2025年4月10日 08:20
第1話への応援コメント
初めまして。那木馨といいます。なんとなく夫婦の雰囲気が実家に似ていて驚いてしまいました。最後に何を策略したのか気になりました。素敵なものをありがとうございました。
作者からの返信
初めまして!<m(__)m>コメントありがとうございます<m(__)m>続き、昨日書きました。「一夜の過ち”のつもりだったのに」https://kakuyomu.jp/works/16818622172740879190お立ち寄りいただければ幸いです(#^.^#)
2025年4月9日 15:23
とても生活感溢れる内容で、面白かったです。でも…続きが気になります!
墨猫 様コメントありがとうございます<m(__)m>続き、昨日書きました。「一夜の過ち”のつもりだったのに」https://kakuyomu.jp/works/16818622172740879190お立ち寄りいただければ幸いです(#^.^#)
2025年4月9日 12:17
読みやすく面白かったです。続き読みたいと思ってしまう。私も日勤夜勤なんで、シンパシー感じます!意外とそんなことだったりしますよね。なにもかも弱い……ふふ〜ん。
コメントありがとうございます。うみたたん様も日勤夜勤なんですね。本当にお疲れ様です<m(__)m>続き、昨日書きました。「一夜の過ち”のつもりだったのに」https://kakuyomu.jp/works/16818622172740879190お立ち寄りいただければ幸いです(#^.^#)
2025年4月8日 12:24
違うぞ、違うぞ、と思いながらも結構思い当たるところあり、流れ弾がこっちにも当たっています。この先がどうなるのか、何が実行されてしまうのか、ハラハラしながらもワクワクする感じで、ちょっと気が気じゃないです。
コメントをいただきありがとうございます!流れ弾は恐いですね~(^^;)このお話は短編投稿用に書いたものでスミマセン<m(__)m>“続き”は宿題として考えてみます(*^。^*)
2025年4月8日 07:51
読み易くて引き込まれました。続ききになるのですが完結なんですね🥹
スミマセン<m(__)m>短編投稿用に書いたものですから……お読みいただきありがとうございました(*^。^*)
2025年4月8日 07:05
なるほど。かおるさん。なかなか生々しいお話しで、興味深く拝見致しました。 しかしこの旦那はダメだな。さっさと別れた方がいいのでは。という気が致します。どこまでがかおるさんの体験で、どこからがフィクションなのか、気になるところではありますが、詮索は野暮よね。 面白かったのでお星さまパラパラしておきますね。 ちょっと短いので二つで失敬。
コメント、お気遣いありがとうございます<m(__)m>お読み下さっただけで充分嬉しいです(#^.^#)でも“詮索”というご興味をいただけたのであれば光栄です!(^_-)-☆
第1話への応援コメント
初めまして。那木馨といいます。
なんとなく夫婦の雰囲気が実家に似ていて驚いてしまいました。
最後に何を策略したのか気になりました。
素敵なものをありがとうございました。
作者からの返信
初めまして!<m(__)m>
コメントありがとうございます<m(__)m>
続き、昨日書きました。
「一夜の過ち”のつもりだったのに」
https://kakuyomu.jp/works/16818622172740879190
お立ち寄りいただければ幸いです(#^.^#)