応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第30話 VSメイド長への応援コメント

    配達員なのに、近衛以上の力が要求されるとは
    もう、底辺職業とは言わせない!これは、尊職だ!

  • 第37話 配達員の日常への応援コメント

    「ハーレム」タグは主人公にその気が無いように思えるので、無くても良いような気もしました。今後の展開次第かもしれませんが「ハーレム・・・?」ぐらい?

  • 第37話 配達員の日常への応援コメント

    素敵な作品でした。
    ありがとうございます。

  • 第37話 配達員の日常への応援コメント

    読みやすくて面白い
    お陰様で寝不足です😡

  • 第37話 配達員の日常への応援コメント

    続き……続きを読ませて下さい(切実

  • 第21話 尋問への応援コメント

    俺はいったい何を見せられているんだ…

  • 第37話 配達員の日常への応援コメント

    最終話のような終わり方だが・・・連載中になっているのでまだ続くのだろうか?

  • 第23話 潜入開始への応援コメント

    潜入というより、寄らば斬りますの某王女っぽい挙動で草w

  • 第21話 尋問への応援コメント

    深夜なのに笑ってしまう。ひどい飯テロ。ひどすぎる。

  • 第17話 王都の犯罪集団への応援コメント

    後日 騎士団の詰め所に来てもらいたいとかいえばよかったのにw
    いろいろ残念な人だw

  • 第37話 配達員の日常への応援コメント

    完ッ!!
    なのかな(:3_ヽ)_?

  • 第37話 配達員の日常への応援コメント

    最終回かと思いましたけどまだ続くんですよね。
    元Sランクと言われてますが、タイトルがS S Sなのが伏線になっているのか気になるところです。

  • 第37話 配達員の日常への応援コメント

    SSSランクじゃないんか?

  • 第37話 配達員の日常への応援コメント

    完なら余韻も期待も残して良い〆だと思う

  • 第37話 配達員の日常への応援コメント

    完?

  • 第36話 決着への応援コメント

    これは憧れる

  • 年を喰ってもバカスカ食べる人もたまに居るけどね
    ・・・なお、ほぼ確実にメタボになる模様、世は無常である

  • 第23話 潜入開始への応援コメント

    「お料理、十人前となります」
    十五人前じゃないの?

  • 第36話 決着への応援コメント

    ライナくんもっと尖ってると思ってた

  • 第36話 決着への応援コメント

    真の実力者に訴求力は不要だが…
    偽の実力者に訴求力は重要だった

  • 第36話 決着への応援コメント

    これが本物、これが最強……


  • 編集済

    第36話 決着への応援コメント

    おじさん、かっけぇ!!

  • ユリウス絶妙なキショさで笑ってる


  • 編集済

    第35話 救援への応援コメント

    いや、かっけぇー!!!
    おっさん、マジかっこいいっす。

  • 第35話 救援への応援コメント

    カクヨムのメールで作品を知りました。
    あらすじで興味を引かれ一気に読んでしまいました。
    面白かったです!
    続きも楽しみにしてま〜す

  • 第35話 救援への応援コメント

    てっきり前話で全滅かと。運も実力のうちとは言うけど……おっさんがいてくれて良かったな、じゃなきゃ結局全員死んでる

  • 第9話 騎士団長の注文への応援コメント

    ドカ食い気絶部の騎士とか嫌だなあw

  • 第34話 ラグナロクへの応援コメント

    Cランクを狙え、と言うたけどな…
    Cランクより上を狙え、とは言うてへんねんで?
    (ラグナロクの所属事務所)

  • 第10話 雨の日の配達への応援コメント

    思わずローストビーフ丼を検索してしまった。
    そこそこ近くに2件有る、食べて見よっと。

  • 第34話 ラグナロクへの応援コメント

    これは……やはりこうなる運命なのか。おっさんの出番だ!

  • 第34話 ラグナロクへの応援コメント

    何のためのモンスター等級か………それを軽視した冒険者のよくある末路ではあるけれど、S級モンスターのカテゴリーが「本気出されると都市/小国が滅ぶ」とかだったらお話の流れ変わっちゃうね。

    遠い地域で起きた悲しい事件とマジホニュースで淡々と伝えられるのか、それとも………

  • 第1話 配達員の日常への応援コメント

    掴みが弱い気がする、継読。

  • 第9話 騎士団長の注文への応援コメント

    あちゅあちゅ(⁠ノ⁠◕⁠ヮ⁠◕⁠)⁠ノ⁠*⁠.⁠✧
    美味しいご飯は明日への活力

  • 第33話 若い配信者への応援コメント

    まあ老けてくると受け身になりがちだわな。
    逆にチャレンジ精神を忘れない人は尊敬する

  • 第33話 若い配信者への応援コメント

    ハリボテが ホンモノ挑み ガッタガタ

    …かな?

  • 第3話 配達員の後輩への応援コメント

    地獄楽かな

  • 第33話 若い配信者への応援コメント

    あ、これは……さらばラグナロク

  • 第29話 王女様への配達への応援コメント

    もはや模擬演習かなんかやんけw

  • 第13話 思い出の料理への応援コメント

    いい話です。

  • 第31話 実食への応援コメント

    人は身体に悪いものをこそおいしいと思う因果な生き物なんだ、仕方ない仕方ない
    イザベル、沼に嵌るかもなー

  • 第30話 VSメイド長への応援コメント

    いつの間にかバトル漫画になってた。ともあれ、ミッションコンプリート

  • 第29話 王女様への配達への応援コメント

    なんとかして忍び込む、かと思いきや正面突破だった。いやよく考えなくてもおっさん常にそうだったわ……

  • 第28話 宣戦布告への応援コメント

    この形に持ち込んだ時点で、おっさんの勝ちだ

  • 第27話 王女様の注文への応援コメント

    普通に考えたら無理だろうけど。でも、あのおっさんならあるいは……

  • 第25話 敵の頭領への応援コメント

    ゴルドフ……おっさんともう少し早く会っていればな

  • 第23話 潜入開始への応援コメント

    睡眠薬でも仕込むのかと思ったらまさかの正面突破だった……


  • 編集済

    第32話 配達員になる前への応援コメント

    日本の江戸時代前後あたりにも
    浪人の増加が課題としてあったらしいし、どこの世でもあることなんだろうなぁ。

  • 第32話 配達員になる前への応援コメント

    勇者が魔王を倒したらポイ捨てされたり、暗殺されそうになったり、そんな流れの別ルートかな。

    救いは本人がマイナスの感情に支配されていない所だけど、良く考えたら会社に低賃金でこき使われているのに「仕事は楽しいので」みたいな人にそっくり。なんか誰かと重なる(涙)

    主人公が歳取ったらスローライフがおくれるくらい、蓄えができますように。主人公、頭も使って頑張って!

  • 第32話 配達員になる前への応援コメント

    実力よりも自己表現力…
    何年かしたら看板倒れな冒険者だらけになりそうですね。

    ソコで魔王が復活し
    コロリ転げるセカイかな

    …まさかね

  • 第32話 配達員になる前への応援コメント

    SSSが勇者レベルなら人脈や伝もありそうだけどその辺のしがらみはどうだったのか気になりますね。

  • 第32話 配達員になる前への応援コメント

    むしろ国家が動いていないから黒の蜥蜴の頭領みたいのが出るのでは?

  • 第32話 配達員になる前への応援コメント

    国家としては強すぎる冒険者の雇用問題は頭が痛いところでしょうな

  • 第31話 実食への応援コメント

    家系豚骨醤油のまぜそばは…。美味しいんだろうけどさぁ…。
    あんなボリュームあるもん食べたら晩飯どうしようと城の料理人が頭抱えるわw

  • 第31話 実食への応援コメント

    まあ……ドロドロ豚骨は健康に悪いよな…

  • 第31話 実食への応援コメント

    メイドさん…新しい扉が開いちゃった?
    どぉ、開いちゃった?

  • 第31話 実食への応援コメント

    こんなに興奮しないくっさ♡もなかなかねーな♡笑

  • 第21話 尋問への応援コメント

    拷問の時間ですってアニメに同じようなシーンあったなw

  • 第13話 思い出の料理への応援コメント

    配達された料理をどうしたのかというのが書いてないのがちょっと気になりますね。


  • 編集済

    第30話 VSメイド長への応援コメント

    野生の超人が配達員を名乗り街を徘徊する始末

  • 第30話 VSメイド長への応援コメント

    さすがだね。
    今回はメイド長の負けですね。

  • 第30話 VSメイド長への応援コメント

    ここまで一気読みしました!
    テンポが良くて先の展開が楽しみな作品!

  • 第21話 尋問への応援コメント

    >俺はいったい何を見せられてるんだ。

    いやほんとそれな?俺たちは何を見せられてるんだ……

  • 第19話 張り込みへの応援コメント

    おお、ユリウス君への評価がかなり上がった。伊達に副団長務めてるわけじゃないな

  • 第23話 潜入開始への応援コメント

    え、あの、それ、潜入っていうか、威力偵察なんですけど...ハロルドさん?

  • いや本当に、ある日ロクに喰えなくなってる自分に気づいて愕然とするよね

  • >他人に伝えるために外に出した瞬間、本来の形から変わってしまう。分かりやすい枠の中に収まってしまう。陳腐になる。

    わかる、わかります。だからコメントしようと思っても出来なくなる時があるのです

  • 第9話 騎士団長の注文への応援コメント

    こうして微妙に絡み合いながら会うこともない二人であった

  • 第8話 配達員狩り③への応援コメント

    こうやって導いてくれる先達がいれば、やり直すことができる人間もいるんだろうな
    大体は易きに流れるけど

  • 第7話 配達員狩りその②への応援コメント

    ホント、馬鹿だなあ。馬鹿すぎる

  • 第6話 配達員狩りへの応援コメント

    この人ならできちゃうのがねえ……

  • 第2話 カフェの看板娘への応援コメント

    こそこそと悪口を言ってる連中こそお里が知れるってもんだ。みっともないよ

  • 第1話 配達員の日常への応援コメント

    主人公がまさかの配達員

  • 第28話 宣戦布告への応援コメント

    メイドさん、その勝負負け確定です。ww

    姫様次回は、食べれます。ただし窓は、開けてお待ちください。<(_ _)>

  • 第27話 王女様の注文への応援コメント

    王城顔パスおじさんの可能性も…!

  • 第27話 王女様の注文への応援コメント

    一般のデリバリー配達者じゃ城の門前で立ち往生そこでだれか頼んだかわからず返品になりそうだね。(´;ω;`)

  • 第17話 王都の犯罪集団への応援コメント

    エリシアも可愛い🩷

  • 第4話 働きぶりの見学への応援コメント

    ユズリハかわゆす❤️

  • 第21話 尋問への応援コメント

    俺はいったい何を見せられてるんだ。

  • 第23話 潜入開始への応援コメント

    十人前って言いながら十五人前出してますよーw
    首トン達人だ!


  • 編集済

    第23話 潜入開始への応援コメント

    教訓。
    『頼んでないフードデリバリーには手を出すな』

    この教訓を次に生かせるかは甚だ疑問ではある。

  • 第23話 潜入開始への応援コメント

    これ潜入ちゃうwww押し込みやwwwwww
    なんなら料理の押し売りや!!!

  • 第21話 尋問への応援コメント

    食欲◯欲睡眠欲は人間の三大本能と申しまして(以下略)

  • 第21話 尋問への応援コメント

    こんなんありかよwww
    でも好き。。。

  • 第21話 尋問への応援コメント

    飯テロ(笑)

  • 第21話 尋問への応援コメント

    いいのか?食べ物の恨みは怖いぞ

  • そこにはピザの入った袋が置いてあった。
    →ハンバーガーセット

    ほっこりしました。
    こういうのも良きです♪

  • 尋問といえば…カツ丼、味噌汁、漬物と緑茶ですな!

  • 第18話 作戦会議への応援コメント

    地下水路って聞くと、どうしても「汚水」のイメージが出てきて、フードデリバリーの移動に使ってるのが違和感。
    まーただの水路なら問題なしなのかもだけど、仕事をキッチリこなす主人公なら使わなさそうなイメージ。

  • 歳食うとね…味の濃いものってあんまり食べられなくなるから…。

  • 第13話 思い出の料理への応援コメント

    配達した方もちゃんと食べた…よな?

  • ハンバーガーセット頼んでるのに配達されたのがピザで、かと思えばハンバーガー食べてる件。どっちやねん。

  • 第13話 思い出の料理への応援コメント

    泣けた( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)いい話
    無粋ですが、おばあさんの「見て舌鼓をうつ」はちょっと違うかと
    実際に食べて美味い!っていう時の表現なので(´・ω・`)
    失礼しましたm(*_ _)m

  • 第10話 雨の日の配達への応援コメント

    👍

  • 第9話 騎士団長の注文への応援コメント

    一気読みしました(◉ ‿ ◉)面白いッス!
    血糖値スパイクw
    気持ちいいのはわかるけどほどほどにね(:3_ヽ)_