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  • 18.聖典に捧げる祝杯への応援コメント

    聖天における祝杯とはすなわち聖杯ですね!リック君はこれをどう作品に取り込むのかワクワクしますね!ちなみに旧約聖書の特撮作品だと黄金の果実、黄金郷などが存在しますね!
    この聖杯がリック君の特撮作品でどう影響をもたらすのか非常に楽しみです!

    作者からの返信

    すみません、中身読んでます?

  • 世の始まり特撮作品でもよく言及されますね!王女や聖女がこの異世界の根幹に関わるのかな?
    だとすればリック君が次に撮る作品のスケールはかつてない程壮大なりそうですね!
    そしてあまりにスケールが壮大で神秘的ですね!
    この世の始まり、やはり世界創世記は絡んでくるんですね!

  • そうですよね!特撮は人間が未だ見ていない世界観を表現するには最適な表現方法なんですよね!自分はよく牙狼やガメラで痛感してます!
    異世界はドラゴンや神獣が生息している分は難しいそうですけどそこをクリアすることで得られる何かがあるかもしれないですね!

    作者からの返信

     感想を有難うございます。
     鉄棒で大車輪したり敵の背びれで木琴叩くガメラとかではなく、「芦屋からの飛行」とか「夜叉ケ池」とかの、本物の特撮作品を見て下さい。
     題材となった「天地創造」は言うまでもなく。

  • 15.次回作「創世の書」への応援コメント

    次回作は創世の書、察するに創世記が深く関わってくるのか、鎧武やブレイドみたいな作品になるのかも非常に気になります!
    世界の創世記って色々ありましてアダムとイヴ、カインとアベル、そしてその一つの創世記であるカインとアベルは勇者王で登場していますね、世界樹は鎧武で出てきていて壮大な物語になりましたね!
    リック君、世界創世の物語に着目するとはむちゃくちゃいいセンスしてますね!

  • ここに来て勇者の話!いいですね!魔王を倒しにいくのか、これからリックの運命に関わるのかも非常に気になります!
    魔王が倒されていない中で勇者一行が動くというのはある意味では変革の兆しでしょうか?
    まだ魔王軍の強さも計り知れない中、勇者一行は思い切った行動しましたね!

  • 13.この一作が齎した物への応援コメント

    王国をドラゴンが蹂躙する作品、リックが今度目指すのは怪獣映画かな?とはいえゴジラやガメラクラスに匹敵するドラゴンがいるかどうかですね、この異世界にガメラは防御力と破壊力、回復力には優れていますがすぐにカウンターくらうことが多いですね、レギオン戦では甲羅の肩の部分を破損し回復できずに防戦一方だった気がします。
    ゴジラはあらゆる攻撃は効きませんが自分の細胞の生み出した怪獣やワクチンに弱く一度はワクチンで倒れてます。
    ドラゴンクラスで例えるとファフニール、ワイバーンクラスでしょうか?リックの中に宿る特撮監督の記憶から次はどんな作品が生まれるかワクワクします!

  • まさか!2作連続大ヒット!リク監督の成せる技か、これ怪獣映画でも言えることなんですよね!ガメラ然りゴジラ然りですが、平成ガメラは第1作の大ヒットが想定を超えており2の制作が決まり平成ゴジラではやはり三式機龍の存在が大きかったかな?特撮映画作品はヒーロー、怪獣問わず行列ができるのは非常に良い傾向なんですよね!その傍らで異世界の海でも海戦が開かれているのかな?
    何はともあれ2作目は異世界でもかなり大ヒットしてますね!

    作者からの返信

     感想を有難うございます。
     本作はリック監督作品の第一作で、先のものはあくまでパイロットフィルム。一般に公開されていなかったのですが、それを伝えられなかった我が無能、もはや書くのをやめるべき水準かと覚悟しています。

     後、事実関係ですが。
     平成ガメラ第一作は目標10億に対し5億という大失敗作品でした。
     機龍もGMK27億、機龍が19億、東京SOSが13億。ミレニアムシリーズを終了させた失敗作でした。

     どちらも試写の興奮と結果に落胆する関係者をリアルに見てましたので、特撮ファンにはせめて事実は正しく知っていて欲しいと願うばかりです。

  • 11.完成試写会への応援コメント

    遂に作品が完成!完成試写会って実は自分、特撮もアニメも行ったことがありません!俳優や声優が生で見れる機会が余り少ない分、テレビで完成試写会を見ることが日課になっていますね!リック君の成長に監督がアシストしてる感じでこの作品は仕上がったのかな?何はともあれクランクアップお疲れ様です!

    作者からの返信

     感想を有難うございます。
     無事主人公の異世界特撮作品が完成しました。

     監督はリック君で、前世特技監督がリック君に転生したわけではありません。特撮ファンの記憶があった様ですが。
     まあ、その辺のマニアが特効や光学出来る訳がなく、その辺はチート生産能力の賜物なのですが、そこは本編ではボカしています。

     説明不足でしたら、申し訳ありません。

    編集済
  • リック監督というのが特撮のマエストロだったのかな?まぁ特撮マニアも極めていくとマエストロと言われる領域に到達しますが、もうそろそろ次回作のクランクアップがちかいという臨場感非常に良いですね!
    確か特撮作品は早朝や深夜までありますからね!怪獣映画だとかなり長い撮影期間がありますからね!
    リック監督と主人公の監督は旧友なのかな?とにかく新作公開まで後一歩ですね!

    作者からの返信

     感想有難うごさいます。

    >リック監督と主人公の監督は旧友なのかな?
     主人公はリックであり、「主人公の監督」というのは存在しないのですが、そう読めてしまいますか?

     また、「マエストロ」というのは音楽家の称号みたいなもので、今回は「音楽家リック」と言う意味でした。
     特撮と無関係な映画音楽のお話を書いたつもりだったのですが。

     私の書いた作品、千分の一も意味が伝えられていない程意味不明。

  • オプチカルプリンターって特撮のスーツ作る機械のことですかね?間違っていたらすみません、でも異世界でこのオプチカルプリンターを作るのは大変そうですね!でも重要かつ貴重な機材というのは理解しています!
    実際、今の特撮のスーツ作るのには3dプリンター使ったりしてるそう、ウルトラ系はスーツの経年劣化を抑えられるように日々進化してますし、戦隊のロボのスーツは金型から作る分はむちゃくちゃ大変らしいですね!
    オプチカルプリンターが完成したことで作品の質が非常に向上しそうですよね!

    作者からの返信

     特撮のスーツというのが、怪獣のヌイグルミなのか、特撮を使っていない実写アクションヒーローの、ゴム入り繊維やFRP製装身具の事なのかは理解できないのですが…

     オプチカルプリンターは、円谷英二がムリして作ったトーホーバーサタルとか、円谷プロが創立と同時に倒産した事で有名なオックスベリー1200とかの事です。

     特撮とは何でしょう?
     普通の撮影では見せる事の出来ない映像です。
     生身のアクションでも、火薬を爆発させる事でもありません。

     複数のフィルムを、一つの映像として見せる「合成」は、特撮の重要で基礎的な技術だったのです。
     それを可能にするのが、背景に遠く離れた場所の映像を映し、ロケ代を浮かせるスクリーンプロセス。

     もっと鮮明に背景を映し出す、二つのフィルムの一つにプリントするオプチカルプリンターなのです。

     これは、私の説明力不足ですね。申し訳ありません。
     ハガネさんも、この作品をお読み頂いた事を機に、20世紀をとおして進化してきた「特殊技術」「特殊撮影」の歴史に触れてみて下さい。

    編集済
  • スクリーンプロセスはあんまり知らない単語ですね!次の作品にむけ熱意がありありの主人公の監督、自分がわかる特撮用語としたら火薬の自動操作と変身演出とか火薬でスーツに火花出すタイミングとかですね!
    ちなみに平成ガメラの監督は火薬をとんでもなく使うことで有名です。実際、京都駅のジオラマ爆破の際はかなりの火薬を使ったそう、このスクリーンプロセスが今後どう特撮作品に影響していくのか非常に楽しみです!

    作者からの返信

     感想を有難うございます。

     スクリーンプロセスは特撮をほぼ使っていない70年代末以降の東映実写ヒーロー作品でも活用されています。
     戦前の円谷特撮が目指した、「ロケ費を削減する技術」という特撮の使命に、戦後も貢献しました。
     アメリカ映画で主人公が車を運転する場面とか、ジャンケン娘がジェットコースターで歌う場面。この頃には特撮とも呼べない一般的なものになっています。

     なお、火薬操作は特撮ではなく「特殊効果」という、本編の一技術ですね。
     平成の特撮についてよく知らないのですが、平成ガメラの樋口監督は、東宝特撮斜陽期の中野特撮を愛していて、火薬ではなくナパームを多用して「質量感のある火炎」を目指した様です。

    「ガメラ3」ではナパームが模型の崩壊を覆い隠してしまい、今のCG合成とあまり変わらない映像になってしまったのが物凄く残念でした。

  • 男爵夫人と軍人俳優の組み合わせは中々ないですね!オーストラリアならありえるのかな?
    ちなみに異世界で軍人ということは戦闘経験かなりありそうな主人公の特撮監督はこの俳優とどう向き合っていくのかも非常に興味がつきませんね!実際、軍人経験の特撮俳優はあまり聞かないのでむちゃくちゃ斬新ですね!
    次の作品にむけて異世界の人々と手を取り合っているのがむちゃくちゃ好みです!

    作者からの返信

    感想有難う御座います。

     軍人経験ありの俳優さん。

     ゴジラを演じた中島春雄さんは空母信濃から予科練へ。
     そのゴジラを倒した平田昭彦さんは陸軍参謀。

     特撮映画ではありませんが「日本のいちばん長い日」のパンフレットで「八月十五日、貴方は何を思った?」との問いに「徹底抗戦」と正直に書いています。

     藤田進さんは軍人でなくとも「加藤隼戦闘隊」の主演で「軍神」の称号を受けたりしてます。

     昭和東宝特撮映画ではエキストラ含め大抵軍人か軍国教育を受けているので、自衛隊や旧軍の演技た号令は後世では再現できない迫力があります。
     まず、低い声で演じてたら、爆音や雑音が激しい戦場では声が聞えないので失格です。

     例外中の例外。
    「現実から空想まで、行った事のない戦場は無い」と笑いながらお話ししてくださる、永島敏行さん。

  • 6.追加撮影、大見学会への応援コメント

    特撮作品の見学って以外と現実でもスタジオに行く機会がない、八尾でウルトラの実際の特撮スーツ見ましたが完成度の凄さに圧巻しました!
    士官達はそれを生で撮影とかも見学できてるということ!滅多にない機会ですよ!自分も特撮作品の見学行きたいなぁ〜
    しかも京都の映画村ちかいのに特撮作品のロケ中とか行ったことがありません。
    長編特撮映画作品を異世界で撮った分は主人公の監督も心なしか満足してそうな気もします!

    作者からの返信

    感想に感謝します。

  • 長編特撮映画、自分世代だと平成ガメラが最高潮でありピークだったなぁ、あのリアルさと怪獣の未知の部分からくる独特の怖さ、ちなみにガメラに関しては会社が潰れるまでは4まで企画されていました、まぁ今ややってるアニメ版でその部分をどう拾うかですが、もろにアニメ版はギャオスによる終末が襲来していてここからどう人類が巻き返すかが鍵となりそうですね!
    もしこの異世界で魔王軍以上の脅威となるすれば超古代の怪獣達ぐらいでしょうか?何はともあれ異世界での初長編特撮映画のクランクアップお疲れ様です!

    作者からの返信

    お願いがあります。
    本作の内容に関連した感想をお願いします。
    無関係な作品の感想を投稿しない様お願いします。

  • 王子が大のアニメファン!むちゃくちゃ変則的ですね!自分も個人レーベルで特撮ヒロイン作品とってる会社知ってます。
    強すぎず弱すぎずでいい塩梅で敵怪人から学ぶことも非常に多いですね!実は戦隊ロボで神とつくロボはだいたいが神です、ガオはパワーアニマルなので神の位置付けですね!
    ちなみに特撮作品のヒロインメイン作品はそれなりにピンチシーンが多くて色々参考にしてます。例であげると太陽の戦士シリーズですね!やる人によってはスタイルが変わったり戦闘スタイル変わるのでむちゃくちゃ面白いです!
    アニメ版ガメラは早くもガメラが今後登場するみたいですね!ちなみにガメラは4が製作される予定だったとか、異世界の一国が特撮会社を立ち上げるのはむちゃくちゃ斬新ですね!

    作者からの返信

     ご感想を頂きありがとうございます。
     なお、本作に王子も敵怪人も戦隊ロボも特撮作品のヒロインも登場していません。
     また国が特撮会社を立ち上げたというのではなく、既存の映画会社が特撮スタジオを買い取ったのです。

     本作の内容に関連したご感想を頂ければ幸いです。

  • 3.パイロットフィルムへの応援コメント

    パイロットフィルムは需要ですね!アニメ版ゴジラ、アニメ版電光超人はパイロットフィルムじたいに伏線がありました!
    ちなみに牙狼はデザイン的には明王や阿修羅がモデルの形態が幾つかありますね!
    ちなみにティガはパイロットフィルムだとあと二体の巨人にも正式な継承者がいたらしいですね!
    新たなウルトラのヒーロー今度は初代やティガよりでパイロットフィルムではアイスラッガーを持っていました!zをさらに進化させた感じのなのかな?
    異世界の人に特撮とは縁遠いような気もしますが、異世界の人達は皆、魔法や魔力が存在している以上は特撮の世界観に片足突っ込んでそうですね!

    作者からの返信

     感想を有難う御座います。
     しかし、ギチギチのスケジュールで作成されたウルトラマンティガに、パイロット作ってる余裕はなかったし、そういうビデオも存在していません。
     そもそも平成までのウルトラシリーズにパイロット版は存在しません。製作第一話がその任を負っています。「S線を追え!」は避難轟々だった様です。ニュージェネについての情報は知らないのですが。

     ご指摘の話は没設定の一つでしょう(石像5体って案もあり)が、パイロット版ではありません。

     放映も出資も決まっていない状況で製作費や人件費を制作会社が負担するパイロットフィルムというものは、ある意味自殺行為なのです。
     それが大好きな某ピーな会社もありましたが。

  • 転生してきた少年と特撮監督の出会い!いいですね!ティガでウルトラの生みの親の特撮監督と出会う回を思い出します!あの時、ティガがピンチになってそこに初代が駆けつけるという粋な展開あったなぁ、この出会いが転生した少年の運命をどう動かしていくのかむちゃくちゃワクワクします!ちなみにティガではこの特撮監督と出会い、闇の邪神を却ることができたそうです。
    もし魔王軍がミスして闇の邪神復活した際のキーポイントになったりしそうですね!

    作者からの返信

    ハガネさん、コメントありがとうございます。

     ティガのお話し、あれ、ぶっちゃけ上原兄が金城さんの小説(「ウルトラマン島唄」)を出版するための、円谷へのおべんちゃらなんですよね。

     むしろ金城さんにMJ失敗の責任押し付けて追い出したのが円谷英二です。
     当時の随筆読むと、やっぱこの人の身内贔屓は宿痾だなって思います。
     ホントの無能はあんたの子でしょが!って思わなくもありません。

     そんな皆様も、向こうに行ってしまいました。
     金城さんの大焼香には上原さんと出席しましたが、上原さんの大焼香、参加できるでしょうか。

     因みに魔王様は健在で、そのうち出てきます。

  • 1.ある日の特撮スタジオへの応援コメント

    物語序盤からむちゃくちゃ斬新、そうか魔王が居なくなった異世界に特撮監督が赴くのか、完全に盲点でした!特撮監督はかなりの曲者揃いで異世界でこれからどう特撮作品を創り出していくのか非常に楽しみです!
    これからこの物語を楽しみながら読ませていただきます!

    作者からの返信

    ハガネさん、コメントありがとうございます!

    魔王は実はまだいます。人間側が侵略者だったとわかったので休戦協定を結びました。
    そして魔王と和睦した少年が特「技」監督になるのです、特「撮」監督が登場するのはずっと後の予定です。

    私がお会いできた特「撮」監督は、佛田監督だけかも。矢島監督にはお会いできませんでした。
    危険で過酷な現場を取り仕切る特撮の現場を取り仕切る監督の皆様は、やはりスゴイ力を持った方たちでした。
    その殆どの方が、向こう側に旅立たれてしまいましたが。

    編集済