第9話 まだ僕達の冒険は続いているへの応援コメント
最高にエモい‼️‼️(о´∀`о)
エッグちゃんとりょうま君の冒険は、まだまだこれからだ❗(*´▽`*)
勇気を出して一歩一歩少しずつでもゴールに向かって進んでるりょうま君とエッグちゃんに勇気を貰えますね‼️‼️‼️(о´∀`о)
りょうま君とあいちゃん、そしてエッグちゃんの3人で再会する時が目に浮かびます‼️(о´∀`о)
素晴らしい作品を読ませていただき、本当に有り難うございます‼️
作者からの返信
ありがとうございます。
最後まで読んで頂き、また、応援コメントも毎回して頂き、感謝しかありません。
少年向けとなっていたか、自信はありませんが、自分としては満足しています。
また、機会がありましたら、少年物を書いてみたいと思います。
第8話 小さなガラス球への応援コメント
何もない大海原を懸命に進むエッグちゃん……、胸にくるものがあるね……、頑張れ❗頑張れ❗って応援したくなる、エッグちゃんの位置を教えてくれる海洋冒険家の人とか船乗りさん達にも刺さったんだろうな。
エッグちゃんにとっての、お父さんとお母さんが待ってる堤防まで距離は遠いけど、最後まで頑張れ~‼️
でもエッグちゃんが送ってくれてる映像は、とっても素敵なんだろうな、満天の星空を見たらエモすぎて泣けてしまう……(*´▽`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
ベタな話ですが、読んで頂いてとても嬉しいです。
Aiが進化して、現実の話になる日も、それほど遠くは無いと思います。
だけど、人の心はあまり変わらないはずです。
ときめきを感じる心は、永遠にあってくれるはずです。
第7話 鍋パーティーへの応援コメント
良かったなぁ‼️(о´∀`о)本当に良かったなぁ‼️‼️‼️(о´∀`о)
エッグちゃん生きてた‼️、頑張ってた‼️
それと、りょうま君とあいちゃんの仲も進展してて、超目出度い‼️、ひゃっほー‼️(o’∀`)♪
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんですよ、S7は優秀ですからね、エッヘン、壊れたりなんかしません。
二人の仲は、どうなんでしょう、りょうま君はヘタレそうですよ。
編集済
編集済
第5話 光触媒方式プラス超小型水素エンジンへの応援コメント
遂にエッグちゃんのパワーアップイベントが‼️‼️(о´∀`о)
水の中には電波届かないんだね……、でもパワーアップしたエッグちゃんなら問題なし、南海の美しい海まであと少し‼️‼️……かな❓(о´∀`о)
水素エンジンを搭載してグングンと海中を進むエッグちゃんを見守る二人の距離も近づいてニヤニヤしちゃう❗(*σ>∀<)σ
あと、あいちゃんがりょうま君にパンをちぎって食べさせてる姿は「雛鳥にエサを与えてる」にも「彼女から彼氏へのスキンシップ」にも見えてしまって……、アンチコメント氏や野球部キャプテンが、悔しさ満点になるのも良くわかる‼️‼️(о´∀`о)
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんです、水中での通信は、未解決のようです。
主人公は潜水艇は作れますが、まだ子供なんでしょう。
ヒロイン的には、その部分が、良いのか悪いのか、どうなんでしょうね。
それも含めて、主人公ってことですか。
第4話 ハンドシェイクへの応援コメント
エッグちゃん‼️‼️(о´∀`о)
あいちゃんナイスネーミングだね❗、愛称がつくと愛着わくよね~‼️
いつかキラキラ光る南海の珊瑚礁をヨタヨタ進むエッグちゃんとか見たいな~‼️(*´▽`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
本当にそうですね。
いつか南の海のどこまでも青く透明な世界へ、連れていってあげたいです。
第3話 アンチコメントへの応援コメント
丸っこい見た目の潜水艇がヨタヨタと潜航してたら、「可愛い‼️」ってなっちゃうのも良くわかる‼️‼️(о´∀`о)
りょうま君も男の子だから、自分の作った潜水艇が「可愛い❗」とか「ベリーキュート‼️」とか言われるより「カッコいい‼️」って言われたいって思っちゃうよね❗、でも「ベリーキュート」な潜水艇って憧れちゃうな‼️w
作者からの返信
ありがとうございます。
心から、潜水艇が好きなんですね。
海の中にはロマンがありますから、作者もそう思います。
丸い形は、キュートなんでしょうが、狙ったわけじゃないのです。
偶然の産物です。
第1話 〈耐圧ガラス球〉への応援コメント
潜水艇はロマンだ‼️
これから大海原に漕ぎ出す少年少女の物語、めちゃくちゃ楽しみです‼️(о´∀`о)
作者からの返信
ありがとうございます。
二万字程度の中編となります。
自律した潜水艇を自作して、海の中を航行させます、上手くいくか、乞うご期待してください。
第9話 まだ僕達の冒険は続いているへの応援コメント
品画十帆さま、自主企画「童話、児童文学と児童詩、子供詩歌の里」へのご参加、有難うございました。すでに6月の時点でご参加頂けていたこちらの作品ですが、諸事情から今日ようやく拝読させて頂きました。品画さまと言えば、今年1月開催の「児童文学の里第3回」の折、他のゲスト・コメンテーターの方々からも大変評判の良かった「考え事をしていたら、見知らぬ路地に出て、僕は龍のピロピロをもらった」(こちらも今回再登場して頂き、有難うございました)が記憶に新しい所でしたので、今回も愉しみに拝読させて頂いたのですが、やはり、期待に違わぬ面白さでした。はい、これぞまさしく「少年向け」と呼ぶべき、胸踊らされる冒険とロマンの小説でした!夢がありながら、現実からかけ離れ過ぎない等身大の内容だからこその共感を覚えます。それに、実は友未も潜水艇や深海ドキュメンタリーが大好きなのです。簡単ですが今月か9月にUP予定の「ストックブック」でご紹介させて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます。
これほど評価して頂けるとは、本当に嬉しいです。
また少年の物語を書いてみたいと思います。