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  • 第1話への応援コメント

    初めまして。那木馨といいます。
    なんとなく夫婦の雰囲気が実家に似ていて驚いてしまいました。
    最後に何を策略したのか気になりました。
    素敵なものをありがとうございました。

    作者からの返信

    初めまして!<m(__)m>

    コメントありがとうございます<m(__)m>


    続き、昨日書きました。

    「一夜の過ち”のつもりだったのに」

    https://kakuyomu.jp/works/16818622172740879190


    お立ち寄りいただければ幸いです(#^.^#)

  • 第1話への応援コメント

    とても生活感溢れる内容で、面白かったです。
    でも…続きが気になります!

    作者からの返信

    墨猫 様


    コメントありがとうございます<m(__)m>


    続き、昨日書きました。

    「一夜の過ち”のつもりだったのに」

    https://kakuyomu.jp/works/16818622172740879190


    お立ち寄りいただければ幸いです(#^.^#)

  • 第1話への応援コメント

    読みやすく面白かったです。続き読みたいと思ってしまう。
    私も日勤夜勤なんで、シンパシー感じます!
    意外とそんなことだったりしますよね。
    なにもかも弱い……ふふ〜ん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うみたたん様も日勤夜勤なんですね。本当にお疲れ様です<m(__)m>

    続き、昨日書きました。

    「一夜の過ち”のつもりだったのに」

    https://kakuyomu.jp/works/16818622172740879190


    お立ち寄りいただければ幸いです(#^.^#)

  • 第1話への応援コメント

    違うぞ、違うぞ、と思いながらも結構思い当たるところあり、流れ弾がこっちにも当たっています。
    この先がどうなるのか、何が実行されてしまうのか、ハラハラしながらもワクワクする感じで、ちょっと気が気じゃないです。

    作者からの返信

    コメントをいただきありがとうございます!


    流れ弾は恐いですね~(^^;)

    このお話は短編投稿用に書いたものでスミマセン<m(__)m>

    “続き”は宿題として考えてみます(*^。^*)

  • 第1話への応援コメント

    読み易くて引き込まれました。続ききになるのですが完結なんですね🥹

    作者からの返信

    スミマセン<m(__)m>

    短編投稿用に書いたものですから……

    お読みいただきありがとうございました(*^。^*)

  • 第1話への応援コメント

     なるほど。かおるさん。なかなか生々しいお話しで、興味深く拝見致しました。
     しかしこの旦那はダメだな。さっさと別れた方がいいのでは。という気が致します。どこまでがかおるさんの体験で、どこからがフィクションなのか、気になるところではありますが、詮索は野暮よね。

     面白かったのでお星さまパラパラしておきますね。
     ちょっと短いので二つで失敬。

    作者からの返信

    コメント、お気遣いありがとうございます<m(__)m>

    お読み下さっただけで充分嬉しいです(#^.^#)

    でも“詮索”というご興味をいただけたのであれば光栄です!(^_-)-☆