2025年8月22日 10:45
七人の王子と王女への応援コメント
拝読しました。女王が今際の際と聞いた瞬間、「すわ、内乱か! 王位継承を巡る骨肉の争いか!」と脳内で妄想がぐるぐるしました。まさか自分の死に際をネタにして早口言葉ゲームをするとは……! 中年の王子まで真剣に早口言葉に参加しているのを見ても、この一家の仲睦まじさがわかります。死を前にしても笑い合える家族の風景はとても温かく、安らぎを覚えました。ほっこりとする素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
仁木一青さん、コメントと評価をありがとうございます。「すわ、内乱か!」に吹き出しました。自分で不穏なタイトルをつけてミスリードさせておきながら(^^) そう思っていただけて嬉しいです。このタイトルをつけた甲斐がありました。臨終の瞬間の表情や言葉は、ときにその人らしからぬ場合があります。わたしは笑顔で感謝しつつ旅立ちたいという思いで書きました。
2025年7月28日 04:06
こんなに楽しそうないまわのきわ初めて見ました。きっと、この7人は仲良く国を収めていくことでしょう(多分)。
しゃもこさん、コメントと素敵なレビューをありがとうございました。無茶なはなしですが、死に顔は笑顔がいいと思うのです。遺された人たちにとって長く思い出として残るものだから。苦しそうな顔や辛そうだったら、その人が生きてきた人生までが悲しいイメージを持たれてしまうので。女王は最後の最後に子どもたちにプレゼントを贈ったのだと思います。
2025年4月22日 14:06
死因は笑死!? wでも、皆さん仲良さそうでよかった。面白かったです。
Ashさん、コメントありがとうございます。「笑死」って(^o^) 悲しみの欠片もありませんね。楽しんでいただけて嬉しいです。
2025年4月20日 03:21
お邪魔します。何と幸せな今際の際!これは王国を七人で分けるのではなく、七人で協力し合って良い国にしていくのでしょう。因みに、私、十回言えました!😆
おお、十回言えましたか? でも空気読んで、王子王女たちには黙ってて下さいね笑。女王陛下は幸せだったと思います。七人の子どもたちはこの後どうなるでしょうか。想像して楽しんで下さい。評価もありがとうございます。
2025年4月19日 17:02
なんて楽しそうな今際の際!最後の最後で家族仲良く笑顔で溢れて……もしかしたら中には、わざと失敗している人もいるのかも、なんて思いました。家族愛に溢れたロイヤルファミリーの素敵な物語、楽しかったです。ありがとうございます^^
鐘古こよみさん、コメントと評価をありがとうございます。そうですね。わたしも第一王子なんか怪しいと思います。楽しんでいただけて嬉しいです。
2025年4月19日 08:01
己の最期の時に、こんなユーモアを語れる、というのは、それを受け入れてくれる繋がりの大切さも含めて、とても幸せなことだと思います。そんな人生を歩みたいと思わされました。素敵な物語に出会えたことに感謝です。
ムスカリウサギさん、嬉しいコメントと評価をありがとうございました。そうですね。彼女の人生の集大成のような最期ですね。わたしが最期に何か望むとしたら、家族の笑顔だろうと思いました。そんなささやかな望みから生まれた物語に共感していただけてほんとうに感謝です。
2025年4月19日 01:10
友未は第二王子でした!ちょっと言い難そうだな、くらいの感じで試したのが甘かった。良くぞ気付かれましたね⁉単純さが生きています!小野塚さんの言われている通り、泣きそうになりました。嬉し泣きです。こんなに爽快なご臨終は、はじめて立ち会いました!
友未先輩、コメントと高い評価をありがとうございます。自分でも何度もやってみましたが10回は言えませんでした(笑)「爽快なご臨終」って素敵ですね。死んでゆく最期の姿は誰もが悲しいものですが、後になって思い出したときにクスッと笑ってもらえたら、それこそ本望です。
2025年4月18日 23:42
なんと……!平和な世界、最高な今際の際です。家族に囲まれて、笑い合いながら逝く……。この国はきっとこれからも安泰ですね。
藤堂こゆさん、応援とあたたかいレビューをありがとうございました。こんな理想の国があるといいですね。
2025年4月18日 23:38
今際の際の母の愛…何だか泣けますね。皆んなで力を合わせて一つの良い国が出来上がりそうです!
小野塚さん、コメントと格調高きレビューをありがとうございました。きっと子どもたちも母に似て優しい性格だと思います。理想郷が生まれたらいいですね。
七人の王子と王女への応援コメント
拝読しました。
女王が今際の際と聞いた瞬間、「すわ、内乱か! 王位継承を巡る骨肉の争いか!」と脳内で妄想がぐるぐるしました。
まさか自分の死に際をネタにして早口言葉ゲームをするとは……!
中年の王子まで真剣に早口言葉に参加しているのを見ても、この一家の仲睦まじさがわかります。
死を前にしても笑い合える家族の風景はとても温かく、安らぎを覚えました。
ほっこりとする素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
仁木一青さん、コメントと評価をありがとうございます。
「すわ、内乱か!」に吹き出しました。自分で不穏なタイトルをつけてミスリードさせておきながら(^^) そう思っていただけて嬉しいです。このタイトルをつけた甲斐がありました。
臨終の瞬間の表情や言葉は、ときにその人らしからぬ場合があります。
わたしは笑顔で感謝しつつ旅立ちたいという思いで書きました。