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  • 第六章:グッドラックへの応援コメント

    おそらく、グッドラッカーズたちの声を聞いて明るい人生を生きていくのがいいのだと思います。
    でも時には、バッドラッカーズたちの声に耳を傾ける謙虚さも必要になるのかなと思いました。

    作者からの返信

    二度目のコメント、ありがとうございます。
    グッドラッカーズと、バッドラッカーズは、お互いを干渉していませんね。ただ、颯太に、両者とも会いたがっているので、その気持ちが、物語を動かしていると思います。

  • 第一章:三〇人ほどの少年への応援コメント

    グッドラッカーズとバッドラッカーズ、たぶん両方とも付き合っていかないといけない存在ですね。
    バッドラッカーズが出て来た時点で、面白そうだなと思いました。

    作者からの返信

    読んでくださり、ありがとうございます。
    バッドラッカーズは、主人公の颯太が、精神的に病みだしたことが原因で、発生したという設定です。実際には、会ってみたくない相手ですね。グッドラッカーズを応援する方が、健全ではないかと思われます。

  • 第六章:グッドラックへの応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    良い応援でしたね。
    自分もこういう応援団になら応援されたいと思いました。

    これからも執筆頑張ってください。

    もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。

    作者からの返信

    読んで下さり、ありがとうございます。
    お時間があったら、読みたいと思います。
    読んでもらえたことが応援だと思って、頑張りたいです。