第1話 珈琲一杯の再会への応援コメント
淡い恋がちょっとしたボタンの掛け違いからすれ違いなってしまった。切ないなあ。もう一度と願いたくなったけどお互い幸せになれるといいな。
作者からの返信
ゆーちん読んでくれてありがとう😂「ボタンの掛け違い」ほんとにそうだよね。お互いを想う気持ちは変わらないはずなのに、それぞれが歩く道はもう交わらない…のかな。短いけどお気に入りの話になったし、それを読んでもらえて嬉しかったよ!
第1話 珈琲一杯の再会への応援コメント
初めての恋、だったのでしょうか。
切なくて、でも精一杯だった頃。
もしも、は尽きませんが時は戻らない。
どうか、幸せに。
作者からの返信
モサクさん早々と応援コメントを寄せてくださりありがとうございます😂「精一杯だった」って言葉、すごく彼らにぴったりだなあと思いました。もしもあの時ああしていれば…と私も思ってしまいます。ありがとうございます!
第1話 珈琲一杯の再会への応援コメント
さすがbolyさん。
私もこんな素敵な話を書けるようになりたい(と、2017年頃からずっと思ってるわけだけど、まだ果たせず)。
切ないけど、原沢くんの心の動きはよくわかる。
今なら信じれたのかもという部分も含めて。自然な心の動きだなって。
コーヒーを飲み終えた原井くんの、腕時計を見て立ち上がる姿と、原井くんの硬貨は自分の財布に入れる原沢くんの姿の対比がとても響きました。
二人とも幸せになってね。
これを書けるbolyさん、本当にすごい。
作者からの返信
宇佐さんありがとう〜😂宇佐さんが小説講座で学ばれてたり、Xにポストされてることや新作を書かれてること、一つ一つに「私もがんばろっ^^」って励ましをもらってるんだわ。また会いたいです。
重なっていた原井と原沢の心が少しずつずれてしまったことや、最後の場面のちょっとした仕草まで心に留めて頂けて感激です。
先日遥ちゃんと稜而先生が夢に出てきてくれました。遥ちゃんが「りょーじ❤️」と笑ってるポストカードを引っ張り出して眺めてたからかもなのん^^