応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 面白くなってきましたねぇ( *´艸`)︎💕︎︎

    作者からの返信

    @961389281071さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    勘違い、すれ違い、思い込みのこのトリプルミスマッチが奇跡的に起こってる状況で。
    コメディよりの歴史ロマンスを楽しんで貰えたら嬉しいです
    貴重なお★★★まで、ありがとうございました!!

    編集済
  • 世子様と、温陽行宮?!への応援コメント

    とてもとても、
    おもしろかったです👀♪
    コレは、続編希望ですね!
    東洋のファンタジー。
    とても良いです。
    お隣の国のお話。スゴく、近く感じました。
    ステキで楽しいお作品を読ませていただき、ありがとうございました🤗⭐✨

    作者からの返信

    宮本 賢治さま
    拙作を最後まで愛でて下さり、感謝の念でいっぱいです
    さらに貴重なお★★★さまと、素敵なレビューまで頂戴しまして
    誠にありがとうございます<(_ _)>

    ちょうど今月は誕生月なので、少し早い誕生日プレゼントを戴きました。
    改めまして、厚く御礼申し上げます

    >とてもとても、おもしろかったです
    と言って頂けて、感無量です!

    さらに続編希望だなんて💕
    最近闇落ちしていたので、一気に浮上できました!
    来年に向けて、続編を書こうかな? という気持ちになりました。
    ファンタジーは鬼門なのですが、LOVEが主軸ならなんとか書けそうなきがします💦

    色んな方の作品のレビューを書かれている宮本さまからの通知を目にする度に、『いいなぁ』と羨ましく眺める日々だった私に、神コメントレビューを戴けて、それだけでカクヨムに修行しに来た甲斐があります。
    改めまして、誠にありがとうございました💕

    近々、近況ノートにてお知らせさせて頂きます<(_ _)>

  • ベクちゃん🐯💕
    かわいいですね👀♪

    作者からの返信

    宮本 賢治さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    『ベクホ』(白虎)なので、
    『ベクちゃん』と勝手に呼んでる、ハユン(笑)

    見た目が子供っぽく小さいからなのですが、
    年齢的に言えば、当然ベクホの方が何百歳も年上で(笑)
    お転婆娘のハユンにかかれば、ベクホのナルシスト的な部分も
    全くもって意味なし! なんですよね~((´∀`*))

    朝鮮王朝の時代劇ってだけで、ちょっと堅苦しいイメージが先行してしまうので、軽快なセリフの掛け合いも必要かと思いまして(笑)

  • 銀髪の乙女と、蜜月への応援コメント

    スゴい、ステキな回でした👀💕

    わたし、ハユンの
    「へ?」
    が大好きです🤗♪

    ミステリーとは、
    作品中で何らかの謎が提示。
    やがて、それが解かれてゆく。
    サスペンスとは、
    引き伸ばすことを意味する。
    このお作品は、
    間違いなく、ミステリーであり、
    サスペンスですね🤔✨

    そして、とてつもない、
    ラブロマンスです🩷✨

    作者からの返信

    宮本 賢治さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    ハユンの『へ?』をお気に召して頂けて、感無量です!
    韓国語の発音だと『イェ?』になるのですが、
    日本語の『いいえ』に間違われそうで、ルビを振るのを断念しました。

    >間違いなく、ミステリーであり、サスペンスですね
    過分なお言葉に、感涙でございます(TT TT)

    ミステリーだとか、サスペンスのジャンルは敷居が高すぎて私には書けず、これまでほぼ『恋愛』ジャンル一本で執筆して来ました。
    なんちゃってミステリーみたいなものは幾つか書きましたが、
    やはり引きが弱く、だらっとした作品になってしまうんですよね。
    主軸はロマンスで、スパイスとして歴史的なものだったり、
    ミステリーっぽかったり、ファンタジー要素をちょこっと入れてみたり。

    >とてつもない、ラブロマンス
    と言って頂けて、書き手冥利に尽きます💦

    素敵なコメント、ありがとうございました<(_ _)>

  • 浄化の神気と、世子の弱点への応援コメント

    とても楽しく読ませていただいています👀♪
    今まで、読んだことの無い世界。
    朝鮮の時代劇。
    しかも王朝のお話で、しかもファンタジー。
    スゴ〜く、好きな雰囲気です。

    ハユンはイシモチの小骨を取り除き、邸下の匙の上にそっと乗せた。

    とても、ステキなシーンです!
    愛情表現として、すばらしい🍚🐟️♪

    そして、弱点。
    キムチ嫌い🥬🌶️
    フフフ🤭
    他は完璧なのに、お子ちゃまなとこが
    かわいい♪
    続きも読ませて、いただきます🤗✨

    作者からの返信

    宮本 賢治さま
    この拙作も愛でて下さり、誠にありがとうございます

    コンテストの『西洋風ではない』『こだわりの世界感』というテーマに合わせ、執筆したものなのですが、カクヨムではあまり見かけない、架空の李氏朝鮮時代を舞台にしてみました。
    お気に召して頂けたようで、安堵しております。

    韓国ならでは、朝鮮時代ならではの愛情表現を盛り込みたくて、書いたシーンです(〃艸〃)
    文武両道なうえ、酒豪なのに辛いものが苦手な世子。
    時代劇ものですが、ギャップ萌えを仕込んでみました(笑)

  • 世子様と、温陽行宮?!への応援コメント

    これは・・・ハユンが持つ薬の知識が大妃を救う展開!?

    とっても面白かったです!
    東洋風ファンタジーって難しいイメージがありましたが、不慣れな私にも分かりやすく、
    それでいて李氏朝鮮時代の雰囲気をばっちり味わえて、新鮮でした!

    続編もお待ちしております(≧▽≦)

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございました💕

    『とっても面白かったです』と言って頂けて感無量です
    李氏朝鮮モノは書き手が殆どいないので、世界観も用語も周知されていない分、注釈がどうしても多くなりがちで、
    『6万文字』と文字数制限がある中、何とか事件を解決しつつ
    キャラの個性も出しつつ、李氏朝鮮の世界感も描きつつ💦
    どうにかこうにか6万文字以内に纏めた感じです(;´Д`)

    いつか続編を書こうと思っているのですが、
    ハユンの薬の知識と、世子夫妻の神気の力と
    彼らを護衛するサブキャラたちの恋愛や悩みごとなども交えて~。
    カクヨムで密かにクイリングと李氏朝鮮時代モノのブームを起こそうと企んでおります(笑)
    いつになることやら~


    ♡やコメント、お★★★さま、素敵なコメントレビューまで頂きまして、誠にありがとうございました<(_ _)>

  • 最初の世子嬪が見たのはこの白虎くんだったのですね!
    ようやくハユンも真実を知りました! 恥ずかしい気持ちも分かります笑

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    『お飾り世子嬪のはずが、』というタイトルが漸く回収され、
    名実ともに世子嬪となったハユン
    夫であるクォンと情を交わすことで神気を分け与えて貰い
    その効力で神獣が見えるようになった、、、という展開ですが(笑)

    ファンタジーのコンテストにエントリーしているのに
    ちっともファンタジーらしさが無くて、書いてて冷や汗が出まくりでしたw

  • 銀髪の乙女と、蜜月への応援コメント

    結ばれましたね!!
    おめでとうございます!(気が早い)
    実際に少年の姿になる日、そばにいれば信じてもらえるけれど、少年になったらやるべきことできませんからね笑

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    遂に本当の夫婦になりましたよ(笑)
    新月の日に子供の姿で『私だ!』と言ったところで
    『はいはい、じゃあ、添い寝して差し上げますよ~』で終わってしまうw

    朝鮮時代の王族の床入りは、月に1日程度という決まりがあって
    妃の月のものの予定を逆算して合房日が決まるのですが、
    この世子夫妻は、それ以外にも閨を共にしないとならない日がある!
    それがこの作品のタイトルでもあるんです(笑)
    時代劇だけれど、ラブコメ調でサクッと読める展開になってましたでしょうか?|д゚)

  • 白昼堂々と、囚われた嬪宮への応援コメント

    鈴の音が出すのが特定の周波数ってことなのかな?
    なるほど、クォンがハユンに手を出していたら生娘ではなくなるから、ハユンは狙われなかったということか!
    でもお付きの者たちは、二人がすでに関係を持っていると信じていたはず。
    かなり実情に詳しい者が怪しいのか、それとも犯人はにおいで生娘が分かったりするのかな?

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    コメのお返しが漏れておりました<(_ _)>
    大変失礼致しました💦

    鈴の音には、催眠暗示をかける術が施されていて
    その音を聞いた特定の者(生娘の陽の気)に反応する仕掛けです
    ハユンが国婚の儀の夜に床入りをしていたら、
    きっとこの邪術にはかからなかったはずw

    既に最後までお読み頂いているので、お分かりかと思いますが
    かなり親しい間柄(よく顔を合わせる面々)です

    真の犯人は別でして、身代わりの犯人があれこれ画策してるんですが、
    本人は意識を操られているので気付いていません
    日本では悪霊だとか、妖怪だなんて言いますが、
    韓国では悪鬼(アッキ)または、鬼神(キシン)と言います
    意味は同じで、霊力によって操るそんな物体です

  • 浄化の神気と、世子の弱点への応援コメント

    ジヌクが犯人はなくて良かった!
    ジヌクとハユン、運命の歯車がかみ合わなかった相手という感じで少し切ないですね。
    二人で街歩き・・・楽しそうだけど、よくクォン様がお許しに・・・!

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    はい、ジヌクは犯人ではないんです
    ジヌクは、親友の妹として、いつもハユンを可愛がってました
    ジヌクには恋心はなかったかと思いますが、
    縁談がもし持ち上がってたら、きっといい夫婦になったでしょうね

    女官事件を解決するために、
    ジヌクは試験的にハユンを囮のような感じにして
    邪術の狙いを絞りたかったのでしょうね
    大体の予想はついていても、最後の一手が分からなかった、
    そんな感じです(;´Д`)

    この時点では、ジヌクに嫉妬はしているものの
    まだハユンに心を許しているという感じではなく
    世子嬪として、妻として、特別感はあるものの
    失いたくない、、、まではまだ自覚がないっぽいw
    あと少しなんですけれどね~(笑)

  • 女性向けの贈り物、気になりますが・・・
    ハユン宛だったりして( *´艸`)
    そして鈴の音の正体も気になります!

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    黒翡翠の指輪と簪←ハユン向けです(笑)
    初夜の日に渡そうと思って用意しておいたのですが、
    バタバタとした夜だったので、結局渡しそびれたのですよね

    朝鮮時代は結婚すると、対になっているカラクジという二連の指輪を贈ります
    殆どが玉製で、白翡翠、翡翠、黒翡翠、瑪瑙、琥珀、珊瑚が一般的
    韓国時代劇では、よく薄いエメラルド色の翡翠のカラクジが使われます

    戦の時には、妻は対になっているうちの一つを夫に託し
    無事の帰りを待つ、という伝統があるくらいです(〃艸〃)

  • 耳鳴り・・・。これってハユンが「侍女や侍従を呼ぶときに貴族が鳴らす鈴の音が耳について、時々目が覚めてしまう」と感じていたものですよね?
    実際に鳴っている現実の鈴ではなかった・・・!?

    またご支援、ありがとうございます!!
    レビューがお役に立てたようで、すんごく嬉しいです(≧▽≦)
    世界観、主人公のキャラ、ミステリー要素と推しポイントがたくさんある作品なので、多くの人に読んでもらいたいです!

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    耳鳴りは、宮中で使う鈴の音が原因なんですが、
    邪術が施されているので、単なる耳鳴りではなく
    実は邪術が施されている、まさに最中なのですよ💦
    耳鳴りがすると、キーンとした感じに脳が刺激を受けて
    その後に意識朦朧として、悪鬼に誘き寄せられるという流れなのですが、
    元々神力の強いハユンには、邪術がかかりづらいのです💦
    なので、命までは取られずに済んでいる、、、という

  • 世子様と、温陽行宮?!への応援コメント

    はじめまして。
    綾森様のレビューが気になり、一気読みしました。
    面白かったです。
    いずれ、続き……読める日が来るのでしょうか。
    押し作品に出会えて嬉しいです。ありがとうございます!

    作者からの返信

    香坂 壱霧さま
    初めまして、拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    綾森さまの神レビューからお越し下さり、本当に感謝の念でいっぱいです
    お★★★様まで頂きまして、涙腺崩壊でございます(TT TT)

    『こだわりの世界観』というコンテストテーマ向けに書いたものなのですが、カクヨムでは韓流ものが珍しいかな?と思い、チャレンジしてみました(笑)
    『面白かった』と仰って頂けて、書き手冥利に尽きます💕
    個人的に李氏朝鮮モノは大好物で、本拠地でも前に書いたことがあるのですが、どうも個性が強いようであまり馴染まなかったです

    またそのうちにふらっと書く気になると思います
    その時は是非ご贔屓頂けたら嬉しいです<(_ _)>
    コメントとお星さま、最後まで愛でて下さりありがとうございました

  • 切れ者の従事官と、覆盆子への応援コメント

    どこまでも誤解しているハユン、なんだか二人のばかしあいって雰囲気が楽しいです😁

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    勘違い、誤解、嫉妬、よくあるパターンなのですが、
    それを利用してお互いをより知ってゆくという作品です
    騙し合いのような、まだまだ夫婦として全てを曝け出しているわけではないので、その過程を楽しんで頂けたら嬉しいです

  • クォンとの距離が縮まりましたね!?
    ツマミが美味しそう😋
    お酒も身体に良さそうだし、精がつきそうです!

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    韓国ならではの、朝鮮時代ならではの宮廷料理や韓国料理が登場しますw
    この時代、動物由来の食品や飲み物は殆どなく
    口にするものは植物由来の物ばかりだったので、
    生薬や毒などに興味があるハユンは、薬膳料理や宮中でしか飲めないお酒に目がない、といった設定になってます
    それを餌にして、クォンはハユンの気を引こうとw

  • そうかー、クォン、孤独だったのですね。
    昨夜の共寝が彼にとって満たされる時間になったようで、嬉しいです。

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    王宮という閉塞感のある空間で生まれ育ち、
    神気を受け継ぐ者として、国を受け継ぐ者として
    孤独感のある立場ではありますね
    朝鮮時代の世子は、常に命を狙われながら過ごしていたように
    よくドラマで描かれていたりします

    少しずつスキンシップも多めになっていきますので(笑)

  • 最後の一文に思わず「本人だから!」と突っ込みました笑
    添い寝して翌朝になったら、元の夫に戻っているのでは!?

    21歳が5歳の子供になってしまうとは、どこぞの名探偵を超える年齢差ですね!

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    ツッコミ、ありがとうございます!
    勘違いや誤解ですれ違う部分が、この作品の肝になる部分ですw
    李氏朝鮮時代というかなり重い設定なので、
    コミカルにファンタジー寄りにするために軽快に読み進めて頂けるようにしました

    >どこぞの名探偵を
    ムフフ(〃艸〃)、あの設定、素晴らしいですよね
    あの作品はなったまま戻れない流れですが、
    こちらは月の満ち欠けの時間という一時期的なもの
    だからこその、秘密の共有というのが使えるパターンです

    >翌朝になったら、元の夫に戻っているのでは!?
    それも考えたのですが、まだ物語が続くので
    この段階でタネ明かしはまだできません(笑)
    まぁ、最終的にはバレますが、そのシーンはもう少し先になります

  • 悪鬼を祓えるハユン、すごい!
    そして・・・頭の回転が速く、王族名簿は全部暗記している利口なハユンだからこそ、冷静に推理して納得してしまうのですね笑

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    これ系の作品のヒロインって、浄化能力だったり
    治癒能力が実はあった、、、というのが王道ですけれど
    天邪鬼の蓮条、それでは物足りないと
    捻りが欲しくなりまして(笑)

    悪鬼を寄せつけない神域を持つという設定にしてみました
    だから、ハユン自体は自分に悪鬼が近寄って来ることがないし
    悪さをされることがないので、悪鬼の存在自体知りません
    銀髪に変化する以外に、自分の能力すら分からないという
    ちょっと変わったテイストにしてみました
    だからこそ、その部分を利用しての構成&タイトルです(笑)

    ハユンは文官の頂点に立つ父親に幼い頃から英才教育を施されて育ちました
    なので、超ハイスペック令嬢ですw
    地頭がいい分、勝手に推理して自己解決してしまうことで、
    実はとんでもない勘違いをしている……というやつです(笑)
    歴史ものだけれど、コメディ要素も散りばめて
    ラブも仕込みつつ、ファンタジー要素もやんわりと

    この手の作品は普段書かないので、だいぶ不安です
    だいぶ無謀すぎましたよね💦

  • 子供になったり女人になったり・・・黒髪が銀髪になるくらいなんてことない、と思われるほどの大変さ!
    特に女人になるのは・・・そっちの趣味の人間にはたまんないですね(私です

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    >女人になるのは・・・そっちの趣味の人間にはたまんないですね(私です
    さらっとカミングアウト(笑)
    まぁ、知っておりますけれども(〃艸〃)

    よくある王道の、魔法を使う最強キャラで魔物討伐→妃とラブラブ→側室の陰謀に巻き込まれる
    みたいな展開ではなく、
    最強の神気を持つけれども、神気を持つ者は『妖』と恐れられる時代というのがコンセプトにあります
    なので、人前で神気を使って事件を解決してヒーローのカッコよさをウリにするのではなく、人知れずして事件を解決しながら、妃を溺愛しつつ、神気を持っていることを隠さねばなならい、というちょっと変わった趣向にしてみました

  • 最初の妃は自死を選んだ・・・その理由も明らかになりましたね。
    昔の妻を今も覚えているクォンはとても優しい人だと思います。

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    最初の妃を迎えたのは、10歳の時
    まだ夫婦という関係ではなく、
    どちらかと言ったら、親戚のお姉さん的な妃だったのですよ
    当時の朝鮮王朝では、正室は2~3歳年上の女性が良いとされていました
    なので、優しいお姉さん的な存在です

    子供心に不可解な死を受け入れるには、時間がかかったかと思います
    自身で調べようにも権力はないし、頼れる人も周りにおらず
    結局、言われるがままに過ごすうちに次の妃を迎えることになった
    という流れなんですけれど( ゚Д゚)

    優しい人と言って頂けて嬉しいです💕

  • 建前上は、相思相愛?!への応援コメント

    世子さまがどこまでも紳士的ですね!
    何か裏があるのでは? と心配しましたが、これまでのところ、普通にいい人そうに見えます。

    遅ればせながら、暑中見舞い、本当にありがとうございます!!
    暑いですねえ。。。お住まいの地域によるとは思いますが、暑さに負けず執筆していきたいものですね(n*´ω`*n)

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
    夏ギフト、喜んで頂けたようで何よりです

    キャラの濃いヒーローばかり書いているので(笑)
    たまには紳士的なヒーローもいいかな?と思いまして
    李氏朝鮮時代がウリなので、あちこち全力投下もできずw
    ちょっと中途半端ではあるんですが、
    ちょいちょい癖が出始めるはずw

  • なんて理解のある旦那様……ということで良いのかな!?
    これから 悲劇になるのか それとも幸せが待っているのか、なんだか 両方な感じがして複雑ですね!

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    >なんて理解のある旦那様
    そんな側面もあるでしょうね(笑)
    実際は、正妃がいない状態が続くのはよくないことなので、
    致し方なく、正妃の座を埋める存在として入宮させた……のですが。

    さてさて、ハユンはお飾り世子嬪を言い渡せられたけれども、
    どうなることやら(〃艸〃)ムフッ
    一応、ハピエン主義者です、蓮条(笑)
    コンテストのエントリーが中編なので、
    中途半端なところで終わってますが……。
    想像の余地を残しての~~完結になっております<(_ _)>

  • 前代未聞の、逃走劇?!への応援コメント

    なるほどー!
    ちゃんと染め薬を用意していたのですね!
    でも 入浴剤か何かと混ざってうまく 化学反応が起こらなかったと……ありそうです💦

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    性格はぶっ飛んでますが(笑)
    地頭はかなりいい娘なんです
    愛嬌があり、美人でもありますし、漢陽ではかなり有名な令嬢でもあります
    ただ、悪鬼に憑りつかれているという噂が流れてからは、
    名門の家系の令息たちも背を向けてしまいましたけれど。

    ハユンの父親が配属されているのは、東京大学の大学院の学長みたいな役職で、ハユンは幼い頃から諸外国の言語や医学、薬学などはもちろんのこと、棋琴書画なども得意の令嬢なんです
    特に薬や香に至っては、自ら採取して調合し、新薬を研究するほど熱心で。
    そんな一面を本編に仕込んであります
    楽しんで頂けたらいいのですけれど💦

    この時代のお風呂は、かけ流しが一般的なのですが、
    世子嬪のような位の者は特別に湯殿が用意されていて、湯あみができました。
    その湯に香油や生薬が投入されていていたのですよね~~

  • 予期せぬ、王命への応援コメント

    とってもありがたい 巻物のはずなのに なんだか赤紙のように思えます!(←失礼💦)

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    勅旨、本当に赤紙みたいですよね(笑)
    王命なので、無視することも出来ず
    ハユンはあれよあれよという間に、世子嬪になってしまいます

    そういう時代だったのですよね
    身分制度が全てみたいな感じだったので

  • お転婆娘、ハユンへの応援コメント

    色々とやらかしているハユン、可愛いです!
    韓国風の世界が細かく描写されていてすごいですね!!

    作者からの返信

    綾森れんさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
    フォローにコメント、とっても嬉しいです💕

    ドラゴンノベルスコンテストの『こだわり世界観』という部門に
    カクヨムでは珍しい『李氏朝鮮時代』をファンタジーで描いてみました

    明るく、ちょっとぶっ飛んでるヒロイン、ハユンと
    クールでミステリアスな世子、クォン、
    朝鮮時代の世界観や思想はもちろんのこと、
    食べ物や小物類、呼び方などにルビを振って韓国風を演出してみました
    内容はどうであれ、斬新さで目を惹いたらいいな~とただそれだけですw

    一瞬でも楽しんで頂けたら本望です

  • 女難の、世子への応援コメント

    コメント失礼します。

    中華ものは多く読んできましたが、朝鮮ものは初めてだったので新鮮な気分で読み進めました。
    ところどころ知らない単語が出てきましたが、丁寧に注釈がつけられていて苦になりませんでした。多分、注釈がなかったら1話の半分くらいで頭がパンクしていたと思います。

    満月の夜に髪が銀色になるハユンの設定、とても幻想的で素敵ですね。
    そして、嫁ぐ先にはよくない噂が立つ国王……。
    これからどうなるか、とても楽しみです!
    また読みにきます!

    作者からの返信

    名無之権兵衛さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    本拠地は他サイトなのですが、そちらでも中華モノや和風モノ、
    中世ヨーロッパモノは多く、朝鮮モノは中々検索してもヒットしません(笑)

    ドラゴンノベルスコンテストの『こだわりの世界観』というテーマが中編部門にあったので、これなら一瞬でも目が留まるんじゃないかと欲を掻いた次第です💦
    本拠地では以前に朝鮮モノで長編を書いたことがあるので、
    注釈の量感も何となく把握していたのでトライしてみました💦
    注釈がなかったら、仰る通り1ページ目でブラバされてしまうでしょうね
    まだまだ発展途上の路線ですが、少しずつ開拓していこうと思ってます

    ファンタジーは基本専門外なのですが、
    コンテスト向けに頑張って書いてみました
    朝鮮王朝とファンタジーというのがイメージで結びつきづらいので
    初心者向けのファンタジーにしてあります
    用語を理解するだけでも大変かと思うので、
    あまり謎解きやファンタジーに重きを置かず、さらっと読んで頂けたら幸いです
    コメント頂けて、とっても嬉しかったです
    ありがとうございました

  • 世子様と、温陽行宮?!への応援コメント

    完結お疲れサマンサタバサでしたぁ♡
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    2人のベイビーちゃんが見たいわぁ〜♡
    (=´∀`)人(´∀`=)
    子作りハッスルよっ!!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    はっ?続編があればよねぇ♡
    (*≧∀≦*)

    作者からの返信

    タンティママンさま
    拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございました💕

    当然のごとく、
    コンテストの網には引っかかることはないと思うので
    本拠地に逆転載しつつ、少しずつその後も書けたらな~?
    と思ってます

    二人のベビちゃん、きっと最強ですよ(笑)
    色んな意味でぶっとんでいそうw
    けど、その前に~~
    もっと甘々なイチャラブ生活も書きたいです(〃艸〃)ムフッ

  • 銀髪の乙女と、蜜月への応援コメント

    キャッ♡
    (*≧∀≦*)

    作者からの返信

    タンティママンさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    ファンタジーではあるんですけれど、
    蓮条にファンタジックな作品はハードルが高かったw
    やっぱり、恋愛モノが落ち着きます(笑)


  • 編集済

    世子様と、温陽行宮?!への応援コメント

    完結お疲れ様でした!!

    なんかまだまだ続く…そう予感させる終わり方でしたね!

    宮廷?的な物語、それもファンタジーも書けるとはさすがですね✨

    レビューコメント、しばしお待ちを…後日書くので

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を最後まで愛でて下さり、
    またとっても素敵なレビューまで頂きまして、
    御礼の言葉もありません(TT TT)

    分かりづらい用語や世界観がどう受け取って貰えるか、
    凄く不安ではあったのですが、
    長編だったらもう少しふり幅多く書けたのに、
    それだけが心残りです💦

    宮廷モノ、ファンタジーと言っていいのか、微妙なタッチですがw
    韓流時代劇モノというジャンルはカクヨムでは珍しいかと思うので
    初めてにしてはまぁまぁな出来かと思います
    もう少し捻れたらよかったんですが(笑)

    とにもかくにも、沢山のコメントとお★さま、コメントレビューと
    本当に感謝の念でいっぱいです<(_ _)>
    御礼の品を用意致しますので、少々お時間下さいませね💦

  • 世子様と、温陽行宮?!への応援コメント

    完結、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございました
    コメントも沢山お寄せ下さり、感謝の念でいっぱいです<(_ _)>


  • 編集済

    白虎✨

    四聖獣じゃないですか✨
    いいですねえ
    かわいい化身ってことは愛らしい見た目なんですかね

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    このところ、体調を崩してダウンしておりまして。
    お返事が大変遅くなり、申し訳ありません💦

    四聖獣、やはりここは外せないですよね
    とはいえ、時代劇モノに出て来る神獣なので
    それほどメインという感じでもないんですけれど。
    イメージイラストは、近況ノートに載せた、
    チビ姫との共同制作のアレです(笑)
    手書きで申し訳ないんですが、あんなちょっと眼つきの悪い化身がハユンの周りを浮遊してます(笑)

  • 強い念と、意外な人物への応援コメント

    自分以外には見せたくない…
    なかなかの独占欲なようで🤣

    とうてつって聞いたことありますね!お話とかで使われるのは珍しいかも

    悪鬼になっちゃったか…元々縁結びの神獣なら、悪気なくそうなっちゃったんですかね…
    そうならかわいそう

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    はい、クォンの独占欲、相当なものです(笑)
    饕餮(とうてつ)は、牛と羊と虎が合わさったような姿をしていて
    飲み込む意外に技的なものがないので(笑)
    あまりファンタジーには出てこないキャラですよね
    魔除けの神獣としては有名なのですが、
    龍や鳳凰など、ポピュラーな神獣は読み飽きているかと思い
    ちょっと捻りました(笑)
    韓国の世界観というのがテーマなので、
    よくあるファンタジーの神獣モノに出て来ないキャラを1つくらいは書いておかねばと(笑)

    悪霊が集まって悪鬼に進化する場合もありますが、
    神獣が鬼神(キシンと韓国では呼びます)になるものがよくあるんですよね(韓国のドラマで)
    だけど、グロテスクなシーンは蓮条テイストではないので
    縁結びの神獣が~という感じで、マイルドにしておきました
    現世でも、玉の輿に乗りたいだとか、ハイスぺ男子がいいとか
    結婚にまつわる条件みたいなものが女性にはあるじゃないですか
    そういうちょっと邪心的な気持ちが信仰的に寄り集まった感じです
    この時代は、霊媒師にお札を書いて貰って……という時代だったので。
    これ系の怨霊モノのドラマも多く、人気ではあります(私には書けませんけれどw)

  • 白昼堂々と、囚われた嬪宮への応援コメント

    勝手に離縁できる条件…わりと酷いな…
    まあ昔はそういうものだったのでしょうが…

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    この時代は、というより
    儒教の国の理念みたいなものです💦
    一般の女性から離縁を訴えるには、外知部(ウェジブ)という弁護士みたいな
    専門の人にお願いして、役場に申請する必要があったくらいです
    これが王族となると、『死』して王宮の外にでるか、廃嬪となって平民に降格して王宮を出るか、はたまた廃嬪となり尼寺に入るか。
    作中でもちょこっと触れてますが、本当に厳しい掟に縛られている状態です

    やはり自由の時代に生まれた我々には、物語の中だけで十分ですよねw


  • 編集済

    白昼堂々と、囚われた嬪宮への応援コメント

    何事ぉぉぉぉ!?
    ハユンを拐って、どうするの!?

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    王宮内、物騒ですよね(笑)
    ハユンを攫うには目的があるんですが、
    ハユンが持っている神気が目当てなのではないのですよ
    安易に神気を吸い取るだとか、世子嬪だから攫ったとかではなく
    少し含みを持たせました


  • 編集済

    浄化の神気と、世子の弱点への応援コメント

    やはり犯人ではなかったですね
    よかったよかった✨
    ホッとしたようなハユンに嫉妬しちゃあかんですよ🤣

    ジヌクが婚約者だったらか
    つい妄想しちゃうほど好感度高いのですね✨

    これはクォンには内緒ですね🤫

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    ジヌクは犯人ではありませんでしたね~
    ってか、そんなに簡単に犯人が出て来たら、面白くないw

    女性慣れしてないクォンなので、
    嫉妬という感情すら未経験だったんですよね、ハユンと出会うまで。
    何でも完璧にこなすうえ、世子という地位でなんでもホイホイしてきちゃったものだから、唯一、言うことを聞かないハユンには
    半ばお手上げなのかもしれませんが、
    まぁ、そこは甘く懐柔してゆくことでしょう(笑)

    残り5ページくらいかと思います💦
    どうぞ最後までお付き合い頂けたら嬉しいです<(_ _)>

  • 浄化の神気と、世子の弱点への応援コメント

     クォンの弱点? 何でしょう?
     沈菜が苦手?

    >もしかしたら目の前のこの人が自分の婚姻相手だったのでは?

     ハユン、嬪宮の身で危険な妄想💦
     アブない展開の予感?
     ドキドキ😍💓

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    >アブナイ展開の予感?
    ……は、ありません(笑)

    ですが、今後もジヌクは王宮や漢陽の警護でかかわって来るので
    続編があるならば、クォンとジヌクの目からバチバチはありそうw
    クォンがもっとハユンに甘く接してあげないと
    ハユンの妄想は止まらないかも(笑)

    冒頭の登場人物の紹介欄にちょこっと書いたのですが、
    クォンは辛いものと女性が苦手ですw
    なので、沈菜(キムチ)系は食べないんですよ~

  • え、ええええ!?

    あまりに意外すぎる事実ですが…
    でも本当に彼が?

    謝ってるし、悪鬼の気配もないわけですよね?
    まだ判断するには早いような気も…

    というかいつの間に助け出したのでしょうか?
    あの状況で…
    逃げたのかな…?

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    (*´σー`)エヘヘ
    ミステリアスな展開にぶっ飛んでてすみません(笑)
    だけど、犯人はお前だったのか!
    はーい、私が犯人です!とはならないものです(笑)
    そんなに簡単だったら、面白くないじゃないですか
    さすがに私もそこまで単細胞ではないので、
    頑張ってラストの意外性を描こうと思います

    >いつの間に助け出したのでしょうか?
    これは、最終章への伏線ですね
    なぜ、ハユンを助け出せたのか
    なぜ、ジヌクから悪鬼の気配がなかったのか
    そこが最終章へと持ち越され、宿題になる部分です(笑)

    さぁ、犯人は誰でしょう?
    既に本編の中に名前が出ておりますよ~~
    想像も出来ない着地路線、王道の想像範囲を超える展開を目指します!
    どうぞお楽しみに~~


  • 編集済

     お転婆なのは良いけれど。
     ハユン、夫といえどもプライバシーは大切よぉ!(笑)

     さて、ジヌク従事官は何を調べているのでしょうか?
     展開が気になります。

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    本当に、プライバシーは大事ですよね(笑)

    ジヌク従事官は、訳があって王宮に出入りしております
    本来ならば、窃盗みたいな軽犯罪を担当する部署なので
    安易に王宮に出入りできるような感じではないんですが、
    なぜ彼が出入りしているのか、そこがキーポイントになりますかね

  • お偉いさんだからこそ、夫婦なのに部屋が別なのですかね?
    側室とかならともかく、正妻でもとは

    まあそんなこと関係なく部屋に忍び込むハユンは面白いし好きですね🤣

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    朝の通勤前に閲覧して下さったのでしょうか?!
    貴重なお時間にありがとうございます!

    李氏朝鮮時代は戦国時代から明治初期にかけて
    並行して韓国の実在する歴史なのですが、
    江戸時代の将軍が、お鈴廊下を通って大奥に通う、
    あれに近い感じです(笑)
    とはいえ、世子夫妻は同じ殿閣に住んでいるので、
    ハードルはやや低めではあったのですが、
    それでも、内官や女官、尚宮の目が常に光っている感じです

    そんな厳しい掟が強いられているのにもかかわらず、
    ハユンは我が道を突っ走ってます(笑)
    可愛い系のヒロインではなく、危うい系のぶっ飛んでる明るいキャラなのですが、萌えきゅん(焦れきゅんでしょうかね)は、
    そんな嬪宮についつい惹かれてしまう不器用な男(世子)の
    ツンデレ?クーデレ?な一面でしょうか
    男性視点でのきゅんではなくて、申し訳ないのですが、
    何せ、書き手がオバサンなもので(笑)
    完璧なイケメンが崩れる瞬間に萌えきゅんするパターンですw
    完読後もモヤるかもしれませんが💦
    どうぞ温かい目で、あと数ページお付き合い頂けたら嬉しいです


  • 編集済

    >(※油菓とは、穀物の粉と蜜をこねて油で揚げたもの)

     ドーナツやサータアンダギーみたいな感じでしょうか?
     カロリーが心配!ww

     前話、メガゴールド様への回答、

    >『だーかーらー!違うんだってばっ!』と読者の発狂を誘いたい、

     そこが狙い目なのは、分かるのです、我が恋愛小説マイスターよ。

     ムズキュンは、描こうとして、なかなか難しいですね。
     条件としては、

    ・主役コンビ2人が、実は両想いなのに、それに気づかない、ないし、認められない。
    ・二人の恋情に、読者は気づき、共感や感情移入ができる。

    という所でしょうか?
     「自分たちの想いに気づかない、認められない」は、何でしたら「憎み合ってる」のでも良いですよね。
     '90年代のレディスコミックならば、相手の男は、両親を自殺に追い込んだ憎き敵、自分は借金の代償に結婚させられ力づくで体を奪われ、でも、夜ごと体を重ねる内に離れられなく……、なんて話もあったかも。
     でも、今どきのメンタル弱々読者には、そんな話はウケなさそうww
     平成末から令和の今なら、

    ・夫は草食、30過ぎ未経験の妖精男子。
    ・妻は、就職氷河期のあおりで失職、親からの経済的自立を焦る余り、「就職としての結婚」を申し込み、実質住み込み家政婦として、周囲を胡麻かすために偽装結婚。
    ・実は、二人とも初めから一目惚れなんだけど、「契約結婚」の建前から、自分たちの気持ちに気づけない。

    なんて感じ?
     さらには、

    ・実写化したらば、主演の新垣結衣さんと星野源さんがハマり役で、日本中にムズキュン旋風!

    みたいなww
     さて、そうした前提を考えた時に、ハユンとクォンの二人は?

     読者が共感するには、ちょっとセコいんですよね。
     クォンは、何かの拍子にハユンに愛しさを覚え、なんて可愛げはなくて、新月の夜に衰弱する自分の神気をハユンの強力防虫効果が補ってくれるから。嫉妬の仕方も可愛くない。ハユンは、国の制度に逆らえなくて世子夫人になったけれども、夫の隠し子疑惑を追っているのは、嫉妬でも何でもなくて、単なる暇つぶしの退屈しのぎ。
     「カワイイ」が足りない!
     カワイイは正義なのにィ!!!

     長文で勝手な長考、失礼しました。m(_ _)m

     さて、ハユンをも時々襲う鈴の音のような耳鳴り!
     何が起ころうとしているのでしょうか?
     物語は、どんな展開に!?

     ルビふるの、ほんと、大変ですよね💦

     次話も楽しみです。

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    『カワイイが足りない!』まさにそうなんですよね💦
    可愛いキャラが売りではないので、難しいところです
    明るくぶっ飛んでてちょっとおっちょこちょいで、
    地頭がいい分、余計な思考が働き、それが空回りしてすれ違う

    『きゅん』の回収は、最終章でするつもりですが、
    女性視点で書いているので、ヒロインのきゅんではなく
    ヒーローのきゅんになるんですけれど|д゚)
    男性視点だと、ラブコメになりますよね?カクヨムだと
    未だに、何故『ラブコメ』というのか、謎なんですが💦

    ハユンの危うさみたいな部分に対して
    絶対的ヒーローのクォンが絡んでゆく
    『恋はつづくよどこまでも』というドラマにあったみたいな
    そんなテイストのきゅんです💦💦スミマセン

    長編だったら、もう少し複雑に色んな角度から描けるのでしょうが、
    いかんせん、私、短編や中編はほぼ書いてないので
    構成力が乏しいかもしれません

    頑張って、『続きが気になる~』と思って頂けるような
    そんな作品に出来たら、感無量です

    恋愛ジャンルではなく、異世界ファンタジーなので
    恋愛は二の次、いや三の次くらいでしょうか?
    どなたかのエッセイに書かれていました
    ジャンル違いでエントリーしている作品が多い、と。
    そう思われないように、頑張ってファンタジーテイスト盛り込みます!

  • 嫌いではないは確かに曖昧ですからねえ…深くは踏み込みづらいか
    というか子供じゃないんですけどね笑

    王妃さま料理できるんですか?素敵じゃないですかあ✨

    耳鳴り…なにやらよからぬ事の前触れなのでしょうかね?


    しかしルビふるの大変でしょうね💦宮廷物ゆえ、書かないとわからないから仕方ないとはいえすごいな✨

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    この時代の王族は、自ら料理を~なんてことはありえないのですが、
    夫のために密かに深夜にこっそりつくっておいて
    日中、執務の合間に夫が顔を出した時に茶を一緒に飲む
    そんな感じの仲のいい国王夫妻です

    耳鳴り←最終章の伏線回収の1つでもあります
    防犯カメラも録音機もスマホもカメラもない時代なので
    死体事件が起きたからと、すぐに解決できるような時代ではなかったのですよ💦
    それこそ、何年もかけて事件を追う、なんてこともよくドラマであるやつでして💦
    ルビふるのも、注釈入れるのも大変です(笑)
    中華風や和風みたいに、既に知っているものとしてさらっと流す方もいるでしょうが、この作品にはそれは出来ないですよね💦
    残り数ページ、頑張ります('◇')ゞ

  • 切れ者の従事官と、覆盆子への応援コメント

     世子さま、「酒の力で」どころか「権力を笠に着て」になってるじゃなぁい!?
     パワハラ、いけませぬなあ🤣

     ハユンも「隠し子疑惑」を抱いたまま、二人で腹の探り合い。
     だからね、「ホウ・レン・ソウ」しましょうよ、二人ともww

     どうなるのやらハラハラだけれども、楽器を弾くハユン、高ポイント☀️

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    クォンのパワハラ!
    今の時代なら、即アウトですね

    ハユンの要らぬ勘違いはどんどん妄想が暴走しますw

    両班の女性の嗜みとして、刺繍や書画、琴など
    居室から出ずに過ごすべきものとして、修練するものでした
    特にハユンは、朝鮮国一の学者の娘として、
    諸外国の言語や楽器、書画などを幼い頃から学んでいたため
    ヘグムの腕は相当なものです(という設定w)

    私がヘグムを弾きたい、、、それがここに反映されてます(笑)

  • 切れ者の従事官と、覆盆子への応援コメント

    うおお…
    なんか、ちょっとカッコ悪い嫉妬ですぜクォン…
    他の男に~はいいとしても、あの男には勿体ないが自分なら妥当~って…笑

    あんまかわいい嫉妬ではないですね笑

    というかそうか、あの時の子供をクォンの子供とハユンは勘違いしてるんですね

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    そうなんですよね
    ちょっとカッコ悪い嫉妬です(笑)
    まぁ今まで、女性に対しての免疫もなく『嫉妬』という感情も抱いたこともないボンボンですからね

    ハユンの勘違い、クォンのじれったさ、
    ここら辺がこの作品のキーポイントです(笑)
    『だーかーらー!違うんだってばっ!』と読者の発狂を誘いたい、
    その一心で書いてます(笑)
    腹黒ですみません(爆笑)


  • 編集済

    > ハユンは二度と薬酒に釣られまいと心に誓った。

     酔っぱらいな朝(笑)。
     薬草とはいえ混ぜ物のされた醸造酒は、飲み過ぎれば、てきめんに翌日に残りますね。
     二日酔い防止には、蒸留酒の方がお勧め。強いお酒は、チェイサーとともにチビチビと。

     その上、邸下を、「隠し子を内緒にしているセコい男」と誤解している~ぅ。
     だからぁ、邸下、「ホウ・レン・ソウが大事ですよぉ」って!(笑)

    > 王宮に住まう女性の手本となるべき存在の嬪宮が、足を露出して走るなど言語道断。

     まったく、まったく!

    > 「今すぐその手を離さねば、不敬罪に処すぞ」

     そりゃ、そうよね!?

     今回も、なりふり構わず面白かったですww

    ** ** ** ** ** ** **
     前回の私のコメント、

    > 女房酔わせてどうするつもり?

    は、'70年代に大ヒットしたサントリーウィスキーのCMキャッチコピーです。
     当時の大人気女優・中野良子さんが、画面に向かって言うのが可愛かったんですよぉww

     カクヨムジャッジ、私もよく分かっていないです。
     警告をもらった事はないし。そもそも、作品数もPVも、絶対的に少ないし。カクヨムさんも忙しいでしょうから、私のみたいな泡沫作品までチェックしちゃいられないでしょうしww
     とはいえ、私も、設定年齢19歳の主人公がブドウ酒を作る話なんかを書いているんですよね。その内に警告をもらうんですかね???
     コワイです!

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    この時代、チェイサーだなんて習慣がなかったですしね(笑)
    上品に飲んだとしても、あまりお酒慣れしていないハユンには拷問かもしれません

    はい、ハユンは完全に誤解してます(笑)
    まぁ、そこがキーポイントでもあって、
    ボタンの掛け違いがあればあるほど、真実を知った時の反動に比例するので、この勘違いは、どんどん膨らんでゆきます(笑)
    この時代、夫婦だからといって同じ部屋で過ごす時間は殆どなく
    江戸時代の将軍がお鈴廊下を通って奥に通うのと同じで、
    夫が妻の元を訪れなければ、殆ど顔を合わせることはない生活でした
    まぁ、大奥よりは、同じ殿閣で生活している分、機会も多かったでしょうけれど(笑)

    70年代のCMをよく憶えていらっしゃるのですね?!
    可愛いは正義ですからね(〃艸〃)ムフッ
    殿方のお心を擽るような女優さんだったのでしょう(存じ上げなくてすみません)

    カクヨムジャッジ、難しいですよね
    警告を貰った方のエッセイを読んだのですが、
    うーん、かなり大変だったみたいで。
    できることなら貰いたくないですね💦
    メンタルやられそうです💦
    『海ブドウ』は全然セーフですよ~
    ファンタジーテイスト……なら、何でもアリかと(笑)

  •  世子さま、「嬪宮のハートをつかむためには舌から」作戦!?
     まさか、「酒で酔わせて押し倒し」作戦?

     女房酔わせてどうするつもり?ww

     でもぉ、「形だけの夫婦」を撤回するなら、説明は大切よ?
     事前通達もなく、寝る間際に押しかけてくるなんて、読者も顔を歪めちゃう。
     「ホウ・レン・ソウ」をお忘れなくね!ww

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    クォンは酒を飲ませて、ハユンとの距離を縮めようと必死です
    最初に『お飾り嬪宮でよい』みたいなことを口走っちゃいましたしね
    それに、登場人物欄にも記載してるんですが、
    クォンは女性が苦手なんです(笑)
    扱いは結構上手なんですけれどね、クォン自身は苦手意識があるというやつです

    白い国婚を覆すのは必須ですよね
    残り2万文字ちょっと
    ラストに向け、一気に回収とトドメを刺しに行かねば(笑)

    お酒で酔わせて既成事実をつくる~なんて展開にはなりませんから、
    どうぞご安心を!
    というか、そんなシーン書いたらアウトなのでは?(カクヨムジャッジが未だに分かってないw)
    想像の余地を残しつつ、中編完結となる予定ですので~

    編集済
  • > ハユンは足早に康寧殿へと向かう邸下の後を小走りに追う。

     嬪宮さま、通路を走ってはいけませんww

    > ハユンの胸の柔らかさと温かさを思い出し、クォンは無意識に頬を緩めていた。

     きゃっ! 邸下ったら!
     ラブラブ展開、秒読み開始!?

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    お淑やかに……とは正反対のような娘ですからね(笑)
    一応、お淑やかに出来ないこともないんです
    幼い頃から厳しい躾けを受けて来ており、
    琴棋書画だけでなく、刺繍や諸外国の言語も話せるほど
    完璧ではあるのですよ💦
    お転婆と神気持ちでなければ……(笑)

    R15のレイティングにかからぬよう、上手い事かわす算段ですw
    とはいえ、想像を膨らませる展開は必須ですよね~

  • 平民でも女官になれるというのは、親とかからみれば夢があるんですかね?とはいえ王の目に届かないことが多いならそうでもないのかな

    退職できるならそこで旦那候補見つける人とかもいるのですかね
    大奥とかは多分退職できないだろうし、そこ比べると優れてると言えるかも

    ジヌクさんか、初恋相手と聞くといい人でしょうし、うかうかしてられなそう笑
    嫉妬してまあ…笑

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    奴婢(奴隷)の身分で売られて入る女性もいますし、
    勿論、王のお手付きになりたくて(玉の輿)入宮する女性もいます
    それ以外にでは、『王宮は恋愛禁止』が大前提です
    入宮し女官の官位を賜れば、晴れて全員『王の女』ですから、
    例え武官であろうとも、情を交わすことは死罪になるほどです
    ただ、水面下で文を交わしたり、直属の上司の口添えなんかもあったりで、それなりに良家の娘や平民の娘ならば、王宮を出た後で夫婦として新しい人生を歩むことはできました
    まぁ、文官や武官といっても、両班のお坊ちゃんたちばかりではなく、
    平民から科挙(や武科)を受けて王宮に仕えている男性も多かったので。
    王の玉の輿目当てではなく、ごくごく普通の愛のある結婚を望んでいる女性も多かったということでしょうね

    ジヌクは超優良物件です!
    親友の妹というのもありますし、両班の女性には珍しいあか抜けている性格なのもあって、男女間でするような駆け引きが不要なのが一番のメリットでもあるんです
    当時は、建前で話すのが一般的な両班社会
    心を通じ合わせるのは至難の技だったのですよ
    ハユンが許嫁だったらいいなぁ~と思っていたかもしれませんね
    良家の娘ですし、美人で愛らしいですし
    婚姻は親が決めるのが一般的だった時代なので、
    二人が結ばれることはなかったですが💦
    クォンは……まぁ、生まれて初めての嫉妬でしょうね(笑)

  •  会話がずれていて面白いです。
     世子さま、見た目は子供、頭脳は大人、なのですね!?

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    嬉しいお言葉、感無量です
    男女間の勘違いはよくある話ですが、
    ここでは、子供の姿になっている夫と
    完全に夫の隠し子だと思う妻、の会話なので
    そのずれ具合と李朝時代の背景を上手いこと組み合わせました💦

    どこかの超有名なアニメの~に似てますねw

  •  ハユン、超強力除虫効果!?

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    おっ、凄い例え!!
    さすがです~
    ハユンの存在感が凄まじいですよね(笑)

  • ええ…顔をまともに見るのもそう簡単には許されないのですか…
    いやはや昔のお偉いさんとはすごいものですね…

    しかし照れがあるのはかわいいですねクォン
    ハユンって結構大きいんですかね…あえてどこがとは言いませんが

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    李氏朝鮮時代の王族は、まさに天下人です
    江戸時代の将軍みたいなものです

    宮中に女官は約500人くらいいるのですが、
    『女性』として見ていないので、クォンには免疫がないのですよw

    >ハユンって結構大きいんですかね
    えーっと、美味しいものをたんまり食べて育っているから
    標準よりは豊かに育っている、、、はず(笑)
    身長は小柄で華奢なんですけれど、
    ラノベテイストに、
    ここはボンキュッボンということにしておきましょうw

  • 小さい子の扱い慣れてて優しい感じに好感わきますね✨素敵です
    添い寝懇願に愛らしいと思うのお姉さんっぽくてよき

    へえ…入浴で全裸になる習慣が昔はなかったのですね。むやみやたらに肌を人前にさらさない…みたいな?

    神獣、楽しそうに飛び交ってるってなんかかわいいですね
    退治した後ならギャップ萌えするかもですね笑

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    ハユンの優しい人柄、微笑ましいワンシーンですよね
    本当に側室の子供だったとしても、嫌悪感を露わにするようなキャラではないので、ド天然ぶりで空回りする雰囲気を楽しんで貰えたら嬉しいです

    そうなんですよ💦
    女性は薄い下着(透けてるような)を着たまま。
    チューブトップのドレスと言ってお分かりになるかしら?
    ググってみて下さいね~
    この時代は特に、女性は肌を露出しない!が徹底してました
    靴下(ポソン)も履いたまま寝たくらいです(笑)

    >退治した後ならギャップ萌え
    おおおお! さすが、メガさん!!
    着眼点が素敵すぎる(〃艸〃)
    そういう路線もいいですね~
    私にはそんな発想がなかったわw

  • 正妻は家柄だとか重視されそうですもんね。確かに側室のが本命とかあるのかもしれませんね

    てか子供化するとは…
    そりゃ気づきませんよね

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作に貴重なお★さまを三つも、ありがとうございます💦
    伏して~~御礼申し上げます<(_ _)>

    白い結婚モノ
    溺愛モノ
    宮廷モノ、などなど
    どこにでもある要素を少しずつミックスした感じですが、
    あまりドロドロとした宮廷モノではなく、
    ファンタジーによくある、公爵とか男爵といった爵位ものでもなく
    中華風の皇帝モノでもなく(笑)
    カクヨムでも新ジャンルを開拓すべく、
    韓流の世界を切り拓いております(笑)

    幼児化している夫と、完全に勘違いしている妻の
    想定外のドタバタイチャラブをお楽しみ頂けたら嬉しいです

  • 設定すごいなあ…バトルファンタジーとかも書けるんじゃないですか?

    せじゃって韓国ドラマとかで聞いたことありますね

    神剣で悪鬼を切り裂く!いいなあ~カッコいい✨

    クォンは才能に溢れた神童なわけですね✨期待されてるんでしょうねえ✨

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    設定??
    とんでもない、薄っぺらくてどこにでもあるやつですw
    あまりバトルシーンは書かない予定ですが、
    神獣や鬼神の影響でどうなるのか?という部分は触れる予定です

    国を背負う世子ですからね、それなりにヒーローでなければ(笑)
    時代的には戦国時代から江戸時代の初期の頃が李朝時代なので、
    斬った斬られた、毒を盛られたなど、陰謀などもよくある時代です
    そこにラノベ要素を上乗せして、韓流テイストをお届けできたら?と思ってます(笑)

  • 治安に難ありな王宮内、世子夫人が夜に一人歩きは、気をつけて!
    何かが起こりそうで心配💦

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    戦国時代の城下町みたいな感じです
    王宮と言えど、結構出入りは緩くて、身分証があれば通行できる
    警備の護衛が巡回してますが、
    外灯がない時代なので、提灯で見える範囲くらいしかチェックされなかったのですよ

    紫禁城には女官が2000人いた、なんて史実がありますが、
    さすがに景福宮はそこまで大きくない王宮なので💦
    女官500人、武官300人、内官300人くらいだと言われてます

    新月の夜には、とあることが起るのですよ~~

  • 冒頭にドキリ!
    細工筥を開けていたのね?ww
    それにしても、

    >女官や内官が姿を消したり、死体で見つかることはよくある。

    とは!
    朝鮮王宮、治安に難が?

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    好奇心旺盛のハユンですから(笑)
    李朝時代は1300年から1900年くらいの約600年続いた王朝です
    日本で言えば、戦国時代から大正くらいでしょうか?
    全盛期は戦国時代から江戸幕府が開かれた頃がドラマに多くあります
    なので、陰謀だらけの腹の探り合い、これがどの王の時代にもあるんですよ

    ファンタジーなのと、恋愛多めに書いているので
    闇の部分は控えめですが、
    韓流時代劇と言えば、闇深い王朝というのが鉄板ですw

  • 脱走劇と、謎の箱への応援コメント

    世子さまが許可した庭いじりなのだから、良いじゃない! ねえ?😁
    それよりも、王宮内で殺人事件が発生ですと? そちらの方が、王室の権威を揺るがす大不祥事ですぞ!?😱

    どうなる?

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    好きにしてよい、とお墨付きなのだから
    ハユンは完全にルンルンでしょうね(笑)
    お転婆娘ですから、
    出入り口の扉でなくても小窓からだって脱走してしまうw

    王宮と言っても、闇深い場所ですから
    多くの思惑が蠢く中、手駒にされたり、いいように扱われる人々がいる時代
    口封じなんて、日常茶飯事の、、、そんな時代です
    さて、そんな闇深い王宮でハユンは生き残っていけるのかしら?

  •  おお、これぞ恋愛劇の王道!
     美しい殿方、思わぬアクシデント、思いがけない優しい対応、「形式だけの結婚」というツン発言、からのお姫様抱っこ、ヒロインのデレは待った無し!
     お見事です、我が恋愛小説マイスターよ!!

     さて、ここまで主体性が皆無で流されて来たヒロインですね?
     まあ、国の制度がそうなっているのなら仕方がないですけど(朝鮮国、生まれたくな~いw 国民の自由の余地が少なそうw)。
     キャラ設定は、かなり破天荒なお嬢様との設定のヒロイン、ここから怒涛の巻き返しを期待したいですね。我ら読者とご世子様を魅了してー!😁

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    前ページの続きとして、こちらが1章の締めページになります

    実はハユンが神気持ちだということを知っている世子のクォン。
    (国王、王妃、世子、世子付きの内官と尚宮、それとスンアだけ)
    ハユン付きのシン尚宮はこの時点ではまだ知らされてません
    のちに知ることになりますが、まぁそこは重要ではありませんw

    世子は自分も神気持ちゆえに、神気持ちの娘でもさして気にせず。
    むしろ、神気持ちの娘で、伴侶が神気持ちでも構わないという娘を探していたくらいです。
    まだ新婚生活は始まったばかり。
    世子はハユンを見極めて、ダメそうならば側室を迎えるつもりなんです。
    なので、今の時点では一定の距離を保ちつつ、
    夫婦円満に見せかけておく必要があるわけで。

    とまぁ、こんな出だしであっという間に1章が終わってしまいました。
    私も、朝鮮王朝の時代には生まれたくないですw
    さてさて、ハユンのお転婆ぶり、2章で開花したしますよ~

  • 前代未聞の、逃走劇?!への応援コメント

    髪染め作戦、失敗!?
    部隊撤退を試みるも、敵軍の追撃の足早し?
    初夜にして大ピンチ!💦

    でも、待って?
    ハユンの「神気持ち」って、すでに噂になっていたのでなかったでしたっけか?
    世子邸下、なんでハユンをお嫁さんに選んだの?

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    はい、髪染め作戦、失敗です( ̄▽ ̄;)
    大パニックの脳であれこれ考えたのですが、
    予想以上に世子の到着が早くて、万事休す?(いや、アウト?)

    1章は事件勃発というのが定番なので、
    神気持ちを隠して国婚を挙げたハユンにとって、
    国王や世子を騙して入宮したわけで、それこそ極刑ものです

    がしかーし、蓮条作品、それだけでは終わらない(笑)


  • 編集済

    美しすぎる、旦那様への応援コメント

    尚宮(サングン)!
    テレビで聞いた事のある官職名です!

    不用意に動くと首を痛めるほどに重い鬘!
    腕力も脚力も自信ありのヒロインが眩暈を覚える、衣の多さ!!

    大変です。

    そうして、これから新婚初夜なの!?
    大変! 髪を急いで黒く染める?

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    朝鮮王朝中期頃までは、約5キロくらいのカツラを被ってたんです💦
    当然、世子嬪や王妃になる女性は両班の女性だったので、
    蝶よ花よと育ったか弱き女性だったので、
    首を骨折した人もいるくらいですから💦
    中期以降になって、危険だから軽量化するように王命が下り、王朝が無くなるまで約2キロくらいの重さのカツラを被って婚礼を挙げていたそうです
    婚礼の衣装は約10キロから15キロほど。
    十二単みたいに重ね着をするんですが、
    細かなパーツも含めたら30を超える量を重ねたことになります
    本文ではそこまで詳細を記してないですが、
    とにかく両腕をサイドから介抱されても転びかねない、そんな衣装です💦

    黒髪のうちに表面を黒く加工しておきたいハユンですが、
    さて、どうなることやら(笑)

  • 女難の、世子への応援コメント

     さすが、朝鮮王朝の世子ともなると、うちの弱小外様大名の世子とは違いますねえ!
     正妃を決めるために、国中に禁婚令! 揀択には初揀択、再揀択、三揀択と三段階での選定!
     廃嬪となっても、実家には戻れない!

     しかも、最初の正妃は、謎の水死?

     やれやれ、大変なところに嫁ぐ事になったヒロインですね!
     

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    王の正妃、世子の正妃を決める際には、一大行事だったのですよ
    しかも、最後の三揀択まで進んで正妃として選ばれなかった娘は、
    側室として入宮する習わしだったんです💦
    なので、世子が年頃を迎えると、禁婚令が敷かれる前に
    良家に嫁がせてしまえ!的なことになったそうで(笑)
    それを題材にしたドラマが数多くあります<(_ _)>

    最初の妃だけでなく、二番目の妃の件も今後本編に出て参ります
    プチミステリー要素を含ませた感じですが、
    あまりそちらの要素は濃くありません(笑)
    中編ですしね( ̄▽ ̄;)

  • 神気もちと知ってて王宮に招いたのなら、当然追い出すわけないですよね
    保護目的?それとも…

    クォンさん優し~
    義務でする必要ないか~いいですね

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    はい、そうなのですよ
    神気を持っていることを知っていて迎えているわけで。
    保護とは少しちがうのですが、
    世子も神気もちなので(紹介文に記載してますが)
    多少なりとも、秘密を共有できる存在というのが一番近いでしょうか
    それが、どんな流れでそうなるのかは、お楽しみ部分なんですがw

    一見、冷徹に見える表情なんですが、
    これまで女運がなかったというのもありますし、
    神気の力で、世子も変化してしまうので、
    常に周りと一線を置いているというのもあるんです
    ですが、根は意外と素直で、ナイスガイな人格です
    タイトルにある通り、
    突き放したような提案をしておいて、
    今後、溺愛してゆきますので(笑)
    ラブ80%、ファンタジー20%くらいでしょうか(笑)

  • 女難の、世子への応援コメント

    なかなか複雑ですね王宮も💦

    10代前半で入らされるわ、離婚後も実家に帰れないとは…

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    はい、そうなんですよね💦
    一応、これ、史実に則って書いてます💦
    私がこういう規則を作ったのではなくて
    李氏朝鮮王朝時代はこういう掟が厳しく敷かれていた、という。

    そこら辺が、韓流ドラマのカラーになっていて
    中華風や和風とは違う、独自の文化なんですよね
    コンテストの『こだわりの世界観』というやつに
    ここぞとばかりに合わせた設定です

    ファンタジーだけれど、ファンタジー要素はラブに関する部分で
    ほぼほぼ時代劇が主体でしょうか💦
    難しくてすみません💦

  • 予期せぬ、王命への応援コメント

     早速に参りましたよ~。

    ♪ひさかたのォ 光のどけき 春の日にィィ
     しず心なく 蓮条さん新作ゥゥゥ

     李氏朝鮮でありますか?
     うおっ! 言葉の音韻がめっちゃ異国情緒にあふれてますね。
     これは力作! ついていけるかしらん?

     読了目指して頑張ります。

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    エッセイや企画モノの短編以外でカクヨムでの新作は
    これが初めてとなります<(_ _)>ドキドキ

    【中華や和風ではなく、古今東西の世界観を】というコンテストのテーマに則って、韓流ものをチョイスしてみました
    カクヨム内の作品で検索をしてみたのですが、
    結構美味しい感じだったので(笑)

    私がフォローしている書籍化された中華ものの作品があるのですが、
    それがとっても風情があって素敵なので
    ちょっと真似てみました(〃艸〃)

    基本、恋愛ものですw
    所々にコメディ要素があるのと、世界観が韓流というのと
    あるかないか分からない程度のファンタジー要素が加わってますw
    6万文字以内の中編部門なので、30話くらいでしょうか
    きっとサクッと終わると思います

    最後に、コメント欄で失礼致します<(_ _)>
    貴重なギフトを、しかも【2個】だなんて(´;ω;`)
    神ですか?!( ゚Д゚) 
    こんな時間に発狂したから、子供たちが起きて来そうw
    いつもいつもありがとうございます!!
    伏して御礼申し上げます<(_ _)>

    『海ブドウ』もとっても楽しみにしております💕
    弓削之介さまの夢の構想、ブドウ栽培~加工が、
    いつ描かれるのだろう?とワクワクしてます|д゚)
    あ、駒姫さまとの婚儀も!!(こっちの方が期待感大)

  • 予期せぬ、王命への応援コメント

    こんばんは~
    新作ですか!

    今までとだいぶ雰囲気が違う様子ですね✨
    韓国、そして宮廷もの?それに妖し…
    神気で髪の色変わるとか、そういう厨二的なの好きです笑

    韓国の固有名詞、聞いたことないものばかりですがお詳しいのですかね?
    韓流系お好きだったり?

    さてこの王命、何か思惑があるものなのか…

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    異世界ファンタジー、実は初めてというわけではないんです
    その昔、本拠地でファンタジー部門のコンテストが初めて導入された時に一度だけ書いたことがあるんですが、
    どうにもこうにも話が膨らまなくて💦
    自分にはファンタジーの才能は皆無だなぁと。
    それ以来、すっかり読むことも書くこともしてなかったのですが、
    去年の夏に大スランプに陥った際に、
    カクヨムにファンタジーの勉強を兼ねてアカ登録したのがきっかけで今に至ります(笑)

    ドラゴンノベルスコンテストの中編部門(こだわりの世界観)というテーマにエントリーしました💦
    韓流ものを書く人はいないだろうと、チャレンジ精神あるのみw
    韓国ものは結構詳しい方かと思います
    本拠地でも韓国時代劇の作品を以前に書きましたし、
    字幕や吹替なしでも韓国ドラマや映画は観れるくらい韓国語も話せるので(笑)

    神気で髪の色が変わるのは神気の力の一つでして、
    本筋の神気の力は別にあるんです
    ただ、それが生かされることが今までなかったので、
    本人も家族も知らなかったのですが、
    世子嬪になったことでその力が発揮されます
    基本恋愛ものなんですが、メガさんのようなバトルものは書けませんw
    なので、封印とはまたちょっと違うんですが、
    神獣を祀ることでご加護を維持する力?を王族が持っていて
    それをヒロインが補佐するみたいな流れです

    王命 |д゚) あまりそこは掘り下げてないんですが、
    一応、ヒロインに白羽の矢が立ったのには理由があるので、
    まぁ、それくらいでしょうかね💦

    長々とコメ返、失礼致しました<(_ _)>
    コメント頂けて嬉しかったです💕