでだろうって思うんですが、温かい人間模様が良いんでしょうねwきっと。
玉芳とサイ、梅乃も次のステージですね。
ちょっと寂しい気持ちになってますwww
作者からの返信
ニチハさん、おはようございます😊
私もなかなか読みに行けず、すみません💦
連勤が凄い状態で、フォローしている数名ずつしか寄れないんです💦
読んで頂き、ありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)ペコリ♡...*゜
特に何もしてないですかね……
行間でしょうか?
玉芳の引退から、三原屋も変わっていきますよ~😊
ありがとうございます😊
第45話 名も無き朝への応援コメント
赤岩先生😭梅乃、これからきっと、成長していきますね。
作者からの返信
みにとまと様、いつもありがとうございます⸜🌷︎⸝
感受性豊かな梅乃には厳しい現実でした。
さらに成長できるように見守りたいです。
ありがとうございます😊
第39話 心の豊かさへの応援コメント
ただ泣いて終わらないで、ちゃんと向き合って、守って、言葉で返せる梅乃の強さが眩しかったです☺️
信濃さんも、あの一歩がどれほど勇気のいることだったんでしょうね🥹
みんなが少しずつ“幸せ”に向かっていく姿が愛おしいです✨
第5話 下世話なヤツラへの応援コメント
喧嘩を間違える玉芳(笑)
良い花魁ですね、玉芳。また鳳仙も梅乃たちをかわいがってくれる。心強い味方ですね。
吉原も内部は結構ドロドロしていたでしょうから、こういう諍いは日常だったのでしょう。リアルな描写で臨場感あります。
作者からの返信
遠藤 世羅須さま、ありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)ペコリ♡...*゜
妬みが飛び交いまくる遊郭は大変だったそうです。
同じ客を取り合ったりで喧嘩も当たり前だったそうです。
心優しい花魁たちに助けられて梅乃たちもホッとしますよね。
ありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)ペコリ♡...*゜
第4話 継がれし想いへの応援コメント
ニギニギエピソード、SNSでの挿絵の姿が浮かびます。象徴的なシーンですね。
界隈も不況になれば目が行く先も細りますから、下流に流れていくのは必然。梅乃たちも御多分に漏れず、ストレス解消のサンドバッグになり可哀そうです。
玉芳が良い姉代わり(というか母親クラスの年齢差ですが)で救われますね。暖かく見守り助け舟を出す。本当に良い花魁ですけど、身受けは高い?から残ってる?
作者からの返信
遠藤 世羅須さま、ありがとうございます😊
これがニギニギです😊
玉芳が心の支えですよね。母親として接していましたので、二人には幸せでしたね。
身請けには、花魁ですと3千万とかが相場だったそうです。
コメントありがとうございます😊
第7話 禿への応援コメント
このエピソードも勉強になりました。
よその店に口出しは御法度なんですねw
私は、吉原の人間は無理でしょうwww
今日は玉芳にSpotlightを当てると、とても可愛らしい性格の女性ですね。
男装をしたり、気張ってみたり、生きる女って感じがします🥰💕
少し下町の匂いがするせいか、私の祖母を思い出します。
私が小さい時は、もうしわしわのおばあちゃんだったんですが、
昔の写真を見ると水戸藩の流れを組む、とても美人さんでした。
そのくせ、口が悪くて、喧嘩早くて、やんちゃなところがあって、面倒見良くて、洒落っ気もある。
少し玉芳みたいだと思いました。
それではまた遊びに行きます🥰🫶
作者からの返信
ニチハさん、ありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)ペコリ♡...*゜
足痛で早々と湿布を貼って寝てしまいました💦
お祖母様、水戸藩の流れだったんですね。
美人が多く、藩を移動した殿様が水戸藩から秋田へ大量に美人を連れていったと聞いたことがあります。 それから秋田には美人が多いそうです。
コメントありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)ペコリ♡...*゜
第17話 年の瀬の騒ぎへの応援コメント
小夜ちゃんの初馬に、玉芳花魁の懐妊。年の瀬におめでたい出来事が続きましたね😊
一方で、生理中も休めない妓女たちの厳しい現実も描かれていて、華やかな吉原の裏側にある過酷さを改めて感じました。
そんな厳しい環境の中でも、少しでも皆が楽しく過ごせるようにしている三原屋の在り方が印象的でした。
作者からの返信
舞見ぽこさま、ありがとうございます😊
年末にバタバタでしたね💦
生き生きと暮らしている子を魅力的に書きたかったです✨
ゆっくり大人になっていきますよ~♪
第6話 縁日への応援コメント
ふむふむ。吉原神社の、元からの5つのお稲荷様のお話。素敵でありんす‼️
私は山手なので花園神社はよく参拝してましたが、吉原の神社はやはりお稲荷様が似合いますね。
それにしても、梅毒。。。
この時代だと、治療法がなさそうですもんね。
平均寿命が23歳!なんて過酷な状況で、女性たちは笑って暮らしていたんだろうと、聞きながら思っておりました。
それでは、素敵な午後をお過ごし下さい。
作者からの返信
ニチハさん、ありがとうございます😊
病気して治療するにも自腹でありんす……
ほとんどが奴隷契約だったんです。
本当に凄い世界で、調べてみると唖然とするばかりでした……
病気や妊娠など妓女たちは心が休まらないですよね💦
ありがとうございます😊
第34話 わらべうたへの応援コメント
まさか歌っていたのが采さんだなんて…!🫢
赤ちゃんを抱く真似をしながら、あんな優しい声で歌う采さん、
普段の厳しさとのギャップが強すぎて心を持っていかれました🥹
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます😊
このギャップ、堪らないですよね(笑) そりゃ、古峰も恐怖を感じてしまいます(笑)
いつもありがとうございます⸜🌷︎⸝
第2話 花見に馳せる夢への応援コメント
梅乃や小夜のような身の上の子たちは大勢いたのでしょうね。ストレスのはけ口にされて、泣く泣く我慢していたのでしょう。
玉芳の振る舞いも花魁らしいというか、思慮と貫禄があります。
花魁への道は遠く厳しそうですけど、思わず応援したくなるような環境です。
でも、現代でも似たような環境はあるかも…。
作者からの返信
遠藤 世羅須様、いっぱいありがとうございます🙇♀️
時代は違えど、似たような事は起きていますね……
三原屋は玉芳の存在が大きかったです。
この先も色んな事が起きますので、お楽しみに‼️
第5話 下世話なヤツラへの応援コメント
とても良いエピソードでした。
玉芳が可愛いwww
私も喧嘩なれしてましたけど、初めての時は心臓がバクバクして、足も震えて「すごいな私w」と思っておりましたw
梅乃は賢い娘ですね。
そして、吉原と言う集団の結束力を感じる街の力強さを感じる素敵なエピソードでもありました🥰💕
作者からの返信
ニチハさん、ありがとうございます😊 きっと妓女のプライドや気高さなのでしょう😊
そんな同士たちが集まるのってカッコイイですよね♪
いつもありがとうございます⸜🌷︎⸝
第25話 大門を打つへの応援コメント
純粋な梅乃ちゃんだからこその結果なんでしょうね。梅乃大人びているようめ、やはり子供ですね。
作者からの返信
みにとまと様、ありがとうございます😊
本当に純粋なんですよね。
大人っぽい駆け引きも出来ず、そのまま真っ直ぐに育っていく梅乃は可愛いです😊
第4話 継がれし想いへの応援コメント
再度、読みました。
このエピソードは、流行り町で育った私にはひどく刺さる話でしたwww
『 ニギニギ 』に涙するほど、突き刺さります。
初見でも思いましたが、これが人間劇と言うやつですね。
景気が悪くなると、いじめが横行する。
これも、確かな実体験として、脳裏に刻んでおりますwww😂
ただ、たのじさんが描いている通り、関係ないんですよねw
実際に生きている当人たちにとってはw
実に、人間の持っている芯の部分が表現されていて、素晴らしいと思いました。
それでは、今夜も素敵な夜をお過ごし下さい!
作者からの返信
ニチハさん、ありがとうございます😊
売られた者の僅かな抵抗なのでしょうか……
良くない事を誰かのせいにする……
それも弱い者に向けて……
それでも小さな身体で、大きな希望をもった禿たちを、よろしくお願いいたします🙇♀️
第13話 忍び寄る猛威への応援コメント
菖蒲姐さんが助かったことにほっとしたのも束の間、代わりに入った安子さんが梅毒に感染してしまったとは……。
吉原での妓女たちの暮らしや病気になったあとの扱いなど、知らなかったことが多く、物語を楽しみながら勉強させてもらっております。
華やかな世界の裏で、妓女たちが本当に命がけで生きていたことが重く響きました。
感染が広がるなか、梅乃が思いついた案とは何なのか。続きが気になります。
作者からの返信
舞見ぽこ様、ありがとうございます。
色々と調べながら書いておりますが、壮絶な時代だったですね💦
命懸け、まさにその通りでした。
これからもよろしくお願いします🙇♀️
第3話 豪華絢爛への応援コメント
うん💕良きエピソードでした🥰🫶
戊辰戦争後。サービス業は極限までの衰退期でしょうし、物価の高騰もあるでしょうから、ダブルパンチ、トリプルパンチの状況ですね。
そんな中、他の妓楼と差をつける為に車を用意して、外八文字をさらりと魅せて斬新的に客を魅了する玉芳のプロ根性に、ちょっと真似できないなぁw
と、思いつつもカッコ良いと思いました。
そしつ、一緒に暮らしているせいか客に対して玉芳と梅乃の阿吽の呼吸を感じるシーンが素敵だなと思いました!🥰👍
最後寝ている梅乃は、かわいいですねw
作者からの返信
ニチハさん、ありがとうございます😊
玉芳の凄さですよね~😊
梅乃との相性はバツグンですね。
そのまま成長すれば小夜を含め凄い妓楼ですよね!
ありがとうございます⸜🌷︎⸝
編集済
第2話 花見に馳せる夢への応援コメント
感動しました!とりあえず星入れていいですか?😂💕
梅乃の健気で、強い心、小夜の寄り添ってあげる優しい心😭😭😭
孤児の2人は、何よりも固い絆で結ばれていますね!
そして、すっぴんで街まで出てくる玉芳姉さん💕
素敵です!
かつて、自身も同じ目に遭っていたと、
今の地位に甘んずる事無く、
妹たちを思いやる優しい心💕
1エピソードで、ここまで私を感動させた物語はございませんwww( 素人ですが )
たのじさん、感動ありがとうございます🥰
と思ったら、既に⭐️入れてましたねwww
作者からの返信
ニチハさん、ありがとうございます🙇♀️ ☆は、待って~💦
すみません、ワガママで。
編集済
第1話 梅乃への応援コメント
たのじさん!遊びに行きましたよ🥰
スマホの読み上げ機能と、文章を読みながら物語を堪能してます🫶
臨場感を盛り上げるため、また第一話から読まさせていただいてます。
前回のメモ書きもあるのですが、
利用客を見送る『後朝きぬぎぬの別れ』が、印象的ですね。
この頃から、日本の機微《 もてなしの心 》と言うのは、構築されて、いったんだなと、前回読んだときにつくづく思いました。
後は、威勢よく食べる梅乃。細身だけど食べる重要さをちゃんと知っている点は、
同じく痩せぽっちだった私によく似ておりますwww
作者からの返信
ニチハさん、お立ち寄りありがとうございます😊 お暇な時でも(*´罒`*)
第101話 舞踏会への応援コメント
コメント失礼します。
いつも楽しく読ませていただいております。
吉原の和文化から西洋の舞踏会へと、物語の幅の広がりが楽しいですね。
きっと当時の日本は本当にこのような文化的な違和による驚きがいっぱいだったんでしょうね。
ニギニギ(笑)
馬車の中での梅乃の語りによる笑いも素敵で、最後の筋肉痛の描写にクスッとなりました。
ありんすっ!!も前回が記念すべき100話目ということで、継続することの大変さを日々痛感しておりますので、感心でございます。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様😊読んで頂き、コメントまでありがとうございます😊
文化が激しく変わる中で、元気な梅乃たちに私自身も元気をもらっています。
継続は力なり……という言葉がありますが、パワーを吸い取られている この頃でごさいます。
いつもありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
第31話 鬼か菩薩かへの応援コメント
最後のあの女性…誰なんでしょうか?
玉芳さんが怒りを燃やしていた直後だけに、胸がざわついて仕方ありません😱
作者からの返信
憮然野郎様、いつもありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
確かに気になりますよね。
最後にチラッと…… まだ先になりますが、出てきます
いつもありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
第30話 意地にありんすっへの応援コメント
玉芳さんの帰還、鳥肌が立ちました😆
赤ん坊を抱えながらも梅乃の無事を確かめに飛び込んでくる姿、
まさに“伝説の花魁”の風格そのものですね🥹✨
作者からの返信
憮然野郎様、いつもありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
母は離れていても母なのですね。
玉芳は凄い人なんです✨
いつもありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
第29話 小さな綻びへの応援コメント
最後の赤岩先生の蘇生シーン、手が震えるほど緊張しました🫣
梅乃、生きて戻ってこれて本当によかった😭✨
作者からの返信
憮然野郎様、いつもありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
ハラハラのシーンでしたね(>_<)
いつもありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
第28話 眠れぬ夜にへの応援コメント
後半の展開、息が止まりました🫢
まさか拳銃なんて物騒なものが出てくるなんて‼️
玲さんの秘密と、梅乃が巻き込まれていく流れが怖いのに目が離せません!
作者からの返信
憮然野郎様、いつもありがとうございます⸜🌷︎⸝
最初の山場です。 ここから梅乃の流れが変わっていきますね。
私も書いていて、ドキドキしました。
いつもありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
編集済
第2話 花見に馳せる夢への応援コメント
二人が、健気に頑張ってる姿が尊いですね。
作者からの返信
みにとまと様、ありがとうございます😊
この回で定番になるニギニギが誕生しました(*^^*)
小さい二人が楽しみです🎶
ありがとうございます😊
第2話 花見に馳せる夢への応援コメント
梅乃ちゃんと小夜ちゃん、桜の下で「絶対、花魁になろう」と誓い合う場面がとても良かったです。
つらいことがあっても、二人で手をニギニギして励まし合うところにぐっときました。
以前Xで応援イラストでいただいた「ニギニギ」は、これだったのですね……!
本編でその背景が分かって、あらためて心打たれました。
そして玉芳花魁、やっぱり素敵ですね。
厳しい世界の中で、ただ甘やかすのではなく、二人の背中を押してくれるところがかっこよかったです。
作者からの返信
舞見ぽこ様、ありがとうございます😊 そうです。これがニギニギの始まりだったのです。
結構、知って頂けたので嬉しいです♥️
まだまだ長いですが、お暇な時にでもお付き合いくださいませ🌻
第100話 潜む悪意への応援コメント
ありんすっ。!!
おもしろいっすっ。
100話おめでとうっすっ。
お天道様が照れば影も生まれるっす。
次作は、『錆びた船』光と影っす。
吉原に潜む悪意が気になるっす。
うっすっ。
🐻
作者からの返信
熊野さま、ありがとうございます😊
お互いに頑張りましょう💪
いつもありがとうございます😊
第89話 街の明かりへの応援コメント
涙と絆の回でした!
吉原の外の世界
普通の感覚なら吉原は特殊な世界。
けれど彼女たちにとってはそこが故郷。
だから外の世界の貧困や暗さが逆に衝撃になりますよね!
作者からの返信
なかごころひつき様、いつもありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
この回は私が大事にしている場面でした。
古峰の優しさや、梅乃たちの絆を色濃く出したかったのです。
吉原か外か……どっちが幸せなんだろうと考えてしまいますね。
ありがとうございます😊
第27話 男装の麗人への応援コメント
華族の娘なのに小見世で働く玲さん…。
その背景を思うと、ただの“カッコイイ女性”では済まない深さを感じます。
作者からの返信
憮然野郎さま、いつもありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
さすがですね👏😊💕
今後も梅乃に大きく関わってくる女性です。
いつもありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
第26話 按摩《マッサージ》への応援コメント
喜久乃さんのあの毅然とした姿、惚れ惚れしました🤩
吉原の女たちを守る“花魁の矜持”が格好良すぎて、胸が熱くなりました🥹
作者からの返信
憮然野郎さま、ありがとうございます😊
喜久乃のキャラは脳筋なんですが、この回は素敵でしたね。
腕っぷしの強さが役に立ちました(笑)
いつもありがとうございます🌷
第25話 大門を打つへの応援コメント
梅乃、今回もやってくれましたね…😆
悪戯も、視察団を連れてくるのも、全部“悪気のない純粋さ”から来ていて、読んでいて思わず笑顔になりました☺️
作者からの返信
憮然野郎さま、いつもありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
梅乃は運が良い子なんですよね。
私も書いていて楽しいんです。どうやって成長させようかと親目線で作ってしまいます(笑)
いつもありがとうございます⸜🌷︎⸝
第125話 二人羽織への応援コメント
二人羽織を例えに、梅乃と小夜の関係を表現したのが妙で、周りに気づかれないよう、そっと教えたり、行動で示したりするところも良いですね。
そこからの小夜の告白――。 そりゃ梅乃も笑顔になって、抱きつくわな。🐻
作者からの返信
熊さん、ありがとうございます😊
コンテスト、ダメでした💦
また、頑張ります。
二人羽織は自分でも上手に出来た回かな~と思ったりもします。
いつもありがとうございます⸜🌷︎⸝