014:何がそんなに不満なんだ?への応援コメント
毎日更新だととても追い付けませんでしたが、楽しく読ませていただいています。文体とジョージがカッコいい!
予定通りに完結したのもすごいですね。有言実行、お見事です。
ここまで楽しませていただいたので、一旦★2個お送りさせていただきました。
少しずつにはなってしまいますが、引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
何もかも嬉しいお言葉!!
本当にありがとうございます!!
★の数は気にしないタイプなので、いただけただけでも天にも昇る気持ちです!
毎日更新は私自身も詰め込みすぎだな…とは思いましたが、宣言した以上、最後まで載せ切りました。
無理のない範囲でお付き合いいただければ幸いです。
010:ボディーガードの朝はブラックでへの応援コメント
車のフェティッシュな描写。
淡々とした文章。
ナッツを食べるとこ。
痺れます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
車のシーンは私も気に入っています。
004:深夜、知らない男がキッチンに立っている。への応援コメント
面白くなってきました!
このハードボイルド文体、ジョージのプロ意識、かなり好きです。
作者からの返信
瀬谷さんじゃないですか!
ありがとうございます。
書きたくて書き上げた物なので、そう言っていただけると嬉しいです。
⑤俺たちの会社を作る。ボディガード会社だへの応援コメント
実は、今連載中の『音に、音はない。』にもONE OK ROCKの曲がいくつか登場してるんですよ〜ラストのBGMのところを見たときは、本当にうれしくなっちゃいました!
作者からの返信
おおおお!!本作初のコメント!
ありがとうございます!
嬉しいです!!
ワンオクいいですよねーー私も大好きです。
頭の中で流してくれれば幸いです。
編集済
【番外編】ジョージの休日⑤:不死身の社畜への応援コメント
今まで読んできたインターネット小説のなかで最も惹きつけられました。心を揺さぶられるようなドラマだけでなく、ユーモアもあって、もうとにかくやめられない、止まらない。ジョージの意外とおちゃめでチャットと気が合うのも含めて、良きかな。夜もすがら読んでいましたが、No longer humanで思わず吹き出してしまいました。そして何よりも親兵時代に天然ムーブをかましまくるジョージが愛おしい。続編があるのなら、絶対に読みたい。なくても本編を何度も読み返してじっくり味わいたいと思います。素敵な作品をありがとうございます🙇
作者からの返信
とても身に余るお言葉…ありがとうございます。
実はもっと早く、こちらのコメントに気がついていたのですが、どう丁寧に返信しようと考えあぐねた結果、今になってしまいました。
そのくらいとても嬉しく、今この文章を打っている指先も震えています。
私の作風は、広く読まれるものではないと理解していました。
それでも公開したのは、「ワンチャン、誰かに深く刺さってくれればいい」と思っていたので、まさにその目標(というか夢)が叶った気分です。
本当に、温かい言葉と丁寧な感想をありがとうございます。
作家冥利に尽きます。