第4話 ベルへイルズ王の秘密への応援コメント
隊長、やんごとなき身分の人だったのか。
>隊長の副官らしき男が、隊長の肩を掴んで短く抗議する。しかし、体調はそれを振りほどく。
体調→隊長
俺が打つ→俺が討つ
作者からの返信
コメントとアドバイスありがとうございます!
誤字脱字すみません。
今後ともよろしくお願いいたします。
第3話 ブリザードドラゴンと疫病への応援コメント
追われる身になったから、助けるのも難しいなぁ。
>不服か? なら、そのまま本体に戻って出来るだけ早く本体に戻れ
本隊かな?
本隊に戻るが重複してます
第2話 女神様の自動防御魔法への応援コメント
格戦のための打撃、一打死を望む力「ののしかか→の✘の→しかか→しか(か→✘)」しか感じない! 剣が腕に衝撃を伝え、しびれそうになる。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
すぐに修正しました。
これからもよろしくお願いします。
第6話 修道院へ脱出への応援コメント
こんなファンタジー書きたいです。アイデアが、面白かったです。
世界観ができてると思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言ってくれると、ありがたいです。
これからも応援お願いします!!
第3話 ブリザードドラゴンと疫病への応援コメント
はじめまして!小説を読ませて頂きましたら!物語の出たしで世界観に引き込まれ、更にキャラクターの書き分けがよく出来ていて読みやすかったです!引き続き読みますので、執筆頑張ってください!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
そう言っていただけると、ありがとうございます!
最期まで執筆させていただきますので、よろしくお願いします!!
第5話 ブローチ強奪とレオニールの覚悟への応援コメント
よく見ると、首元にも小さなリングが出現し光始める。→光り始めた
隊長さん……😭
作者からの返信
いつもありがとうございます!
早速修正します。