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第九話への応援コメント
なんでこうこの作品は心を揺さぶるのか・・そしてマリアの性別は男だったのかあ・・いや男の娘か(笑)_(┐「ε:)_
2151番は死なないでもう一度子供に会って欲しいものだ、でもなんか死にそうな気がしないでもない_(┐「ε:)_
パトリシアと言葉を交わしてユリウスは救われた・・のかなあこれ、全てが拗れていたからほんと予想が出来ない作品だ_(┐「ε:)_
作者からの返信
救われるといいのですが……。感想ありがとうございます。最後と申しましたがもう一話だけ続くかもしれません。申し訳ございません。最後と言ったな。あれは嘘だ。閑話です。人によっては少々不快になるかもしれません。よろしくお願い致します。もしよろしければ目を通して下さると幸いです。
第八話への応援コメント
ユリウスが一番冒険しているね
とはいえこれだけ大それたことをやる割には家族へのホウレンソウが少し足らない気もするが家族愛の高さも判断しかねるからなぁ…
作者からの返信
感想ありがとうございます。ユリウスさんも当然そのように育てられましたしユリウスさん自身も子育ては親と同じ事をしています。ディアナさんもディアスさんも基本的にはユリウスさんを信用していません。厳しい癖に結果だけは求められますからね。だから常に監視を怠ってはおりません。常に先回りを意識しています。宣託も神託もそれゆえに二人は傍において重宝しています。成績もそうですね。一番でも褒められるとは考えておりません。逆に調子に乗るなと言われますからね。妻も子供も呆れてはいますけど、やっぱり夫婦親子ですからね。緩衝材がなければもっと悲惨でしたよ。離婚もできないですからね。親から愛情を受けて育っていませんし、自身の中で実った愛情の結果がアレですからね。やさぐれています。ただユリウスさんは子供には自分のような失敗だけはして欲しくないと考えております。結果的に言えばその部分だけは成功しているのかもしれませんね。このお話は救いがテーマとなっております。長々と失礼致しました。また読んで頂ければ幸いです。
第五話への応援コメント
真実には辿り着けないけれどマリアの情報がまとまりつつある…
せめてフロギィー=父親はあり得ないという点だけは早く確定してマリアに伝わるといいな
というかそもそもなんで生きてるんだ?
それにあちこちに影さんいるならフロギィー近づけちゃだめだろ
誰にとってもメリット無くない?
作者からの返信
感想ありがとうございます。一応なぜ生きているのかは本編にヒントがあります。人間て大切な人には自分を選んで欲しい。自分を優先して欲しい。自分を優先すべきだと考えると思うのです。ラティーナさんは特にマリアに選んで欲しいのです。フロギィさんは最初から眼中にありません。意地みたいなものです。ユリウスさんには別の思惑がありそうです。荒い文章で流れもグダグダなのに読んで頂けてまた感想まで下さるのには心から感謝しております。また読んで頂ければ幸いです。
第四話への応援コメント
マリアはどのような人生を歩むのだろうか…
そういえば母方はしっかり調べているけど父親が誰なのかまではあまり本気で調べていないのか?
作者からの返信
父親の方は普通に平民で田舎農家の出身にて記録情報等何もないです。むしろ何も出てきません。本人は子供がいる事すら知りません。特殊部隊の資料は全て破棄されています。部隊の生き残りは主人公含めて14名。ユリウスさんの諜報部隊と言えどラートリー本人しか知らない情報を把握するのは不可能で、フロギィさんはむしろ彼を知りたくありません。
現時点で二人が父親に近づくのは情報不足により不可能です。ユリウスさんは存在すら知りません。空白の歴史に手を入れているようなものです。感想ありがとうございます。拙い文章なのに感想まで、ありがとうございます。
第一話 コープスアウトへの応援コメント
イイハナシダナーと思って読んでいたら生きてちゃあかんやつが生きとるやろがい!
…ハァハァ…
マリアが望む普通の親子関係は何処にも存在しないんだよね
おそらくこの世界の登場人物の中で一番強いラティーナまっまとの幸せな親子関係を手放さないでほしい
作者からの返信
感想ありがとうございます。いい話ですよね。家族愛。また読んで下さると幸いです。フロギィさんが生きているのにもしっかりと理由があります。戦争時のお話に少しだけヒントがあります。
第一話 コープスアウトへの応援コメント
素敵な家族愛に涙が…
出そうなところをベルーチカが英雄扱い。
フロギィはキモすぎて引っ込んだ(´・ω・`)
抱けてもいないくせに子供もクソもないだろ(笑)まさに存在しない記憶…
作者からの返信
感想ありがとうございます。人は無い記憶を勝手に作って保管するそうです。また読んで下さると幸いです。家族愛は良いですよね。
第一話 コープスアウトへの応援コメント
門限の交渉わろたw
そんでBSSヤロウナンデ生きてるんじゃあ!
クズは死すべし慈悲はない。
作者からの返信
感想ありがとうございます。読んで頂いて嬉しいです。生きているのには理由があったりなかったりします。戦争時のお話に少しだけヒントが入っております。また読んで頂けると幸いです。
第3話 Last patricya への応援コメント
戦場の狂気の描写がすごいですね。
パトリシアの同名でアレがバレない云々だけかと思ったらこんなドラマが隠れてたのね・・・。
面白かったっす。
作者からの返信
感想ありがとうございます。楽しんで頂けたなら幸いです。また作品を読んで下さると嬉しいです。
編集済
第4話 おまけへの応援コメント
おまけありがとうございました!
まだ仕込みの有りそうなナンバーズたちの話も読みたいなぁ(チラチラ)
一貫して言い寄る男達を退け続けたパトリシアの鋼の貞操守護力は凄いけれど、出征する前の一年間、拒絶にも見えるツンツンパトリシアの仕打ちを受けながら戻ってきた主人公が一番すごいと思う
今回パトリシアから謝らないといけない普通の夫婦の一番のピンチは、ツンツンしたまま10年も離れていたことだと思うの
作者からの返信
感想ありがとうございます。思春期はみな素直になれないものだと感じております。主人公はパトリシアさんに感謝しかしていませんでした。何はともあれお世話をしてくれますし、結婚もしてくれましたし、初めてを捧げてくれて捧げた相手です。恩のある相手です。待っていてくれた事もポイント高いです。ベルーチカさんの相手をしてきた主人公からしたらパトリシアさんは神でした。パトリシアさんは主人公が自分を好きだと確信していましたので精神的には余裕でした。失礼ながら子供がメインの話を書かせて頂こうかと考えております。書いて見てちょっとつまらないので改変ばかりですが、完成しましたら読んで頂けると幸いです。
第3話 Last patricya への応援コメント
めちゃくちゃ面白かったです
この世界観にまだまだ浸っていきたい所ですがこれ以上はタイトルからの隔離が大きくなってしまいそうですね
いっそ別タイトルでこの戦争を題材にした近代異世界ファンタジー長編を望まずにはいられない…
作者からの返信
感想ありがとうございます。そうですね。他に書いたお話に対して、このお話の需要を考えみてもプラスになるものと思います。そう簡単にはゆきませんけれど、もし機会がありましたら、また読んで下さると幸いです。ありがとうございます。ありありのありだぞ。
第3話 Last patricya への応援コメント
子供はどうなったのかなぁ?前話に出てきた子供の髪の色は緑だったし。
臣下の養子でも良いから、無事に育ってるといいけど、多分戦地から乳飲み子を移送するのって無理があるよね、、、
作者からの返信
感想ありがとうございます。子供は生まれたばかりで産毛しか生えていませんでした。主人公の髪は黒色です。彼女は物資が豊富で護衛の多い補給部隊つまり軍、国に大金を払ってしかも公爵家と宛名を付けて赤子を託しました。そして元婚約者であるユリウスは政略結婚の末、その妻を蔑ろにできるだけの立場を得ています。妻はどれだけ惨めにすればと口にしており、また子供に対してあなたに言ったわけではないのよと語っています。一度蔑ろにされ、また墓を訪れることで蔑ろにされたわけです。またラートリーは胸が薄いです。つまり中性的な方となります。二人の子供はきっと魔力の強い子供となるでしょう。跡取りになるのは難しいかもしれません。しかし血族には組み込まれるかもしれません。ユリウスは実家を憎んでいます。最愛の人を奪ったわけですから。その最愛の人の子供です。大切にするかもしれません。パトリシアは子供に対してリアクションをしています。また読んで頂ければ幸いです。
編集済
第3話 Last patricya への応援コメント
これが単体話だってのがただもう凄い…
待ち合わせスポットにならなくて良かったね
子供のことも手紙のことも真パトリシアシナリオに書いてあった…全部忘れてた
でも子供は誰の子供か明示はしていませんね
あとは重力、空間、時間能力
重力に目覚めたものが持ち帰ったものが白濁液だったりしたらまた知らない所で家族増えちゃうのか
時間の能力は果たしてこの世界に何をもたらすのか
読み返しているとギャルシスターの存在とかまだまだあちこちにネタが仕込まれている気もします
一話目帰還時に関わった人間皆殺しにしてますよね…このお話で常識ある生き方をしていた上司の方達も手にかけたのでしょうか…
完結通知来てたけど次、ありますよね…?
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読めば読むほどなるほどな〜という新しい発見が出てきますね(ちゃんと書いてあった的な意味で)
実家じゃなくて元婚約者に送りつけていたのですね
手元に置けない我が子をどうすれば一番マシな環境に送り込めるか、その葛藤が偲ばれます
それにあれだけの環境で魔術?の才能に目覚められなかったのも惜しまれるところ…
おまたはともかくまごうことなき戦場の聖女でありました
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素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
感想ありがとうございます。すみません筒を持ち帰ったのは時間の概念を得たギャルさんのつもりでした。子供は生まれたばかりで産毛しか生えていませんでした。主人公の髪は黒色です。彼女は物資が豊富で護衛の多い補給部隊つまり軍、国に大金を払ってしかも公爵家と宛名を付けて赤子を託しました。そして元婚約者であるユリウスは政略結婚の末、その妻を蔑ろにできるだけの立場を得ています。妻はどれだけ惨めにすればと口にしており、また子供に対してあなたに言ったわけではないのよと語っています。一度蔑ろにされ、また墓を訪れることで蔑ろにされたわけです。またラートリーは胸が薄いです。つまり中性的な方となります。二人の子供はきっと魔力の強い子供となるでしょう。跡取りになるのは難しいかもしれません。しかし血族には組み込まれるかもしれません。ユリウスは実家を憎んでいます。最愛の人を奪ったわけですから。自らが裏切ってしまった最愛の人の子供です。大切にするかもしれません。パトリシアは子供に対してリアクションをしています。大方その通りに当てはまるように書いているつもりなのですが、未熟ですので申し訳ない限りです。また読んで頂ければ幸いです。つっ続きは……。
第3話 Last patricya への応援コメント
もう一人のパトリシアの凄絶な生き様、ありがとう
ベルーチカクソ過ぎぃ
作者からの返信
こちらこそ感想などありがとうございます。ベルーチカさんは本能に忠実な獣のようなお人なのです。しょうがないですね。また読んで頂ければ幸いです。
第3話 Last patricya への応援コメント
ただただ美しい。
作者からの返信
感想ありがとうございます。そのように語って頂けて嬉しく思います。日々美しい文章を書きたいと綴っておりますが、現実では難しいです。拙い文章ですが、また読んで頂ければ幸いです。
次回予告。への応援コメント
ここ最近で一番面白かったです。
次回更新を楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます。お返事が遅くなり申し訳ない限りです。そう言って頂けて大変恐縮と大変嬉しく存じます。構想はございます。ですが現在書いているお話が一つ。次回に書きたいお話が一つございまして。大変恐縮ながらこの二つを書き終えてからと存じます。申し訳ございません。この二つはあまり読んでは貰え無さそうで恐縮なのですが。またお暇つぶし等にご利用いただければ幸いです。感想まで頂けて嬉しいです。